1: 名無しさん
2: 名無しさん
一見真面目な事を語っているように見えるが
3: 名無しさん
ほっぺぷにぷにだな
4: 名無しさん
要は自前のスタミナで他の連中すりつぶします宣言をする貴重な原案シーン
5: 名無しさん
>>4
これ結構えげつなくない?
6: 名無しさん
勝ち方がえげつないので華がないとか言われちゃう原作のマックイーン
7: 名無しさん
潰される方が悪い
8: 名無しさん
横綱相撲みたいなもんだからな
9: 名無しさん
先行してスピードとスタミナですり潰すのが長距離の必勝パターンだし…
26: 名無しさん
私は王道を行く
逃げ馬にプレッシャーを与え続けて高速展開に持ち込み
好位から一気に抜け出すパターン
10: 名無しさん
退屈なる私たちですわ
11: 名無しさん
逃げウマ娘に対してはウンスの菊花賞とかターボ師匠のオールカマーみたいな幻術めいたペースコントロール成功させないと
途中で息を入れる暇なんてないですわよと言ってるようなもんだし
差し追い込みは貯めてた脚発揮する前にゴールして差し上げますわ宣言でもあり
先行に対してはストレートに勝ち目なんて無いですわよと言っている
初期マックちゃんみたいな傲慢さが垣間見えて好き
12: 名無しさん
シリウスの子達簡単そうに言うけどそれが理想的に実行できたらそりゃ勝てるわってことしかいわない
13: 名無しさん
やはりシリウスは悪のチーム…
14: 名無しさん
実際マックちゃんのこれ単純に強いよね…
15: 名無しさん
戦法や適性的にキタちゃんの憧れの人はテイオーよりマックイーンのほうがそれっぽい
16: 名無しさん
基本性能が馬鹿みたいに高いからこそスタンダードな戦略が必勝なのマジで強キャラすぎる
17: 名無しさん
常に早いペースで走り続ければ一着ですわ!
18: 名無しさん
このスタイルってダイワスカーレットとかと同じ?
19: 名無しさん
>>18
ダスカは勝手に飛び出していくから全く違う
20: 名無しさん
???「ダイワスカーレットは馬鹿
21: 名無しさん
ダスカは割とアホ寄りな気がするけどちゃんとペース考えてスタミナで殴ってるし…
22: 名無しさん
ダスカは私が一番!一番!みたいな感じで勝手に先行するからなんとか折り合いつけて制御してる
25: 名無しさん
しかし原作マックの体格の良さはどこへ消えたんだろう…
27: 名無しさん
それができれば最強だけど普通はできないってことをやってきおる
28: 名無しさん
競馬でこれやるやつはたいてい直線で沈むからな…それでもワンチャンの勝ち目狙っての作戦だったりするんだが
23: 名無しさん
24: 名無しさん




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コメント一覧(190)
たぶんアオハル杯初戦の長距離で毎回うちの連中が潰されてるわ
なんなのあいつ
初戦に限らずアオハルでの長距離マックは強い
育成の子ぶつけてもよく負けるから長距離は捨ててるわ
キタちゃんの後ろにいるテイオーは余程のことがなければ負けないんだけど、サトちゃんの後ろに控えてるマックはクソほどに強くてほぼ負けるのいいよねよくない
アオハルで相手のステータス見た時にサトイモがおよそ長距離を走るとは思えないようなステータスしててこりゃ楽勝だと思ってスキップしたら後ろに控えてたマックにすり潰されてるんだよね
こっちも毎回負けてる気がする
テイオーには勝てるけど初戦マックに勝った記憶がない
スキルに無駄が無さすぎるんだよ
最終戦で育った野良マックがココン擦り潰してるレベルだし、アオハル一戦目の自軍で勝てるワケない
その孫もバケモン
因子周回で間違えて、アオハル育成を選び、アイツのサポカを入れてると
マックイーンと殴り合いで五分と言う、強そうに見えないけど
十分狂った戦績になる(つまり、マック居なけりゃ9割勝てる)
分かる。勝って突破出来る時でも割と長距離だけ負けてたりする。マックイーン強いンだわ
初戦はお互いに賢さ低いからジャンケンな気がするけど、3.4戦のマック、オグリらのスキル潤沢先行勢には高確率で負ける
◎でトレーナーを破滅へと誘うTDNは悪魔
いやオグリ指しだったかな?まぁマイルでもマイルダートでもよく負けるのは間違いない
長距離マック、短距離バクシンが来ない事をお祈りするゲーム。
正直ターフクイーンズ以上に恐ろしいのって上昇気流(92年組)だと思うわ…
彼らが来て並ぶ△×の恐怖
いや上昇気流はガチで見掛け倒しのカモだぞ。タイシンチケットはステ低いし、ハヤヒデもスキル終わってる。×△無視してもまず負けない
今まで上昇気流避けてたのならめちゃくちゃ損してるよ
逆が件のマックイーンやオグリ。スキルが強すぎて、こちらが3人揃えて◎で安心してると、纏めて捻り潰してくる
ターフクイーンズはスキルもステータスも強いのが6人いて、リスクに見合ってない強さしてるから例え5位以内入れなくても避けるが吉。まだ補正+30でファーストに挑む方が部がいい
BNWはチーム猛ダッシュよ
上昇気流はバクシン、フラワー、ブルボンの3人がいる方
2戦目あれ来るときついわ
適正距離は短いけどダイワメジャーがそんな競馬してなかったっけか
その距離が問題なんやって。
中距離短距離で良ければそんな馬はいくらでもいる。
まぁでも有馬2年連続3着だからダメジャーは良いじゃん?
ダイワメジャーほんまかっこよくて好きになってしまったからいつか来てくれないかな。今年のNHKcのダイワメジャー産駒で馬券デビューしようかな
アイツもアイツでネタの宝庫だけどG1を5勝するとか派手に強いんだよな
あの兄弟大概おかしいわ
ダメジャーとか言われてるのを鵜呑みにした新規が成績見てチビらされるのありがち
デビュー戦のパドックで寝転がったヤツがまさかGⅠ5勝するとか当時馬鹿にしてスイマセンでした。
94年のバクシンとかかな? 短距離は面白みなかったで。1400でスタミナ切れるが。
バクシンオーもそこのカゴテリーなのか・・・
そりゃ短距離は勝って当たり前、距離延長しましょうとか言い出しますわ
スプリンターズステークス連覇(2勝目はレコード勝ち)
「もう倒す相手も、挑むレースもない(当時)」が引退理由だw
いくらでも居るかな、、、
BGM係こと白饅頭の事も思い出してあげて下さい
見た目は白のほうが好き
スタミナには食事が必要ですわ
近年だとキタサンブラックもそうだけれど、無尽蔵のスタミナを武器に先行策をとりつつ消耗戦へ持ち込み最終直線で後続を突き放すというステイヤーの横綱相撲が出来るマックイーンはヤバい(白目)
この戦法って一番紛れがなくて理想の勝ち方なんだよな
自分でペース作れるから展開に左右されないし、王道と言われるゆえん
スタミナあっても気性難だとできない戦法だけど
理想過ぎるから観客は退屈って感じたんだろうな
実際マックイーンのレース見るといつも同じ勝ち方してるし…とは言え、そんなことやれる馬なんてめったにいないから凄いわけなんだけど。勝ち方に鉄板パターンがあるってどんだけだよって感じだわ
それはルドルフも同じ(ただしこっちは瞬発力もある)この二頭は系統が同じいうのも面白い
個人的にはマックも瞬発力は全然あると思うけどなぁ
大阪杯や秋天の勝ちっぷり見ると(秋天は降着だけども)
ステイヤーのイメージが強いかもだけど、マックはなんだかんだほぼ上がり上位にいるし、武豊Jもマイルで勝ち負けできるスピードはあるって言ってるくらいだし
そりゃ二頭とも同じパーソロン系だからな、ついでに言えば性格も一部似てる
「競走馬として生まれてきた宿命は受け入れる、だがお前らには絶対に下手に出ない、言うことを聞くのはお前らだ」
基本的な考え方がこれだからな…レースには前向きだけど、プライベートは超俺様のボス猿気質ってのは二頭そっくりだわ
とは言えマックイーンは結構チョロい部分もあるんだけど
なんだかんだ人間が好きなのは隠さない甘えん坊だし、嫌なことでもずっとお願いし続ければ「しょうがねえなぁ」って渋々ながらも本気出してくれるし
??「野球でいうなら森西武ですわね。紛れがない理想の勝ち方
あまりに理想的すぎて、観客やマスコミから退屈だと連呼されていましたわ
その点阪神タイガースの優勝はだいたい毎回劇的ですわ!
…回数が少ないのが玉に瑕ですわ…」
古くは川上のV9、最近だとオッチのオレ流なんかがそうだわな
勝つのはいいけど堅実でつまらないってのはひどい話だよw
キタサン時代にパーマーが居たらキタサンは控えて先行に回るだろうし、マックイーンの時にパーマーが居なくてスローからの直線ヨーイドン競馬が流行ってたらマックはハナを奪って自分のペースで走っていたろうなぁ
春天時のパーマーとか相当強いけど、体調に大きく差がない限りは、悲しいかな何回やってもパーマーがマックに勝てそうにないのが
なんとかしてだし抜こうと懸命に逃げるメジロパーマーに「パーマー、ご苦労。あとは私が」って突き放すメジロ番長マックイーン概念……
そのマックイーンを並ぶ間も無く差し切ったライスシャワー
逃げてマックイーンから3/4馬身差の3着まで粘ったパーマー
マックイーン程の安定感は無かったけどどっちも名ステイヤーだった
そのマックイーンに相手に4コーナーまでピッタリマークして、残り200m地点できっちり差し切るライスシャワーという化け物
まぁ今でいう6歳でスタミナ的には下降傾向やったしな…
なおもうちょい短い距離でも出来るようになった模様
それをマックイーンに当て嵌めてはいけないんだよ。
現に成績見れば最後まで1着とっててあの春天はレコードで走ってたわけだから。
キャリア通して最後まで影を落とすことなく全盛期だったと言われてもいる。
7歳時の京都大賞典で完成したと云われているよね
今度こそ秋シーズンのGI獲り、と確信したのだが…
同じ戦法をとれるだけの身体能力を持ちながらも
本人が嫌がって殆どやれなかったお孫さんもおる
宝塚で前に出てって勝った時は「マックイーンの再来」みたいなものにも見えた
厳密にはやっぱりズブいので違うんだろうけど、あくまで雰囲気がね
鞍上含めてキタサンがマックイーンの正統後継者扱いされる理由だな
2期冒頭で「君等、憧れる相手逆じゃない?」ってなった理由でもある
自分の適性とは逆だからこそ憧れるというのはある
だからドラマになるんだよ。
憧れのテイオーみたいに早熟クラシック三冠コースに乗れなくてせめて菊花賞を……となるキタサンのお手本がマックイーンになるっていいじゃない。
しかもスタミナだけじゃなくてスピードも欲しいからとバクシンオーにも特訓付き合ってもらうんだぜ、多分。
キタサンの春天は何度見てもやべえわ
あんなんされたら他が勝てるわけがない
カブラヤオー「他のウマ怖いから先手で逃げ打ってそのままゴールしよ…
」
テスコガビー「待って〜」
一緒にカブラヤオーに迫ったテキサスシチーさんのその後が気の毒すぎる
テスコガビーも大概だけど・・・
ダービーは1000mのタイムが狂ってたけど、1200辺りでペース落としてる
狂気の逃げ馬でもペースコントロールは必要なんだね
心配能力がアホみたいに高いからそういう芸当も出来るのよ
殆どの名馬でもあんな走り方したらテレビ馬よろしく急失速するか折り合いつけられずにバテバテになる
ダービーの直線はヘロヘロで沈みそうな手応えなのに、最後まで先頭走れるのがホント意味わからない。
レイクスプリンター「貴女は普通じゃない、化け物です」
レイクスプリンター「貴女は普通じゃない、化け物です」
???「最初から全力がいい!ずっとイチバンが気持ちいいもん!」
ステイヤーズステークス勝ち馬のスタミナをすり潰したのには乾いた笑いしか出なかった
アイルトンシンボリが見て分かるレベルでヘロヘロになってた割と貴重なシーン
ターボは最強ステイヤーだった…?
春天の壁だったマックちゃんが今はアオハル長距離の壁になって慣れてきたプレイヤーに再び立ち塞がる
なお脅威なのはサトちゃんの後ろに控えてる方の模様
…スイーツにでも釣られたか?
キタサトチームのマックちゃんやたら強いよねー
中長距離以外はモブウマ娘だからチームとして負けることはほぼないけども
サトちゃんはなんであんなにスピード全振りなんだろう
個人的には春天はマックよりストーリーに絡んでこないクリークの方が壁になってくる率が高い
春天に限らず菊花とかの長距離でクリークがいると嫌な予感しかしない
根性以外のステータス200〜400くらい劣ってるのに、回復スキル連打しながら謎加速して差し替えしてくる菊花野良クリークはもはやホラー
チャンミ育成時のマンカフェとかで結構事故る……
長距離レースにおける野良出走警戒ランク
A クリーク(レース見る→中盤スキップするとしばしばトップにいる)
A ゴルシ(レース見る→中盤スキップ、で画面に見えてると絶望する)
B カイチョー (地味にちょくちょく菊や春を持って行く)
C オージ (たまーに2着に食い込んでくるので、気抜くと負けるんだろうなあ…)
オージやカイチョーはダービーにいると結構負けて困る
フラッシュやウンスは特にそうだと思うけどスペちゃんも
あと今回のカーニバル、地固めスズカだとウ◯ネストエルには負けなかったけど、スペには何回か負けたなぁ
そろそろ仕留めるか・・・♠
レース中にうまだっちする(確信)
最強ステイヤーランキング就寝名誉1位でありながら、不良馬場の秋天6馬身ちぎって入着したり6歳秋に京都2400のレコード出したりするやべーやつ
当時表記で7歳 今で言う8歳じゃなかたっけ? しかもその年の春にもGⅡだった大阪杯でレコード出してたはず
当時7歳は合ってるけど、それを今の満年齢で言うと6歳だよ。
増やしたらアカンw
もう30年近く経つのに未だにレースレコード2:22:7として君臨しているのは凄い。まぁ展開がハマって逃げ切れることに賭けるパーマーのハイペース逃げのアシストあってのもので、今の馬の誰かが勝ち負け度外視で逃げたら更新されるのだろうけど
でもやっぱり凄い
リアルゴルシももうちょっとスタートが良いか最初からやる気出してくれればなぁ…
阿寒湖のあいつの血を色濃く引いてるゴルシに最初からやる気出せとか無茶を言いなさる…
阿寒湖さんの血もだけどマックイーンさんのアレな部分を
より面白い方向に特化しちゃった感じが…
基礎スペックはほぼマックイーンだからねゴルシ
先行した宝塚とか祖父そっくりw
まぁでも有り余るスタミナを捲りに使ったから祖父にはない人気を得られたと考えると中々面白い
上がってくタイミングが違うだけで、やってることはほぼ変わらんもんな
まんまそんな感じで府中1800mで後のダービー馬と秋天馬に完勝したレースがあってな…
先行は安定して勝てるけど
馬群の中でも平気な気性(性格?)
最後に押し切れる脚
が必要
あと他の脚質と違ってあんまり人気が出ない
でもナリタブライアンは末脚がエグくて派手だったね
先行馬の方が勝率高いんだけど極端な競馬する奴の方が見てて面白れぇからなぁ
ブロードアピールとか豪快な勝ち方でほんと好きだった
だからカイチョーがシービーと比較して同じ三冠バなのに私の方が人気ない…って愚痴ってたんやね
差しや追い込みのラストスパート末脚大爆発かっこいいからなぁ
ルドルフの場合は馬券がクソ不味くなるっていう問題もあって海外行ったのも社長の意向だけでなくそういう事情もあってね・・・
なんてのを昔シンボリ牧場の人が愚痴ってた
なんだかんだでミスターシービーは世代のレベルの高さもあって絶対的な王者じゃなかったからその差もあるのかもしれない
今日はマックイーンを支えるイカれたスタミナ食を紹介するぜ!
お汁粉
プリン
ホヤ
以上だ!
メロンパフェ!メロンパフェもお忘れなく!
和栗2種の!!!!!限定モンブラン!!!!!!
最終コーナーでアフタヌーンティーを嗜むことでスタミナを補給し一気に抜け出す王道戦術
メジロパックイーンで画像検索するとまあ予想通りの画像が沢山出てきてウケる
簡単そうに言いやがって・・・
脚質全然違うのに、結局のところゴルシとマックイーンがやっている事が同じってのは血統を感じて面白い
結論がスタミナですり潰すだもんなあ
ゴルシもスタートが上手だったら多分同じことできる
あいつスタートがうまくいってもなぜか最後尾まで勝手に下がるんよ
1枠1番でスタート悪くなくともカーブ抜けると大外の殿に居て最内枠の利点をほぼ捨てるスタイル
ゴルシとしても気が乗らなかったんかね…
現役だとプボ君にもう少しスピードがあれば似たような事が出来たやも。
母方のスピード能力がいきなり覚醒せんかな。
じいちゃん譲りのまとめて撫で斬る驚異の末脚がいつか炸裂するのを期待してる。
このツヨツヨ状態のマックに有馬で真っ向勝負で勝ったから一発屋だけど未だに語られるんだなアイツ…
約30年前のレースにもかかわらず歴代四番目の現在基準でもかなり早いタイムでの決着なのもあるよね。3着ネイチャ5着ダイタクヘリオス含む10着までが、ディープインパクトのラストフライよりも早いw
そこできっちり3着にいるネイチャも大概やべぇ
饅頭が「名優」なのは
負けレースがことごとく、勝った馬の劇的勝利だったりすることもあるよね
・世紀の一発屋、究極仕上げダイユウサクの一世一代の激走(’91有馬記念)
・メジロの同期にこれ以上負けられない、ここで負けたらもうこいつを強いと言わない
という不退転の決意で挑んだライアンの捲土重来(’91宝塚記念)
・極限まで削ぎ落した体に鬼が宿る、究極のスパルタ育成で挑んだライスシャワー(’93春天)
・(番外)なんで私がウィナーズサークルに、悲劇の天皇賞馬プレクラスニー(’91秋天)
カブラヤオー「とりあえず逃げます・・・・」
多分コレが一番早いです
スズカ「参考にしました」
「はーい最終コーナーまでみんなついて来ましたね。直線に入ったら加速しますよー」
みたいに先頭で誘導してた集団を直線で無慈悲に振り落としたダービーのブルボン
そのブルボンの三冠を阻んだ当代最強のステイヤーが、残りの選手生命全てを叩き込んだ文字通りの「命懸け」でようやく土を付けたのがメジロマックイーンってことか……
ライスはその後もう一回春天勝ってるから命懸けは言いすぎな気がするけど
その後反動で丸2年走れなくなった挙句2度目の春天も残りの選手生命絞り尽くしてハナ差勝ちなんだからほぼ使い切ったと言っても良いだろう
マックは壊れるどころか更に成長を続けてて7才あたりが最強とか言われてたな
鬼モードの反動で2年間(人間換算で5~6年)勝てなかった
と考えると鬼仕上げって本当に無茶してたんだろうなあ
他厩舎が「レースの前に馬が潰れるぞ」といったのは
揶揄半分、ガチ心配半分だったと思う
他の調教師の方が馬が壊れると警告したレベルだったし命懸けは言い過ぎではないよ
強力なステイヤーが半分自殺みたいなトレーニングしないと勝てないマックイーンさん怖い
史上最強スプリンター双璧の驀進王と同様に
令和の今になっても「史上最強ステイヤー」の話題になったら
名前が挙がる馬だからね
…それだけだとやはりつまらないから、面白属性を盛ってみたんだろうなあ
盛りすぎだがw
うーんライスに負けてしもたわ…しゃーない、ライアンもおらんしいっちょ宝塚で勝つか!→勝つ
マックちゃんさぁ…
ブルボンが2000m付近で走る姿はもっと見たかった……
レガシーが騸馬じゃなくてシャフリヤールだったなら……それはブルボンに失礼か……
スタミナおばけやなほんと
ポルトフィーノ「騎手重いから振り落として走ったら勝てた」
ギャロップダイナ「あんなの落としてもちゃんと好位先行してりゃバレないよ」
実況「んなわけねーだろ」
エアグルーヴのやる気が下がった
ウオッカのやる気が下がった
ま、まぁ、あんたほどのウマ娘が言うのなら・・・
史実のマックイーンとトップガンもグイグイ前へ行っちゃうタイプ。トップガンのラスト2戦は田原が無理やり追込させて勝った
そらトップガンってウマ娘じゃ自在脚質みたいになってるけど実際は出たとこ勝負で鞍上がそれになんとか合わせて勝負するしかなかったからな。田原だからこその馬とも半分ぐらいは言える
ウマ娘に限らずいろんな競馬ゲームでもトップガンの脚質は自在扱いが多いしなー
実際4勝したG1全部で勝ち方が大小あれど違うからそうなってしまうのもしゃあない
田原との出会いが無かったら戦績全然違ってたかもな
あの天衣無縫な奔放スタイルな天才だからこそマッチしたというか
(プライベートまで奔放なのはどうかと思うがw)
マックイーンのスタミナはメジロの天皇賞にかけるクソデカ感情そのもの
そこに中距離でもトップクラスのスピードと不良馬場をものともしないパワーと鞍上の指示に従う賢さと武豊が合わさり最強に見える
秋の古馬G1にことごとく縁がなかったのがほんと残念
ウマ娘風にいうと、加速スキルを搭載していなかったのが数少ない弱点てところか
マックの良因子と、SSから引き継がれる継承加速固有が組み合わさったドリジャ、オルフェ、ゴルシはええな
ちょうどマックイーンの宝塚を見てたんだが
みんな外側を走ってるように見えるんだが
内側が荒れてるとか、そういう理由?
どのレースを見ても本当お手本のような先行レースなんだなw
3着のオースミロッチだけが内ラチ沿いに走ってた奴だな。
当日雨で宝塚の季節だから、良馬場発表でも基本的に荒れててみんな外目を走ってる。
極論コイツは瞬発力以外は全部持ってるからな、その中で特にスタミナが異常ってなだけで
そのスタミナに物言わせてラストスパートを他と比べてかなり早い段階で仕掛けてる
当然マックイーンを追わなきゃ逃げられるし、かと言ってマックイーンを追ったらラストスパートのためのスタミナが無くなる
このクソ二択を押し付ける横綱相撲が鉄板すぎた。マックイーンのレース見るとわかるんだけど、いつもこの勝ち方してるからな…
マックイーンの前にいる馬も並ばれたら終わるので、自身のスタミナを度外視してスパートしなければならない
そしてスタミナが切れて沈む
東京大賞典を2分ちょいで走り抜けては付いてこれるのがフリオーソだけしかいないスマートファルコンさんみたいなものか。
ほおらお逃げなさい
ほおら末脚使いなさい
でもスタミナおばけには勝てなかったよぉ〜
ゲーム内だとスズカの走りは理想って言うけどマックイーンも大概理想の走りなんだよな
マックイーンは現実的に最も合理的な勝ち方。ただし強力な差し馬やラビットがいると前提が崩れる危険がある
スズカはそんなのがいようとお構いなしに絶対勝てる勝ち方。ただし普通は絶対できない
マックイーン「今回は強い差しウマ娘がいますわね…少し早めに仕掛けますわ」
(※普通はスタミナが切れて沈む)
マックイーン「ラビットがペースを早めにしようとしてますわね…少し前目で行きますわ」
(※普通はスタミナが(略))
後者とか、トウカイテイオーが秋天で死んだような展開になるはずなんだがなあ…
スズカは理想っていうか別ゲームだよなアレ
他と競わず自分の流れで走り切る1人タイムアタック状態だしそりゃ強い
しかしそれが唯一の弱点とも言っていい自身の怪我で閉ざされるんだから分からないもんだ
この後に続くライスの説明が端的に言えばスタミナお化けの体質を生かしたすり減らしなのでこっちもなかなか恐ろしい
育成の春天で暴れるのやめてくだち
その絶対王者の風格出してるマックに勝っちゃったらみんな不幸になるって言うライスもたいがいやぞ
ライスもステイヤーとしては天才の部類だからな
それに加えて、マックイーンの調教以上の長距離のみに絞った限界調教で生まれた結果だ
もしも4000なんてものがあって、それを走るとしたらライスが最強じゃねーのって話すらある
ちなみに、アプリじゃ不幸不幸と言ってるライスだけど、史実じゃ結構なお調子者の陽キャだったらしいな、ライス
ブルボン戦で一着取ったのに観客からの反応が悪かったもんだから、それがトラウマになって一着取る気なくなったって説もあるらしいが…
雑穀のほうが元ネタに近いんじゃなんて言われる所以だな
ブルボンとマックを倒した際に手形(蹄形)とサイン書いて
ステージチャンプに上げてるくらいだからな
いい性格してる
勝った時はテンション高めで負けるとしょんぼりしてたって話があったね
ライスシャワーはレースの勝ち負けを理解していて、負けた日は厩舎の隅っこでフテ寝したのが知られてるね。
155球完投みたいな
スズカがTASならマックもRTAぐらいには無茶苦茶な事やってるよな
ゴルシとかキタサンとかたまに同タイプ現れるからまだ実現可能に見えるが普通は出来ない
オグリの有馬ラストランもマックイーンをメジロの婆さんがライアンに有馬取らせたいから、と回避させなかったらマックにやられてた可能性十分あるっていわれてたな
有馬は勝って芦毛最強伝説継承の儀となるけど、ケガして春天一個も取れないとかありそう
才能ある巨漢馬であるが故に足元に悩まされた馬だし
出ていたら勝っていたかは分からんが、オグリのスタミナがもたない展開になっていた可能性はあるね
長距離はパーマーマックライアンをセット運用すれば
他の馬は付け入るスキがないと言われてたからなー
パーマーが地獄のハイペースに持ち込む
マックイーンはうまく足を溜めて好位から抜け出す
パーマー不調とかで後ろ優位競馬になるようなら、ライアンが最後に突っ込んでくる
マックイーンが有馬回避したのは、既に秋5戦なんて無茶なローテーションしてたからでしょ
それをさらに上回るスタミナですり潰したライスは異常だわ
あの春天のライスが鬼だったのは確かだけど、マックイーンは加齢と共に気性が悪くなって6歳時には3200メートルを我慢して走るのが難しくなってた
衰えか?と言えばそんなことはなく、同年に産経大阪杯、宝塚、京都大賞典を今までと同じ戦法で圧勝してるから、まああの時点の長距離戦ではライスに分があったんだろうね
紅茶をしばいたあと、自分より前にいる奴もしばく
マックイーンが故障して引退してなかったらライスとの秋での再戦はどうなってたんだ?
秋王道G1では、何回やっても勝てない。
たらればなら、マック対テイオー、ビワ、ゼファーを話すことになる。
レジェンドの言を信じるならば秋のG1をあとひとつは取ってた可能性はあるかもしれない。
宝塚で一着、引退レースもレースレコード、二年前で、降着もあったとは言え (実質1着)、4着、2着のG1秋古馬戦績。
まぁ走れなかった結果が全てで、たらればに意味はないんだけどね。
マックがG1取れるかどうかは別として直接対決はまずマックの勝ちじゃねえかな
ただでさえ春天の反動で調子悪いのに中距離の成績見たら2度目はなさそう
マックイーンが故障して引退してなかったらライスとの秋での再戦はどうなってたんだ?
マックイーンがもしあの有馬出てたらどうなってたんだろうなぁ
オグリのラストランもテイオーの奇跡の復活もマックイーンに阻まれてたかもしれない
マックイーンはステイヤーのなかでも群を抜いてスタミナがあったからこそ長い間君臨していられたんだよな
まあ老いによるスタミナ低下と、さらに長距離の適正があって、鬼のような調教で仕上げた黒い刺客によって敗北したが
それでも当時のマックイーンに長距離で勝てる馬なんて、ライスシャワーぐらいしかおらんかったってのが凄いところなんだけど
マックイーンって有馬勝ってるのかと思ったら、2着止まりだったのか。
スタミナあるからこの距離なら勝ってると思ったが意外だった。やっぱりレースはやらんと分からんね。
あの時期は屋根の不調も大概だったからねぇ
天皇賞後全敗だったような
同期マックイーンのペースメーカーやってたら(通算対戦成績6戦全敗)
春秋グランプリ制覇するまでになったパーマー
いやマック怪我や相性抜群の山田騎手との出会いとか色々要因重なった結果だが
どっちも推薦枠で出場すら怪しいレベルだし
何回やり直したらグランプリ連覇の世界線にたどり着けるのか
弱点らしい弱点っていったらキレる脚がないって事くらいで例の秋天除いて唯一馬券外になったJCはキレ脚勝負になってキレ負けた。当時も万が一負けるとしたら凄いキレ脚持った外国の馬だろうなとか言われてた記憶。
次のレースも
凄いキレ脚を隠し持っていた伏兵があっと驚く大三元なんだよな
つまりバクシンですね!(賢さG)
東京競馬場「確かに君が降着した天皇賞秋は第2コーナーまでの距離が短く、おまけに当時は降雨により不良バ場、それなのに外枠に配置したのは私の責任だ。だが私は謝らない」
勝つときは完勝で負ける時は結構あっさり負けちゃうのがなんとも不思議
接戦になったこと全然ないんじゃないかな
そのせいで退屈と言われたのかなと思う
なるほど完璧な作戦っスね―――ッ
不可能だという点に目をつぶればよぉ~~~
…を可能にしちゃうのがマックイーンってことか
元馬のレース見ると分かるけど勝利パターン全部同じで
最終コーナー抜けてちょっと前に出てたらもう勝ち確定っていう
逆転がないから見てて面白みが無いんだよなw
だからこそ逃げ切ったダイユウサクやパーマー、差したライスのすごさが際立つというか
ダイユウサクも最後に差し切ったパターン
マックイーンに勝つにはこれしかないというマックイーン対策の教科書
…普通はできないんですけどねw
スズカ「?最初から最後まで先頭なら問題ないですよね?」
ダスカ「そうですよね!イチバンがいいです!」
スズカさんの走り方は「それが出来れば苦労しないんだよ…」って扱いをされる小学生の考えた妄想みたいなもん
マックイーンの走り方が理想だわ
実際にはマイルCSとかでも歯が立たなかったタイキシャトルとかマイラーやスプリンターには通用しないと思う
あくまで1800〜2000くらいの話
それ以上の距離も無理
スズカは一応、エアグルーヴ、ステゴ、メジロドーベル、ブライトと強豪揃いだった宝塚2200を勝ってるからそこまでは適正距離
まぁ、相手との差を気にせず圧勝するスタイルなのにギリギリ勝ちだったから、そこら辺が適正距離の限界値だろうけど
あのレースはあえて溜め逃げ戦法を取ってギリギリになったから、毎日王冠からトバす逃げに戻したってどっかの記事に出てた気がする
イングランディーレ「やっぱ前ポツンよ」
そういえばマック、春天で残り1000m以上残ってる所からスパートかけた無茶苦茶なレースした奴いたよね。(君の孫だけど
普段はエレガンスなのに食とイクノのことになると賢さGになるのかわいい
マックとオジュウは結構似てると思う
開成山特別とかマックやんて言われてた記憶
すりつぶすって表現がまさにぴったりだよな
ゲームで再現できんかなあ
エレガントさにこだわるということは、それはつまり勝ち方にこだわるということで
つまるところ勝つのは当たり前だと思っているということでもある
どちらも人様の手で作り出されたものだろ何言ってんだ
えぇ?注目株を徹底的にマークして自慢のスタミナで最後に抜くんですか?