1: 名無しさん
【ウマ娘怪談】オマエらにとっておきの怪談を披露するぜ!
オマエら!暑い日が続いているが
ゴルシちゃんの怪談を聞けば、一瞬で体が冷えるぜ!
2: 名無しさん
オグリがいなくなった瞬間、「飯食いに行ったな」って脳内で考えたけど最後になぜか伏線回収してるの草
3: 名無しさん
月曜日にタマちゃんボイスによる癒しは最高
4: 名無しさん
おぞましい口調で怪談話まで披露するなんて、本当にゴルシちゃんは芸達者ですな!
5: 名無しさん
まさかのホラーかと思ったらそういうオチ!?
からの…え…?やっぱりホラー…?
これはまじで斬新な展開すぎる…!!
6: 名無しさん
ぱかチューブでタマちゃんの声聞けるとか神動画かな?
7: 名無しさん
8: 名無しさん
ゴルシちゃん可愛すぎてこわい
9: 名無しさん
稲川ゴルジの迫真の語りが光る
10: 名無しさん
語り方上手いなw……
17: 名無しさん
さっきまで手元にあった1500ジュエルが女神像12個に代わっていたんです…
11: 名無しさん
私のとっておきの怪談はキタちゃんSSRサポカ初実装時、一枚自引きするまで430連かかった事ですかね・・・
12: 名無しさん
意外なメンバーで笑ったwwww
13: 名無しさん
120億円事件もある意味ホラーだよね…
14: 名無しさん
スペがお茶だけで済む訳ないやん!
15: 名無しさん
タマはうどんをおかずにご飯を…
16: 名無しさん
ASMR助かる
18: 名無しさん
オグリがいなくなったのだけ「ああ腹が減ったんだな」と思ったリスナーたぶん100%



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コメント一覧(32)
イィィィィィーーーー、扉がね、勝手に開くんですよ。
怖い話か。次は俺が、たづなさんの秘密を追った同僚の末路の話をしてやろう
「牛の首」みたく、内容が分からないやつ来たな
やめておけ、消さr
スペちゃんがお茶会だけなんて怖すぎる…
ふと気づくと石がね減っていくんですよ
最初に無くなったのは無償石ですかね
あれーと思ったんですが、目の前も真っ暗で良く分からないんですよね
そしてチケットも消え、有償石も消え、そして…諭吉が…
今回は階段じゃないんだ
オグリがいなくなった? 腹が減ったんだろ?
ってみんな思ったよね
「どないなって~ん」すき
タマのツッコミは疲労によく効く…
実家近くの斎場で連続で葬式があった時にそれっぽいのに憑かれてたのあったな
朝起きた時に後ろ向いたら不味いと本能的に理解していたやつ
起きた所をストリートビューで見ているんだけど正直当時よりヤバい
忙しいだろうにこうやってぱかチューブを定期的に更新してくれるの助かる
阪神大賞典で1着
天皇賞・春で5着
宝塚記念で1着
京都大賞典で5着
この流れなら誰でも次走のジャパンカップは一点買いでしょう、そうでしょう。
真の恐怖はここからだったんですよ!!!
15着(いちご収束)
これが本当の怪談児というわけだな、ふふ
最近した怖い体験は旅行で飛行機に乗って離陸後に胸騒ぎがして仕事のシフト表を見返したら勤務日だった時(1日ズレて見てた)
稲川淳二が怪談のコツは最初はゆっくりゆっくり話して終いに向かって徐々にテンポを上げていくことっていつか言ってた
まさにゴルシ固有と同じだな
稲川さんは工業デザイナーでもあるんだね
怪談話も緻密に計算されているんだろうね
「サトゆめ」
私は、夢をみていました。
昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢をみているんだと自覚する事がありました。この時もそうです。
何故か私は薄暗いトライアル会場にいました。すると急にダイヤちゃんの声でアナウンスが流れました。「まもなく面接が始まります」と意味不明なものでした。
私は会場の後ろから3番目の席に座りました。本当に夢なのかと疑うぐらいリアルな臨場感がありました。
とその時、またアナウンスが流れました。「次は不合格~、不合格です。」
不合格?なんの?などと考えていると急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。
振り向くと会場の一番後ろに座っていた男性トレーナーがスタッフに引きずられ会場から追い出されています。
私のすぐ後ろには髪の長い女性トレーナーが座っていましたが黙って前を向いたまま気にもとめていない様子でした。
「次はダメ~、ダメです」とアナウンスが流れました。すると今度は二人のスタッフが現れ後ろの女性を引きずっていきました。
さっきまで無表情だった彼女の顔はすごい形相に変わり、私のすぐ後ろで鼓膜が 破れるぐらい大きな声で悲鳴をあげました。
私は夢から覚めようとしましたが、自分には一体どんなアナウンスが流れるのだろうと思い、それを確認してからその場から逃げる事にしました。
「次は採用っ、採用です!」とアナウンスが流れました。最高です。どうなるか、容易に想像が出来たので神経を集中させ、夢から覚めようとしました。
(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)いつもはこう強く念じる事で成功します。急に「ウイーン」という機械の音が聞こえてきました。たぶんクレーンゲームの音です。
「ウイーン」という音がだんだんと大きくなってきて、顔に風圧を感じ、もうだめだと思った瞬間に静かになりました。どうやら何とか逃げられたと思い、目をあけようとしたその時
「また逃げるんですか~次に来た時は採用ですよ~」とあのアナウンスの声がはっきりと聞こえました。
それから、現在までまだウマ娘のトレーナーになれていませんが次に見た時にはきっと優秀なトレーナーになれると覚悟しています。
こっちの世界では新人トレーナーでも、あっちの世界では採用です。。。
お、今夜は実体験のガチで怖い話していい流れか?
これはまあ、大して怖い話ではないがな。
まだワイがピチピチの20代だった頃や、秋中頃かな。寝巻に上下のスウェット着てたし。夜は普通に寝て何事も無かった筈だったんだが、朝目が覚めたらワイ全裸やったんよ。どうやったそうなるんだって感じ。スウェット上下トランクスすら穿いてない産まれたままの姿。目が覚めて「は?」って言ったのを覚えてる。
スウェットは上下水を張ったバケツに突っ込んだのか?というほどビショビショに濡れてる。勿論トランクスも。寝汗にしても可笑しいだろ!?って言うほどに。
我が息子も朝だからギンギンZな程に雄々しく勃ってたんだけどなんかおかしい。
よくよく見て見ると、明らかにワイのモノじゃない長い髪の毛が息子のカリ首にグルグル巻きついてたんや。ワイはカリに巻き付いた髪の毛を取りながら「まあ、長い人生そんな事もあるか」と思ってたが、今を思えば幽霊に置かされたのかもしれんな。
他にも人違いで夜這いに来たを幽霊やぶん殴ったら次の日の夜報復に来た話や金縛りにしたヤツに嚙みついた話もあるが。
怪談 煮えたぎる蒸気機関車 悪魔の子
カワカミのお茶会に同行するスペか…なんというかこう…
ホラー(物理)
怖い話
星3引換券がいつの間にか消えていた
そして知らないうちにオグリキャップがいた
引き換えた記憶はない
スペ「おばあさんが住んでたんです。山の中で一人で・・。」
スペ「重い病気で寝込んじゃって、七日目にとうとう・・」
ユキノ「しんじまったンだべ!?」
スペ「なおったんですね」
ユキノ「なんだあ」
スペ「七日ぶりに、ご飯を食べたんです」
ユキノ「このはなしこわくねぇなぁ・・・」
スペ「七日前に作ったご飯だったので、こわくて、こわくて」
ユキノ「(聞くに耐えない岩手スラング)」
北海道方面だと「疲れた」をこわいって言う方言があるよ
もう相当な年寄りしか使わないけど
で、結局タマはどうしたんだ
まさか・・・
🐴「ふふふ♡」
フジ·アマ「門限は夕暮れ時だって知らないのかなキミ達ぃ〜」
キング「せ、背筋も凍る怪談をお願いするわ!」
エル「あるところに女神を守る5人の少年がいたのデス…」
エル「でもあるとき女神は敵の矢に胸を射ぬかれて少年たちは女神の命を救うため敵の本拠地に乗り込むことになったのデスが…」
ジャララララーララージャララララーララー ジャララララーラララーーーッ
セ ンセ ヤーーーッ(セイヤーセイヤー) ※エコー
エル「それから少年たちはクソ長い十二宮殿へ続く階段を延々と上り続けて夏休みも吹っ飛んだデース…」
ジャララララーララージャララララーララー ジャララララーラララダカダカダカダカドゥクドゥクドゥンッ
だーーきしめたーーーー(ビィユリーン)
キング「それ『階段』話じゃない! っていうか『聖闘士星矢』!!」
エル「カツーンカツーンカツーン。昇っても昇っても宮殿はまだ見えない。あれ、おかしいデース。宮殿まだかな〜。アナザーディメンションかなぁ~。カツーンカツーン。それでも宮殿は見えない。オマケにペガサスの聖衣の待機形態が謎の動物に変わってマース…」
キング「稲川淳二っぽく言っても『聖闘士星矢』よねそれ!?」
おは銀魂
タマはクリークに食べられた(意味深)
お盆休みで実家行って
終わって部屋に帰ってきたらクーラー付けっぱなしで背筋凍りました