2: 名無しさん
耳絞ってないから怒ってるわけじゃない蹴り来たな…
3: 名無しさん
笑ってる…
4: 名無しさん
今の見た?
5: 名無しさん
耳見ると本当にうぇーいって感じなんだよな
6: 名無しさん
スキンシップなんだよね
7: 名無しさん
会いに行くたびやってるから絶対わかってる
8: 名無しさん
社台SSのスタッフ曰く大人しい時は何か悪だくみしてる時
9: 名無しさん
右フック
14: 名無しさん
スキンシップは握り拳でする。
20: 名無しさん
耳こそ絞ってないけどドトウはリュージになんか当たり強いのに…
23: 名無しさん
>>20
あれはおやつをよこさないから悪いんですううううううう!!!!
あれはおやつをよこさないから悪いんですううううううう!!!!
25: 名無しさん
動画で見ると蹴ったというかちょいっと前足で小突いたくらいの感じだった
29: 名無しさん
>>25
馬の構造的に力が入る動きではないしな
人からすると多分かなり痛いけどオルフェ的にはよせやいくらいのノリな気はする
馬の構造的に力が入る動きではないしな
人からすると多分かなり痛いけどオルフェ的にはよせやいくらいのノリな気はする
28: 名無しさん
シュッ
30: 名無しさん
人体は脆いから
32: 名無しさん
まあ本当に馬がキレてる時はわざわざ後ろむいて後ろ脚で蹴り行くから
15: 名無しさん
池添も内心喜んでる
11: 名無しさん
会いに行くとその日は機嫌いいんだっけ
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: オルフェーヴル 

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コメント一覧(0)
気性難扱い過ぎておとなしい子は物足りなくなったんだっけw
豊さんにおとなしい子も回して下さいって言ってたよ。「いやや」って断られたけど。
コレやるとみんな盛り上がるからでやってる感ある
触られるの嫌がってって感じじゃないもんなー
👑「どれ、余が撫でてやろう。光栄に思え」オルフェパンチ
ikze、禁酒のツボを押してやる
今日は気分が良い余
前掻きで催促してるやん
スティルトレの後輩トレーナーの日常
プロレスやん
6時間前まで一緒に呑んでました
オルフェとか。いいなぁ
このちょっかいキック好き、ikzeさんは警戒してそうだけどオルは彼のことほんとに気に入ってるんだなぁてなる
大型犬の無邪気な全力ダイブより安全に見える
Ikzeが撫でてきたから撫で返してやっただけなんだろうな。オルは賢いねぇ
オルフェ「IKZEじゃん久しぶりやな…おちょくったろ」
こうやぞ
スキンシップは握り拳でする
ikzeがいい反応をするので、やめない
オルフェ君。
いい反応をするのは周りもなんだよなぁ
オル「貴様は王の杖であろう?もっと寄るが良い」
会うたびに人間がみんな前足で触ってくるから前足で触るのが挨拶の礼儀だと思ってるのかもしれない
余余余
お前ら馬鹿にすんな余!ikze の身体は鋼で出来ているからこんなん痒いくらいだ余!
兄弟そろって池添が来ると機嫌が良くなる
500kgを高速で走らせる脚力だぞ
ほらあれよ
ワニは噛む力強いけど開ける力はそうでもない感じ
鰐の顎って理論上は少し太めのゴムバンドでも封じられると聞いたことあるな
万が一のことを考えたら危なすぎて実戦ではそこまで杜撰なやり方はしないけど
力の入りにくい動きと言っても馬の筋肉と蹄だからな・・・
個人的にはオルフェの走り方って結構前脚使ってる気がする
よくある後ろ脚主体じゃなくて4本脚使ってる感じ
またオルフェがめんどい甘え方してる・・・
お兄ちゃんをじっと見つめてる方が怖かったよ
社台の人が「一年間でそこまで近づくの池添さんだけですよ」
って言ってたから、あの蹴りの距離まで近寄れないという。
さすが、気性難専門騎手と言われるだけあるな
動物園で猛獣がじゃれたり、ちょっと機嫌悪い一撃で人間は逝ってしまうからな
人はウマ娘に勝てません
そんな人間が動物を使役してるんだから知能って偉大だな・・・
要するに猫パンチみたいなもんやろ
お、IKZEゥー!
筋肉式スキンシップ
これ見て「馬の前足って静止状態の片足上げでこの高さまで上がるのか…」と感心した。
ikzeさんも満更ではなさそうなのが良いよね。
ikzeが向こうばかり見てるから小突いただけや
ikzeのボケにツッコんだんだ余
「何度も会いに来てikzeってば余の事好きすぎだろ///」
って照れ隠しで叩いてる説
これでもプロボクサーの本気のジャブくらいは強そう
ドリジャに至っては噛んでくるしな…
オルフェよりikze好き過ぎるだろ
オルフェ、ドリジャと違ってikze好きじゃないと思っていたけど触れるし乗ってたんだもんな
そうか…これが賢い気性難の遊び方なのな
それはそれとしてキタサンに「この馬、触らせてくれる」と喜んでいたのに気付いて嫉妬した説ないかな…
仲良しやなぁ
赤い服を見て興奮するという牛に近い性質があるのかも?
スペも栗毛の中でも赤みがかった馬が特に苦手で威嚇するというエピソードがある。同じ繁養牧場のローエングリンがその対象だったようだ
一方、大人しく撫でられてお鼻もひもひして遊んでたカレンチャンさん