>>274
マキバオーコラボあるで☺
マキバオーで泣かされたのだけど
>>363
黒い風を吹かせるために藤木育てるんだ
>369
カスケードのモデルフジキセキなんだな
全く育ててなかったから明日から育てる
>>387
あとキングの親父もモデルの一人やで
マキバオーはタマモやカブラヤオーっていうダービー馬がモデル
ちなみにマキバオーの血統モデルはウイニングチケットやで
マキバオー当時そんなに見てなかったけど、やっぱ面白いのな
元ネタがあるとはいえオリジナル馬だけで、ようこんだけ盛り上げたもんだわ
マキバオーとかいう絵面と面白さに最もギャップのある漫画
知らん人が見たらただのコメディやと思うやろな
マキバオーにマルおねの血が入ってる感じはバッチグーね!
>>462
全部名作なのやばすぎだろ
>>462
黄金期過ぎる…
>>462
ワンピこんな古いのか
>>462
やばいよな😅
俺が毎週ジャンプ買ってすり減るまで何回も読むわけだ😅
マキバオーはこのあと全然勝てないのも渋くてなんか好き
>>368
その辺もリアルでええな
マキバオーはよく知らんけどアニメのエンディングで
「ウマ並みなのね~~~、あなたとおっても~~~」という歌が流れてたのは覚えてる
マキバオーはギャグがちゃんとオモロいからええな
WC編の主人公はベアナックル
3歳新馬 芝1000 2人気1着
函館3歳 芝1200 4人気1着
京成杯3歳 芝1400 1人気1着
朝日杯3歳 芝1600 1人気3着
スプリングS 芝1800 1人気1着
皐月賞 芝2000 1人気2着
青葉賞 芝2400 1人気2着
東京優駿 芝2400 2人気1着同
障害未勝利 障2700 1人気1着
菊花賞 芝3000 2人気4着
有馬記念 芝2500 5人気1着
ドバイ1R 森2500 5着
ドバイ3R 芝*600 競走中止
ドバイ5R 芝2400 2着
ダイオライト ダ2400 8着
帝王賞 ダ2000 11着
MCS南部杯 ダ1600 6着
ジャパンCS 芝2500 10人気3着
マカヒキかな?
>>494
印象通り結果改めて見ると負けてばっかだな
もうちょい勝たせてやれなかったのか
>>494
マキバオー
引退レースが3着ってのが今日のクロノジェネシスみたいでリアルよな
>>513
主人公だから勝つやろみたいなのが無いのが良いよな
そしてライバルもカッコいい連中多いし
マキバオーはほんとにリアルだからおもろいんだろうな
マキバオー自身も雑草魂みたいに見えるけど超良血
しかも本質は中距離までたから菊花賞はしっかり負ける
引用元: https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/gamesm/1640524365/




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コメント一覧(162)
マキバオーのOPの青嶋は神
年末ニコニコマキバオー特別編集放送面白かったゾ
船橋に…人を呼ぶんだ…っ!!
なんか違うなと思ったら集めるんだか
サトミアマゾンはあの三頭に比べれば脇役だけど、まぎれもない英雄なの好き
カスケードからも一目置かれてドバイじゃトゥーカッターが走れなくなった代わりに誰を呼ぶかって話になったら真っ先に名前が上がる実力馬。本来なら中央G1でバリバリ戦える実力を持っていながら地元の為に船橋で戦い続ける道を選ぶ姿は正に船橋の英雄
作中の描写はないが、実はダートに転向してGⅠを三勝している
何気にマキバオーよりGⅠ勝星が多い
サトミアマゾンは負けた、それだけだ
それだけを…屈辱だけを伝えていきゃいい
美談になんかするな
意地を育てるんだ
でなきゃいつまでたっても…オレクラス止まりだぜ…
サトミアマゾンとかいうカッコいいことばっかいう馬好き
そりゃ「現実の」船橋競馬場で顕彰馬として展示されてるぐらいだし…
カスケード、ワクチン、ニトロ、トゥーカッター、エルサレム…
ライバル皆が恰好いいけどアマゾンが一番好き
最後が3着なの、リアリティあるな…
ミドリコとかいうGⅠホースを3頭も産んだ名牝
枝付けミスった
ええんやで
なお全盛期過ぎてる上に
前脚骨折してボルト入れたリハビリ明け
タマのノーマルエンドでにおわせ
マキバオーコラボの際はタマの真っ白い別衣装でおなしゃす
続編でカスケードが親バカになってるのも好き
それに喜ぶファムが可愛すぎる
ファムファタール可愛い
ウマ娘化してミークとかの枠で出てくれんかな
トゥーカッターがなんか印象に残ってる
アニメはなんかあっさりだった記憶だけど
一番の見せ場のドバイWC山がアニメじゃなかったから仕方ない
なおモデルはマヤノトップガン
トゥーカッター「ランディーングキーッス」
好き
「怪我しての出走はカッコいいだろうな」
「それで引退して去れば、さぞかし英雄扱いされるだろう」
「こっちは卑怯者よばわりされてまで万全に仕上げてきたんだ!」
マキバオーのキャラって基本クラシック世代だから古馬のトゥーカッターは珍しかったね
この勝ちの姿勢が後々WCでのワクチンのサポートに繋がってるの凄くエモい
ブリッツって無敗のクラシック3冠で8冠馬で、そんな馬いるか!って当時結構嫌われてたんだけど(ポッと出だったし)
ディープが危うくそれをやりかけたんだ。惜しかった。
血統的にはスペが近いんだけどね…
でもライバルのいないスペと考えると収まりいいかも
ブリッツは世代交代、血統の入れ替わりを容赦なく描くための舞台装置的な役割だと思っている
国内古馬中長G1で無双して日本の国際G1で欧州トップの馬を負かす…モデルの1頭はオペラオーだな!
って思ったらオペラオーがグランドスラムする前に描かれててビックリした
トゥーカッターが好きだな
太陽だったらハチマン様
ハチマン様は中央勢のことを国鉄って呼ぶの好き
盛り上がりの場面で「ハチマンじゃねーのかよ」っていうモブ男が妙に印象に残ってる
でも固定ファンが着くのも納得やわハチマン様
作戦じゃなくただ出遅れた時のハチマン様めっちゃ好き
トゥカッター初見は悪そうだったけど、
おいてけぼりのベアナックル気にかけたり、ワクチンのサポートしたり良い先輩だったな
トゥーカッターって悪そうに見えるけど良く読み返してみると悪いことしてないし勝利に誠実な馬って言う印象だよな
年始にグリーンチャンネルで一挙放送みたいなのしてて見入ったわ
たれ蔵って馬体重100㎏しかなくてビビった
途中で増えるけどそれでも140kgしかない
ちゃんとギャグも面白い
モンモンモンで作者がチャラ子というキャラに出会ってキレキャラ確立させた勢いで、マキバオーでも親分がキレ散らかすギャグは切れ味抜群
ちゃんと競馬するまでの序盤は本当に腹がよじれるくらい笑った
ミドリコの怪我をUFOのせいにするくだり大好き
幻のカスケードとかいう少年漫画バトルパートのお手本
誰が言ったか忘れたけど、「勝負から逃げるのはそれ以下じゃねえか!」っていう言葉が、子供の頃に読んで胸に来た覚えがある
というか名言の宝庫ではないだろうか
サトミアマゾンかな
「大敗するのがみっともない…?」
「勝負から逃げるのは…それ以下じゃねえか!!」
実際マキバオーは名言の宝庫
ウマがチ◯コ出したりウ◯コ出したり
冬場に素っ裸のおっさんがスクラム組んでるだけの漫画ではない
マキバオー単体なら馬に見えないからそのままウマ娘の世界に来ても問題ないな!
スタパワー両方30補正の代わりに賢さがGのまま一切成長しないベアナックル
あとサボり癖が外せないのと雨だとやる気無くす
なお数年後にリアルで超良血のベアナックルが登場する模様
解析が進むまでは、菊花賞は賢さがなきゃ下りで大幅ロスするから賢さ重視!というベアナックル育成してたわ
「これは大変だ! ベアナックルラチ蹴り失敗!!そして失神! さらに失禁! そんでもって失格!!」
読んでないけど、岡安アナがブッチギリ→急停止→再加速ゴボウ抜きはマルおばとオルフェーヴル、そしてベアナックルって言ってた。
それよりデスノートの原作はつの丸(K康明の証言より)
つの丸じゃなくて、ガモウひろしでは?
大逃げから追込までやってるし掛かっても無尽蔵のスタミナと根性で爆走するからどんなレースに出てもビリか大ホームランの大博打になりそう
マキバオーをウマ娘化したら…事あるごとにう○こ漏らすヤバい娘になってしまう
レース前に必ず同じ場所でおしっこしてた馬もウマ娘になってるし、へーきへーき。
ウマ娘世界線のマキバオーは、ウマ娘化したマキバオー達が走ってるのかな。
それともウマ娘ソウルを宿した謎の四本足動物が競バを模した公営ギャンブルレースを走っているのかな。
マベチンだってレースの度に放尿してないのでセーフ
チュウ兵衛とかいう森に住んでたネズミなのに競馬を理解し過ぎている名ジョッキー
ウマネストで出てきそうw
ノーザンダンサーの血の一滴は1カラットのダイヤモンドより価値があるという。
それはノーザンダンサーなくして 今の競馬は考えられないからだ
だがそのノーザンダンサーの血も そこまで受け継いで来た馬なしでは 流れることはなかったはずだ
過去の何千何万もの馬たちの
血と汗と涙なくして今日の名血は有り得ない
そして、そんな名血を越えんとする馬たちが明日の名血をまたつくる
後世に残すべき名文
昔読んだ時の下ネタの印象が強くて苦手に思ってたんだけれど、度々記事になってるから読んでみたんだよ
まさか泣かされるとは思わなかった
アマゴワクチンすき
三冠相続人のくだりとか大好き。
だからタイトルホルダーもすき。
たいようでの扱いヒドス
ワクチンはモデルにブライアンが入ってるからなあ
逃げたフリして温存してたりドゥラメンテの取り逃がした菊で勝ったりとすごいワクチンっぽいよね
ワクチンのせいで菊花賞大好きになったわ
スプリングステークスのVSモーリアローが涙腺に来る
マキバオー作中の実在馬のもじり
チケゾーがウンチングチケットでタマがタマブクロスとかいう最悪の名前になっている
ノーザンテーストのノーパントースト…
チ ン ポ リ ル ド ル フ
タ マ ー キ ン
若ぞうさんが来たときの連対率0%
「俺をまた独りぼっちで走らせる気か」
「天国も地獄も一緒に味わってきた仲じゃねえか」
こんなこと言われたら騎手生命賭けますわ
新ウマ娘、カスケード(CV玄田哲章)期待してます!
マキバオーは好物がりんごってところが良いよね
作者がきちんと馬のこと理解してる感じある
ぶ・・・豚だ・・・な・・・なんでこんなところに
山登らせるところのゲーハーの葛藤好き
チン毛大魔王様とあろうものが
たいようの方はフィールの話がつらい
ボクは大丈夫!←やめてくれよ
たいようのマキバオーの後半の物語はフィールの意思を継いだカスケードの子供達(ファムファタール・ダイナスティ)が文太(ヒノデマキバオー)と共に凱旋門賞の呪いを打ち破って夢を叶えられるかが主題になってるからフィールの犠牲は避けられないんだよなあ・・
つの丸『フィールの死によって、みんなが号泣するようなシーンは描いてないんです。みんなで泣いて、ひと区切りつけて次に進む…みたいな流れがどうしても受け入れられなくて。「泣いてスッキリしてんじゃねえよ!」って思っちゃう。
“死”って、そんな軽いものじゃないでしょ?受け入れてすぐに前なんか向けない。心にあいた穴は埋めようがないけど、それでも生きていかなきゃいけない。そこに強さを感じるんです。「自分に都合よく解釈しない死」というのをここで描きたかった』。
正直フィールオーライって名前決めた時にはフィールの終わりも決まってたんやろな…と呼んでる時に鼻水出しながら思ったわ
まさかおっさんになってから漫画読んで泣くとは思わなんだ
マキバオー固有は最終直線で競り合うと根性値を参照して速度アップ
カスケード固有は最終直線前に後方で控えているとスパート強化でお願いします
マキバオー、アツいシーンは激熱で
でも根底はギャグマンガなのが良い
滅茶苦茶熱いシーンであっても、たれ蔵はいつも鼻を垂らしてるんだ
「鵡川に帰ろう」もよく見るとおっちゃん下半身丸出しやからな
続編の太陽もすき
日本の悲願だった凱旋門賞を勝つために最後に立ちはだかるのが前作主人公の教え子なのホンマ熱い
あとつの丸のネーミングセンスが良い、ファムファタールとかよく考えるわ
あれ読んで、ハルウララのことがすげえ悲しくなった
ウオッカとダスカの悪魔合体→魔性の女(ファムファタール)は良くできてるよね
日本の馬は勿論だがデカロゴスやムスターヴェルグ、ベンダバールも好き
ちょうど今高知でファムファタルが走っとる
ベンダバールにダービーや有馬のカスケードをダブらせる演出は
あまりに卑怯すぎておもわず泣いた
スキル:マスタングスペシャルを習得できるけど2足歩行だとどうなるの?
コータロー→マキバオー→ウマ娘と受け継がれた曲あるけど
ライブできたりしませんかね…
続編のたいようのマキバオーは妹の産駒が主役だけど
一応モデルとしてはハルウララなんだよな
高知の、地方の厳しさが見える
たいようは勝ちたくて勝ちたくて仕方ないのに高知競馬のためみんなのためと自分を押し殺して厩舎でひとり泣いていたところでぐっときた
地方競馬場はそんなに経営が厳しいのって思ったわ
オンラインでの馬券購入ができるようになって盛り返したけれど
たいよう連載開始時はめちゃくちゃ厳しい時期だったね
当時のハルウララは本当に高知競馬場にとっては救世主だったと思う
アニメだとチュウ兵衛親分生きてた(騎乗は出来ない)から、菊花賞は親分が乗らなくても大丈夫なところを見せなけりゃならないってことで原作よりもワクチンに喰らいついてるんだよね
アニオリだけどよりワクチンの覚悟と決意が伝わってくる良い改変だと思った
何より松本さん演じるワクチンの咆哮がカッコ良いんだよ…
第3回アプリ王優秀作品(90点)
「ウマ娘」パロディゲーム
『【カト娘 館山ダービー】を全クリする放送』
(20:00~放送開始)
https://youtu.be/v-vQpGo70A8
作者のつの丸先生が競馬の事を本当に好きだったからこそ生まれた名作だと思っている。それに競馬ブームだった当時の時流にも上手く乗った感じ
ちなみに連載してた頃のジャンプだが、今でこそ黄金期とか名作ばかりと言われるが、当時は全盛期から落ちたとかDBの連載終わったジャンプなんて…と言われてた。いかに絶頂期のジャンプが化け物すぎたかというのが良く分かる
ダイの大冒険でさえせいぜい5番手ぐらいだったから全盛期のジャンプは本気でおかしい…
マキバオーの父親が脱走したロバの可能性
マキバコも同じような体型だからミドリコの遺伝が強く出ているだけみたい
時期が良いんだよなぁ
まだ日本競馬が海外でGIを勝ってなかった時期だったからドバイ編も刺さったわ
なんでダービーの次に障害走ってるですかね
そして森2500
ウマ娘アニメ1期1話感想、観客が裸じゃない!
最強伝説はベアナックルだと思う
カーブを曲がれないベアを見るとゴルシの凄さがよくわかる
見えないのか!? 感じないのか! 伝説はここにある。黒い風は吹いてる
アニメ一期のダービー同着はスペちゃんがカスケードに境遇が近いからと言われてたり(SS産駒、母は出産後に死亡
でもアニメのスペはマキバオー側だよね
この前のニコ生一挙放送よかった
カスケードとチュウ兵衛の関係がすごくいい
奇妙な友情がある
漫画版の日本ダービーでチュウ兵衛に優勝レイをかけるシーンが好き
冗談じゃねえ…ピーターⅡにチュウ兵衛
俺にリベンジの機会をくれることなくどこかに行っちまいやがる…
ってカスケードが初めて弱音を見せた所が凄い印象的だった
○外のニトロと古馬大将格のトゥーカッターにワクチンの三連単ボックスで当るわ!カスケード?サンデーサイデンスだし早熟の血が出て終わったんだろ
多分当時のセオリーで有馬買うならこうなる
マキバオーはトニービン産駒だから中山走らんやろの精神
3歳で凱旋門賞2着のカントナを粉砕してJCを制覇、鞍上にカスケードより強いと言わしめたニトロニクス…こりゃ鉄板ですわ
ワイも同じやな
あの時のカスケードとマキバオー買えんわ
三連単なんて当時はないんだよなぁ…
当時サンデー産駒出始めだから傾向はそこまで読めなかったんちゃう?
今で言うとエピファネイア産駒の傾向言ってるようなもんやろ?
よくよく考えたら現実のサンデーサイレンスと違ってサンデーサイデンスが種牡馬やり始めて何年経ってるとかわからんかったわ
マキバオー連載の頃はサンデー産駒は早熟かつスタミナがないと言われてたんだよ
スペが出て評価がひっくり返った
一枚絵の迫力と漫画構成は本当に上手い
ダービーの時、マキバオーも勘助もチュウ兵衛も読者も「カスケードはまだか、絶対に追い込んで来る、でもまだ来ないのか!?」って感じで完全に心理がシンクロして、カスケードは登場してないのに読後の印象はカスケード一色になる。
途中からジョッキーと馬が普通に会話し出したけど、当時誰もツッコまなかったのは正直ちょっと面白かった
最初から馬と人間が話してるで
それどころかネズミと馬と人間が会話し始めてる
全部一巻での話だ
ミドリコ…
それは本当に知らないわ……
マキバオーのオーディションで
林原めぐみさんが主役のオーディション落ちて
誰が主役するんだ!?ってアニメ見て
犬山イヌコさんの声聞いて
参りました、完敗しましたって
裏話が好き
なお本人はマキバオーを演じたせいでヒロイン役の話が来なくなった模様
犬山イヌコさんってヒロイン声出せるんか・・・
原作未読で悪いんだがダービーのあとになんで障害走ってるの意味不明だ…
調教師のおっちゃんが歩幅を1.25倍にしたらダービーを走った時の歩数そのままで菊花賞走りきれるだろってことで歩幅を伸ばす練習開始
最初はロープを超え、高跳び用の棒を超え、ハードルを超えるようになったところで距離も菊花賞に近いし障害未勝利を使おう
という流れ
騎手と仲のいい記者はいやダービー馬が菊花賞のトライアルに障害未勝利なんて聞いたことないですよと反対
からのオークス馬が菊花賞トライアルとして障害未勝利出走で「ほら、いるじゃん。ほら、ほら」という調教師のおっちゃんのコマは後に実際にそのローテをやった馬が出た時にも使っていた
菊花賞のトライアルレースであるセントライトが2200m、神戸新聞杯が2400mで
マキバオーが出た障害は2700mだから、こっちのが長距離レースの練習になるとかの判断だった筈
作中だとマキバオーと同年のオークス勝ったスーパースナッズが同じく障害出てから
菊花賞に出てるから、調教師的にはアリな判断らしい
ニトロとつるんでることが多かった牝馬、アンダルシアだっけ?親分にシルコレって茶化されてたんだよな。
いつもスナッズに負けてたのかは知らないけど、そんなに何頭も負けてて欲しくないからスナッズがライバルであってほしい
シルバーコレクターはアンカルジアね
桜花賞はビーナスハリケーンの2着
オークスはスーパースナッズの2着
アンカルジアがライバル視していたのは3歳(2歳)から因縁のあったビーナスの方だね
半分ネタやけど他のコメ通りガチでもある
それとマキバオーは色々あって夏サボってたから特訓や軽めのレースが必要だった
かなり昔に読んだ薄い記憶だけど、マキバオーに菊花賞は距離が長く、それを特訓で補おうとして長い距離の走れる障害レースの練習させていたんだよ。
一完歩を大きくストライドさせて3000メートルを出来る限りスタミナロスを無くして走らせようって試みだったはず。
結局距離の壁は乗り越えられなかったのがリアルで面白かったなー。
シルフィードは真逆で桜花賞3着の母親から産まれたのに菊花賞と春天勝っているんだよね。
作中の理由づけは他の人が書いてるけど障害帰りで宝塚と有馬勝ったメジロパーマーのオマージュでしょ
「春の無念と兄の非運を乗り越えて白いシャドーロールが今三冠を達成~~!」
完璧に杉本節で再生されるんだよな~。
ナリブの菊花賞実況っぽい。
コミックスのカバー外すとJC←ジャパンカップとか、
1話のライアン、ライアンとか、小ネタもたのしい
ワクチン好きだけど種牡馬としてはイマイチで割と早逝したのもなんとも言えない感ある
兄貴のピーターIIは種牡馬として成功してたよな
この頃のジャンプってDB終わって暗黒期とか言われてた時期だと思うぞ
ワンピースまだ1話目だし
るろ剣とぬーべーが看板張ってた頃だしな
この2つは作品自体は面白いけど雑誌のメインにするには頼りない暗黒エースの代名詞
鵡川に帰るんだ…
ウマ娘世界に転生したチュウ兵衛親分がハルウララのトレーナー兼ジョッキーになって日本ダービーと有馬で勝利する漫画読みたい
森2500ってなに…?
ドバイのレース馬殺しに来てるよな
最終レースだけでいいよね
気になりすぎて原作を読み始めた、まだ3巻だけどめちゃ面白かった、マキバオーあんなデザインなのにカッコよすぎる
文字通りに森の中を2500m走っとるんや・・・誇張でも何でもないで。
マキバオーで一番笑ったのは、最初の話で「なんてタイムだ!58秒38!?」「なんですって!??何メートルがです!?」「知らん!でもなんか凄そうなタイムだ!」ってやつ。
4人と4頭が目指すは…服部政人とカスケード!!!
喋る馬同士のレース漫画じゃなくしっかりと競馬漫画なのがいい
ガキの頃は歌とハゲで裸の観客しか覚えてなかったけど大人になって漫画読んだら泣いたわ
リアルタイム世代だからというのもあるけどジャンプ漫画で一番好き
この漫画がなければ競馬場に行くことはなかったと思う
船橋行って泣いたわ
ドバイ編第二レースにて他の強い馬は自力で走り切ってるのに日本馬は協力し合って4着。
さらにその後のレースにでれないほど疲労している中、海外馬は普通にその後のレースにも参加しているあたり体力差ありすぎでは?と当時から思ってました。
連載時期的にタイキシャトルがジャックマロワ獲ったけど外国産馬だからね
あと凱旋門賞の時に「一瞬のキレでは勝てない」って描いてたのは先見性があるよね
自然過ぎて気付かんかったけど顔の角度によって目の付き方の描き方違うんやな。
数週前にニコニコで名レース一挙やってたな
アニメ配信のニコニコは有能
初代は世代交代で次のスーパースターにバトンタッチで終わって
次作は世代交代はねのけて最強のままターフを去るってところが
競馬に筋書きはないんだって感じで好きだわ
ダイナスティ(王朝)だからね
森2500ってなんぞ
カスケードのダービー好き
マキバオーとカスケードは96年ダービー馬でフサイチコンコルドの世代
マキバオーの観客が裸で騒ぐ姿が、当時理解できなかった。
あれは俺たち競馬民の心情描写だったんやなぁと、競馬を始めてから分かったわ。
フィールオーライくんを救いたい
第3Rの展開とか森2500とか泳いだりとか色々言われる理由もわかる一方
第2Rのトゥーカッターとワクチンの奮闘が大好きな気持ちもあるので
一概にドバイ編いらんとは言えないけど古馬戦線も見たかった…
あの世界のトゥーカッターのファンやり切れない気待ちなんだろうな…