1: 名無しさん
3: 名無しさん
ヤーポンならともかくマイルは訳さなくてもわかるだろうに
4: 名無しさん
単位系の翻訳はなぁ
6: 名無しさん
キロメートルの方がわかりやすい
7: 名無しさん
言い回しの美しさとも関係ないし読者が引っ掛かる要素残す意味無いから…
8: 名無しさん
水1Lで1kgなの奇跡だと思うわ
9: 名無しさん
海底32186.88キロメートル
11: 名無しさん
なんか雰囲気壊れるのはある
12: 名無しさん
単位系変換は端数処理どうするかでキャラクターの几帳面さとかの性格の表現も変わっちゃうからなんとも
17: 名無しさん
戦場までは何キロメートル?とか台無しすぎるな
18: 名無しさん
1.6キロメートルぐらい先だろうと1マイル先だろうじゃ適当さが違うし1キロメートル先だろうは距離が変わって日本語版だと狭いんだよねとか言われるやつ
20: 名無しさん
年代によって違うとか英マイルとかのぶれがあるから
訳した人を信用しきれるかってのもある
訳した人を信用しきれるかってのもある
23: 名無しさん
歴史的通貨の価値も日本円で大体これくらいって注釈つけて?
24: 名無しさん
>>23
一貫とか一文とかすごいうろ覚えの上に江戸時代長いから価値が微妙に違って結局覚えられないやつ
一貫とか一文とかすごいうろ覚えの上に江戸時代長いから価値が微妙に違って結局覚えられないやつ
25: 名無しさん
同じ単位でも地域によって値が異なる…!
27: 名無しさん
◯◯マイル(◯◯キロメートル)ぐらいがちょうどいい
28: 名無しさん
ガロンとか言うクソ単位
29: 名無しさん
通貨単位がポンドだとよく分からないのでカッコで円換算してほしい
40: 名無しさん
シリングとかペンスはゴールドやギルみたいなものと思っている
俺の中で交換レートなど存在しない
俺の中で交換レートなど存在しない
47: 名無しさん
「ちょうど1マイル」みたいな文はどう訳せばいいんだろうな
51: 名無しさん
なんで短距離とか長距離とか日本語なのにマイルだけそのままなんだろうな
そもそもマイルに相当するような中途半端な単語がなかったのかな
そもそもマイルに相当するような中途半端な単語がなかったのかな
19: 名無しさん
ヤーポンが出てくるだけでなんかアメリカ~ンな雰囲気になるのでアメリカが舞台のアメリカ文学ならそのままでいい
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: グランアレグリア 

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コメント一覧(0)
メートル基準の日本だとグランちゃん地味に生きづらくね?
今はまだマイル算できるからいいけど、年老いて脳が弱る頃にはアメリカで余生過ごした方が良さそう
読んでる本の単位に二重線して全部マイルに書き直してそう
辞書から「諦め」という単語を塗りつぶす一流
マイルなんてダッセーよな!
怪物マイルチャン
ス「どうして」
グランは重さもポンド換算という風潮
気持ちもマイル単位で表す子だから何言って無駄なんじゃないかな
ともあれヤーポン法は滅ぶべき
グラン算は1マイル=1600メートルの単純換算だから…
ヤードやフィートに換算しないからむしろメートル法の方を好むんじゃないか?
悔しそうに半泣きになったりするかな
いつもの真顔でマイル圧かけてきそうな気がするが
小説とか二次元の世界ならいくらでも使って良いと思うの。
現実世界で使ったら見つけ次第◯せ
天国までの百マイル
「百六十キロメートル」の9文字分の距離が
「百マイル」の4文字であらわせるなんてすごいじゃないですか
聖典『海底2万マイル』
なお原題は2万リーグ(1リーグは約4km)
最初の邦訳本の海底二万里とリーグが距離の単位とピンとこないので5万マイルと訳したのが
ごちゃまぜになって2万マイルになり移動距離が1/3になってしまった
一部の属性の人から親の仇以上に嫌われてるヤード・ポンド法。
ヤード・ポンドはまだ許すがインチだけは絶対滅んで欲しい。
ミリネジとインチネジをごちゃ混ぜにしてやるのだ
混ぜたネジ全部分別するまで牢屋から出さねえからな!メシも抜きだ!(激怒)
これは魔王ウインディちゃん
インチ「なんでや!36インチは許されてなんでワイがあかんのや!」
フィート「許された」
海外小説よく読むけど
マイル、ヤード、ポンド、ブロック辺りはそのまま載ってること多いな
そういえば輸出もしてるバイクの国内用取説には
「慣らし運転は最初の800キロを4000回転まで、次の800キロは6000回転までに抑えてください」って書いてあって
これ500マイルをキロメートルにしただけだってのがあった。
海底二万リュー(原題)→海底六万哩(意訳)→海底二万哩(誤解)→海底二万里(邦題)→海底2万マイル(映画)というややこしい作品
原題は「20000 Leagues Under the Sea」
リーグ…?
リュー(リーグ)ってなんだよ…
って調べたら3マイルって出てきたから意訳まではあってるのか…
元は1時間で歩く距離とのことだがヤーポンは刻みが変なのばっかだな
まあ1リーグは成立的にも1里と同じようなもんだよ
1里=36町、1町=60間、1間=6尺(江戸以前は6尺5寸)
ポンド オンス グレーン
みんなそこに並べ魔剣グラムの錆にしてくれる
wikiでヤーポン法(帝国単位)見てたら「メートル法殉教者」とか言うパワーワードが出てきた
寸や尺を混ぜてグランアレグリアを騙しましょう
推してマイル
ねぇ、秒速5マイルなんだって。
桜の花の落ちるスピード。
だいぶ速いな
目で追いきれるかな…
君がここにいるはずもないのに(ぶぉん)
人工衛星の速度(第一宇宙速度)が秒速5マイルですやん…
でもヤーポン全廃するとマクドナルドが113グラムバーガーに改名しなきゃいけないじゃん
ガチでダサいやろw
パルプフィクションでサミュエルLジャクソンとジョントラボルタがやってたやつやん
「フランスじゃクォーターパウンダー・チーズって言わねえんだ。メートル法だから」
「じゃあなんて言うんだ?」
「これがシャレてんだ。『チーズロワイヤル』」
「チーズロワイヤルwじゃあビッグマックは?」
「ビッグマックはビッグマックだよ。『ル・ビッグマック』」
「ル・ビッグマックwじゃあワッパーは?」
「知らねえ。バーガーキングにゃ行ってねえ」
フランス語は物の男性名詞・女性名詞を廃止しろや
パンが男性でバゲットが女性なんてのはヤーポン以上に意味分からん
古文は「参る」がしょっちゅう出てくるから好き
意図して分かりにくく作ってないやーぽん
埼玉県マイル市
元々日本で競馬できた時には短距離(1600以下)中距離(1601〜2000)長距離(2001以上)の3つだったんだけど、国際G1への参加や開催のためにマイル距離を作る事に作る事になったんだよ。
できた当初は軽距離って名付けられてたんだけど、新規からは短距離とどっちが短いのか分かりにくい、馬主から軽距離という名前は馬まで軽く見られそうって評判が悪くて今のマイルに表示になったっていう話を今、適当に思いついた。
水平線まで何マイル?
バビロンまで何マイル?
>>1Lで1kgなの奇跡だと思うわ
元々の定義が「摂氏4度の水1立方センチメートルの質量」だからね…
1・・?
アカンこれじゃペットボトル持ってる腕が死ぬゥ!
元々が歩数の単位だから競馬はマイルやハロンが基本ってのがいかにも英国貴族的思考
競馬やゴルフは拘る紳士淑女が多いから
馬の体高測定に使われるハンドとかいうヤーポン法
小数点以下は1インチに換算しますとかそれもう最初から全部でインチで良いじゃん…
1文がいくら問題で一番ややこしいのは、「省陌」があることですよね
1文とは銅銭1枚なので、当然100文なら銅銭100枚のはず
だが、世の中で100文として通用する銭束(緡)は、97枚や96枚でできている
つまり、96枚や97枚あつめて束にすれば、それで100文扱いになる。これを「省陌」という
なので、1貫文は1000文だけど、銅銭枚数としては970枚しかなかったりするということ
トリビアの泉でテンガロンハットに10ガロンの水が入るのかという実験があって、無残にもテンガロンハットが押しつぶされてたのホントすこ
長さ図るメジャーにも寸やら尺も併記されてるしな
仕方ないのでグリーンマイルを一緒に観ましょう
1マイルが1600mでもないのがまぎらわしい
大本営エゲレスですら「もうアカン、ギブアップ!」状態でほぼキロメートルになってるのにアメリカくんさあ
じゃ、グリーンマイル見ようね
ノット「ワイ、高みの見物w」
でも昔の野球マンガで時速160kmの豪速球投手を「100マイルの男」と呼んでいたのはかっこいいと思った
アメリカ人の乗り物インプレッション動画見てるとmile per galonで燃費語ってくるから発狂するわ
スレ8
奇跡じゃなくてそれを基準に単位が生まれたんだ
一番身近なモノだから単位として扱いやすかったし
厳密には水温4℃の水1L=1kg
デロリアンがタイムトラベルに必要な速さは小説版には時速88マイルとあったな(約141km/h)
映画だと140㎞/hと訳されることが多い
「この刃 三尺三寸 一命とるぞ」
というジョークが通用しなくなる
多分マイルの事しか考えてないんだろうけど何考えてるか分からない目力が怖い
ゲームの「グレート 1000マイルズ ラリー」には出会えなかったんだろうなあ