567: 名無しさん
>>547
このバグもきっと紅のしわざにちがいありません
このバグもきっと紅のしわざにちがいありません
566: 名無しさん
温泉称号は敢えてやった仕様かと思ったのにバグだったのかよ
624: 名無しさん
温泉の順番入れ替えたのが悪さしちゃってんのかな
635: 名無しさん
>>624
大抵のミッション達成PUのタイミング見るにエンディング前でフラグ管理してたっぽいよね
大抵のミッション達成PUのタイミング見るにエンディング前でフラグ管理してたっぽいよね
2: 名無しさん
‥んでない!!!
4: 名無しさん
しんだんじゃなくて送り返しただけだよ
5: 名無しさん
キャラスト4話最後とシナリオラストがつながってるの意味深すぎる
6: 名無しさん
実質温泉がグッドエンド後編みたいな扱いみたいになってる
13: 名無しさん
4年間でいろんなタイプのシナリオやウマ娘の世界観の掘り下げやったからこそ出来たシナリオって感じだよね
16: 名無しさん
解釈は人それぞれだから自分の納得いく解釈でいいんだ
18: 名無しさん
仮にあれでトレーナーだけ現世に戻せたとして
またスティル探して彷徨うだけじゃねえかな
またスティル探して彷徨うだけじゃねえかな
19: 名無しさん
>>18
そうならないと示すためのスティルとの会話だろう
二人とも別れを受け入れてそれでも幸せだったと言ってるんだ
そうならないと示すためのスティルとの会話だろう
二人とも別れを受け入れてそれでも幸せだったと言ってるんだ
23: 名無しさん
>>19
温泉の台詞がキャラスト1話に繋がってるんだからまた繰り返すだけだよ…
温泉の台詞がキャラスト1話に繋がってるんだからまた繰り返すだけだよ…
26: 名無しさん
>>23
あれは単に温泉から回想してるだけって描写だろ
あれは単に温泉から回想してるだけって描写だろ
25: 名無しさん
少なくともトレーナーに別れを受け入れてるところは無かったように思えたけど…
31: 名無しさん
>>25
過程や選択に後悔はあっても自分は幸せ「だった」と過去形で何度も伝えてるから別れを予感してるってことよ
これからも続けるつもりなら過去形にする必要はない
過程や選択に後悔はあっても自分は幸せ「だった」と過去形で何度も伝えてるから別れを予感してるってことよ
これからも続けるつもりなら過去形にする必要はない
27: 名無しさん
お互いの一番見たかった顔は見えなくなっちゃっても二人一緒に居ることを選び
何度タイムループなんかしちゃったっても同じものを選ぶから尊いんだ
絆が深まるんだ
何度タイムループなんかしちゃったっても同じものを選ぶから尊いんだ
絆が深まるんだ
29: 名無しさん
何度繰り返そうが結末は同じだとシナリオでネタバレされてるからな
33: 名無しさん
どうなったかは濁しに濁しまくってるからまぁそれぞれで解釈してくれってことだろう
38: 名無しさん
花畑に着いた時点ではトレーナーは正気に戻ってたのに温泉ではまた狂ってしまってる
花畑→温泉の時系列ではないかトレーナーだった頃まで記憶を戻されてる
花畑→温泉の時系列ではないかトレーナーだった頃まで記憶を戻されてる
41: 名無しさん
>>38
あれは狂ってるんじゃなくて意識が混濁してるのでは?身体もまともに動かせなくなってる描写があるし紅の影響を示す視界の変化も起きてない
あれは狂ってるんじゃなくて意識が混濁してるのでは?身体もまともに動かせなくなってる描写があるし紅の影響を示す視界の変化も起きてない
46: 名無しさん
>>38
温泉のは狂ってるかな
紅に走れって言わされてた頃とは違ってスティルがもっと愛されてほしいからレースをしようって感じだと思ったわ
温泉のは狂ってるかな
紅に走れって言わされてた頃とは違ってスティルがもっと愛されてほしいからレースをしようって感じだと思ったわ
45: 名無しさん
温泉の時のトレは狂ってるんじゃなくてなんか自己があいまいになってるって感じだよね
59: 名無しさん
>>45
そこで1話見ればわかるけど意識が混濁してる
その中もはっきり思い出せるのがあの夜の紅なんだ
そこで1話見ればわかるけど意識が混濁してる
その中もはっきり思い出せるのがあの夜の紅なんだ
66: 名無しさん
スティル自体に紅要素があるからスティルに近づくとまた人から外れてっちゃうって感じだと思う
だからスティルは退学届を出してまでトレーナーから離れたわけだし
だからスティルは退学届を出してまでトレーナーから離れたわけだし
67: 名無しさん
どんな形になってもそばにいますだからどちらかはもう手遅れなのはね…
107: 名無しさん
周回するゲームってメタ的な所踏まえてもループは説として面白いよね
でもスティルシナリオは分岐もないから何度繰り返してもあそこに辿り着くっていう…
でもスティルシナリオは分岐もないから何度繰り返してもあそこに辿り着くっていう…
113: 名無しさん
こうするしかなかったんじゃなくて
「あえてこの道を二人で選んだ」って感じだよね
「あえてこの道を二人で選んだ」って感じだよね
115: 名無しさん
>>113
シナリオ中でも色んな道やら可能性結構提示されてたけど全部蹴ってこれになったって感じる
シナリオ中でも色んな道やら可能性結構提示されてたけど全部蹴ってこれになったって感じる
116: 名無しさん
いいからめにしゅきしろ
133: 名無しさん
紅は結局ウマソウルってことでいいのか?
なぜヴァンパイアみたいだったんだ?
なぜヴァンパイアみたいだったんだ?
142: 名無しさん
>>133
インブリードの狂える血を再現したらなんかこうなった
インブリードの狂える血を再現したらなんかこうなった
151: 名無しさん
>>142
ウマ娘自身の気性難としてのインブリードと危険だと知りつつもインブリードによる速いウマの可能性に取りつかれたトレーナーそれぞれに掛かってるんかなって思ってる
ウマ娘自身の気性難としてのインブリードと危険だと知りつつもインブリードによる速いウマの可能性に取りつかれたトレーナーそれぞれに掛かってるんかなって思ってる
136: 名無しさん
確かにスティルインラブと吸血鬼ってなんか関連あるのかな
晴れのレースで弱かったみたいな話も聞かないし
晴れのレースで弱かったみたいな話も聞かないし
143: 名無しさん
>>136
血の濃さとか気性が荒いとかからの連想かなあ?
血の濃さとか気性が荒いとかからの連想かなあ?
139: 名無しさん
メインストーリーのクラフト様寝たきりに対する医師の話でも前から同じような症例があるにはあったっていうのがお前さあ!この世界ってやつは本当にさあ!ってなったよね
141: 名無しさん
ほんとに血を吸ったのかな…首筋甘噛みしただけじゃないのかな…
うおっこの中学生はしたなすぎ…
うおっこの中学生はしたなすぎ…
173: 名無しさん
ただスティルに関しては強烈な渇望こそ運命によるものかもだけど最終的に育成ストーリーで行くところまで行ったのはトレーナーも含めて間違いなく人間としての意志も多分に含まれてると思う
よく言われがちな運命を切り開くのは人間や定命のものってセリフが良し悪し問わずその通りになってる…
よく言われがちな運命を切り開くのは人間や定命のものってセリフが良し悪し問わずその通りになってる…
194: 名無しさん
>>173
そこがこのシナリオのミソだよね
原作要素ももちろんいっぱいあるけどちゃんと意思のあるウマ娘としての選択が大きいっていう
そこがこのシナリオのミソだよね
原作要素ももちろんいっぱいあるけどちゃんと意思のあるウマ娘としての選択が大きいっていう
190: 名無しさん
ピークアウトなんかはチヨちゃんで正面から取り上げたりしたけど
牝馬特有の競争能力減衰をこんな形で料理してくるとはなぁ…
牝馬特有の競争能力減衰をこんな形で料理してくるとはなぁ…
202: 名無しさん
俺はてっきり…鳴りを潜めた紅抜きでトレーナーさんとのために素ティル自身の闘志を奮い立たせて頑張るとかその過程でもう一度紅と本当に向き合って分かち合うものかとばっかり…ウワーッ!混ざったーっ!混ざって澄んだ鈍色になっちゃったーっ!
208: 名無しさん
最初噛み付いた理由が周回してやっと会えた統合スティルだから以外思い浮かばねえんだよな
213: 名無しさん
>>208
そもそも周回してるならトレーナーがたまたま残業してる時にたまたまスティルが近い場所で走ってるみたいな運にかけるより普通に寮に行けばいい気がするんだよな
周回してると仮定すると行動の方が合わないというか
仮にあそこで待ち伏せてるならスティルは「見つけた」じゃなくて「待ってた」って言うだろうし
そもそも周回してるならトレーナーがたまたま残業してる時にたまたまスティルが近い場所で走ってるみたいな運にかけるより普通に寮に行けばいい気がするんだよな
周回してると仮定すると行動の方が合わないというか
仮にあそこで待ち伏せてるならスティルは「見つけた」じゃなくて「待ってた」って言うだろうし
65: 名無しさん
ワシは永遠はあるよエンドが好きなんじゃ!
でも他解釈はいっぱいあってよい
でも他解釈はいっぱいあってよい
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
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コメント一覧(0)
閻魔様「すまんが、デジたんを連れて帰りなさい」
しんどい
ひたすらしんどい
考察する余地があって感情めちゃくちゃ揺さぶられてるからここのコメント欄みたいにいっぱいコメント付くし昔やってた創作(二次創作SS)を復活させる人が多いのすごくわかる
とにかく考えを吐き出したいんだよね
なんで皆おつらい方向Endを考えるのだ…?
2人の幸せな未来を想像しないのだ…??
2人が幸せな方向を想像するとなぜかその先がお辛いEndになっちゃうのだ
ほならね、そこに先輩と後輩をちょい足しして、連れ戻してもろて。
オークス辺りから気性難が表面化して陣営と騎手で上手くいなしていたと聞いた
ウマ娘育成シナリオでは丁度紅いのが表面化してきてエサやるから黙っとれってやりとりしてる頃
シナリオによく落とし込んでるもんだと感心するわ
史実で見ると古馬の時は肉体はクラシックより強くなってるけどそれはあくまで中距離向きでメンタルの方は短い距離の方が良いってチグハグになってた
温泉を見る→1話を見る→俺はどうにかなりそうになる
つまりスティルは初手ぴょいってことだな
まあサブイベの甘いやり取り見てたらみんなノスタル爺になるよ
ハフバ新規ウマ1人かーとか思ってたけど昨日温泉見て今朝コーヒー飲みながら「これ以上は風邪引いちゃう」と思いながら仕事行った。チャンミはスティル出すけど育成の手は止まってる
愛に始まり
愛に狂い
愛ゆえに別れ
愛してるから追いかけた
混ざり合った鈍色の愛ラモ
>「あえてこの道を二人で選んだ」って感じだよね
そっち行ったらダメじゃない!ってぶん殴ってでも止めてくれる友達や同僚がいてくれたら……
ラモ先や女帝は理解がありすぎるしアルヴはまだそこまで行っていないし、ユニちゃんは優しすぎた
マヤちんかそのトレーナーがいてくれたらなぁ…
マヤはその時収監されてるからなぁ…
二次創作だけどラヴズオンリー砲エンド大好き
やり方が無茶苦茶にも程があるけど二人を破滅から救い出して大団円に持ち込んでるの凄く好き
ところでラヴズオンリー砲って何?
スティル世界のユニちゃんは運命を変えられなかった個体だから悲しみでそれどころじゃねえんだ
時間ループがどこへ戻ってるかわからんのよね
毎回トレ生誕からやり直してる可能性も
ぶっちゃけこの可能性は全然ある
アルヴを見た時に魂が同じなら分かるって言ってたからあのデザインじゃないアルヴもいたんだろうし俺たちだって付けたり外したりする
出会うちょっと前ちゃうの
多分紅は記憶あるんだよなトレ家知ってるから
「これはあの子が」と言ってるのでスティルは家知らない
ちなみにキャラストの模擬レース、気づかれなかったやつ
5番17着は史実スティル最終レース府中牝馬ステークスと同じ
最終レースをわざわざ最初に持ってきてる
まあだから、そーいうことなんだろう
寧ろ湯けむりウマ娘じゃなく物語の始まりとかスティルだけ別の称号名が良いな
まだ管理人ちゃんの視界は真っ赤のようだ
随分長いまとめになってますね…つ目薬
持ってないけど今までの情報やらこのスレの内容やらですでに内臓にうっすらダメージを感じている
今までもストーリーに対してこの史実を基にしてるって考察はあったけどストーリ自体の時系列とかを考察するのは初めてじゃない?
ウマ娘は史実という前提がある以上そこまで踏み込めないだろうと思っていたのもあって二重に驚かされる
いつもの運命の転換音が「貴方を守りたかった」と吐露する場面でようやく流れるんだよね
温泉が後に来る特殊仕様を踏まえると、結末を迎えたこの世界での実現はもうできない代わりに
あそこを起点に、今度こそ守れる世界に至るまで改変力でループするのではないかなと思っている
ちょっとした表情だったり台詞回しだったりにかなり拘ってるスティルシナリオで
「運命が変わる瞬間」を象徴するその音がEDで流れるってところには間違いなく意味があるからな
ある意味そこからがスティルシナリオの本当のスタートだと取ることもできる
アルヴがどこかにいるて言ってたし、ぬいぐるみ持ってる子供もいたし普通に生きてると思ってる派
俺も生きてる派
花畑のシーン昔行ったなばなの里のフラワーエリアでデートやんって思った
そこがなんか現実的に感じて死んだって感じしない
仮に現世と同じ空間でないとしても、あの世とかではなく現世と行き来可能な2人きりの別世界な気はしている
アルヴさんなど2人を覚えてる人が居るのはまだつながりが残っている証だと思う
退学届けもまだ受理されてないから戻ってこれる下地は残されてるしね
あとは2人がそれを望むか否かの問題
まあ失踪からの死亡じゃ警察沙汰だからね
グッドエンドと温泉イベントはトレが探し続けてぶっ倒れてるときの夢、見せてるのはスティル。このとき現実側でスティルは身体に触れていて1話冒頭で温泉イベントのセリフ少し聞こえてくるから戻っては来ている。戻ってこれたのはクリスマスイベントでトレの心に置いておいたスティルを忘れ無かった繋がりのおかげ?1話の最後にそこにをここにと読んだあたりで戻ってきた姿確認して、なんやかんや介抱されて死なずにハッピーエンドや
ユニはもういないと言ってるんだよな
生きてるのはそうなんだろうけど、もう現世なんだかよくわからんとこにいるんじゃないか
アルヴシナリオで救済あるかもね
「自由に考察してね」って感じで答えはないと思ってる
「お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな」ってシナリオライターに言われてる感じ
たぶん想定解自体はあるんじゃないかな?と思う
理由は単純に話を作るときに軸を決めないと作りづらすぎるから
そこから具体的な表現とか色々な所を希釈して想像の余地を広げていく感じで
メルエムの最期を思い出したわ。あれも最期視力失ってたよな
こむぎと最期のぐんぎ打つの良いよね
本来生殖によって子を成すことが出来ない二人が、軍儀という盤上遊戯を通して「ココリコの新手」「逆新手」「逆新手返し」という生命を生み出してんだよな。
その一連のやり取りによってこれまで生きてきた意味を知り、二人は最期まで添い遂げるという…。
いやほんと冨樫は天才だと思ったわ。あれだけ入り乱れた蟻編なのにラストがあまりに綺麗すぎる。
育成一発目から温泉エンドだったけど、俺もそれが真っ先に浮かんだ
“嫌だ、戻りたくない。この背中の上にずっといたい”。幸は「このまま、この子(スティルインラブ)と、遠くへ逃げたい」。
恋愛ドラマのような駆け落ちを考えるほどだった。
史実の時点でクソ重ですね
駆け落ちみたいなことを考えはしたけど当然そんなことはしないで、健やかなる時も病める時も一緒に過ごして最後まで添い遂げてるんよな。
取り敢えず言いたいのは離れ離れになる選択肢だけは絶対にない
確かにこれ以上影響が出ないよう一旦は離れたかもしれないけど人の形を捨ててでも会いに来たトレーナーに対して温泉当ててたら現世に返品っておかしいだろ
トレーナーの方が限界迎えたんだから仕方ないだろう
それにグッドエンドから温泉まで一瞬で過ぎた訳でもないし例えいつか別れても一緒に過ごした時間が消え去る訳じゃない
クリスマスでスティルが願ったようにスティルの願いはトレーナーの心の中にいることとトレーナーの幸せなんだよ
命の限界が来て死んだからお別れ、なら分かる
トレーナーの願いはスティルと一緒にいる事なんだからそれをグッドエンドでやり取りした後突き放したらただのエゴでしょって事
過ごした時間が云々は見当違いな指摘
温泉見る限りスティルが自分からトレーナーをああしてるようには見えないがそれもエゴか?
スティルは元のままで生きていて欲しいんだろ
死んでもいい→いやそんなん望んでねえからという
了承なんぞ得られるわけないから自分の願い優先で強制ループ
エゴで何が悪いんだかわからん
スティルとトレーナーが互いにエゴで燃やし尽くそうとするストーリーなのに何を言ってるんだ
もしアルヴシナリオでスティルが平穏な結末迎えられたら逆にさらに苦しくなるかもしれない
何で自分の育成ではそうできないんだって
史実では幸がスティルが引退してから死に目にも会えなかったのに対してこちらでは会えたのがグッドエンド
そこから二人の楽しい時間を過ごせたけど(恐らく死後の世界では)生きたトレーナーがいられる時間にも限りがあるから温泉で別れを描いた
ただそれはバッドではなくスティルの台詞にあるようにスティルはトレーナーの心の中で傍に居続けるんだからトレーナーは一人じゃない
将来スティルが繋いだアカイイトを担当するかもしれないしエンディングで少し出てきたジューダを担当するかもしれないがどんな時もスティルは傍にいる
そう考えた
トレーナーがマーベラス空間を使えればワンチャン…
キャラストの7話以降が追加されるか、別衣装来ないと新たなスティトレ供給が無いのツライ所
1番知りたいのは「温泉以降どうなったんだよ!?」ってのがトレーナーの大半なんだろうけど、その先が無いからこそ美しいジレンマ
この物語の結末は変わらないというように目標レース結果の固定や育成がトレーナーの回想とかガチガチに固めてるけど
グッドエンドや温泉旅行は余白があって解釈は遊んだ人それぞれにあるのが良いよね
確かにトレーナーの自宅を最初から知ってるならゴルシみたいに壁突き破って部屋に侵入して噛み付けばそれで済むけど
それは流石にはしたなさ過ぎる
満月の夜に走ってるから見に来て!の方がはしたなくない
来て!と言ってる以上、トレーナーから会いに来て走りを見てもらう必要があったんじゃない?
前のループと行動合わせなきゃいけないとかそんなんで
違う行動取ったら下手したらトレーナーになってもらえないかもしれんし
メインストーリーの牝馬達は次世代へのバトンパスとしての「繋ぐ。」
スティルは自分の幸せな時間とトレーナーを閉じ込める、始まりと終わりを「繋ぐ。」
メタ的に言えば、我々プレイヤーに「周回プレイ」をさせる事で、円環の理、メビウスの輪、の完成やな。
そのうちお牝バ集団で黄泉の平坂にスティルとスティルトレ迎えに行くシナリオ出るよ
タイムリープ派とあの世派(スティル死亡しててトレーナー送り返す)がおるよな
あまり言及する人はいないけどさ
温泉のスティルって明確に紅のほうだよね
白のほうは温泉につく辺りで眠ってるって紅が言ってる
だからこのシナリオって実は紅とトレーナーの別れの話だと思うんだよ
そして紅にはループ疑惑がある
だから紅との別れでもう一度最初のに戻る
そういう意味での「どういう形であれ」って意味だと思うんだ
同じく温泉は紅派
涙を流してるの含めて紅だからこそ良いと思ってる
ただ、アヤベ妹みたいに運命は持っていくパターンかなと
トレーナーが微睡んでるは紅との別離で眠れるようになったから
「どのような型であれ」が結局何を指すのかシナリオライターに名言され無い限りはずっと明確な答え出なさそうだわ
どうとでもとれそうだもん
わいも紅(ウマソウル?)が消える≒ループする説派かなぁ
キャラスト冒頭の独白とかは回想を示唆する描写止まりでループしてるとまでは言いきれない気がするし、、
紅は消えて、我々ゲームの外のトレーナー(プレイヤー)と共にループし、
白だけが残ってゲーム内のトレーナーと共に未来を生きていく
この解釈が一番平和そうな気がしてきた
本能ちゃんが貴方のお傍にいますって語りかけてたのは実はワイら…ってコト!?
新しい解釈だけどそれは「アリ」だ
分けて考えてる人結構いるけど、どっちもスティルインラブなんだけどなと複雑な気分になるわ
仮に別れたとして残った方はどうなるのかも疑問
ただ分けて描写されているのも事実
白スティルはトレーナーの部屋を知らなかったのに紅スティルは知っていたとかね
紅「だけ」がループすると書いてあるように見えるけどその根拠が分からない
白側はループで記憶を引き継げないって考えなら分かるけど別れるってどういう事?
残された白とトレーナーはどうなるの?
分かれてたのは最初だけでは?
育成ストーリー途中で一体化したから「ああ。分かれていたのだっけ」と本人が言うわけで
あれ以降はもう一つになってる
いや温泉も白のほうを眠りにつかせる描写がある
だから温泉についてはその描写以降は白の振りをしてる紅だと考えてる
俺も温泉は紅とのお別れって話で、表とはその後も一緒にいると思ってる派
紅の影響を受けると眠れなくなるでしょ
でももう影響が抜けてきてるから意識が朦朧としてて、そんな中でも自分が美しいと思った紅の走りをもっと皆に認めてほしいっていう絶対叶わない思いに紅が涙したって話だと思う
ループはまあどちらでも捉えられるけどそこはまあ好きに考えてって感じかな
・私の振り仮名がワタシ
・白が得られなかったスティルが走っているときの笑顔の話をしている
・紅の口調で問いかけ
なんでまぁ白の皮被った紅なんだろうね。
グッドエンドで白の心が救われる話をしたから何らかの形で紅の心が救われる話してんのかな
温泉が紅の救われる話っていう解釈好きだわ
その3つの描写に加えてEDと温泉では基本白が大文字で紅が小文字っていうのがあるから
グッドエンドの「ずるい」「本当は私もあなたを守りたかった」も白の気持ちであると同時に紅の本心でもあるんだよね
だからこそあの時点で紅はもう消える決心をつけていて、温泉に着く前の小文字会話でしばらく紅が表に出てる=最後に二人きりで過ごす時間を紅に作るって決めてたんだと思う
「どういう形であれ」っていうのは、トレーナーは紅の走りをもっとみんなに認めてもらいたいって思ってるけど
紅はもう温泉の時点で「トレーナーの心の中に思い出として存在していればいい」って思ってるんじゃないかな
白スティルと統合したうえで両者の出した結論は「走ることよりもトレーナーを守ること」だったわけで、だからこそレースから身を引いてトレーナーと距離を取ったわけだし
走りの本能だった紅が消える=トレーナーとの別れってなったときに、誰からも覚えていられなくてもあなたの心の中に居られればいいっていう願いだったんじゃないかと
紅だと思う
音楽もノーマルエンドのままだからな。浴衣になってからの音楽変化もないからそうじゃないかな。送りがなもあるしそもそもこっちを選択して幸せって言えるのは紅の方なんよな。素ティルだったら何のために離れたねんってなるし
ループするかしないかも人によって解釈割れるんだろうけどヤンデレキャラの文脈にはかなり合う設定よね
初めから高い好感度も強過ぎる執着もこれ一つで説明出来ちゃうから
そういえば未来日記の由乃が主人公に執着する理由もそれだったな
これもう00年代の名ヒロイン詰め合わせセットなのでは…?
タイムリープとタイムループごっちゃになってる?
廃人になったトレーナーを介護してるんだと解釈してた
キャラスト1話の回想は温泉より後じゃない?
花畑→温泉が割と直行みたいだから、「いつも」同じ問いが~ってのが温泉時だとすると不自然
遥かに時間経っててスティルとヒトツになってしまってからの回想ってほうがしっくりくる
温泉行きのバスの中で寝落ちした時から始まる回想なんじゃないの?
ねえ貴方ねえの所で寝てしまって1話からの今までの歩みの回想スタート→目が覚めて温泉到着って時系列じゃない?
温泉ではレースへの未練たらたらだったのに回想中では「結末」って言葉使ってるから回想のほうが後っぽく見えるんだよな
うん後だろうね
というか温泉終盤のセリフがキャラスト1話冒頭に流れてるんだから少なくともそれよりは後
それはそれとしていきなり陶濬は卑怯だわ
いきなり陶濬は心臓に悪い
このシナリオすげえわ
ずっと味がするもん
あえてこの道を選んではなくて、もう戻れないところまで来たから一緒に堕ちる道を選んだんだよね。シニアエリ女前のイベントでそうなってるし、温泉ですらあの時ああしていればっていう後悔も残ってる
やっぱ「出会う前~温泉(結ばれてしばらく後)」の間でループしてるよね。
トレーナーに死んでほしくない→別れる決意をする→トレーナーと出会わないように世界をやり直す→しかし「どんな形でも一緒にいたい」という強い想いが原因でスティルの魂(愛)だけがループ後の世界に入り込む(※『強い愛は世界を越える』とはネオユニ育成でも示唆される)→魂は新たな世界のスティルに取り付き、紅として時が来るまで眠りにつく→紅の導きでトレーナーを見つけ出し再び幸福な破滅の道を進む。このループがずっと繰り返されてるのだろう。
思うに、これは理由のないタイムループ設定ではなく、スティルを語る上では欠かせない「インブリード」をウマ娘世界で表現するためのものではないか。つまり史実の血統や血の濃さを描けない代わりに「近しい血を繰り返し掛け合わせた危険な配合」を「世界を繰り返す度に重く深まる危険な愛」に置き換えたものだと。
であればスティルは競走馬スティルの魂と世界の果てから来たウマ娘スティルの魂、二つの魂を抱える存在であり、紅こそが本来の気性ではないかという説も間違いではなく思える。
そしてトレーナーを死なせないように、出会わないように世界を繰り返したはずが、紅によって毎回二人は同じ結末を辿ってしまう。「血の濃さから来る気性難」が「愛の深さから来る危険性」に塗り替えられるが、そのどちらも「制御できない衝動」という点では等しく、運命は変えるまでは至らないのか。
しかし温泉イベでのトレーナーの様子(眠気を感じている)やスティルの一人称が「戻って」いること、そして別れの決意からも、最終的にスティルは本能の愛よりもトレーナーの安全を、自らの理性を選んだことがわかる。血(愛)によって狂った彼女が最後の最後で破滅の歩みを止められたのも、血(理性に訴える)のおかげかもしれない。
運命に縛られた、愛と理性の二面性。繰り返し、重く深まる愛の業。この沼は、まだまだ深い。
そもそも「出会わないように世界をやり直す」って何? 「そういった能力がスティルには有ります」みたいに説明されてる訳でもないのに。
なんとなく温泉の時のトレは同化現象の進んだファフナーパイロットみたいに感じでしまった
わかるマン
こんなシナリオだからこそ創作界隈が賑わってんだろうなと
ループものなら何回繰り返してもユニトレがいない世界線での出来事だから、ユニトレの存在が確定するネオユニGoodの世界線では裏でtrueエンドに辿り着けたスティルペアの可能性はあるかもしれない
スティルはこっちを選んで(金鯱賞後も本能抑えず走り続ける方)幸せだった?俺はずっと幸せだったよ
温泉のトレのこの発言だとスティルがこっち選んだ事を肯定してるけどこれはスティルに無理させても走り見れて幸せだったととっていいのかな
少なくとも無理はさせてなくない?
どんなスティルでも支えると決めて引退を肯定していたのがトレーナーで、走っている自分を見ている時のトレーナーが好きで現役続行を決めたスティルって構図なんだから
撤回に動揺はすれどもトレーナー側には止める道理がないよ
あー確かにそうだわ無理させたってのは完全にプレイヤーの視点だったわ
ここに関してのモヤモヤは解決したわサンクス
金鯱賞後に本能使ってでもトレーナーのキラキラ輝く目を見たいと思った表スティルの選択がそもそもの原因なのだが、この選択を表スティルが後悔してるんじゃないかと気を使って「俺はずっと幸せだった」と先に言い、それを聞いてずっと隠れていた表スティルが涙したんだと思ってる。
紅に染まったこの俺を
慰める奴はモーイない
皆深読みしすぎじゃないか?
なんか送り返すとか言ってる人多いけど
温泉イベはトレーナーの命尽きても君と一緒に居続けるの覚悟と
それだとトレーナーは短命になって悲しいけど同時に嬉しいのスティルの涙
どこまでいってもこの二人は離れることはないって捻りのない話だったと思うけど
人によっては受け入れ難いシナリオだから解釈に多少の願望が混じるのは仕方のない事だと思う
ワイトもそう思います
単純にエンディングで二人とももう離れない覚悟決まってるのに
わざわざその後に持ってきた温泉でひよって送り返すはおかしいだろうというのもある
あそこまで堕ちた後でもはやスティルがトレーナーを離すわけがないだろう
正直ここまで行き着いてさよならで
トレーナー一人にされたら廃人待ったナシだと思う
泣いてたのはウマソウルの寿命が尽きるから、競争能力が喪失するとか、世界から存在が薄れていくとかの方だよね
一緒にいる願いは叶うはず
これに追加して紅(本能)のスティルだけ別れる・いなくなるって解釈はご都合が過ぎると思う
どんなスティルでも受け入れると決めたからこの結末に突き進んだんだし、理性にしろ本能にしろトレーナーと離れる事は望んでいない
各々が拒絶反応を起こさず受け入れやすい形に咀嚼しようとして解釈揺れが起きてるって印象
スティル育成終えてからデンカレのサクラチルがずっと脳内でループしてる
主題歌になってたマイブラも吸血鬼がテーマのゲームだから色々想起される
紅は馬ソウルの顕現がすごいねえ
騎手要素の強いトレーナーを見つけた、アルヴを形が変わってもわかるとかこっちのスティルが意識を持ってそのまま向こうに行ったような
「希望より熱く絶望より深いもの…愛よ」
人と人外が結ばれる系だと人側は人のまま天寿を全うして看取られて物悲しいハッピーエンドって感じだけど
スティトレは寝れない食べられない寿命短縮RTAで廃人状態だしハッピーエンドと呼ぶには手放したものが多すぎる
運命改変の音が鳴るのもシナリオ終了ギリギリだし、特異点としての能力が足りなかった感じだよね
あるいは史実の不振+印象の薄さ+短命さは3つまとめて一気に運命改変するにはコストが重すぎたか
なんかあれだな、
紅さんにあてられてプレイヤーのみんなの本能があふれ出てる
正直シナリオの印象に引っ張られて紅を遠ざけようとする人多いと思うわ
そろそろ不憫に感じてきた
激しすぎるのは嫌う人もいるからね、仕方がないね
紅さんもスティルの一面だと思うけど
これまでたくさんのウマ娘が実装されてきて湯けむりウマ娘がつかない不具合出たのがスティルインラブって
これカフェとフク連れてきたほうがいいよ
トレーナーを通してあの物語をワイらは見てるが、そのトレーナーが時間感覚も人としての境界も不明な状態になるわけで
まあそら時系列や話の解釈に幅出るよねって
人それぞれに解釈があって美しいシナリオだな
個人的にはシンプルだが紅は史実の記憶かそれに近いものを持っているとして、初対面の「見つけた」に繋がってると解釈してる
温泉イベントで史実との分岐部分を指した質問と答えの描写は意味があると思うし、「どのような形であれ」というのは馬→ウマ娘というメタ的な要素も含まれていると思う
だからスティルは温泉の後もウマ娘のスティルとしてずっとトレーナーの傍にいるんだ(願望)
俺も運命改変の音が鳴るタイミングから見てトレーナーの願いはそれだけは叶ったんじゃないか思う
ウマソウルは寿命を迎え、もう以前のように走ることはできないし、人々から忘れ去られるのも防ぐことはできない
それでも傍にいることはできる、そう運命が変わった
俺は普通に花畑からトレセンに帰る途中で温泉に寄ってる、位の想定
当然二人とも生きてる
二回星空が映るけど、一回目は靄がかかってて二回目(ラスト)は靄がかかってないの
あれトレーナーが体調回復しつつある描写だと思うんだよね
それ見て思ったのが紅の影響が無くなったんかなって
眠れるようになってるしって言ってる人もいたからやっぱ紅のグッドエンドっぽいんだよね。あとずっと夜だから紅メインのエピソードなのは確定と思う
まぁLegendsやれば解決なんだけどな
みんなに忘れられない同化現象も起きない幸せな世界
あの忘れられるシーンも色々考えるわな
マーチャンのそれに近いけど、マーチャンに比べたら遥かに影響弱い(たづな、ユニ、アルヴ、女の子が覚えてる)し
アルヴ登場から曲変わるの鳥肌だった。
うまゆるの永遠の色彩って曲。スティルの考察ハマってほかの娘のエンディング色々見たけどほかの娘も使われてる曲凝っててすげえと思った
ウマソウル喪失後の忘れられるスピードは、史実において挙げた業績によるだろうから
三冠馬が忘れられにくいのは自然なんじゃないかな
”最弱の三冠馬”みたいな悪名で覚えてる人も競馬板界隈には多かったみたいだし
あとあの髪を乾かすシーン
皆死化粧を想定してるみたいだけど、歌舞伎で女が男の髪を梳くシーンってのは濡れ場の暗喩でしてね……?
一人で考察するのもおもろいし他の人の考察見て(この考察めっちゃおもろいやん!)ってなるのも楽しい
それ故に実装されてから未だにスティルに囚われてる
ワイは「どんな結末でも二人が幸せならそれでいい」派閥なんで
どんなに回りが騒ぎ立てても二人が幸せなら二人だけの世界で納得すればいいんや
話は変わるけどスティルのデビュー戦にヘブンリーロマンスがいるんだな
ヘブンリーロマンスがウマ娘化したら新馬戦でスティルに圧倒された恐怖で遅咲きになったってなりそう
温泉引いてからずっとスティルとトレーナーの事が頭から消えないから、考察をつらつら垂れ流して発散させてもらいます
温泉イベントで、トレーナーが”紅”に対して
「次はどのレースに出ようか?」「スティルインラブはもっと愛される」
と言って、廃人寸前のボロボロにされてもなお、どんな時でも彼女の幸せを願っており、また愛される事を願っている愛の深さに、”紅”を驚かせて、また彼女の眼差しの優しさからその愛は伝わっていたのではないでしょうか
そのあと続けて、”紅”は旅館に入る前の質問が何か問うたところ、トレは
「君は、”こっち”を選んで」「幸せ、だった?」
と問い、続けて
「俺はずっと……ずっと、幸せだったよ」
と言いました
当然、この問いは表スティルに向けられたものであり、受け答えは表スティルがしましたが、彼女は自分が人格を明け渡してでも守りたかったトレの幸せが達成できたこと、そして同じようにトレが自分の幸せにずっと願っていた事に、涙を流した
ここからは完全な推測ですが、トレーナーからの愛に触れ、また同時にトレーナーを想う事で2つの人格が完全に統合されたのではないでしょうか?
スティルとトレーナーが初めて会った時、スティルは”紅”に支配される1セリフ前、涙を流しながら「見つけた」と言っています。この事から”紅”の中に本能以外のナニカが混入しており、それが1つになって”紅”の力を操れるようになったスティルの残り香であると思います
元々、”紅”の力は「幸騎手に愛を伝えたい」という”愛”を基盤にしたウマソウルが実馬の危険な配合や、一番人気を取れなかった史実からねじ曲げられた結果このような恐ろしいものになってしまったのではないか、そしてこれが正しいとすれば、その最初の愛に温泉旅行の後の”紅”と同化したの愛が混ざってもおかしくはないと思います
はぁ…….、やっぱつれぇわ
言えたじゃねえか
わいはウマ娘ちゃんとイチャイチャしたいのでノーマルエンドはもらっていきます
まずトレーナーがアレな感じになったのが本当にスティルに噛まれたからなんかね?噛んで眷属化?してからトレーナーを骨抜きにした訳じゃなく、それ以前からスティルに釘付けだったし、普通に噛まれるの回避するだけで仲良く現世でゴールインなルートに行けるのでは?
あえて曖昧な表現にしてるんだから
これが正解だみたいな考察は気にしないで各々の解釈でいいのかなと
個人的にはスティルが(一般的な価値観に関係なく)幸せだったなら
ハッピーエンドに感じてる
温泉だとスティルの一人称がカタカナ表記になるから紅の方が話してるはず、自分が一緒にいるとトレーナーが狂うから離れる(表スティルの奥底から出てこない?)事を決める紅の別れの話しだと思ってる
ところで、スティルの温泉何度も再生して確認しているんだけど、運命改変の音って
どこで鳴っているのかわからないんだ。
具体的にこのセリフの次、とか教えてもらえないだろうか。
(んで、スティルのストーリーは「そして幸せに暮らしました」に一石を投じているようですげえすごいです)
グッドエンドのほうだね。私だって貴方を守りたかったのところ。正しくいうと「史実に関するエピソードの影響で足を止めてしまう瞬間を乗り越える時によく用いられる」SE。
それを踏まえて「運命の変わる音」とされている
例としてはアヤベさんの妹が「運命を持っていく」発言をした時、ルビーがケイちゃんをビンタして檄を飛ばした時、クラフトがめざめる直前「私」を説き伏せた時に鳴ってる
ちなみに駄目だったとき(史実に引っ張られた時)に鳴るSEもある(ケイエスミラクルが眠る時に低いSeが鳴る)
他にもカフェのグッドエンドやマーチャン、アルダンにもある
初出はメインストーリーでスズカさんの左足が光った時だと思うんだけど、今聞き直すと若干違うんよな
今の音になったのはいつだったか
>>132
本当にありがとう!
(例示も多く助かりました)
グッドエンドの方だったんですね。確認できました。
何故「私だって……貴方を、守りたかった……っ!」の発言(行動)で運命が変わったのかは
もう少し考えてみようと思います。
ワイは紅さんだけでループに戻ってるっていう可能性を信じている。
ウマソウルは抜けきったスティルインラブとトレーナーはそのまま残されているのではと。
源義経を題材になんか作ると、最期が別人を身代わりにして生き延びましたにされることが多いようなもんか
スティルとトレーナーの関係性は、
1.ヴィーラとカタリナ
2.ニーアと団長(グラジー)
3.ベリアルとファーさん
4.るっ世界のオイラとカタリナ
どれになるのか
型月風に言うなら、あの花畑や温泉はウマソウル版の英雄の座でスティルはそこに還ってしまったが、トレーナーは人のままそこに辿り着いてしまったんだと思ってる、ただ生身の存在がいられるような場所ではないから、その後は魂が消滅したか現世のどこかに強制送還されたかって感じに解釈してる
温泉はずっと夜だから、紅に染め上げられていたトレーナーの無邪気な心と、紅に表が混ざった同化後スティルの終焉って感じに見えたな。一人称も私(ワタシ)だし
ただ「私はもうワタシじゃない」ってグッドエンドで言ってたし、花畑のスティルだと辻褄があわない
ならトレーナーの内面に残っていた紅(JCあたりで私(ワタシ)になった?)の残滓かな
グッドエンドが表二人のエンディングなら、温泉は裏の二人のエンディングだとすると、対比もきれいだしね