1: 名無しさん
もともと足が速かったんじゃないの?
3: 名無しさん
マツクニがその流れを継承したよな
マツクニの馬も坂路やりまくってガチムチだらけだった
マツクニの馬も坂路やりまくってガチムチだらけだった
6: 名無しさん
レモンポップはコース追いだけどあのケツになった
10: 名無しさん
虎は何故強いと思う
16: 名無しさん
オルフェも坂路ばかりだったな
24: 名無しさん
ある程度の効果はあったんだろうな
栗東に坂路ができてから東西の格差が逆転して栗東馬じゃないとクラシックは勝てないという時代が結構続いたし
栗東に坂路ができてから東西の格差が逆転して栗東馬じゃないとクラシックは勝てないという時代が結構続いたし
50: 名無しさん
>>24
西高東低時代のエピソードだとレオダーバンが栗東滞在した話が有名だな
美浦と環境が全く違うというのがよくわかる話だった
あと15年くらい前にサラブレで話してた国枝先生の話も印象的だった
逍遥馬道のウッドも深くて歩くだけで負荷がかかるような話をしていた
西高東低時代のエピソードだとレオダーバンが栗東滞在した話が有名だな
美浦と環境が全く違うというのがよくわかる話だった
あと15年くらい前にサラブレで話してた国枝先生の話も印象的だった
逍遥馬道のウッドも深くて歩くだけで負荷がかかるような話をしていた
25: 名無しさん
キタサンも似たようなエピソードなかったか?
27: 名無しさん
キタサンはビワの調教を参考にして鍛えあげていたな
29: 名無しさん
ぶっちゃけキタサンの坂路は65秒とかのゆっくりペースで本追いきりは全部cwだからかなりちがう
ビワともちがう
ビワはもっとずっと速くやってたはず
ビワともちがう
ビワはもっとずっと速くやってたはず
28: 名無しさん
デビュー前の時点で古場より坂速くてレコードだったんだからもともと速い
31: 名無しさん
ブルボンの尻は坂路調教の賜物みたいに言われてたりするけど、
元々生まれたときから大きくて難産になったくらいってハナシを聞いたな
素質持って生まれてきたんだろう
元々生まれたときから大きくて難産になったくらいってハナシを聞いたな
素質持って生まれてきたんだろう
33: 名無しさん
ブルボンやレガシーワールドが結果出してたんだから
当時は坂路の優位性があったんでしょ
その代わり戸山厩舎のスパルタ調教に耐えられずにぶっ壊れた馬も多いって著書でも書いてたような
当時は坂路の優位性があったんでしょ
その代わり戸山厩舎のスパルタ調教に耐えられずにぶっ壊れた馬も多いって著書でも書いてたような
34: 名無しさん
中京のデビュー戦で見せた凄まじいパフォーマンス、これが全てでしょ。
1000mのレースで大きく出負けしたのに大楽勝、普通は出来ない。
1000mのレースで大きく出負けしたのに大楽勝、普通は出来ない。
36: 名無しさん
これはホント
ダビスタで再現したわ
ダビスタで再現したわ
41: 名無しさん
いつも坂路4本追っていたのをある時3本で終えて帰ろうとしたらミホノブルボンがごねてあと1本走らせろってせがんだ話好き
43: 名無しさん
坂路で鍛えて強くなった、元々持ってた才能、どっちも正しいだろ
才能ある素質馬をしっかり鍛え上げたからあれだけの結果を残せたんだろうし
才能ある素質馬をしっかり鍛え上げたからあれだけの結果を残せたんだろうし
44: 名無しさん
あの時代は坂路はスパルタってより、ダート追いしなくて済んだって意味が大きいと思うわ
あの時代調教か環境が良くなかった
あの時代調教か環境が良くなかった
49: 名無しさん
逃げ馬の宿命だからどうしようもないけど
キョウエイボーガンが妨害せず単騎逃げしてたら
ライスシャワーとどっちが強かったのか見たかったな
キョウエイボーガンが妨害せず単騎逃げしてたら
ライスシャワーとどっちが強かったのか見たかったな
55: 名無しさん
師の本を読む限りではスピードという才能は元々あったわけだろ
そこに厩舎の飼い葉やら元々のタフさやら従順な気性やらが噛み合った結晶だよ
そこに厩舎の飼い葉やら元々のタフさやら従順な気性やらが噛み合った結晶だよ
引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1760956458/
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume

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コメント一覧(0)
っぱあのガチガチのケツよ
ガチガチのすごいケツしてるよな、黒沼トレーナー
何故知っている……
黒沼T「どういうことだ?」
何が言いてぇ!?
まホ壊
>>27
ヒュー!見ろよ、ヤツの筋肉、まるで鋼だぜ!こいつはやるかもしれねえ!
当時現役バリバリの鬼軍曹だった大久保先生だって、ここ最近の美浦の坂路改修の際に「坂路と言えばブルボン」って言ってたし効果はあったんでしょうよ。
デビュー前の時点で坂路のタイムが古馬含めて2位だったからインパクトあったんだろうね
その大久保先生にようやく美浦にできた坂路で3本追いして鍛えられた
初代美浦坂路の申し子がドーベルよ
今でも中内田厩舎に入ったらマイラーになる、友道厩舎だと距離適正が400mぐらい伸びるとか言われる位だから、やっぱ調教メニュー次第でだいぶ変わるんじゃないかな
カナロアやカレンチャンの短距離王国安田厩舎やダート短距離の森厩舎も坂路よく使うって聞いた
西山さんが持ってて今種牡馬やってるネロは森厩舎だったけどいっつも坂路一番時計出してて
坂路の調教大将って言われてたな
ミホノブルボン サラブレッド
尻尻 尻
の比較画像のインパクトがすごくてな
ブルボンのケツは偉大
96年、シンザン御大のお葬式に参加すべく日高を訪れた時に面会しました。
尻尻尻尻
尻尻尻尻
…って感じ。見た目は食パン16斤(枚に非ず)をブロック状に積んで、それを更に拡大したって表現すれば雰囲気伝わるだろうか。
才能ある馬を徹底的に鍛えたらダービー勝った
それだけのシンプルな話よ
オレはようやくのぼりはじめたばかりだからな このはてしなく遠い坂路をよ…
スイープがあんまり走らないので後ろで箒振り回しながら坂路を走る定年間際の鶴留調教師
誰もが一度は登る坂…。風来坊かな?(小学生並の感想)
未完
鍛えて最強馬を作るにツナミと言う馬で坂路を試したら
900万下から1400万下まで出世して重賞に出れるようにまでなったと書いてあるから
間違いなく坂路の効果はあるだろ
やはりタフ…。タフすぎてソンはない。
才能だけじゃあのマッスルは手に入らんさ
素質もあった。環境も良かった。従順にトレーニングも出来た
最強のステイヤーが最適な舞台で命削らないとこれに勝てなかった
ホースマンに乾杯で音無先生も販路調教の話していた気が
才能の磨き方にも色々あって、ブルボンという才能を最もよく磨けるやり方が坂路調教だったんだろな
ブルボンの本質はスプリンター
元々足は速かった 戸山氏もそう語ってる 坂路は持久力をつけるためにやってた訳だから
ブルボンはずっと距離の問題を言われ続けてたからね
スピードは天性のもので あとから付けようとしてもなかなか難しい けどスタミナは違う 鍛えればどうとでもなる
だから距離を鍛えて克服しようとした
なので坂路調教の本質は坂道で筋肉を鍛えることじゃなくて、坂路を登って歩いて戻ってくるインターバルトレーニングなのです
魚住かな?
ケツがデカいだけ。結構じゃないか
ライスシャワーも3年間頑張ってきたんだ…
侮ってはいけなかった
なんですか 声優 長谷川 育美ボイスのキャラの下半身はムチムチだと言うことですか!?
なんですか、グノーシアのセツのお尻がでかいって言うんですか
とても捗ります!ありがとうございました!
キョウエイボーガンのあれを妨害と呼ぶ奴は競馬ファンを名乗らないで欲しい
あれはあれで勝つためにやってることであってブルボンの三冠阻止が目的では無いはず
競馬の神()が余計な事言ったせいでボーガンの悪評広まり過ぎなんだよなぁ
ああ、あの余計な事を言う競馬の神様(笑)ね
どーぞどーぞと譲ってもらうのが彼らの言う3冠馬らしい
解釈違いも甚だしい!
最終的に救われて本当によかったよ・・・
大義名分はどうあれ無茶な競馬の結果、4角でズルズル後退して16着だからね
ブルボンのハナを叩くことが目的になってるように見えるのはしょうがないよ
そもそもマイル血統なのに菊花賞出した時点で勝つ気あんの?って感じだし
それこそ血統持ち出すんならミホノブルボンが⋯
逃げて勝ってきたのに前走京都新聞杯でブルボンにハナ譲った結果折り合い欠いて惨敗
トライアル神戸新聞杯勝ってて個人馬主が一生に一度のクラシック出れる状態であの時代に秋天行くなんて選択肢はないだろ
陣営が戦前に「今回は何が何でも逃げる」って言うのは別におかしくないわ
だからそういう大義名分はどうあれ結果が結果だからあれこれ言われるのはしょうがないよねって話
俺は別にキョウエイボーガンや陣営を批判するつもりはない
批判してる人たちの気持ちを汲み取ってるだけ
そのお気持ちが的外してますよって言われてんのやろ
正直俺から見たらキョウエイボーガンを批判するのも、批判する人たちを非難するのもどっちもどっちだな
俺はどっちが正しいとも思わん
競馬ってそういうもんだよねってだけ
俺に言わせりゃ相手の言い分を理解出来ないからといって一方的に否定して競馬やめろとまで言ってしまうのもどうかと思うよ
もう少し自分と異なる意見も尊重してみては?
こんなとこで何度も返信長文書くような奴に言われてもな(笑)
どっちもどっち論が通用するのは少しでも主張に正当性がある時だけ
キョウエイボーガンを批判する人間は要するに八百長しろって言ってんだから論外
逃げて重賞勝ってる馬に対して俺の好きな馬が不利になるから逃げるなって主張のどこに正当性があると思ってるんだ?
本当の事を言ってやんなよ可哀想だろ
その流れで大義名分とか言ってる時点で陣営批判じゃないの?
つーかキミは逃げ馬が大敗する度に批判してるのかい?
ツインターボとかキミの中ではボコボコに貶していい競走馬なんだね…悲しいな
大義名分はどうあれ結果が結果だからあれこれ言われるのはしょうがない
この時点で既にそりゃおかしいだろって話だと思うよ
乗ってた松永さん曰くブルボンの三冠の邪魔になる競馬はしたくなかったけどボーガンの馬券買う人もいる以上逃げで勝って来たのに控えるわけにもいかないから最初から飛ばして離れた大逃げなら邪魔にならんだろうと思って先頭は譲らんと宣言まで出したけどブルボンが着いてきちゃったとのこと
あと神戸新聞杯勝ってんだからそりゃ菊花賞出るでしょ
スピードは天性(遺伝)てのは戸山氏も白井最強も同じ意見だね
野球も150km/h以上を投げる能力とホームランを打つ能力は天性の物で作り上げることは出来ないと言われてるね。
どうやったって腕を振れる範囲は体格て決まってしまうものなあ
好成績で早期引退と言う種牡馬成功フラグだったのに何故子供達走らなかったんだ
成功の条件には いい牝馬を集められるか もあるんだよ 残念ながらあまりいい血統じゃないといいお嬢さんは来ないんだ
SSなんかは当時の名牝がこぞって集まってきてるからね そりゃいい子ばかり出てくるさ
もともと代用種牡馬の子で血統評価が低かったし、「鍛えて後天的に強くなった」という評判まで先行しちゃったから良い繁殖牝馬が集まらなかった
キタサンもそんな感じだったんだがなぁ…
そういう風に評価したのが生まれ故郷の日高で
自分のとこの馬達をレースで倒されまくった社台が種牡馬としての未来を評価して好待遇で迎え入れてるのが何ともはや
キタサンはまだSS直系だしディープ代替の全兄ブラックタイドの仔ではあったからねえ
結構勘違いしてる人多いけどこの馬は早期引退じゃないんだ
菊花賞で故障してすぐ引退した訳ではなく引退したのは1年2ヶ月後の94年1月だからな
オーナーの望んだ条件が通らず、シンジケート組まれなかったからね
あとトニービン、ブライアンズタイム、SS等の新興種牡馬の台頭期とモロ被りしてたのもありそう
ブルボン以外もミルリーフ系そのものが下火になっていったし
ミホノブルボンは復帰目指してたから早期引退してない
ついでにトウカイテイオーも復帰目指してたから引退が1年遅れた
この2頭は温泉入ってたり鹿児島の牧場で遊んでたり、馬なり1ハロン劇場でよくネタになってた
ミホノブルボンの能力で菊花賞勝てたかは解らないけど肝心な時に小島貞愽騎手がミホノブルボンを信じきれなかったのが敗因なのだけははっきりしてる、可能性に賭けて勝負に行ったキョウエイボーガンや勝ったライスシャワーがどうこう言われたのはお門違い
行かせてたら勝ってた という戸山師 と 行ってたら2位も無かった という小島さん
どっちが正しいかは判らない が基本戸山師の指示通りに乗る小島さんが意に反したくらいはブルボンは特異だったのだろう
最終的には戸山師も力不足という結論になってた気がする
レース中盤、ボーガンが一気にペースを落とした時にブルボンが無理に抑えずいつものペースで行かせればあんなに口を割る事はなかったろうけど、最後まで脚が保ったかは分からんね。
59.7-65.0-60.3という緩急ラップだったけど、ブルボン的には後半2000mは62-62くらいで刻みたかったろうな。そういう調教してきた訳だし。
逃げというより精密なラップ刻めるかだけ
菊のブルボンがやりたかった事をやったのがタッケさん春天のキタサンブラック
1600×2の前後半ほぼ同じタイムのスーパーレコード
アニメ3期批判されてるけどキタちゃんにブルボンが関与したのは三重の意味でファインプレー
ブルボンとライスの菊花賞には、大逃げのウマ娘を1人出してほしいな
リリース当初は実装されていなかったけどね
もっと鍛え上げたケツでかウマ娘増えて欲しい
レモンポップとかドウデュースあたりにはとても期待してます
才能と環境なんて簡単に線引きできるものでもないのに1の疑問も抽象的すぎてなあ…
何を以て「もともと」とするかはわからないけどブルボンの幼少期の逸話が出産時に腰が引っかかったくらいしかないということは大きめの骨格を持って生まれたくらいで走りやスピードに特出した才覚を見出されるほどのものはなかったとは言えるんじゃないか
本筋からは外れるがレモンポップも23年南部杯前は美浦が坂路の工事で使えないからってわざわざシリウスS登録という裏技を使ってまで栗東の坂路で調整してきた坂路大好きマンだったでしょ
栗東の坂路が今のコースに改修されたのがちょうどブルボンがクラシック走ってた92年
効果はあったと思うが新施設の分かりやすいアイコンとして話盛られた「伝説」の部分もある
ブルボンが最後に走った菊花賞が92年11月8日
栗東の坂路が今のコースに改修されたのが92年11月
タイミング的に今のコースはブルボンとはほぼ関係無い
85年11月 394m
87年12月 710m
90年 9月 785m
92年11月 1,085m
今のコースでは走ってないけど、ブルボンが入厩した91年夏の時点で坂路はそれなりに完成されていたので、恩恵は十分に受けてると思うよ
こうなったら、富士山の斜面にトレーニングセンターを作るしかないな
高地トレーニングもできて一石二鳥 か?
高地トレーニングは2週間で効果が出てやめると1週間で元に戻る。
また高地でトレーニングするのは実は間違い(十分なパフォーマンスを発揮出来ないからトレーニングの効果が落ちる)で、十分にパフォーマンスを発揮できる低地でトレーニングして高地で休憩する「ロートレーニング・ハイレスト」が最も効果が出る事も分かっているよ。
遠いし坂路にしては斜度きついし・・・
同じ効果を狙ったトレーニング設備に、低酸素トレッドミルが既にある
マックイーン「阪路3本ですわ!(阪神三連戦を見る意味))
東スポだとマックイーンもデビュー前から坂路3本だね
上のコメントを参照すると735メートル
でも優駿だと6歳で初めて坂路調教をしたと書いてあるね
鍛えたから強くなったのか、元々強かったから並の馬よりタフなトレーニングが出来たなのか、実際の所はわからん
でも前者の方が雑草血統の成り上がりとしてロマンがあるよね
結果に対して理由を付けるのは居酒屋談義でいいんじゃねぇかなぁ
技術的なところは関係者が語る所だろうし自分ら素人じゃな
まあここは居酒屋さ
時代もあったんだろうなと管理技術やトレーニング理論も今ほど洗練されてないはずだし
正直言うてお安い馬だと無理な調教が可能なんだよな
5億のお馬さんに出来るかと言えば難しいところよね
高い種牡馬になんかあった、大変や!
⋯こいつなら怪我してもいいか
って蹴りグセのある牝馬に付けたブゼンダイオー
娘がオークス取ったよねw
厩舎の仕上げ方があってそれを考慮に馬券を買って当てたってならエビデンスにもなるだろうが又聞きでこれが正解ってのは全部とは言わないけどここ5年で競馬知った人の悪い所だと思う
ブルボンがやった量ハヤヒデに課したら嫌がったって話マジなんかな
なんで菊花賞馬がゴネる量こなせるんだよ
ぶっちゃけブルボンは戸山トレーニングで成功したというより「戸山蠱毒」でできた存在って気がするわ
ブルボンの成功例だけがクローズアップされてるけどそれ以上に潰れてドナドナされた馬も多かったわけだし
カントリー牧場と戸山厩舎の二段階蠱毒に耐え切ったタニノハローモア
成功率25%のカントリー牧場スパルタトレーニング
ブルボンの1個上にタニノボレロという馬がいたけど、現役生活2年半で32戦、デビューから2年間放牧なしで29戦もしてる
地方の下級条件馬なら分かるけど、中央の芝のオープン馬でこれ
テイオーとのマッチアップ見たかったなぁ
3年後ぐらいにタイトルホルダーは本当に熊で鍛えたのか?って話題で盛り上がってそう
こういう素質あるスピード馬を坂路で鍛えて距離克服するって話あると、バクシンオーに坂路環境を与えてたら1200×3・・・はさすがに無理でもマイル以上でも勝てる怪物が生まれてた可能性もあるのだろうか、などとifな考えがよぎる
脚部不安で旧6歳秋まで関東に引きこもってたバクシンに坂路調教なんてさせられる訳無いだろ
なんでもそうだけど努力して結果出るなら結局それは才能があったんだよ、本当に才能なかったらどんだけ努力しても結果出ないから
ブルボンがサイボーグの様に鍛えた逸話はそれで中長距離に対応した話では?
まあ壊れたけどな
上り坂と下り坂、多いのはどっち?ってウマ娘に聞いてみたらどうなる
改めてブルボンの戦績見たらまぁまぁヤバいな
菊花賞後も活躍してたらG1何勝したんだろ
菊花賞後に長年患っていた癌が峠を迎えて戸山師は入院後帰らぬ人となった 戸山厩舎は解散で引き継いだ森が 走るかわからない馬は引き取れないとブルボンの引き取りを拒否 結局戸山の馴染みである鶴留がいったん預かった後松元厩舎へ しかし結局調教後にはこうだったり放牧中に骨折だったりと現役に戻れず引退だったからな
戸山師が逝ってしまったのが悔やまれるくらい戸山師の調教論の証だった
野球始めたら才能が有ろうが無かろうが甲子園優勝やプロを目指してハードトレーニングするべきだ。その結果身体が壊れても知らんって考えの戸山調教論
その人に合った才能を見極めてプロが無理なら独立リーグや実業団とかを目指すほうが幸せだという弟子の森の理論
師匠の理論で作られた代表馬(しかも故障でパンクした状態の)を引き継げとか森からすれば迷惑な話でしかないわな
天皇賞春以外の古馬G1は全部獲れてたと思いたい
でもクラシックの一年後に同厩のレガシーワールドがダービーと同じ府中2400のJC勝ったのめちゃくちゃ好き
えっ今はあの話「伝説」って扱いなのか
俺が競馬見始めたのはブルボンよりちょい後だけど
坂路でブルボンが強くなったのは事実だとしか思ってなかった
元スレ立てた奴がそう言ってるだけだと思うよ。
ブルボンとほぼ同時期に池江師とか橋口師も積極的に導入して結果残してるし、戸山厩舎を引き継いだ森先生も方向性は違えど坂路重視の調教を続けてるので、残した影響はとても大きい。
単なる事実であることは置いといて、
まあ、30年もあれば伝説ってことになるんやろ。それはええんやないの。
スキーの葛西とか、競馬でも武とか、現役でやってんのに伝説とか平気で言う奴が大量におる時代やでw
ベテランアスリートに対する「レジェンド」は敬意からくる尊称だけど
スレ主の言う「伝説」には懐疑的なニュアンスが多分に感じられるから
同列には語れない気がする
ブルボンの尻とゼファーの胸が合わさった馬が出来たら
光速を超えると言われてたな
新馬殺しとなったウインの坂路
傾斜18度はエグすぎる
付け加えるとブルボンはトレーニングしないとすぐ太る体質だった
だからこそ坂路のスパルタ調教に耐えられたし「鍛えて強くする」という方針にも適応できた