113: 名無しさん
むっ!
114: 名無しさん
かわいい
160: 名無しさん
>>118
これも戦術だぞ
これも戦術だぞ
278: 名無しさん
>>118
史実で会話してたら再現するしかないだろう?
史実で会話してたら再現するしかないだろう?
302: 名無しさん
>>160
レース中って会話してるのもいるんだ…
レース中って会話してるのもいるんだ…
242: 名無しさん
>>118
ささやき戦術です!
ささやき戦術です!
124: 名無しさん
話しかけてくんなや!
123: 名無しさん
イラッ
159: 名無しさん
デバフってこんな感じなのか
193: 名無しさん
絶対レース前やレース中に精神攻撃仕掛けてるのはいそう
247: 名無しさん
>>193
ささやきとか睨みつけとか砂かけとかね…
ささやきとか睨みつけとか砂かけとかね…
303: 名無しさん
>>247
レース中も小石を巻き上げて後ろにぶつけるってみた
レース中も小石を巻き上げて後ろにぶつけるってみた
306: 名無しさん
囁きってアレか
トレーナーさんが他のウマ娘と歩いてたとか言うんか
トレーナーさんが他のウマ娘と歩いてたとか言うんか
141: 名無しさん
実際こんなに体当たりされてたの?
148: 名無しさん
ウマ娘にもスキルとして導入しようか
156: 名無しさん
日本のウマ娘はずいぶんお行儀良く走るんだねぇ!!!
975: 名無しさん
というか肘打ちみたいなラフプレー海外のサッカーでも当たり前だったし海外のスポーツって異種格闘技かよ
127: 名無しさん
接触しまくりです!
128: 名無しさん
騎手に鞭や肘入れたり服掴んだりするからな
130: 名無しさん
小キックと小パンチでチクチクダメージを与えるスタイル
133: 名無しさん
リリース前のウマ娘かよ
970: 名無しさん
>>964
それはそう
それはそう
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1702654777/
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume






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コメント一覧(0)
おいゴルァ!
嘘ぉ 一言も喋んねえぞ シロガネ山のチャンピオン
この間の天皇賞秋のルメール「おっそいわ!」
それ
あと周りごちゃついてきたら「いるよー!いるよー!」って注意喚起アピールもしてた
「いるよ」と「どいて」だけは覚えておかないと日本で騎乗は出来ないらしいぞ
自分だけじゃなくて他人の命にも関わることだからね
ロードレースでも見た目怖くして恫喝紛いのことするから…
???「退け!退かんと〇すぞ!!」
ツールの大舞台でゴールスプリント中に隣にヘッドバットかましてたマキュアンは今でも覚えてるわ
時速70キロでヘッドバットとかbmx出身でバイクコントロールに自信あったからできたんだろうけど
>トレーナーサイドが事前に伝えておくべきなのでは?
奈瀬文乃「オルフェーヴルのトレーナーに教えてもらえばいいんじゃないかな(笑)」
>964
そう言われるとそうだな、レース場面のインパクト欠けるし仕方ないか…
そもそも必ずラフプレーまがいなことをするわけじゃないんだ
ポジション争いにおいて、日本より当たりが強いって描写だから
???「池添呼んで来たら良いんじゃない?」
人型がやると斜行より悪質に見える
そうね、胴体が密着する馬より肩や肘が行くし避ける動きもあるからねえ
競輪の悪口はやめろ!
日本の競輪選手のブロックがヤバすぎて海外の選手が来なくなったからあながち風評被害でもないという…
六平も言っていたけど「向こうはラフプレーと自覚していない」が事実なんだろうね
事情の知らないオグリにやると悪質に見えるけど、向こうではミシェルマイベイビーみたいなウマ娘が普通にいてミシェルも同じ経験しながら勝ってきたからさも当然の様に出来る
仮にオグリがミシェルに同じど付き合いしても向こうは怒らん処か「君も中々やるね」と言ってくれそう
最近似たような現象が起こったのが2022年のジャパンカップだよ
ジャパンカップは海外騎手の割合が増えるから普段の日本のレースより横に馬群が広がってその隙間も狭いってレースが定期的に発生する。
あの年川田さんがダノンベルーガで不利受けたアピールしてたけど、海外じゃあれはハナで笑われるレベルの行為なんよね
でもあれ普通にクリスチャンに制裁下ってなかったっけ?
その裁定もおかしいという話してる?
クリスチャンの斜行自体は加重制裁で騎乗停止食らってるけど、賞金高いビッグレースではそれなりにあることでしょ
サッカーやバスケみたいにレースが一旦止まるわけじゃないし、自分が言ってるのはレース中にアピール行為のようなアクションしてる方のことよ
逆に日本のお行儀が良すぎる
ㅎvㅎ
海外勢がラフプレーを仕掛けてきたぞ!で「うん、知ってた」だと盛り上がらんしなぁ
そこは「なにィ!?」って驚いておかないと
話の分かる奴ばかりでは話がつまらなくなりやすい、のは物語の宿命みたいなものだからな
「この攻撃を避けられるかな?」→「ふん、既に勉強済みだ」ばかりでは盛り上がるものも盛り上がらん
「NANII!?」が世界で通じるようになるくらいにはお約束展開だからな
少年マンガの基本
マヤもルビーと一緒に早仕掛けする若手を見ながら「行っちゃったねー☆」ってコミュニケーション取ってたしレース中の掛け合いは存在する
ミスターシービーの菊花賞で、レース中に「ここら辺だったよな?」と騎手同士で会話していたというのをどこかで見たような
前にいた菅原騎手に「やっさん!やっさんが去年行ったのはここら辺だよな!?」て聞いたら振り返って「行けや!」て答えてた
ウマ娘は固有以外レース中喋らない所が現実の競馬と似てる
律儀でレース終わった後に勝利を叫ぶからな
それこそケンタッキーダービー最終直線のエバヤンVSシエラレオーネなんて凄い事になってたからなぁ
「態度はデカいのにナニは小さいのう」
おはノムバットで殴られるぞ
なお同じように囁いてもミスターには通じなかった模様。
ノムさん「おい長嶋、フォームおかしくないか?」
ミスター「よくしってるねぇ。どこで聞いたの?」
ってやり取りがあったとか
ささやき戦術の長嶋と張本はテッパンだから他の人
王貞治→動じない
高井保弘→配球の読み合いしようやと持ち掛けドンピシャでホームラン
榎本喜八→雰囲気がヤバすぎてささやけない
大杉勝男→年下なのに「うるさい!」と一喝
江本「プロ野球界で一番デカかったのはイニシャルで言うとOさん」
リアル競馬でも「スミヨンする」なんて隠語もあるし…
出走前にユタカちゃん、このレース何mだっけ?とか気の抜ける事を聞く盤外戦術
シービー菊花賞の「ぼちぼち行けや」好き
京都の3角手前の話としていいのかそれはw
こないだジョッキーカメラでルメールがおっそいわ!とかいるヨ!とか叫んでたな
つまりマンガでレース中ウマ娘がしゃべってるのは割とリアルなんだ
こないだの中山グランドジャンプでもがっつり話してましたね
「スミヨン 肘打ち」でググってみ?楽しいゾw
岡部君は乗りながらぶん殴った
ガチギレTBRの方が再生されてないか?
レース中は土埃が凄いから滅多に口を開かないって武豊が言ってたと思う
ネイチャの領域展開のイラストを思い出す
ゲームの描写だけどまるで押しのけるような力強さでエルに迫るモンジューとか
アートハウス「スターズオンアースさんこにちわ~」
スターズオンアース「あ、こんにt(ガシャコン)
アートハウス「ダーーーッシュ!」
カワーダ「進路塞いだるわあああ!」
競輪みれば分かるけど1週目とか結構喋ってるよ
その差し引きも勝負の内やろ
藤田の恫喝逃げとか有名だった
ヤスヤス「あの人(藤田)はレース中めちゃめちゃうるさいで」
トレちゃんがどけ!◯すぞとか言わなくて良かった
この前のBCだったか豪州での松山君のレースだったかで、ポジション争いで結構押し合いしてたな
外がちょっとずつ前に出て、「あ、これ内に入って塞ぐ気じゃないか?」ってところぎりぎりまで待ってから、内の日本人騎手が少し前に出て、外から寄せてきた馬と押し合いしながらポジション守ってた
ジョッキー同士でもやり合ってるのいるしセーフや
カウガールは牛の体当たりをかわし群れを操作しマース
体当たりはかわすのが常識デース
「まだ早いっすよ太郎さん」
物語上仕方ないとはいえ六平の説明不足感否めないな
しかし、実際の競馬中に騎手が話しても蹄の音でかき消されたりしないんだろうか?
阪神大笑点の時のアンカツの声もさっぱり聞こえなかったわけで
隣の馬を鞭でたたいて早めにスパートさせるって聞いたことがある
ポジション取りが大事な競技は大小はあれどボディコンタクトはあるものだから
それ考えるとメロディーレーンちゃんと乗ってた騎手はすげえなって思う
デカい牡馬相手にも動じないし騎手の目線低いから下手したら前の馬に蹴られる
レース中のラフプレーも好きだし
レース前後の盤外戦も好き
フィアースネス陣営VSシエラレオーネ陣営のやつかな?
サッカーに関してはマリンボブさんが南米サッカーの事を詳しく解説していますよ
日本との違いはとても参考になります
時速50キロとかで転倒で頭打ったら一発死の可能性もあり得るから、接触に関してもなにかしらのルールはあるような気もするがな
自分で頭打つ以外でも同じ50キロで走ってくる後続にぶつかる可能性もあるわけだし
今年のプリークネスSを観ると良いよ
リスポリが凄まじく危険なことやってるぞ
あれで勝つんだからジャーナリズムは立派
BCクラシックでは4歳三強に突き放されたけどね
道中向こう正面あたりはまだ全力疾走には至っていないからね、まだ多少息を入れながらだから拡大解釈すれば会話もある程度は可能ってとこでしょ
さすがに最終直線入ってからは、あんな会話なんてどのレースでもほとんどやっていない、はず
映画「シービスケット」の序盤において作中時間にしてまだ1930年代の話とはいえレース中に騎手同士が普通に殴り合いをしていた