1: 名無しさん
トレーナーと夕飯の買い出し中に奥様と呼ばれたときのアヤベさん
2: 名無しさん
>トレーナーと夕飯の買い出し中に
🤔
3: 名無しさん
>>2
どうしたんですかファルコンさん?
4: 名無しさん
今はまだ妻じゃ無い…
5: 名無しさん
満更でもない顔しやがって…
16: 名無しさん
違いますってはっきり否定してしまったことでトレーナーとの関係にヒビが入ってしまわないかと不安がるアヤベさん
6: 名無しさん
一緒に買い出し…?
一緒に夕飯を…?
一緒の部屋で…?
7: 名無しさん
寮あるのに?
8: 名無しさん
PIYOPIYOエプロンしてそう
9: 名無しさん
タマなんて夕食どころか朝食までトレーナーの部屋で食べてるぞ
他の食べ物は胃が受け付けないらしいから仕方ない
10: 名無しさん
段々帰りが遅くなるアヤベさんを見て見ぬ振りをする優しさがカレンチャンには会った
11: 名無しさん
いいんですかこれ理事長?
12: 名無しさん
祝福ッ!
13: 名無しさん
アヤベさんには幸せになって欲しい
幸せにしたい
14: 名無しさん
ウマ娘とトレーナーがやってくると奥さん!って呼び込みするマニュアルがある地元商店街
15: 名無しさん
>>14
きぶり商店街がよ…地域のふれあい通りかよ
17: 名無しさん
ウマ娘がよく来るお店ってだけで宣伝効果ありそう


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コメント一覧(45)
アヤベさんは天井するって決めてるんだ
よう言うた!!それでこそ未来のアヤトレや!!
私も天井でも構わんッ!!
既にその覚悟は済ませてある!!
ドーベルもタマも陥落してしまった以上
トレセン学園は婚活会場じゃないと示せるのは
アヤベさんだけなのだ…!
トレセン学園は婚活会場やない……式場や!
マヤ「あっれれ〜?」
こんなのおかしい★
今はまだ妻じゃないとおっしゃい☆ました?
まだっていうか、これからもですが
存在しない記憶が出来上がっていくな…
存在しない記憶を軽く凌駕してくるサイゲに期待だな!!全然心配してないんだからね!!
??「いや~…家族ってほんまにええもんやで」
照れるアヤベさんが見たいという気持ちとトレーナーにはあまりデレない孤高のクーデレで在って欲しいという気持ちがせめぎ合ってる
前のイベントやうまよんを見るにクーデレ路線はあってもキャラスト時点で崩壊するだろうなぁ
もう既にトレーナーノートの時点で綻びが生じてるんだよなぁ…
そもそもクーデレはデレているのでは🤔
むしろ一切デレる要素なくクールにツンとしっとりしていてほしい
でもトレーナー室で仕事に埋もれて突っ伏して寝ている姿をみて
本当に仕方ない人…って小さく笑ってほしい
こうして一心同体商店街は勢力を広げていくんだなって…
ネイチャ「あたしん時はもっとすごかったなあ」
ファ、ファルコン先輩、落ち着いて
どけ!俺は旦那様だぞ!
気軽に担当トレーナーとお出かけしたり部屋に上がり込むウマ娘が多すぎる…!
振り向けばそこに商店街
タイシンに続く人妻アヤベさん
タイシン好きはアヤベさんも好きだよなってのわかるわ
俺もそうだし
タイシン、シチー、ドーベル推しのワイ、義によって助太刀いたす
好みが完全に一致してて草まみれや
見ろ姉貴 あれが夫婦だ
姉貴育成シナリオだとブライアンのトレーナーへの態度が結婚する姉貴の婚約者によろしく頼む姿そのものなんだよなあ
俺の妻可愛いな
さすがに人妻に間違われたら別の意味で傷つきそう(こなみかん)
そんなに老けて見えるかしらって鏡の前で精一杯可愛い顔してみるところを目撃して照れるところを目撃したい
セイちゃん恋愛弱者ネタがファル子に移った感
セイちゃんは攻めに回れないって意味での弱者(トレーナーが攻めてアウアウする)
ファル子は関係が進まないって意味での弱者(トレーナーがファン1号から先にこない)
俺がアヤベさんの照れ顔見たくて商店街のおばちゃん買収して奥さん呼びしてもらったっていう存在しない記憶
私服って事は温泉の時も………!
宿「若夫婦か…せや! 一つの布団に枕二つ並べたろ!」
宿屋主人「寝室の準備はOKや! お は よ う ご ざ い ま す 。 ゆ う べ は お た の し み で し た ね 。と言って見送ったろ!」
卒業後新築ボロアパートにてはじまる同棲生活
その一方、トキワ荘で漫画を描き続け漫画道へと走り出すアナログ先生とプードル先生。
🤔オタクだって一週間ごとに妻が変わるから…ん?
嫁は変わるんじゃない、増えるんだ
アヤベと聞くとどうしても「綾部」という漢字表記が浮かんでしまう。京都にそういう地名があるのよ。
最近はファル子がよくいじられるが少し前はスカイだったよな?
綾部さんのイラストはやたらレベルの高いものが大井気がする
おっ奥さん美人だねぇ旦那さんと鍋でもどうだい?白菜、安くしとくよ
ジュニア期「え?違います。あの人はトレーナーさんです。」
クラシック期「ち、違います!あの人とはそんな…」
シニア期「フフッでも違うんです…あの人とはまだ…」