>>408
やっと戦える同期のしかもダービーウマ娘が心ここにあらずで走ってた
このシーンの一喝の為にツヨシは実装されたんだな
>>408
でも美しいですよね
>>408
正直全シナリオでも一番好きなシーンです
>>408
原作だとただデブって飛ばしただけのレースなのにな
京都大賞典
スペちゃん敗因
10キロぐらい太い #ウマ娘 #スペシャルウィーク #白井最強 pic.twitter.com/INXIKzbwrA— マシゲ フロンティア (@masigefrontier) May 27, 2018
>>468
だからそれも込みなんだろうな
>>468
サンデーサイレンス譲りの気性難が発動し始めた&太ったってところで太った方じゃなくて精神的にあかんって方を取ってるのではなかろうかと
そこを上手く物語に落とし込むのが脚本家の仕事だから…
>>487
脚本家の手にかかれば原作じゃ毛ほども関係ないツインターボのオールカマーとトウカイテイオーすら劇的に結びつくのだ
>>510
何だかんだ原作の時点でお互い同期でお互い有馬2回ずつ出てたのに同じレース走ったことは一回も無いってのは運命を感じる
もちろんそこ上手く調理したのはすごい
『体重管理できないならレースになんて出てくるなぁ!』と脳内変換


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コメント一覧(117)
ギャグ路線だったらアニメの皐月賞と似たような路線でよかったけど、そんな感じじゃなかったからあのシナリオの落とし込みは最高だった。
ありがとう、ツルマルツヨシの涙。
体重管理できないならレースになんて出てくるな!はさすがにサリオスが泣く
👹の目にも涙が浮かぶ
レシステンシア「太ってないもん!」
君の名前をググろうとすると、サジェストに「体重計」って出るのは申し訳ないが芝生えますよ
馬なら体重管理はあれだけど、ジョッキーソウルを考えたらやっぱり管理できないやつはダメってのもわかる
オリンピックの調整なんて数年スパンで調整したりするから
ヒトソウルでも調整ってなかなか難しいんだけどね
G1じゃなきゃそんなもんだろ。
レース使って仕上げるなんてザラじゃん。
武豊なんて日本ダービーに向けて、皐月賞で事前練習してたりするし、そんなこと言われてもって感じだわな
今日の福島メインに3走前+66㌔で出走した馬がいるんですよ、ダイメイコリーダっていうんですけどね…まあ、1年2ヶ月振りの出走だったから仕方ないのもあるけど…(ちな+66はJRA増加体重最高タイ)
ウマ娘の脚本はすごいや
史実とのリンクに関心する
たまに成長分や痩せすぎを戻したわけでもなく±2桁増減とかで勝つ馬もいるから馬券はわからん……
🚢😷「推定、-30kgでドバイシーマ勝ったあの人はおかしい」
ホントなんだろうねあれは…正直香港以上の無理ゲーなのに
──かわりに 祈る時間が増えた──
アイツ、育成段階からずっと「知らない環境に放り込まれた直後だけは爆走する」所があったから
未経験の輸送時間、一晩明けても調整期間、先の2つによる断食の延長、冷房の利いた知らない馬房、顔見知りが3頭しかいない面子、初めての馬場、初めてのナイターと
色々条件が重なって闘争心マシマシになってたんだと思う(アンカツは冗談めかして「競馬だと思ってなかったんじゃないか」とか言ってる)
移動でボロボロになってて、
騎手に歯向かう体力無かったから勝った
とか言われてるの草生えますよ
因みにあの人も京都にいらっしゃいましたよね
スペちゃんともども沈んでましたが
ついでに言うと、次走天皇賞ではごちそうさまでした
枠連ですら50倍以上はとっても美味でした
成長して大きくなったのか調教ミスって落とせなかったのかは中々分からないんだ…
ここ使ってなかったら秋天負けてた可能性があったと考えるとなんだかんだ前哨戦大事なんやな
体重管理言っちゃうとグラスはもっと酷いからね・・・
大人しすぎて放っておくと動こうとしない馬
パクパクさんは日常的に苦労しつつも大事なレースではきっちり調整してきたんだよなあ>体重管理
その1回だけじゃなくてその後も何度か出番あるからな、ツルちゃん。負けてるけど。
スペちゃんは時々やらかすんだよ
500万下でも1.3倍で241倍の馬に負けるし
娘も時々やらかしてシルバーコレクターみたいになってるしな
G1を6勝してるのにシルバーコレクター?って思ったけどブエナビスタ以外にも娘はそりゃいるか
その娘はブエナのことでいいと思うぞ
GⅠ6勝に対して2着7回でそれも全部1番人気と勝てると思われていたレースだったから
ブエナビスタ23戦9勝 [9-8-3-3]
G1 6勝の歴史に残る名牝だがG1 2着も7回ありシルバーコレクターの一面もある
父のスペシャルウイークもG1に限って言えば[4-3-2-0]で割と爪が甘い(黄金世代のライバルが強力だったとも言えるが)ので親譲り?なのかも知れない
だから主人公属性が最高レベルなんだよな…斜行で重要なレースで負けたり
ライバルはウォッカが好き過ぎて部屋にポスター貼ったり
スペシャルウィークに限らず新馬や条件戦のうちに競馬を覚えさせるために
控えたり馬群の中に入れたりと教育する
だからその後大活躍するような馬でも結構負けてる
新馬戦は出遅れて、スピードだけで勝って、出遅れ癖ついたまま14戦12勝とか言うリーディングサイアーもいるし、1800mを2分1秒という超スローで勝った後G1取るまで成長するのもいるし何が正義か分からんな。
武さんが自信満々で騎乗したら弟が乗ってた地方馬に負けたやつだっけ?
負かしたアサヒクリークの鞍上幸四郎が兄の武豊「きさらぎ賞使えんくなったやないか」とブチ切れられた話好き
あれはわざと除外されて次週の優先出走権貰うつもりだったのに
奇跡的な確率で今週の出走通っちゃって調整不足のまま出る羽目になったせいだから・・・
ウマ娘に限らず歴史ものって史実をどううまく物語として落とし込むっかところがポイントだと思うけど
メインストーリー最終章はそこがめちゃくちゃ上手かったなぁ
これじゃあまるでウマ娘が大河ドラマみたいじゃないか
もはやちょっとした大河では?
なお、次の秋天で元の体重に戻しただけなのに体調最悪と思われて4番人気まで落ちた模様
ヒトミミってホントチョロいわ
スペシャルウィークが勝った天皇賞・秋の装鞍所で。
白坂「馬に魂が入りましたね」白井「俺もそれを言おうと思ってたところや」
白 井 最 強
なおその時の人気
1番人気セイウンスカイ(5着)
2番人気ツルマルツヨシ(8着)
3番人気メジロブライト(11着)
うーんこの…
スペちゃんがデブったせいでこんなこと言わせてしまうんじゃないだろうなとハラハラしながら読んでいたぜ
ソースは忘れたけどスペは馬体がガレてるかなって位がベストで見かけ完璧やなって時は太り気味らしい
なので周りはスペはもっと太ってた方が良いとの声が多かった
この負けでスペ*ステゴの馬連が万馬券になったくらいに当時スペは終わったような印象になってたよなあ。
秋天の勝ち実況が「なんとスペシャルウィーク!」なんですよね
本当の敵は諦めだ
このレース負けていたらスペは引退だったからな。
エアジハードに負けて評価を下げたグラスに宝塚で負けて、かつ京都大賞典で掲示板外だったから
グラスが弱かったんじゃなくてエアジハードがマイルで強かっただけよな
エアジくんは強いけど、京王杯SC観るに的場が言う通りアクシデントに巻き込まれなきゃグラスが勝ってた
うろ覚えなんだけど、ゴルシの体重戻ったなおめでとうスペって台詞は調教師さんが武豊さんに言ったんだっけ?
白井最強
白井最強やな
秋天の絵のスペちゃんが荒々しくて好き
ジャパンカップはBGMがカッコ良すぎた
ただの太め残り+夏負けだった京大を「エルコンですら届かない『世界』の前に『日本一』の意味があるのか」という逡巡の一幕とするのは脚本が本当に上手かった
前走+8→15着
前走-22→3着
体重の話だとタイキシャトルさんのラストランも…
あれは引退決まって出ない予定だったのをJRAが無理に引っ張り出した結果だから…。
戦績に瑕が付いたのもいかんけど、もしアクシデントが起きてたらJRAはどう責任取るつもりだったのか。
もうやる気をなくしていた、というのが厩舎関係者の意見だの。
あれはそもそもマイルCSで引退予定だったのをJRAが陣営に無理を言って出した(昔のスプリンターズSは12月開催)のとタイキシャトル自身走る気力を無くしてたせいだからね…それでも僅差の3着に持っていく辺り地力がおかしい証明にもなってるけど
宝塚でグラスに惨敗して、太め残りの復帰戦だからしゃーない
ツヨチャンソンナニオコラナクテモ-
プロモーターは馬体の状態ではなく気持ちがダメになってるって言ってたけどどっちなんだろな
まあ、体が重かったら「もうヤダ帰りたい…」ってなるかもしれないし…
元々でした。さんが普通に乗ってるように見えたけど岡部さん曰くこんな乗りにくいと思わんかった程度には偏屈な子だったみたいだし、気持ちもあるんじゃないのか
武豊TVだと好きにいかせると必ず最後止まっちゃうとか色々言ってたけど
現実じゃ休み明けで人気馬が飛ぶなんて珍しくないのにな
走る気がないならレースに出てくるなは言いすぎだと思うw
故障の連続で満足に走れなかったツヨシがやっとそこそこいい状態で臨んだレースで仕上がってないけどとりあえず出てみたみたいな状態で走ってやっぱり見せ場なく負けたわけだから、全力の勝負がしたかったツヨシが泣きながらキレるのは擬人化ものとして全然間違ってないだろ。
そういう味付けのためにスぺを貶め過ぎなんだよ
スポーツやった事なさそう
まあ現実の絡みで言うとただの叩き台であるGⅡで全力の勝負を求めてくるのもどうかって話なんだがね
スぺ側からすれば勝つに越したことはないけどここで全力出して後に響いたら本末転倒なレースなわけだし
目標がG1でG2を試し台にするのは当時はよくあることだったからね
ウマ娘と実馬をあんまりごっちゃにしちゃいけないんだけど
G2で無茶させちゃ困るからね
あくまでウマ娘のシナリオなんだが…w
現実がどうとか比べるのがナンセンス
おいおい、それならゴルシはどうなるんだよw
あいつは走る気ないときはとことん走らないぞ
ツルちゃんが全力で走り合おうって言ってゴルシがやる気なく走ってたら
その時は今回みたいにツルちゃんがキレるだけだろw
まあ最強白井もプロモーターも追い切り後のコメントの歯切れ悪かったし
体重だけで負けてるわけじゃないからね
デブったのと夏負けが合わさった結果の大敗。
3歳秋初戦の京都新聞杯も夏負けでコンディション悪かったらしいし。
引退したあとだから言える話であって当時は前走480で走ってる馬だけに+6は成長分と見られてたよ
だからこそ秋天4人気だったし京都大賞典の惨敗は謎と言われてたんだから
そのレースに関しては自分、ツルマルツヨシが最強だったってだけだろうに…
体調管理の難しさやそれでも発生する怪我とかを解ってるキャラじゃないのか?
分かってるから勝てる状態じゃないと分かってるのになんで出てきたって怒ってんだろ。
ウマ娘世界には「叩き」という概念はないんかな
なくてもおかしくはないけど
春天後の打ち上げパーティのデカ腹で京都大賞典太ってキレが悪い展開になるのか?と思いました
間に「もう言葉はいらないのか」があるからねw
スペは体重増えやすいが丈夫だから追い込んで絞ることができるしG1戦線も連戦できたのだ。グラスみたく増えやすいが脚弱いと追い込めなかったり餌を減らしたりして合わせなきゃならない。けど、若い頃なら回復力や代謝力で絞り易くでも加齢で減量効率下がるし餌減らした分体力減って対応できなくなるのだ。だからサリオスブラストワンピースは減量利きやすい若駒時に良積集中してるのだ
オグリもそういうとこあるよね。ドウデュースくんは古馬になってどうなることやら
さすがウインディちゃんは博学なのだ
マックも足回りとか含め頑健とは言い難いのに、図体デカい&割と太りやすい
から陣営がやむなくかなりキツい減量をやって、栄養失調一歩手前まで食餌制限
してたとか聞いたな……
当時にプール減量のノウハウがあれば・・・
京都大賞典の一番の被害者はオペラオーだな
スペシャルウィークをマークするのは当たり前の話だし
まさかあそこまでの大敗なんて武も思ってなかっただろうし
アニメ版のオペはスペのせいでギャグキャラで終わったからな
ずっこけてるけどオメーは3着じゃねーかって
アニメの京都大賞典ではしっかりスペちゃんデブってたねえ
またデブってたのか…
やはり女の子が曇るのは美しい
スペシャルデーブ…
👹🗡「悪口はいけませんよ♪」
猛暑と残暑で体重管理が難しくなって太って馬体が重くなったのもあって、走る気無くして調教で500万クラスの馬に追いつけなかった
古馬になってからの初戦のAJCCで調教がイマイチだった時、プロモーターの代わりに乗ったオリビエ・ペリエのコメント
レース前「これがダービー馬とかwww」
(完勝の)レース後「やっぱダービー馬だったわ」(テノヒラクルー)
当時は本命レースに鉄砲なんてしないからしゃーない
スぺの京都大賞典も驚いたが、
同日のグラスが出走した毎日王冠も
夏の上り馬にグラスが猛追されて
なんとかハナ差でしのぎ切って勝ったんで、
不穏な空気だったのを思い出す。
それでも春あれだけ強かったウマがここまで負けるか~って思った。
アニメのギャグ描写の方が史実に忠実なの草
白井がいうには5歳春で先行脚質に転換させたところで馬が悪い意味で変わってしまったってのと
夏超えて太らせすぎたのダブルコンボだったかな
古馬になって馬が悪い意味で競馬を止めてしまうってのはよくあることだね今のエフフォーリアとかもそう
で秋天では当日までサウナスーツ着せて体重落とさせて追い込み脚質に変えて馬の闘志を取り戻させた
ダービー馬で天皇賞馬がちょっと夏休みとっただけでオワコン扱いされるんだからマシーンのような撃墜王さんがちょっと冬休み挟んで牝馬にうつつをぬかして惨敗することだってあるエフ!タケシ…アキハカツ…
得意なコースに変わるんだからせめて馬券には絡んでくれよな
ほんまに復活してくれ
三冠分け合った三強が古馬G1も分け合って有馬で最強決定戦的な展開見たいんじゃ
これちょっとツルちゃんの当たりが強いと思ったなー
今まで掲示板外したことないスペちゃんが凡走したら、まず怪我とかしてるんじゃないかって心配するような気がする
レース後に体調を気遣うような声掛けて、それでスペちゃんが体調は問題ないけど走る意味がわからないみたいなやり取りあったら説得力あったと思った
ツルちゃんは「走る気持ち」と言っている
だから体調やケガではなく心の問題だと見抜いたうえで言ってると思うよ
レース前から上の空だったもんな
ずっと見てきた同期で、一緒に走った後だから、
体調や怪我からではなく心の問題だと気付けたんだろ。
結果的には太かっただけなんだけど、一気に増えずに刻んで増えていってたから当時は気づきにくかった
(後から見れば宝塚の時点でやや太かった)
挙句に天皇賞秋はマイナス16キロで一気に絞ったせいで調整失敗したと勘違いされた
つるちゃんの表情いいなあ。普段育成して走らせてるウマ娘もこれだけ表現できる同じ素体だと思うと胸熱。
本文見て気づいたけど師匠もテイオーも有馬2回走ってるのに
一度も顔合わせなかったって逆に運命感じる
ライスはアニメ2期でレースしてたウマ娘で
多分、唯一、全ての子(タイシンとは最後の宝塚)と戦ってるので子なので
これも運命なのかも知れん
ステイゴールドと仲良く掲示板外
ツルマルツヨシは存命
1月~4月で42㎏減って5月~8月で46㎏増量してG13勝した偉大な種牡馬にそっくりな馬がいましてな
でもアイドル物アニメの女の子は身長に対して体重があまりにも軽い設定ばかりだからちょっとは太い方が好きかな(癖)