2: 名無しさん
当然シンザンもいる
3: 名無しさん
カブトヤマもかつてはいたのだろう
20: 名無しさん
セントライトはイギリスのさる有名な貴族が両親とある
両親はイギリスからわざわざ日本に移住してきたのか
両親はイギリスからわざわざ日本に移住してきたのか
23: 名無しさん
>>20
だから二人称卿なんだよな…
だから二人称卿なんだよな…
16: 名無しさん
セントライト実在していたのか…ってレベルだしダイオライトはもっと昔なのかな
4: 名無しさん
ユニコーンって何だ…?
5: 名無しさん
>>4
頭から角が生えてるウマ娘
角から炎を出す
頭から角が生えてるウマ娘
角から炎を出す
6: 名無しさん
アラブはどう扱われてるんだろ
7: 名無しさん
>>6
なんかアラビアーンな感じの意匠をどこかにあしらったウマ娘になる…?
なんかアラビアーンな感じの意匠をどこかにあしらったウマ娘になる…?
9: 名無しさん
>>7
バイトアルヒクマchang!!!
バイトアルヒクマchang!!!
10: 名無しさん
レースで活躍した名バも居ないのになんで?と思ってるアハルテケ娘達
11: 名無しさん
>>10
レースやらずに美少女コンテストみたいなことする文化圏だったのだろう
レースやらずに美少女コンテストみたいなことする文化圏だったのだろう
12: 名無しさん
●アハルテケステークス
アハルテケ(Akhal-Teke)は中央アジアで生産されている品種の馬。原産地はトルクメニスタン。毛は金色の光沢を放ち、「黄金の馬」と呼ばれる。また、非常に持久力に富み、一日に数千kmを走ることが出来ることから、一日に千里を走るという中国歴史上の名馬、汗血馬の子孫ともいわれる。なお、京王電鉄競馬場線「府中競馬正門前駅」の入り口にはこの馬の銅像が建てられており、待ち合わせスポットとして利用されている。
アハルテケ(Akhal-Teke)は中央アジアで生産されている品種の馬。原産地はトルクメニスタン。毛は金色の光沢を放ち、「黄金の馬」と呼ばれる。また、非常に持久力に富み、一日に数千kmを走ることが出来ることから、一日に千里を走るという中国歴史上の名馬、汗血馬の子孫ともいわれる。なお、京王電鉄競馬場線「府中競馬正門前駅」の入り口にはこの馬の銅像が建てられており、待ち合わせスポットとして利用されている。
19: 名無しさん
>>12
そんな走れるの…?
そんな走れるの…?
21: 名無しさん
>>12
>毛は金色の光沢を放ち、「黄金の馬」と呼ばれる。
なんだろう褒め言葉なのに気性荒そうに聞こえる
>毛は金色の光沢を放ち、「黄金の馬」と呼ばれる。
なんだろう褒め言葉なのに気性荒そうに聞こえる
24: 名無しさん
>>21
ハイパーモードだ余
ハイパーモードだ余
22: 名無しさん
逆にフリオーソレジェンドカップは少なくともこの3年間には存在しなかったということにされた珍しい例
17: 名無しさん
弥生賞ディープインパクト記念…
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume



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コメント一覧(90)
フリオーソ「ダイオライト……本当に実在したんですか」
見えた!見えたぞ!水の一雫!
金色のサラブレッドを見たいけど子供はサラブレッド扱いにはならんか。
日本でアハルテケ繋養してる所あるから会えるよ
違うぞ
アハルテケを見たいんじゃなくて、アハルテケの子供を金色のサラブレッドとして競馬で見たいと言ってるのだ
読解力を鍛えろ
アハルテケにサラブレッドを交配して、その子にさらにサラブレッドを…で10世代くらい続ければ規定上はサラブレッドと認定される可能性があるそうだけど
そこまで行ったら毛色が維持されてない可能性も高いだろうからねえ
月毛ならサラブレッドがいるからいつかはレースで見られるかも知れないね
月毛のサラブレッドって白毛より珍しくてオーストラリアにしかいなかったはず
まあ月毛とか佐目毛は毛色として認められてないから他の色で登録されちゃうが
サラ系にすらならんやろな
ダイオライトも若い姿だったり
三女神『私たちだって実在したし』
共同通信杯にゆかりのあるウマ娘はどこにいるんだろうなあ
ウマ娘じゃないけど「思い入れがある」と言ってた方がいますね ウマ娘じゃないけど
緑コーデの人がすごい速さで走ってるのを見たって言う話がどっかで聞いた。
「デプ記」呼び笑えるw
聖書の一節かな?
レビ記、ヨシュア記、ヨブ記、デプ記
馬柱の文字数でちゃんと判別できる表記だとこれしかあるめえ
略すとセントライト記念と混同するため一部新聞の表記ではトウルと表記されるセントウルSさんぇ…
ウマ娘の世界では弥生賞は弥生賞のままなのだ…寂しくもあり新時代の扉の演出で出てたら笑ってただろうなと思うのだ
二次絵ではあったけど、正式名でタイトル出したら横方向にフォント丈詰されてそうだな…
自分の爺さんが歩いてるセントライト見たって人が居たな
今の横浜の綱島って所の温泉で働いていた時って話だが横浜に温泉なんて有るのか(ガセかもしれないけど)
綱島は昔は温泉街やね
綱島は昔は温泉の街やね
同じ横浜市内とはいえ競馬場のあった根岸と綱島はかなり離れてるけど、戦前ならまああり得るのか…?
アハルテケで金色なのは一部だけで、独特の光沢を持っているけど普通の毛色のアハルテケの方が多いんだけどな
貴族とか華族とか歴史やっぱ感じるなw
英国はまだまだ貴族文化残ってるとは聴くけど
サイゲの取材力を駆使してどこかで古い世代の物語も見たいけどな~
ハイセイコー出せたのだからハイセイコームーブを何かしらのメディアミックスという形で見たいよね・・・・・・
大井から世紀のアイドルとして中央に乗り込んで来た「怪物ちゃん」ハイセイコーが、本物の怪物タケホープと出会って彼女を超えるために「アイドル」から「野武士」へと変わっていく物語が見たい
そのうち楽曲リクエストにさらばハイセイコーが入るやろ
しらんけど
でもウマカバーさせてウイニングライブで歌うにはちょっと…な歌ではある
新シナリオでハイセイコーが歌ってた曲の歌詞がもろにさらばハイセイコーのアンサーソングだったから、
実装するならそっちだと思う
お船の方の加賀岬みたいな歌の居場所は今のところウマ娘にはなさそうだしね
「怪物」と「野武士」ならタケシバオーが単独でカバーしてますな
てかタケホープに怪物ってイメージがないし、ハイセイコーは引退するまで本物のアイドルだし
「怪物」「野武士」と呼ばれる馬は何頭いても良いし、イメージはないは個人の感想ですよね?
人を楽しませる実話に基づいた物語なんだから話は膨らました方が面白いと個人的に考えている
アイドルとして走っていた彼女が「勝ちたい」という一心で戦士として走るようになるハイセイコーもいても良い
なんかこわい
個人的にはウマ娘のハイセイコーちゃんは戦う【アイドル】であってほしいですね
それより『セントウルステークス』がある方が「ん?」てなるのだが…
(セントウルは「ケンタウロス」のこと。人間とウマ娘のハーフ…?)
阪神のセントウル像やセントウルロゴは弓構えたウマ娘になってるぞ
半人半馬の弓の扱いがうまい種族→弓使いのウマ娘になってるんだろう
>セントウルは「ケンタウロス」のこと。人間とウマ娘のハーフ…?
ウマ娘世界でのセントウルは、ケンタウロスの事ではなくて、
三女神信仰における聖人「聖ウル(セント ウル)」なんじゃないだろうか。
現実でもキリスト教の聖人の名前を冠した教会とかあるじゃん、「聖ペテロ教会」とかああいう奴ね。
下半身がウマ娘で上半身が屈強な男なんだろう
まあ言い出したらそれこそ他にも「京成杯オータムハンデのハンデって何がハンデなのだ?ただの京成杯と違うのだ?」とか「府中ウマ娘ステークスはなんでわざわざウマ娘って付けてるのだ?」とかになるし・・・
フィリーズレビューもフィリーって牝馬のことなんだ……と知った時は驚いたもんだ
ウマ娘世界の「優駿たちの蹄跡」はどんな作品なんだろう・・・?
ウマ娘界隈の偉人伝(偉バ伝)みたいな感じなのかもね
行き倒れたキョウエイボーガンを強火のファンガールが囲うエピソード好き
>ユニコーンって何だ…?
日本のロックバンド。1986年に広島県広島市にて結成し、1987年にメジャーデビュー。
1993年解散。2009年に再結成し活動を再開した。
ウマ娘<弥生賞と隕石映画に何の関係が?
国が今の形って事はある程度はリアルな歴史なんよね
モンゴル騎兵団とかはどうだったんだろ
よく考えたらダイオライトって日本で走ってないのに
なんで冠のついたレースが出来たんだろう……
種牡馬として千葉の馬産支えた功績称えて作られたんや
「アイシー賞記念サッカー大会」みたいなもんか
ばんえいのイレネー記念もこれやね
他国の国家元首の名前を冠したGⅠレースがあるし、何を今さら
有馬さんや安田さんも走ってない余
高松宮様も天皇陛下もエリザベス女王もでしょ
エリザベス女王も走ってない余
来週の競馬コンシェルジュ、メールのお題が仮想名馬の名前が付いたレース名だけどここの住人ならどんなレースにするのか…
ワイはネタなら阪神大賞典をオルフェ記念、マジなら若駒ステークスをディープ記念。
ペガサス、ユニコーンについては有翼人、有角人の伝承はこっちでも世界中にあるのでそれのウマ娘版が向こうの世界にあるのは自然だと思う
オグリキャップ記念が交流で残ってたら、オグリキャップ記念を走るオグリキャップが見れたのか
オーストラリアにブラックキャビアという歴史的名馬がいたんだけど、その馬はあまりの凄さに現役のうちに自身の名を冠したレース(ブラックキャビアライトニング)が作られて、そのレースに出て優勝したぞ
ちなみにブラックキャビアライトニングはG1で、ブラックキャビアはレース改名以前から合わせて3連覇した
乗用になって、民族を高速移動させれる別の動物は存在したんだろう
孔明「これが輸送用の『流ウマ娘』です」
報知杯弥生賞ディープインパクト記念(皐月賞トライアル)だ!
テストに出るからちゃんと暗記しよう!
名バを訪ねての条件に弥生賞も入ってるから、ゲーム的には名前が使えないだけで
ウマ娘世界でもディープインパクト記念なんだよな
弥生賞ディープインパクト記念にディープインパクトが出走するゲームの話する?
生まれる前からレースに名前が付けられてるディープインパクトさん
もしかしたら、「弥生賞ディープインパク卜記念」なのかもしれないぞ
ト(と) じゃなくて 卜(ぼく)。
逆に考えよう。弥生賞ディープインパクト記念を見て憧れたウマ娘のソウルネームがディープインパクトになったと。
ウマ娘のレース名最大の謎はAJCC
ジョッキークラブって競馬の統括団体みたいな意味合いだから
日本のURAに相当するアメリカのウマ娘のレース統括団体から賞を寄贈されたのがAJCCと解釈できる
Jって何なのだ・・ウインディちゃんには分からないのだ・・
Jとは!
魁!男塾に登場するキャラの一人で、もともと海外からの挑戦者として登場し、のちに男塾に入塾
フラッシュピストンマッハパンチを得意技とする人物である
セントライトの血統はロマンあって面白いんよ
両親が 史上10頭目のイギリスクラシック三冠馬 Rock Sand と サラブレッドの見本と言われ19世紀末の英国最強クラスの馬でありながら種牡馬としては不遇だった Donovan ぞれぞれの遠縁同士というダブルインブリード イギリス人の老伯楽なら喜びそう
ちなみに白楽(はくらく)は馬のよしあしをよく見分ける人(転じて人物を見抜く眼力のある人)
この記事でダイオライトが馬であることを知った
あれ馬だったんだ
別スレにも書いたけど、さらに元ネタのダイオライトは閃緑岩(diolite)のことだから多少はね
白黒の花こう岩の中でも有色鉱物が多いものを指し、石色は青緑から灰青色、堅く美しい
見たことあるけど名前は知らない系の建築材
ここでいう千里とは約400㎞(1里≒400m)のこと
それでも誇張ではあるだろうけど
約80km(1里80m)って説もあるんですわ。これならまあ納得の範囲内。
馬は時速5~6kmで一日中歩き続けることができ、馬は睡眠時間短いので理論上は毎日100kmくらい歩き続けることが可能。普通は騎手が保たないので1日に50~60km移動する。
古代には1里が300歩で歩幅が60cm程度なら原始時代には1里180mくらいだったんだろう。180kmは相当なもの。
(1里は秦の時代に400m、今は500m)
もたないのは騎手じゃなくて馬だよ
戦国時代江戸時代の早馬や駅伝では馬を交換しながら走る
馬の一日の最大距離が50~60kmなのは、水と飯のためで、彼らの体を維持するためには相当沢山飲んで食べ消化しないといけない
ちなみに全部騎馬の軍団が歩兵より早く移動できるのは短期間だけ、それも鎧兜の重量でさらに短くなる、実際の軍団移動では騎兵が早いということは無かった
レアケースのモンゴル騎兵軍団だけが特殊事例で、1日の移動速度が最大100km
これは一人あたりの予備馬を沢山10頭近く用意し、餌場だらけの草原を移動、先行偵察で補給場所を確保するなど遊牧騎馬民族の知恵があったから
時速60km/hで20時間走っても1200kmなのに
1日数千kmはいくらなんでも吹きすぎだ
中国ならよくあること。
白髪三千丈っていう言葉が存在する文化ってことで察してほしいよね
<セントライトはイギリスのさる有名な貴族が両親とある
両親はイギリスからわざわざ日本に移住してきたのか
日本の近代競馬は居留地に住んでいたイギリス人がレースをしていたのが始まりだし、イギリス人が連れてきたウマ娘にレースをさせていたんだろうな
>セントライトはイギリスのさる有名な貴族が両親
現実にも狼に育てられた人間の少女ってのがいたと聞くし、
セントライトが、猿の有名な貴族に育てられたウマ娘だったとしてもおかしくないかも
ダイオライトは英国で種牡馬入りしたけど成績が悪く、日本に売られその後産駒が爆発したので、北味や日静の大先輩でもある
代競馬発祥の地イギリスのクラシック競走優勝馬が日本に輸入されるのは当時異例のことだった
ダイオライトの父ディオフォンDiophon(2000ギニー馬)もハンサムと言われてたので乗馬に
(途中投稿すまぬ)
乗馬に向いた産駒が多かったとか
ダイオライトは母父(ブルードメアサイアー)として優秀で血統表に載ってることも多い
ではクモハタ記念とカブトヤマ記念は…(共に廃止)
カブトヤマ記念いつの間になくなったの?
クモハタ記念 中山競馬場 3歳以上 芝1800m(右) 1951-1980
カブトヤマ記念 福島競馬場 4歳以上父内国産 芝1800m(右) 1947-2003
「福島牝馬ステークス」が新設されて廃止
そもそもカブトヤマ記念は父内国産限定レースだったから内国産って括りが無くなって…(他にも愛知杯、中日新聞杯が父内国産レースだった)。レース実況で出走馬の父名を一頭一頭紹介してたの好きだったのよなぁ…
間に挟まれたプイ「ハズシテ…ハズシテ…」