※ネタバレ注意
育成後の閲覧を強く推奨します
8: 名無しさん
オルフェーヴルの最高の理解者良いよね
11: 名無しさん
りんごの化身
16: 名無しさん
>>10
シュヴァルは静かだけど互いの事気にかけてたりいい同室だったね…
姉さんは言われてみれば同じ追う立場かってなった
シュヴァルは静かだけど互いの事気にかけてたりいい同室だったね…
姉さんは言われてみれば同じ追う立場かってなった
13: 名無しさん
ウインヴィルはキテルと思うんです…!!!
199: 名無しさん
姉さんと並ぶとこの赤と青顔良いな…ってなる
15: 名無しさん
結構交友関係広いっすね
24: 名無しさん
ウイン→オルで嫉妬と妬みの中に憧れも含まれてて俺の心はデジたんと化した
178: 名無しさん
>>170
真面目すぎちゃうのと綺麗であれみたいなのが強いからもあって沈んだ時は本当に沈む…
真面目すぎちゃうのと綺麗であれみたいなのが強いからもあって沈んだ時は本当に沈む…
225: 名無しさん
シュヴァルにお話会として色々コミュニケーション取ったり妹のために花を贈ったりする極めて良い子が
ヴィルシーナにもう頑張らないでほしい…って感情を抱くのがかなりヤバくてゾクッとした
ヴィルシーナにもう頑張らないでほしい…って感情を抱くのがかなりヤバくてゾクッとした
236: 名無しさん
>>225
でも諦めると何でお前は頑張るんだよ…諦めろよ…ってなるから共感されやすいとは思う
でも諦めると何でお前は頑張るんだよ…諦めろよ…ってなるから共感されやすいとは思う
237: 名無しさん
勝手にネイチャの解像度も上がったかもしれない
G1取れなかっただけでわりとG1ウマ娘倒してるのにテイオーみたいにキラキラしてぇ…だから
世代の顔になりたい気持ちが強いんだなあのネチャネチャ
G1取れなかっただけでわりとG1ウマ娘倒してるのにテイオーみたいにキラキラしてぇ…だから
世代の顔になりたい気持ちが強いんだなあのネチャネチャ
242: 名無しさん
>>237
脇役で終わりたくないさんだからね本質は
だからG1取っただけじゃあんまり満たされないのは一周回ってネイチャさんらしいかもしれんネイチャシナリオ
脇役で終わりたくないさんだからね本質は
だからG1取っただけじゃあんまり満たされないのは一周回ってネイチャさんらしいかもしれんネイチャシナリオ
243: 名無しさん
>>237
いつでも中心で劇場が形成されて奇跡を起こすようなテイオーに憧れちまったんだろうな
いつでも中心で劇場が形成されて奇跡を起こすようなテイオーに憧れちまったんだろうな
36: 名無しさん
思ったより暴君はメンタル頑強じゃないな
99: 名無しさん
めちゃくちゃ構ってくれるナカヤマとゴルシちゃんに姉上がめっちゃ感謝してるのがわかった気がする
この王メンタルよわよわだ…
この王メンタルよわよわだ…
103: 名無しさん
王は王してる時が死ぬほどカッコいいけどな
141: 名無しさん
>>137
シンプルなシスコンから(護らねば…)って感じになったな
シンプルなシスコンから(護らねば…)って感じになったな
143: 名無しさん
>>137
徹底して上げないと王の仮面張れないとかありそう
徹底して上げないと王の仮面張れないとかありそう
98: 名無しさん
私と余も意図した使い分けなわけだが実装時ものっそいオルが見られそう
33: 名無しさん
オルフェのラスト有馬を日本でのレースは最後って形にしたのは良かった
姉さん育成のドンナとのラストランはどう表現するんだろうか
姉さん育成のドンナとのラストランはどう表現するんだろうか
35: 名無しさん
>>33
握手はしてほしい
握手はしてほしい
34: 名無しさん
くそっ担当がピンチだ…オルフェさんお願いします!な展開がドンナ育成から2回目だったな
42: 名無しさん
改めてオルフェーヴルってカッコいいなとは思った
44: 名無しさん
このウマ娘本当に暴君なのでしょうか
55: 名無しさん
>>54
本当に来て笑った
本当に来て笑った
59: 名無しさん
ははーんまた三冠馬への矢印強火勢が増えたな
60: 名無しさん
アイツから目が離せないっすしてるの好き
62: 名無しさん
走りだけで見る人全ての脳を焼いた金色の三冠馬だ
矢印向けられないわけがない
矢印向けられないわけがない
70: 名無しさん
>>69
可愛いけどトレーナーお主何者…ってなる読唇術
可愛いけどトレーナーお主何者…ってなる読唇術
176: 名無しさん
キャラスト見て自信ない子を焚き付けてって感じでトレーナーとの関係はドトウみたいになるのかなと思ってたら
トレーナーもシオンもどっちもこれでいいのか悩みながら距離感測りかねたりそんな権利があるのかと言い出せないままずるずるいきかけたり
なかなか珍しい関係性だった気がする
トレーナーもシオンもどっちもこれでいいのか悩みながら距離感測りかねたりそんな権利があるのかと言い出せないままずるずるいきかけたり
なかなか珍しい関係性だった気がする
125: 名無しさん
オルフェはなんか可愛かったけどお互いが居たから走り続けられたって形なのはかなり好き
198: 名無しさん
本人はビジュアルも可憐だけど結構ドロドロしたものもそりゃあるよなオルフェと走ってきたんだから…ってなるシナリオだった
誰かのプリンシパルになれるんだっていう気づきも好きだ
誰かのプリンシパルになれるんだっていう気づきも好きだ
269: 名無しさん
オルバリ辺りの時代アニメにしてくれないっすか?
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: ウインバリアシオン 



















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コメント一覧(169)
思ってた以上に情緒不安定なタイプかつ吐き出さないと危ういタイプだった。
その感情の強さがそのまま走りに繋がるタイプでもあったけど。
ハーツ産駒は必ず叫ぶ。
トニービン産駒は全体的に声がでかい。
ハーツさん母父トニービンなの知ってて言ってます?
シオンから余さんに目に見える矢印ビシバシで
余からはシオンと逆に出てたと思った矢印が一周まわってビシバシシオンに刺さってた
双方とても太い矢印で大変満足
ずっとすれ違ってた思いがラスト有馬前のオルフェへのインタビューで交わる展開がよかった
中盤からのシオンもトレーナーもお互い踏み込んでいけないもどかしさよ…どこまで走ればのインストが印象に残る育成だったよ
・等身大のアスリートであるシオンを中心に各キャラの魅力が詰まった名シナリオ
・思ってた以上にシオンが口が悪くて芝
・オルフェは暴君として振る舞ってるだけの普通のコミュ下手良い奴疑惑
・ぐう聖ヴィルシーナ。なお彼女のシナリオは更なる悪夢が待ってるのが辛い
・これもうヴ4姉妹のウインヴァリアシオンじゃね?(1字オーバー)
オルフェーヴルって案外某マスクトウマ娘の設定の根底にあったものは残ってるのかもしれないな
そもそもそんな設定ないし見た覚えも示された覚えもない
特にレスの中で肝心の設定のところ
いくらなんでもお前の幻覚の押し付けが過ぎる
性格の二面性ね
ただマスクの人とは真逆で、弱いというか甘い部分を王として振舞うことで補ってる
マスクウマ娘はマスクで心の中の暴君を抑えてる感じだからどっちかというとスティルに近い
二次創作で勝手にやってたものが「残ってる」って表現はどうかと
まあ、その二次創作のもとになったのが最初のPVイメージだから、そう表現する人もいるだろうとは思う
まだ食い下がるのはめちゃくちゃに変な人だから思い遣って理解っぽいことしてあげることないよ
話としてはかなり王道なんたけど丁寧に丁寧に作っているのがすごい感じられた。
ポジティブで前向きな思考がどんどん抑えられて最終的には妬み諦めというネガティブな感情に変わっていく様が丁寧にかかれていて非常に良かった
最終的に余が妬みもつとこもよかったな
あとりんごとか寝たところとかもうまく回収してたな
オルフェが良い奴なのはサポカシナリオで察せたけど今回ので結構暴君キャラ頑張って演じてる感は出てきたな
>なお彼女のシナリオは更なる悪夢が待ってる
約束されし🦍の洗礼…
シーナ育成はコッチが三冠取れるから他育成の執着シーナとは別になるかも。
ドバイの奮戦で株を持ち直すどころかティアラ三冠の自分より上に行くドンナにヤキモキするやつかもだが。オグリ世代の育成みたいに。
ドンナ自体、育成でオルフェには格が同じになるまでへりくだってたから、
「追われる覚悟はお有り?」とかで、一着条件で(恐らく僅差の秋華賞)勝ってしまったが故の、
今後死力のドンナに追われる恐怖みたいのと戦うシナリオとかも有り得る。
ジェンティルさんのシナリオとはまた違う一面見れたし、ヴィルシーナお姉ちゃんの株が爆上がり…シオンちゃんがシュヴァちとも仲良しなのてぇてぇ😭
意外と「すーっすっすっすwwwww」とは笑わない娘だった
だがねぇ、何かのイベントで調子に乗ってスーッスッスッスって言ってみたあと、ごめんちょっと忘れてって照れちゃうばりちゃんを我々は求めているのであって。
笑い声で個性出そうなんて三流の考え方メンテねぇ…
意外…?
シオントレーナーがドトトレみたいな畜生じゃなくて良かった余
金ぴかはぐちゃぐちゃっす
わりとキャラ作ってる?
疑惑も出てきたな
皇帝も覇王もけっこう作ったキャラなの考えると
暴君がそうなのも割と頷けるところはある
民に見せる姿は民の求める王たる自分でなくてはとは思ってそう
しかしねぇ、この作ったキャラにあの少年エピソード来たら多分泣いちゃうな自分で思ってるわけでね。。。
でもよォ〜
三冠達成+トレーナーをブン投げてバッチバチの暴君として君臨したオルフェーヴルが
一通の手紙を機に不治の病の少年に出会って”余”じゃなく”私”として語りかけて
固く手を握りながら有馬記念の勝利を約束して優しく微笑みかける
そんな育成イベントほしいか?
あら、お嫌い?
ウマ娘世界はヒトにも優しいから(ナカヤマシナリオとか)、
少年も入院まで行かない病弱くらいになりそう。若しくはヒョロガリなだけとか。
例の大賞典も、観戦に来た少年がヒートアップした大人達の人垣に飲まれて見えなくなってしまったから
減速したとかありそう。
トレーナーも有能だったな
シオンもトレーナーもお互いを気遣い過ぎてどツボにハマってしまったが
ウインバリアシオンで見たかったものを想像以上に見れて大満足でした。
話の構成で凄いと思ったのは、
途中送信してしまった。
クラシック合宿からファン感までの一人で抱え込む流れをバリアシオン(ソロの踊り手)になぞってるのは綺麗だと思った。
そこからの復帰のシーン名もバレエの用語からきてたりよく考えられてるシナリオでめちゃくちゃ良かった。
あと、ヴィルシーナがバカヤローっていうシーンはあまりにアオハルで最高でしたね
シオン育成シナリオのハイライトはどこですか?と聞かれたら間違いなくシーナがばっかやろー!って叫ぶシーンだと答えるわ
努力家だし滅茶苦茶良い子で頑張れるタイプではあるけどだからって報われない努力でも全然しんどくねぇっす!って事は勿論無いし姉さんにもう頑張らないでくれって思っちゃうのは人間臭くて好きだった
最初はバレエを志したんだけど諦めて
レースを見てこちらならって道を改めたタイプなので
憧れに届かない恐怖や諦観を経験済みなのがね
既に一回折れているってキャラ付けならではのシナリオだったと思う
努力家なんだけど努力がお守りになっちゃってたのが割とリアルだなって、程度の差はあるけど結構刺さる人多そう
オルバリ時代のアニメ見たいけど会社…というより脚本家次第で本当に酷いものになりそうで…
やっぱサイゲ系列が出してくるテキストは安定してるよね
仮に佳作、良作レベルで出てきても普段2期などやRTTT、新時代の扉、アプリシナリオで高品質なシナリオでハードル上がりまくってるので満足できない人は多くなりそう。
もしオルフェ世代あたりが単一作品として扱われるとしたら
1年後輩のゴルシの全盛期もちゃんと描写されるだろうからそこも期待だな
アプリの本人シナリオも役者足りず薄味だったしアニメ3期は引退間近しか描写されてないから
いつも不完全燃焼を感じてた
もちろんゴルシと同世代のジェンティルドンナの活躍(?)も描写されるだろうし、3期でOPでチラっと見せてほんへで大した出番が無かったジョーダンも見せ場をもらえるはずだからアニメで動いて喋るジョーダンが見られずガッカリした身としては滅茶苦茶見たい
まあ不安要素と言えば、3期はテーマも見せ場の配分も散々だったからバランスの取れた良い脚本が欲しいし、阪神大笑点とか🦍タックルとか色々トラブルハプニングが起きた時代でもあるからそこらへんの描写どうなるかとかも少し心配
オルフェ世代を描くか。。。なんか出揃ってきたから🐴が主役の親御さん脚本作品とかもきそう。。。
なんか仕草がいちいちカワイイ上に凄い美人さん
内心では口悪く言っててムカつく存在と並ぶ中で、自分の名前が呼ばれるようになって、あぁ勝てなかったけど頑張ったな、私。で割と満足して終わろうとしちゃったシオンの気持ち凄い分かる。
結局“主役“ではない。あの光には届いてない。内心では分かってるんだけど、そこで割り切って夢を諦めた方が良いと勝手に踏ん切りつけてしまう。後で言い訳するのが目に見えてるのに。
でもウインバリアシオンは違った…どす黒い感情に真正面から向き合った時に、あれが希望の光だって見つけられた。
“オルフェーヴル“にだけは勝ちたい。
夢諦めてしまった自分と重ねてしまう一方で、シオンちゃんが天皇賞・春位から希望の様にキラキラ輝く“主役“でめちゃくちゃ眩しくて…羨ましくて…カッコ良かった…
あ〜こ〜がれて〜い〜た〜んだ〜
シオンちゃんがオルフェに黒いドロドロした感情を向けることによってオルフェの金ピカが更に際立つんだよね
それはそれとして実はオルフェもそんなにメンタルつよつよでもないことが分かって解像度が上がったのも良かった
オルフェの本育成がどんなシナリオになるか楽しみだ
あれだけオルフェのばっかやろー!って叫んでたのによくドリジャ姉上に消されなかったなとは思ったw
多分姉上もオルの話聞いたりシオンの身辺調査してるうちに、この方は逆にオルの良き理解者になってくれるのでは…?と考え直したりしたのだろう
同期にとても眩しく輝く実力者がいてその下風に甘んじる辛さや惨めさは姉上にも多少の覚えがあるだろうしなぉ
アネゴのレース生もなんかずっとそんな感じだったしな
ウオッカとダスカと同期だもんねドリジャ
バチバチにやり合う事でお互い高め合えるのは間近で見てるだろうし。
姉上は人物鑑定に長けてるから、シオンは『そこらの単なる羽虫』ではないと感じ取ったんじゃないかな
ぶっちゃけドリジャのキャラとしては、シオンの事を当初そう言う風に見ててもおかしくないし、そこから身辺調査に踏み切っててもおかしくはない。
ドリジャのそう言う過保護を周囲に強要するモンペ仕草気持ち悪いわ。姉妹仲が良いのも守りたいと思うのも勝手だが、トレセンはお前らの庭じゃないし他のウマ娘にだって都合や感情があるんだよ。
ドリジャのこと何もわかってない妄想を繰り広げた挙句、それをもとに批判してるの気色悪すぎるな
キャラシナリオで分かる通り、ドリジャが排除しようとするのはレースではない手段で家族を害しようとするやつだけでしょ
レースで張り合う分にはどんな感情抱いてようと気にしないだろうな
自分らはレース外で他者に対して気を遣わせて、それが当然かの様に偉そうに振る舞ってるのになw だから調子乗ってるって目をつけられるんだろw
グッドエンディングで描かれてるレースは2014年の日経賞
有馬記念と同じ舞台を2013年の勝者と同じような豪快で暴力的なまくりで
屈腱炎を乗り越えて青葉賞以来約3年ぶりに勝者となったレースは良いぞ
最後なんでG1の描写じゃないんだろうと思ってたけどなるほどなぁ
デビュー前とグッドエンドで父とトレーナーから偶々同じ言葉が贈られるのいいよね
どこまで走ればの歌詞の「どんな時も胸を張って〜そんなの続けられやしないだろ」を続けた結果というか
思ってたより遥かに勝ち気だし口も悪いし、内面に黒くてドロドロした物も抱えている
だがそれがいい
努力が免罪符でもあり呪いでもあるのはウッとなる
あの努力がお守りになってるって発言は自分がスポーツやってた時にリンクして身につまされたわ
目標のためだったのが努力することが目標になって最終的によく分からんくなった覚えがある
ドロドロしたもの全部ぶちまけてそれ燃料にしながら追っかけてくるんだからオルフェからしたらめっちゃ面白い奴だし一目置くよな
…何か勝手に燃え尽きてるつまらん(絶不調)
担当の事を思うあまり曇らせはしてしまったけど、線を引いた外側で何とか出来ることは無いか足掻き、最後は原風景をもう一回見せて燃え残った部分に再び火を付ける強攻策を選べるシオントレは他のアプリトレに引けを取らないほどヤベー奴だった
👑「それはそれとして彼奴の男性観も確実に爆破してるから責任取れ余、逃げんな余」
オルフェ「お前も栗東寮生だろ」の至極まともなツッコミで何故か笑ってしまった
そこでの我が脚の杖が欲しい発言は凱旋門に池添がいなかったことに対する史実発言なんだろうか
ソロ曲流れるの好き
薄々思ってはいたけどオルフェの王としての振る舞いは演技が入ってたんだと判明して安心した
そして元々の性格がやっぱりいい奴で、シオンに対してもちゃんと思うところあったんだなと知れて嬉しかった
本物のポエマーはアヤベさんだけか
アヤベさんがいきなり流れ弾で狙撃されてて芝2400m
わりと過去でシオンと似たようなところあったりして
それはそれとして意味もなく機嫌悪くなったりその辺ウマ娘に無茶振りふっかけたりはしてるので「いい奴」ではあっても「良い子」ではないんだな
正直トレーナーにはもう少し頑張って欲しかった感はある
お前まで一緒に長い間曇ってどうするんだよと
メタ的にはウマ娘との絡み描く必要があるんだろうけど、マートレやメサイアトレみたいに単独で解決してほしい場面だったと思う。
正直似たようなシチュエーションで似たような解決策を何度も出されても二番煎じ三番煎じになるだけだからなぁ
新人だから多少はね?
いや、それで「悩んでいる事があるなら話して欲しい!」で詰め寄って解決するなら、もう何番煎じだよって感じだしな。
かと言って、悩みを共有したのに引退までメンタル追い込まれると、「トレーナーがこんなに尽くしてるのに何なんこいつ」って逆にシオンにヘイトが溜まりかねんし。
今回は互いが互いに相手を考えた上だったしあの状況になるのどうしようもない感じがしたな
トレーナーが何もしてないかというとそうじゃないから尚更難しい所よね
今でのトレーナーは「お前本当に新人か?」ってスパダリが多かったしシオントレみたいなリアルな悩み方するのは新鮮で良かったと思う
キャラソン聴いて期待してたものの10倍ぐらい特濃ドス黒の鬱屈としたオルへの嫉妬が見れて大満足、黒くなりすぎてシーナにまで漏れ出したときは流石にビビった
だがそれでいて最後はその想いも飲み込んでちゃんとすっきりとした後味で心の中の刃皇も満足しとる、清濁全て併せ吞んで最後に残る憧れが本当に綺麗でなあ
そして史実との紐づけが滅茶苦茶うまくて唸った、大笑点の後ブリンカーでやる気ゼロと化した暴君はバリが燃え尽きそうになってしまったせいでオル自身まで輝きを失いそうになってるという解釈で、全くオルの格を落とさずに史実通りのやる気ゼロにつなげたし
バリの中に最後まで残った純粋な想いが結実するのがエンディングの日経賞で、このレースは実際どこかで見たような捲りで勝ってるのを見事に繋げてみせたし
本当に調理がうまい
あのラストの一文は憧れのオルフェに走りも輝きも近づいたって描写だと思ってたんだが、史実の描写だったんか…
初回育成時、クラシックはG1全く勝てない上にトレーニング失敗、バッドコンディション連発でプレイヤー的にもどん底からのあのシニアの展開だったから軽くの脳を焼かれた。
久々にじっくりキャラスト読みながら育成した子になったわシオン……
ネイチャ嫁だけどこういうタイプの子本当にぶっ刺さっちゃうわ
勝たせてぇなぁ…キラキラさせてぇなぁ…って
あれ?俺がいる
いつの間に書き込んだっけ?
エンディングでお前らの関係に影響された、次の凱旋門には信頼足る者を連れて行く発言は史実でikzeが乗れなかったことが元になっているんだろうか
オルフェ「お前も栗東寮生だろ」って言う至極マトモなツッコミで何故か笑ったわ
取り合えずクラ皐月賞勝てた人のステ目安が知りたいです・・・
752・463・524・316・209に、その時点で自前で付けられるネバギバ・徹底マーク◎・肉薄+スキルいくつかつけてもギリギリだった。
オルフェ凱旋門の現地スタッフ言及
これまでもこれからもオルフェとikzeが好きなコンビだから喜ばしい思いも少なからずある
けれども個人的にはこの二人が好きだからこそ他sageニュアンス描写は避けてほしかった
現実だと池添で勝てたのかという話もあるから、このエピソードよく持ってきたなあという感じはする
他をsageたというか、ウマではトレーナーと担当の関係を強くフォーカスしたかったから持ち込んだんじゃないかなあ
そうだよなあ
オルフェの心中が変わったってのは、バリトレ&バリが積み重ねた信頼の功績としてかなり効果的な描写になるもんな
鞍上が変わって馬がどう感じるかは分からんけど、信頼できるトレーナーがついたウマ娘がどうなるかはストーリーで散々やってきたやん
sageとかifというよりはオルフェがメンタル含めてどういうウマ娘かってのが描かれてるだけだと思うよ
エルの必敗…必勝ノート「オハナ=サンが帯同してくれれば結果は違かったかもしれませんデース!」
トレーナーってスズカのアメリカ遠征もだけどアニメではついて行かないよね…
チーム持ってるから難しいのかな?
長期遠征だからねえ
アプリのラークはキャラ専属トレ+そのためのプロジェクトチームだけど
まぁ二年目凱旋門の結果までは描写されなかったから、あくまでIF展開であとはご想像にお任せします、でいいんじゃないか
個人的には他sageとまでは思わなかったかな
お前どういう解釈してんの?
あれをそう捉えるとかどんだけひねくれてんの?
シオンにバレリーコを踊って欲しい
同じく(言えない)ってなったメサイアはちゃんと吐き出せたけど、あっちも言えないままだったらどうなっていたやら……。
オルフェーヴルは私のことなんて見てないんすよ…
からの、オルフェーヴルの中に私も居たんすね!という激重感情
ケンシロウの無想転生の背後に自分がいて感動するシン(イチゴ味)思い出したw
シナリオ読み終わったらオルフェーブルが欲しくなるかと思ったけど
どっちかというとヴィルシーナ姉さんが欲しくなるなこのシナリオ
👮
💼オルフェー”ヴ”ルですよ…💥🔫間違えないでください
す、すいやせんアネゴ…
訂正→発砲→説教
まぁ初手発砲じゃないだけ優しい…かも?
どっちにしろ発砲してるから
もう二度と間違うことはないでしょうね…
間違うことさえ出来なくなってませんかねぇ
シオンシナリオよか。。。
そしてそこに隠してるけどオルも湿度高いぞこいつとなる。つまり二人とも湿度がすごいぞこのクラシック世代。
圧倒的強者の同期に対する重い感情と言う
シーナ姉さんでやりそうなネタをここで持ってくるとは
姉さんのシナリオがどうなるのか楽しみになりますね
全体通してすれ違いの連続のシナリオだったけど最後少しわかり合えることが出来たのがよかったなぁ
トレとの似た者同士の関係性も好きだったねもっと強引に行けっていうのもあるかもしれんけど
失敗は認めてやれることやって最後はバリアシオンにゆだねるってのあれはあれで覚悟がいると思うわ
感謝祭が重すぎるーらーしっぷ!
全員持っていないから分からないけど
感謝祭がこんなに重い子って他にいるのだろうか
風邪をひいて不参加になっても誰も不在を惜しまない中トレーナーと二人きりで過ごすアストンマーチャン(消えかけ)
重いとは違うだろうけど間違いなく大きなターニングポイントだったカワカミ
初期キャラだからもう忘れられがちだけど、あのカイチョーが折れた感謝祭は割と衝撃だった
違うんだ…後一歩、後一歩踏み込むのが必要なんだよトレーナー…!ってずっとハラハラしながらシナリオ進めてたわ
本当にこれでいいのかと悩みながら足掻いて、後悔して、それでもさらに足掻きながら進んで行くトレーナーの成長もすっごい楽しめた
ルドルフ、マックイーン、ブライアン、ジェンティル、そして今回のオルフェ
みんな圧倒的強者感はありつつも見せ方が違うあたり、ライター陣の引き出しの多さに感心する
日経賞以降の目標レース???にしてシナリオ内で決定します。にして欲しかった。
目標レースがあると辞めないやんって思ってしまってちょっと萎えた。
そもそも日経賞の時期からして辞めないやんってわかるのでは……?
というより発言イベント後に目標全部消えるとかは欲しかったけど流れ的に考え改めるのが早いから端折ったのかね
終わらないのはわかってるけどそのまま進行が気になったのはわかる
実装済の娘たちの中で最も思春期の女の子って感じが出ててすごくよかった。自分がどれだけがんばっても結果が出なくて他の人に黒い感情持っちゃうのって10代あるあるやなーっと
早くオルフェが欲しいもおおおおおおおおおん!!!
オルフェは名前に王に由来するものが入ってないから、王は作り上げたキャラなのかもしれない
カイチョー然りバクちゃん然り王を冠する者は在るべくして王みたいなところあるから
チヨノオーって王かな?
まぁ「ワン」ではあるよね。犬っぽい仕草おおいしw
ちおちゃんはおりゃっとか割とオラオラ王様ムーブですよ。ワンコだけど
金細工の名前通り作り上げられた【オルフェーヴル】なのかもね
育成が楽しみ
いいね、その解釈。
バリシナリオのオルフェでsage描写扱いになると今のライターさんたちほんと大変だな
メインシナリオが重めな分育成イベントがトレとの甘酸っぱいやり取り多めだった気がするな
春天オルフェ弱体化するんだろうなとは思ってたけどだいぶステ下げてて笑ったし理由付けが強火だった
本人育成で阪神も面白い調理を期待してしまう スルーされるかもだけど
オルフェのキャラ深掘りって意味でも天皇賞春周りの調理の仕方は上手かったね
史実バリのリンゴ嫌いの落とし込みといいウマ娘ならではの解釈毎回楽しみなんよね
観客「あいつ本当にオルフェーヴルか?」
余「ふん…興が乗らない」(だって赤いの引退するって言うし…)
シオン「宝塚で勝負っす!」
余「…!」
バリやん性格も話も何か既視感あると思ったがほぼアニメ3期のシュヴァルグランだ
バリやん性格も話も何か既視感あると思ったがほぼアニメ3期のシュヴァルグランだ
アニメの方もこれくらい内心じっくり描かないと、感情爆発するシーンの説得力に欠けると感じた
尺無限と尺の限りがある中で表現するのは難しいね
何話も使ってじっくりとかする必要はあるかも
個人的にはシュヴァルの描写は十分だと思ったな
ブラックに対する思いは若干唐突だったけど、今まで主軸としてブラックの栄達を見てきたわけで
そりゃあアレが同期じゃそうも思うよなぁ…となった
個人的にはね!
オルフェ発表でデザインがどうの言われまくったし今でも受け入れられない人はいるけど
シオンの主役になるって夢と壁であり憧れであり嫉妬の対象であり
間違いなくこの世代クラシックの主役だったというの考えると
いいデザインだよなって思う
あと憧れが憎しみに反転する瞬間オタクは好物です
ジェンちるさんで姉妹ネタあるけどシオンのが姉妹感すごいってくらい三姉妹と馴染んでた
終わったあと初めてキャラソン聞いたら
あのシャレオツ爽やかBGMがこうなっちゃうの??って驚いた
曇り空から最後に晴れ間が差すような爽やかさを最後に持ってくる名曲
同じアルバムには群青色の水底から水面へ手を伸ばそうとあがき続けるような姉さんの曲も
お姉ちゃん、はよ!
えっ辞めるのか余🥺
絶不調
シオンシナリオのオルフェ見るとジェンティルドンナみたいな曇ることないメンタルお化けの絶対強者枠ではなさそうね
王も少し演技がかってるとこあるしなんらかの事象あったら曇り要素は出てきそう
シオンの株も上がるしオルフェの株も上がるしヴィルシーナの株も上がるしネイチャかわいいし
なんだこのシナリオ
カノープス行脚と夏合宿前の~っス同盟好き
シナリオがヘビーに来ていただけに、っす同盟はいい箸休めになっている
赤いの引退するから機嫌損ねてやる気出しませんはかなり暴君というか気性難感あって好き、それでいて復帰して来たら高笑いする辺り相当気分屋だよねこの王
お姉ちゃんシナリオでも嫉妬や憎しみを力に昇華ってのあるんかしら
似てるシオンやドトウどっちもシナリオにそういう部分はあったし
同族だと思ってたヴィルシーナに対しても嫉妬の感情向けちゃって「もう頑張らないでくれよ」と内心思った瞬間は
見てるこっちも過去一メンタルに来た
秋はレースじゃなくてキャンプのこと考えていたいとか考え始めたあたりとかもうしんどいのなんの……
ここ最近のキャラシナリオ微妙なの続いてたからウインバリアシオンでウマ娘の良さ再確認出来てよかった。原作の使い方が上手いシナリオは良い…
>ウインヴィル
ここにレッドディザイアをひとつまみ
シナリオもよかったんだけど皐月ダービー菊花賞のオルフェが普通の育成だと勝てないレベルのものだからこそ
シナリオに破綻を感じなくて良かったなと思う
早速ルムマでボコボコにされましたよ…つかドリジャは強かったがシオン登場でマジで追込強くなってねーか
調べたらウインレーシングって2000年に出来てまともに重賞を勝てる馬が10年いなかったのね。それで2010年ウインバリアシオンが初めて【強い馬】に巡りあったと。だからウインレーシング的には物凄く思い入れが強い馬でもあるし、「競馬って本当に大変なんだな。。。」とも思った。
担当ウマ娘に引退を決意させるまでに追い込んでしまう辺り、新人トレらしい経験の浅さが描かれてたな
オルフェが実は良い奴とか実はメンタル弱々……? だったら普段から傲慢王様ロールなんて止めたら良いんじゃないですかね。
その行為に何かメンタル問題や裏の事情があるんだとしても、目上の人間に対して普通に暴言吐くし、機嫌が悪いってだけで命令口調で他人に無茶振り迫ってダル絡みするし。
事情と言ってもそれは結局自分らの都合。それに平気で他人巻き込んだり好き放題振る舞う辺り未だに苦手だわ。
でもどうせオルフェの育成シナリオではそういう言動を「事情があるから彼女なりに頑張ってるんだ。普段の態度もその為」とか言って理解者面で肯定しちゃう人間がトレーナーに就くんだろうなぁ……
? あ、はい
さようなら?
ワァ……
どしたん?話聞こか?
カレンチャンにお話(笑)されて色んな奴にビビり散らかす三下ネタ好きそう
オルフェーブルのクラシックではアホみたいに強いのに
なんでシニアになったらあんな弱体化してるんだ?
いやまあ、あのまま強かったら勝てないけどさ…
自己解決しましたね、お疲れ様でした
ステータスを数字だけで見るとまぁそう
でもクラシックはキラキラして届かない奴だからクソ強い訳だし、春天はやる気なしでステータスダウン
その後は熱を取り戻したシオンがオルフェの力に追い縋ってきてるから数値上は低く見えるって解釈はどうか?
数値がダウンするの、ローレルシナリオのナリタブライアンは切なすぎたな…
あの頃の強いブライアン戻ってこい! ってローレルじみた感情になるでホンマ…
温泉見て確信したけど、多分こいつ裏テーマに「普通」とか「等身大」みたいなのがあるな…?
他人と競い合うのはキラキラしたものだけじゃないってのをこれでもかと見せつけられるし、これまでもモブでの描写はあったけど怪我でもなんでもなく才能の差を実感して途中で夢を諦めるっていうのもすごい「らしさ」がある
オルフェーヴルという強烈過ぎる光の裏で数多ある影の1つ、みたいな部分が絶対あると思う
なんか映画のブラックスワン思い出したわ。バレェってやっぱ嫉妬がつきもんなんすね。
ある意味1番等身大なキャラかもしれない
嫉妬や挫折の心情は普通の人でも共感出来るように思えた
憧れという言葉は綺麗だけど、それに妬み嫉みが伴うことはある
でも逆に、嫉妬をはじめとした暗い感情が大きな力になることもある
感情なんて割り切りも切り分けもできるものじゃないのを描いた、とてもよいストーリーと思った
シオンの特徴的な緑の目は、おそらくシェイクスピアの『オセロー』からだろう
そんな嫉妬がモチーフのひとつにあるキャラクターが、憧憬の対象であるオルフェーブルに「これが“妬み”か」と呟かせるシーンがすごく好き
事前に思っていたよりもオルフェへの矢印が大きくて、
トレセン学園に入って反転してなければやべー女になってたかもしれないと思ってしまった
ちゃんとカノープスが迎えに来てて笑っちゃった
オル、見た目が怖くて厳ついだけで中身はオペラオーに近いモノを感じた。意識的にレース界を引っ張る王様を演じてるってあたりに
そんな王様がいつもの「余」じゃなく「私」って言って腹の内を明かすのがシオンってのがグッとくる
ジェンティルのシナリオとかもそうだったけどオルフェーヴルの王としての振る舞いは割と虚勢張ってる感じあるんだよね
本人の実装時には幼い頃他の馬に追いかけ回されてたエピソード拾われたりするかも
なんか私にも尼さんや怒涛のような向かい続けてくれる同期がいる余って姉ジャに話してそうだったかな?って思った