1: 名無しさん 24/07/13(土)15:27:23 No.1210557041
#サトノカルナバル が、#函館2歳ステークス(GIII)を優勝🥇
世代最初のJRA2歳重賞を制す❗️ますますの飛躍に期待だね☺️
人馬ともにJRA重賞初制覇おめでとう🎉
#JRA #JRAFUN #佐々木大輔
2: 名無しさん 24/07/13(土)15:27:44 No.1210557143
カタサトノカルナバル1着速報
3: 名無しさん 24/07/13(土)15:28:15 No.1210557310
正直舐めてた
6: 名無しさん 24/07/13(土)15:28:51 No.1210557478
根性あるなカルナバル
9: 名無しさん 24/07/13(土)15:29:49 No.1210557743
この二人でスプリンターが出るのおもしれーですね
13: 名無しさん 24/07/13(土)15:31:35 No.1210558268
>>9
ダイヤちゃんは血は入ってないよ!馬主がサトノ冠だよ
ダイヤちゃんは血は入ってないよ!馬主がサトノ冠だよ
12: 名無しさん 24/07/13(土)15:31:17 No.1210558182
距離延長は試すのかな?
17: 名無しさん 24/07/13(土)15:32:24 No.1210558507
>>12
1200はむしろ短く感じたし新馬戦1400の勝ち方見るともうちょい長くて良いと思う
1200はむしろ短く感じたし新馬戦1400の勝ち方見るともうちょい長くて良いと思う
24: 名無しさん 24/07/13(土)15:33:29 No.1210558812
再誕してくれ…サトノバクシンオーとして
22: 名無しさん 24/07/13(土)15:33:13 No.1210558742
遺伝子検査したら短距離因子だったからここに出したと聞いたけど
そういうのわかるんだな
そういうのわかるんだな
7/13のキタっこ出走情報です。サトノカルナバルが函館2歳Sに出走するのは堀師いわくミオスタチン遺伝子検査の結果がCC型(短距離)だったのが大きいとの談。TT型(長距離)の父からCC型は生まれないのでキタサンブラックさんはCT型(中距離)で春天連覇したということになります #キタサンブラック #キタっこ
41: 名無しさん 24/07/13(土)15:44:55 No.1210561971
>>22
今はそんなことまでわかる時代なのか…
今はそんなことまでわかる時代なのか…
61: 名無しさん 24/07/13(土)16:23:19 No.1210572152
>>41
ミオスタチンって言ってだいたい短距離馬中距離馬中長距離馬が分かるぞ(例外はある)
ミオスタチンって言ってだいたい短距離馬中距離馬中長距離馬が分かるぞ(例外はある)
39: 名無しさん 24/07/13(土)15:44:35 No.1210561890
まぁでも研究の第一人者の人が「ミオスタチンの種類による違いが距離適性に対して完全な指標(確定診断)とは決してならない」とも言ってるから…
https://www.b-t-c.or.jp/img/pdf/btcn/btcn89/btcn089-05.pdf
https://www.b-t-c.or.jp/img/pdf/btcn/btcn89/btcn089-05.pdf
43: 名無しさん 24/07/13(土)15:46:12 No.1210562334
ミオスタチンは現状参考程度に考えてた方がいいです
46: 名無しさん 24/07/13(土)15:47:18 No.1210562635
>>43
ミスタチオンで決まるならキタちゃんは中距離型で春天勝ってたことになるそうだからなあ…
ミスタチオンで決まるならキタちゃんは中距離型で春天勝ってたことになるそうだからなあ…
48: 名無しさん 24/07/13(土)15:50:15 No.1210563536
同じCTでもダイワメジャーマイル寄りから理事長オルフェーヴル長距離寄りまで幅が広い
49: 名無しさん 24/07/13(土)15:51:37 No.1210563921
すごい…ミスタチオン…
52: 名無しさん 24/07/13(土)15:56:06 No.1210565164
ミオスタチンそのものは筋肉量に関する遺伝子でしかなくて
そこに筋肉ムキムキマッチョは短距離寄り細いのは長距離寄りという統計的な傾向と組み合わせ使ってるって話だからな
そこに筋肉ムキムキマッチョは短距離寄り細いのは長距離寄りという統計的な傾向と組み合わせ使ってるって話だからな
57: 名無しさん 24/07/13(土)16:09:53 No.1210568752
ミオスタチンで判別の指標がついても気性で距離変わるだろうし
はたしてメイケイエールはどんな判別だったんだろうか
はたしてメイケイエールはどんな判別だったんだろうか
63: 名無しさん 24/07/13(土)16:24:59 No.1210572608
ミオスタチンから全然違う適性持ってたやつで有名なのは基本的にスプリンター~マイラーになるCCで2000とか2400を走ってたクラックスマン
68: 名無しさん 24/07/13(土)16:34:55 No.1210575373
>>63
あああのエースインパクトの!
あああのエースインパクトの!
66: 名無しさん 24/07/13(土)16:33:43 No.1210575026
デスティニープランみたいなことがやれるのか
67: 名無しさん 24/07/13(土)16:34:35 No.1210575288
>>66
たまにイレギュラーが発生するけど遺伝子で結構決まっちゃう世界だからね…
たまにイレギュラーが発生するけど遺伝子で結構決まっちゃう世界だからね…
69: 名無しさん 24/07/13(土)16:35:37 No.1210575547
そういやサリオスはCC説とかあったなぁ…
結局サリオスのミオスタチンってなんだったんだろ
結局サリオスのミオスタチンってなんだったんだろ
59: 名無しさん 24/07/13(土)16:16:00 No.1210570285
しかしキタちゃんがここまで期待できる種牡馬だとは思わなかったな
とんだお助けキタちゃんだぜ
とんだお助けキタちゃんだぜ
37: 名無しさん 24/07/13(土)15:42:49 No.1210561429
カルナバルの母馬知らないから調べたらえらく仔出しの良い母系ですね
36: 名無しさん 24/07/13(土)15:42:27 No.1210561342
キタちゃんやっぱり期待高いな…
40: 名無しさん 24/07/13(土)15:44:44 No.1210561934
テンション上がって来た
29: 名無しさん 24/07/13(土)15:35:03 No.1210559259
世代戦ならマイルでも通用しそうね
人馬ともに先が楽しみ
人馬ともに先が楽しみ
28: 名無しさん 24/07/13(土)15:34:55 No.1210559222
サトノの大物になってほしいね
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: サトノカルナバル 



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コメント一覧(93)
遺伝は豆やハエくらいしか記憶にないが凄いな…
調べられるなら無茶な距離走る馬や負担が減りそうだし良い事?なのかな…
走り方とか他にも要因はあるからね
ゆったりと飛びの大きいキタサンは最初から忙しい短距離は合わないって言われてたし
バトル漫画好きが単語だけ知ってるシリーズ
ミオスタチン関連筋肉肥大
カルナバルは言うほどムキムキには見えんしな…もっと強く調教したり成長したらそんな感じになるのかな?
まだ2歳馬だからだよ
CCタイプは筋肉が付きやすいからこれからどんどんスプリンター体型になっていく
短距離向きか長距離向きかに最も重要なのは肉体よりも性格だろな
カツラギエースの調教師さんが「折り合いの良しあしで距離は克服できる」て言ってたね
的場さんが「心が通じ合ってた」と言うくらいに制御できたライスシャワーもそうだしカナロアのマイル挑戦も気性が良くなって折り合えるようになったからできた
筋肉とか心肺機能がステイヤー寄りでも気性がメイケイエールだと台無しだもんね
サッカーボーイも気性面でマイラーになったみたいだしね
気性が落ち着けばトプロやミラ子みたいにステイヤーになる
サクラバクシンオーが、若い頃は頭バクシンのせいでスプリングSは沈没したけど、現五歳の毎日王冠だと4着に入れたって実例あるしな。
エールちゃんも、性格でマイル以下ばっかりだったし。
遺伝的にはほぼ同じな全兄弟でもかたやG1~勝の歴史的名馬、かたや泣かず飛ばずの例がいくらでも挙げられることを考えれば、遺伝子検査だけで分かるなら苦労しないよってのはすぐ分かる話だわな
遺伝か環境かを調べる人間の双子研究(遺伝子完全一致の二人で能力にどれだけ差が出るか/同じか調べる研究)でも、遺伝もでかいけどやっぱ育つ環境もかなり影響するよねって結果だし
むしろ全兄弟でも親から貰う遺伝子は違うから、単に血統表見て分かるなら苦労しないんだけどね
環境要因も大きいのはその通りだが、前段の言葉はアレだ
一卵性双生児でもなければ兄弟で同じ遺伝子を持つなんてまずありえないしね
バクシンオーを検査したらマイル〜中距離って判定でそうだしな
いわゆるズブい系のステイヤーにも短距離適性持ちがいたかもしれないし
クローザーとして大活躍したけど適正は先発な大魔神だっているし
遺伝子検査・・・
NTRで脳が爆発しそうだ
これ完成していけば某議長が目指した世界に
馬ならともかく、人への応用は那智のやらかしでタブー化しているからなぁ。犯罪遺伝子あるから予防拘禁。とか無理っぽい。
ぶっちゃけ評価軸をよほど単純化出来ないと遺伝形質の良し悪しなんぞ安易に判じようがないんよ
人間をサラブレッド並みに徒競走のことしか考えないレベルで評価するのなら有効かもしれんけどな
デュランダルのウマ娘化はそういう・・・
他の先天的要素と、後天的要素を丸きり無視するから、絵空事になるんだよな。
例えば、アイザック=ニュートンは、自身の天王星(の筈)の軌道予測が失敗した事を、観測者のせいにしてたけど、原因はニュートンの側にあった。
何故ならば、ニュートンは「神が創った世界は美しいのだ」となんだと言い張って、円軌道で計算していたから。実際は、惑星の軌道は必ず楕円になる。(ケプラーの法則)
よって、必ず「離心率」という変数を挿入しなければならない。必要な変数が不足してたんじゃあ、絶対に正解に辿り着けないのだ。
そもそも例外アリで
その例外も母数が多いと例外も数はかなり増えるんだけどな
短距離〇
マイル~中距離×
長距離〇
みたいな馬っていないのかな
現実のヒトミミの陸上競技で考えてもその2つの適性(特に筋肉)が違いすぎてね
規格外すぎてどっちでも勝てますみたいな人はいると思うけど
短距離と長距離って聞くと100m走とマラソンくらいの違いがあるようにイメージしがちだけどそもそも競馬で行われてる距離って人間の競技の距離区分で言えば全部中距離みたいなものなんでな
人間競技でも短距離の短距離(50m)長距離(400m)とか
長距離の短距離(42.195k)長距離(250k )
昔読んだ競馬マンガで
オグリキャップとトウカイテイオーは2400m型
メジロマックイーンとディープインパクトは2000m &3000m型
と解説しているのがあったっけな
マックイーンとディープは2000と3000が得意だけど、狭間の2400を苦手としているとか
正直内容は理解できなかったけど
マックイーンって最後の京都大賞典でレコード勝ちしてたよな。それも当時としては異次元なタイムで。
たんにGIの勝ち鞍だけ見てテキトー書いてるだろそのマンガ。
マックイーンはどんどん気性が悪くなっていって武に「今のマックイーンに3200mは長すぎる」って言われる事に
そりゃ距離じゃなくてコース適正だな。
たぶん府中の直線が得意かどうかで距離じゃない
競争とは何か、トレーニングとは何か、負荷とか休息とか何の話なのか
この辺のことを人間と同じように理解できるわけではない以上、
肉体的な特性より性格面での向き不向きの方がまだずっと大きいんだろうと思う
ミオスタチン遺伝子検査でわかるのは筋肉量の付き具合に関わる遺伝子だけであってそこから先は統計上によるもので距離適性話なんかは環境にも影響受けるし統計の端に存在する奴は常にいるから確定ではない
この辺の話は競走馬理化学研のpdf読むのが手っ取り早い
https://www.b-t-c.or.jp/img/pdf/btcn/btcn89/btcn089-05.pdf
統計には殆どの場合外れ値が存在するから該当個体がその傾向に当てはまるかは実際に走ってみないときちんと判断できないという側面はあるしね
性格っていう完全な数値で表すのは難しくてかついつ変わるか(隠れてた気性が出てくるか)分からないものよりは傾向の予測に役立つってイメージでいいのかね
傾向を予測するのが統計の使い方なのでだいたいそれでいい
今回の例で言えば2歳春時点でヒョロく見えるTTの奴は「筋肉が付きづらい体質なので春の新馬に出すには早い、もっと待ってから新馬戦に出そう」
逆に同時点でマッチョに見えるCCの奴は「早熟傾向があるのでさっさと6月の新馬に出してアドバンテージがあるうちに勝ってから改めて育成牧場に入れよう」
こんな感じで予測して動けるようになる
統計って言葉を聞くと校長を思い出しちゃうのは悪い癖
胴長がステイヤータイプでスプリンターはその反対とか体型なんかはまだ違うもんだし、
体格から来る絶対的な大きさの違いは筋肉量で補えるものでもないし、
その類は遺伝から来るものがあるけど、体格を決める遺伝とこれとはまた別物だろうしね。
(だから体が小さいステゴには体の小さい繁殖牝馬が付けづらいって話もあったし)
他にも気性や心肺機能など様々な要素が距離適性に影響するから遺伝子だけでは決まらないらしい
サトノカルナバルの「遺伝子型CC」の意味と解釈【獣医師記者コラム・競馬は科学だ】:中日スポーツ・東京中日スポーツ
https://www.chunichi.co.jp/article/926345
最近よく聞くけど3パターンしかないデータを傾向に当てはめてるだけだからまだ実用って程では
上にも書いてあるけど真ん中のCTでマイラーのダメジャー兄貴からオルフェまでだとレンジが広過ぎて参考にならんね
だから2歳戦の段階で最初に使うレースを選ぶときの参考にするのが正しい使い方
そこから先は調教師が実績を通して見極めるのだ
マイルで活躍したアドマイヤマーズがTT型だしね、傾向は傾向でしかない
ただ一部の例外を持ってきて参考にならないというのは短絡的過ぎるとも思う
あくまでミオスタチン型はサラブレッドを理解する一部であって全部ではないのだから
あくまで要素のひとつであって絶対無二の要素ではないって感じ
ひとつの要素で全てが決まらないからこそのブラッドスポーツとも言える
遺伝子検査自体は既に商用レベルで実用化されてるし種牡馬データに検査結果を載せる所もあるし一口でも載せる所はある
具体的な例を出せば広尾がそう、例えば「ミスペンバリーの17はCT」って広報してた
そのミスペンバリーの17がどうなったかはご存知の通りのはずだ
ディスティニープランかな?
みすたちおん?ってのがすごいのね!
ミオスタチン関連で最も有名な馬はドーンアプローチ
調教師が共同開発者で英ダービーは検査結果からも距離が長いと言ってたのに馬主の意向に逆らえず出走した挙句大差シンガリ負け
これで一躍欧州中に広がった
そりゃキタサンにはバクシンの血が入ってるからな
何百年後かには距離適性を絞った・あるいは全距離走れる遺伝子操作馬とかも産まれるんかね
遺伝子操作している時点で競馬のレースには出られないだろうけど
勘違いされがちだけど、サラブレッドの品種改良だって立派な遺伝子操作の一つなんだ。遺伝子組み換えとかとは、遺伝子そのものに手を出すか否かの違いしかない
それを踏まえれば、全距離走れる馬も特定の距離専門の馬も既に遺伝子操作で誕生してると言える
遺伝子工学的にゴリゴリに改造したデザイナーホースの怖いもの見たさもあるっちゃあるけど
そこらへんはえらい人たちがどう解釈するかで禁止されたりするでしょ
馬の遺伝回りの競走能力への影響関係は、おそらく生産界は完全解明を求めないと思うわ
むしろよくわかってない中を手探りでやってる感あるからこそ競馬なんてやってられるし、馬主は馬を買うんじゃねって感じで
全距離走れる馬なら、既に生まれているぞ。「キンチェム」っていうんだけど。
ねばいもがサムネなだけで記事を読みたくなりますので
血液型診断的な何か?
A型 几帳面
B型 神経質
AB型 良くも悪くも変人
O型 大雑把
みたいやつ?
いや、血液型は、
O型:太平洋系に多い海洋民族
A型:弥生系に多い農耕民族
B型:縄文系に多い狩猟民族。ってだけで、A型の縄文人とB型の縄文人に違いは無い。
だから大抵の国では血液型占いは全く当たらない。
人間で言うなら、筋肉が有酸素運動向きか無酸素運動向きか、みたいな違い。
(もちろん人間でも、目安であって絶対的では無い)
以前なんにでも血液型を当てはめるのが流行ってアホらしいと思ってたネタのつもりで書き込んだらガチレスが来てビックリ
これだからネットは面白い
甘露寺さんみたいな超人パワーキャラでおなじみの単語ミオスタチン
嘘喰いの箕輪もミオスタチン異常だったなあ
喧嘩商売の金隆山康隆も入れといて
選ばれし者だと?
そもそも血統考えて強い馬を作るのが基本の世界だし
ニックスとかの血統理論から強い馬を見つける事だって
出来るぞ、ニックスゴーとかアメリカ年度代表馬を
見つけることだって出来るんだし
所謂ニックスの大半は統計とするには試行回数が不足している具体的な裏付けなき経験則が多くを占めるので、期待はするが信じるか信じないかは生産者次第というものが多々ある感じ
それはそれとしてK-Nicksプログラムってその後どういう進展を見ているものか。ニックスゴーの引退からまだ二年ほどなんで、成果をどうこう言うにはまだまだ早いとは思うけども
誰が言ったか世界最強のエクレア君の中長距離持つスタミナとパワーは
父キタサンからではなく1200m_3000mG1まで入着した母父キングヘイロー由来説
どうみてもキタサンソックリの体型してるのにバカの妄言としか
父親は1200m×3=春天レコード、息子は少なくとも×2(×3かは不明)で、バクシン遺伝子。と与太話を書いてみる。
いまの菊花賞天皇賞春は結局スピード必要だからむしろCT型のレースまである
なんならサラブレッドは元々は4マイルとか走ってたから、TT型は2マイルですら短い可能性ある
あくまで目安ってことか
このミオスタチンの検査をしてる会社の共同創始者である調教師が管理してたドーンアプローチは6戦6勝GⅠ3勝だったけど、遺伝子型がc/c型のスプリンターだと判明してどうするか意見が割れた挙句英ダービーに出走させたら検査結果通り殿負けを喫したということがあったな
グラフで見るとサトノカルナバルのCCタイプは
短距離~マイル勝ちがほとんどで中距離は0ではないがほぼいない
真ん中の適性のCTは長距離勝ちはデータ的には少ないが
CTのキタサン等が長距離勝ってるのは
長距離レース自体の数が少ないからデータとして不十分で
CTは長距離もいけるのが一定数いるのではないかと
天皇賞春連覇のフェノーメノもCT型みたいね
筋肉の付きやすさはミオスタチンだけでは決まる訳ではなく、テストステロン等の影響も大きいしトレーニングメニューや栄養管理で大きく変わってくる。
これが距離適性ともなると循環器系や気性、ランニングスキルもそれを決める要素に加わるからミオスタチン遺伝子は参考程度に留めた方が良いと思う。
あーあれね、ミオスタチンだ
つまりそういうことね
完全に把握したわ
デスティニープランって競走馬もいるからなぁ
この技術を応用すれば人間も適正のあるスポーツとか分かるのかな?
みんな決めてほしいんだよ
自分に出来ること、望まれることを
じゃあサリオスくんの適正距離も遺伝子検査で判明する!?
サリオス君の遺伝子は検査の結果
TTタイプ(ティッシュ箱ティッシュ箱タイプ)でした
血統的にはマ中がメインだったろうに、足元とか気性のせいで短距離王になったんですよ
どうしてミオスタチンしないのよーッ!
そのうち馬名にもなるんじゃないかな
冠がつくかはわからないけど
ミオスタチンなのかミオスタチンなのかはっきりして
光る汗がはじけ飛ぶ〜🎵
キタちゃんは、ブルボン並みの調教が出来たから何か違うんだよな
だから初期の種付けで日高が敬遠したし300万くらでも高いって言われた
でも、umaが産まれちゃったからロマンなのよね
あーはいはいミオスタチンね
酒のつまみにちょうどいいよね
ディープインパクトがダービー馬を沢山出せたのは種牡馬としての能力が高いのは当然だがディープ自身がTTのためCCの母をつければ必ずCTを生み出すことができたからだと聞く
出れるならとりあえず皐月かダービーに出して距離いけるか見てみるとかなんかな
これが人の夢!人の望み!人の業!
他バより強く、他バより先へ、他バより上へ!
競い、妬み、憎んで、その身を食い合う!
人工授精はNGでも種付け前にシミュレーションで産まれる子の傾向がほぼ分かる
くらいは将来出来そうだなぁ
残念ながら、両親が2組づつ持っている遺伝子のどちらを引くかはランダムなので、親に現れていない遺伝子引いたりする。
人間でも馬でも全兄弟の遺伝的能力が違うって日常茶飯事。ドリームジャーニーとオルフェーヴルみたいに毛色も大きさも違ったり。
こきゅーと買っておくべきだった。
やっぱこっちの人の方が馬に関する考え方柔軟やね
youtubeのコメ欄とか見てたらCCが神、他ゴ⚪︎とかめちゃくちゃ言ってる人ゴロゴロ居る
仮に理屈としてはそうでも、今のところは試行錯誤の一要素でしかない段階で断定のしようはないもんな
短い距離で結果出してるなら特化したほうがいい。
クラシックなんて走らせたら筋肉が中距離タイプになってスプリントやマイルの能力が発達しなくなる。