三冠馬のレース集動画見てたけど、ルドルフって結構ぎりぎりのレース多いんやな
他の三冠馬のほうが圧倒的な力を感じたけども、ぎりぎりだろうが何だろうが結局勝ってるからやっぱ強いのか
素人目にはやっぱナリブ、ディープが強さ感じるけども
>>46
賢いから必要な力しか出してないおじさん「賢いから必要な力しか出してない」
>>46
主戦の岡部騎手の理想が必要最小限の差で確実に勝つことで馬に負担かけずに長く活躍し続ける形やからね
>>63
あーそういうことなのか
セーブするとか考えもしなかったわ
レースは常に全力って頭だったわ
確かに無駄に千切っても良いことないか
>>86
馬サイドの頭がいいとマーベラスみたいに勝ったなと思うと手を抜き始める
なお武に怒られた模様
>>96
キンイロリョテイ「むしろ勝たなくても連対しとけばだいたいOKもらえるだろ?」
ナリブとディープの勝ち方はわかりやすい強さやな
シンザンやルドルフは勝つのに必要な分だけ頑張る賢さがあるんやで
シンザンに至っては勝つ必要のあるレースと2着で十分なレースを理解してたっぽいしな
>>67
こういうときまず話題に出てこないセントライトってどんな馬やったんや
>>73
ずんぐりむっくりの重戦車で移動をものともしない奴だったらしいで
ただ菊花賞、当時の農林省典を勝ったあととんでもない斤量背負わされそうになって引退したから
時代も相まってよくわからんと言うのが正直なところや
逆にナリブは真面目すぎて常にMAX出してたらしい
この辺も怪我と関係あるんかも
ルドルフ→レースを理解してる
ナリブ→一生懸命走る
ディープ→遊びだと思ってる
オルフェ→何を考えてるか不明
こんなイメージ
そもそもセントライトはどんな馬やったか知らへん…
もうほぼほぼ神話でしょ
戦争前ぐらいのセントライトって映像とかあるんか
>>77
あるっぽい
https://www.youtube.com/watch?v=ROc1iFtRahI
>>85
あるんか…シンザンの菊とか持ってるカンテレ実は持ってそう
十馬身もハナ差も勝ちは勝ち
ハナ差も最下位も敗けは敗け
引用元: https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1635765925/

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コメント一覧(172)
???「なんとかやる気をだしてくれれば(切実)」
賢いは賢いけどずる賢いパテェーン
???「どうしよっかなー(ペロペロ)」
あのマーク通りすぎる時にドトウよりほんの少し前に出てたら良いんやろ
シンザン、ルドルフ、オペはこのノリやったんやろなと思う
これがもうちょいアホの子なり気性難なり入ると先頭になったから自分の勝ちだと満足してゴールする前に勝手に終わろうとする感じちゃうかな
オペラオーも実はコレ→抜いたら満足(ソラを使う
だから最後に抜かなきゃいけない
でもやろうと思えば皐月賞みたいな加速で勝てるだろうけど、競走馬としての寿命は縮む
だから遥か遠くの勇者に気がつかなかったんやなぁ
ガチでレースを理解してたのはオペや
ほんと賢いよね。
ゴール板の意味わかってなきゃあんなレースできないし。あと引退レースで負けて涙流してたって話もあるからなぁ
かと思ったら皐月賞でバ加速かますから強い
某レースで囲まれて視界も狭まっただろうに、よく抜け出せたもんだ
レース全体を見回す視野と賢さがなければああはならんわな
それにプライドもピカイチだしな
しかも出走前の怪我で片目見えてないのにあれだしな
あかん前見えへん…おっ?ドトウおるやん
あいつマークして少し前でゴールすればいいな
オペラオーも接戦で競り勝つレースばかりだから逆に凄まじい強さなのがよくわかる
それを何度もできるわけがない
それを見越してデジタルを外に回して勝負した白井最強
オペラオーは勝ってるレースだけ見ればそう見えるのはわかるけど
勝ててないレースも多いからルドルフの記事だとちょっと違和感があるな
鞍上がペーペーでかなり厳しいローテしてたからしゃーないやろ。
むしろよくそんな状況で勝てたなってレベルやし。
和田さんも低く言われがちだけど期待の若手くらいではあったんやけどね…
岡部騎手がルドルフで三冠とったのが17年目、武豊騎手がディープインパクトで三冠とったのが18年目。デビュー年から重賞勝って3年目の騎手の中では期待されてたとはいえ、差はあるよ
今で言うなら亀田、岩田望、団野あたりで
G1 7勝、年間無敗せなあかんからな
しかも後半は川田、福永、ルメールあたりが本気で包囲網敷いてくるレベル
一番マークされた頃でも川田ルメール福永の包囲網は流石に盛り過ぎかな
対抗馬格は主戦(一時乗りかわりもあったが)のレベルもそこまで変わらなかったこともあるし
アドマイヤベガやラスカルスズカは武豊だけど故障離脱だからな
ルドルフとオペラオーはガチでわかってそう
奇しくもルドルフの野平調教師もオペラオー絶賛してるね
「こんなに凄い競馬をする馬は見たことがない。もはや、ルドルフを超えたと言われても私は反論しない」 https://news.yahoo.co.jp/articles/de893c8fd284ec8473b2527071cdf5f5c0a49f4b?page=2
なお最強馬はクリフジの模様
なにがなんでも馬群に沈まない為に全力疾走しかしないカブラヤオーはよ!
なんだかんだあったけどカブラヤオーは母系で残ったね
タマモクロスの妹ミヤマポピー(父カブラヤオー)の子孫が先週大井ダートでデビューでした
全力疾走じゃなくて追い付かれない程度に走り続けるんだぞ
それでいてスピードもスタミナもあるからテレビ馬が居ると地獄になる、というかテレビ馬の限界を超えるペースをカブラヤオーが作っちゃうからそれに巻き込まれて壊れる
カブラヤオーは気が弱かったからああしたらしい。かなりの晩年に見に行ったことあるけど最初から最後まで放牧場の真ん中で草を食うふりしてちぎりながらこっちの様子をうかがってた。興味を持って寄ってきたとなりのカツラノハイセイコと対照的だった。
G1何勝もするような馬はだいたい賢そう
「賢い」の前に「ズル」とか「悪」とかが付きそうなのもチラホラ…
阿寒湖大将「ひっでー奴だ」
120億犯人「とんでもねーな」
上はG1で20戦1勝
下はG1で7勝
極端な親子だなあ…
??「その点、自分は平凡なウマ娘っスね」
????「スカーレットはバカ」
堅実な勝ち方よりも派手な方が好まれるのはどこの世界でもよくある話
まあだからルドルフやオペラオーの現役時代は勝っても面白くないって層が一定数いた訳だしな
ルドルフの場合は賭けても増えにくいのもあるし前年の三冠馬ミスターシービーの人気も相まってヒールの側面もあったと思う
ロマン溢れる勝ち方をするイケメンと
堅い勝ち方をするフツメン
ルドルフは高貴すぎるイケメンなんだよなあ。
落合中日野球と
いてまえ打線の違いか
ウマ娘から競馬に興味を持ち始めたわい、全く走る気がない日があることもゴールの位置を分かっているほど賢い馬がいることもゴルシの春天から学ぶ
道中好位置につけて終盤スッと抜け出し
そのまま押し切って勝つという理想の展開が強いのは
リアル競馬でもウマ娘でもよくよく理解出来るんだけど
派手さという点ではスタートからぶっ飛ばしたり
最終直線の末脚だけで最後方から勝つような馬の方が
人気があるというのも分かる
だからシービーが人気だったって言われるのも納得
浪漫の塊のような三冠の獲り方してるもの
皐月賞のシービーのスタート最後方付近から道中ずっと順位上げ続けるの好き
シービーというと菊花賞が言われるけどこっちのほうがやばい気がする
脚質関係なしに常に他より速ければ勝てるを実践してる
シービーは気性難ゆえの追込だからちょっとアホの子入ってるけどね 菊も緩めたら勝手にスパートかけるし
だからこそ可愛げがあって魅力的なんだが
あれCBが禁忌って言われてるのはなんで?
当時はロングスパート禁止とかじゃなかったんやろ?
菊でそんなこと出来る馬がいなかったんだ
ダービーがぎりぎりだったのは芝が寒波と雪のせいでダートみたいな状態だったからやで
五月末に雪?と一瞬思ったけど冬が過ぎても芝の回復が悪くて土を入れてたのか
ルドルフのダービーの時は、11の言う理由で土が見える状態で、JRAが「仕方ないから砂撒いておいて」と指示した
だから半ばダートの馬場(時計が出ないパワー型)になり、当日は前残りの馬が穴をあける傾向があった
ダービーも上位には翌年重馬場のエプソムカップを快勝するスズマッハ、ダート戦を4馬身差で楽勝しているスズパレード、大型馬フジノフウウン等の先行勢が入り、後ろから追い込んだ馬はルドルフだけ
ウオッカ「お、あいてんじゃ~ん」
キタキタキタキタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━!!!!
お前自分でこじ開けてるやろ…
ウオッカ「これくらいならいけそうだと思って」
空いて無ェよお前しか通れなかったろそこw
ウオッカも実際はあほの子じゃないよな。
自分でルート探して突破しとるし。
むしろ優等生タイプだった
関係者曰く人間に例えるなら吉永小百合さんだとか
あけたんだよなぁ…
騎手でもゴール分かってない奴いるのに賢いウマだなぁ(遠い目)
コタシャーン「絶許」
頑張っても勝てなかったと思うよ
ルドルフはなんで引退したん?
アメリカ遠征でケガした
もっと言えば陣営が調教師側と馬主で揉めた
結果馬主のプランが敢行され厩舎スタッフは誰も連れて行かず全て現地スタッフに任せられた
その煽りをうけたのがシリウスなのが何とも
当時は4歳で引退は珍しくない
最後だからちょっと本気で走らせてみるかとした有馬は圧巻だった
これはもしかしてシンボリクリスエスのこと?
クリスエスも凄かったよね
でもここはルドルフの主戦騎手岡部さんが『 ルドルフは実はそこまで強くなくて余裕ぶってるけど実はギリギリでしか勝てない』っていう悪口を悔しがって
最後の有馬記念だけルドルフを本気で走らせたら後輩の二冠馬ミホシンザンをぶっちぎって勝った話だと思います
つってもミホシンザンも怪我を嫌がって全力出さなくなってた時期だけどな、二冠目の菊は手抜き状態で勝ってる
まあ万全ならルドルフに勝てるか?っつーと微妙だけど
あと、どちらも岡部さんが主戦だったビゼンニシキよりルドルフを選んだ弥生賞で、ルドルフを選んだことが間違えでなかったと証明するときに着差をつけたレース。
強者は驕らず勝ち進む
優勝争いもできない時期から歌われてた千葉ロッテの応援歌かな
ルドルフに関してはレース展開まで闘うオーナーが徹頭徹尾指示してるから逆らうと岡部と云えど降ろされる。
関テレで三冠馬特集を組んだ際杉爺がセントライトに関する記録は一切現存してないと明言している。
岡部騎手本人は和田オーナーは騎乗について何も言わなかったと言ってる
ギャンブルなんだからロマンに生きれば良いんだよおじさん「ギャンブルなんだからロマンに生きれば良いんだよ」
更に言えばG1で勝てばいいんだろを理解していたと言われているシンザン
君賢すぎて怖いんよ…なんでトライアルとG1の違いがわかるの…
「宝塚記念とかいうレース将来ビックになりそうだから勝っとくか…」
シラオキ様の息子で2冠馬の先輩が勝ってたレースやしまぁ
実際は陣営が取りに行ったレースも落としてるんだけどね……
いつの間にか本気出してないことになった
不安視されながらも大レース制してくのが好きだったからちょっと残念
イナリワンかな。
あまり圧勝しすぎると激マブや名優みたいに相手が(文字通り)いなくなるからな
ルドルフも回避されまくったみたいだしね
「ジャパンカップで来ている外国人に見せたいから」
「ただのオープンにくんな! 朝日杯いけ!」
→5頭立て
>五頭立て
一定の着差以上に負けるとハンデが科せられる時代だったからあまりにも突出した競走馬は嫌われたんだっけ
マルゼンスキー陣営もレース開催されないのは困るからと、他陣営からの差をつけ過ぎないでくれってお願いを聞いてたみたいなエピソードもあるらしいね
「Eclipse first, the rest nowhere.」
この諺は「唯一抜きん出て並ぶもの無し」と訳されてるけども、これは意訳で、ホントは
「エクリプス(当時イギリス最強の馬)が1着、その他は(差が開きすぎてゴールも出来ずに)失格」って意味。
失格という事は2着以下の賞金も出ないことになるから、そんな割に合わないレースに出さないよ、という事で出走頭数もどんどん減っていった。
マルゼンスキーもこの言葉に近い状況だったのだろうな
回避とちょっと違うけど、逃げ切り勝ちの日経賞は逃げ切ったというより、他馬がルドルフの様子見でことごとく控えた結果だし。
デビュー戦からもう重賞を見据えたペース配分で走ったり、鞭入れないで走ったり、鞭入れたら最初気付いてくれなくて、気付いてくれたら今まで手加減してたんだなってくらいグイグイ伸びたしな。どんな走りでも一着で駆け抜けたら一着なんだよね
だからって外ラチにブッ飛んでも2着だからって許されるものじゃないぞそこの暴君
日経賞とか見ると脚質自在で凄いなと思うけど無情さも感じる
古馬重賞で逃げで、乾坤一擲でようやく勝つ馬もいるのにな
今と比べたら馬場の荒れ具合がハンパないからね
菊花賞だって中1週でJCに出るつもりだったから無駄に着差なんてつけてらんないよ
賢い馬は手抜きを覚える
アホの子は懸命に走るって
アンカツが言ってたな
スカーレットはちょっとアホの子だから
全力で走ったとも
手抜きで走る事を覚えたら
もう少し長く現役続けられたかな?
残念ながら足のタキオンタイマーは待ってくれないんや
褒められるし喜ばれるからと、レースどころか調教から一生懸命だったらしいからねえ、可愛い
またそれがあったから活躍できたわけだしそこのタラレバはないかな
ほんま、キタハラジョーンズとスカーレットの話を見たいなあ
負けん気も強くて前に行きたがるし、一生懸命だからおさえる大変だったらしいしな
ウマ娘だとウオッカの方がアホっぽいのに現実だとダスカの方がアホなのがまた面白い
アホの娘ダスカも見てみたいけど収集付かなくなりそう
どっちも史実よりにしたら戦隊の赤と青の関係みたいになりそう
というよりかは天然・ボケ担当のダスカとツッコミ担当のウオッカで結構いい感じになりそうだけどなあ
秋天のレース後の映像見る感じ仲は悪くは無さそうな気はするが(むしろ仲良さそう)
アニメだとウオッカがブレーキ役でダスカは猪突猛進型になってるから比べてみると面白い
いつもギリギリで勝つからたいして強くないやろって言われる→最後の有馬で本気出してええで→圧勝
会長のシナリオでも最後の有馬は本気で楽しんでええでみたいな感じで反映されてるよね
ウマ娘のほうだと全力出せるマルゼンスキーって相手がいたしな
シナリオでマルゼンスキーが出てくるから誤解されがちだけどウマ娘出てる連中の元ネタの大半はシンボリルドルフが本気で挑むに値する連中ばっかりよ、マルはむしろマイラーだからルドルフとは本来比較できない
あれは三冠馬として世代最強を示したルドルフとifダービー馬として実質世代最強扱いされてたのに諸事情で大レース実績のないマルゼンスキーって対比でもある
日本最後のレースの有馬記念は強かった
2冠馬のミホシンザンに4馬身差だったからね
強い競馬をしろと調教師の指示もあったんだろうけど
いつもギリギリの勝ち方するからそんなに強くない、時期がよかっただけとかずっと言われてて腹が立ってたらしいな。
そんなに強くないやつが、無敗の3冠やったり3歳有馬取ったり
年上3冠馬に完勝するかって話だよ
自分はウマ娘でルドルフを調べだしてから、馬とは思えない賢さと圧倒的な強さで、大好きになつたわ
キタサンは使い詰(やスパルタ調教)で疲労が溜まると無理せず凡走する賢さがあった。
スパルタ調教に加え大阪杯・春天2戦で
どうして宝塚までには体重戻るどころか
大阪杯より増えてるんですかねぇ…
それは賢いとかではなく、本当に疲れていて速く走れなかっただけでは?
ルドルフの場合勝つのが当たり前って思われてたのが本当に恐ろしい、最近の馬ってどんなに強くても絶対に勝つって思われないからな
『使い分け』と揶揄される事もあるけどそれだけ競走馬を適正距離や得意な競馬場で走らせ続けられる分業制が確立した事を考えると、競走馬の相対的な実力差というのが狭まってきたようには感じる
菊花賞で無敗三冠達成した時も調教師から出た言葉は「あの馬(2着のゴールドウェイ)何?」だからなあ
いくつかのレースを除いて派手さはなかったが当時最強馬だと認識されてたのは間違いない
優駿1986年9月号「サラブレッドなんでもベスト10」最強馬ベスト10
1位 5167票 シンボリルドルフ
2位 878票 シンザン
3位 662票 マルゼンスキー
4位 658票 ミスターシービー
5位 501票 テンポイント
6位 426票 タケシバオー
7位 333票 カブラヤオー
8位 288票 トウショウボーイ
9位 156票 ハイセイコー
10位 143票 タニノチカラ
今の時代にやっても一位と二位がこれだけ差がつく事もないかも
ここで3冠馬に割って入る、マルゼンスキーのすごさよ
86年だとリアタイで見てた人多そうだから
マルおねやっぱ凄かったんやな
メチャクチャなランキングやな(良い意味で)
ここまでくると強すぎて憎たらしいどころの騒ぎじゃなかったんだなと思う
ただただ皇帝や
このランキングって会長の票数もやベーけど86年時点で現役時代が20年以上前のシンザンが2位にいるのがやべーわ
寿命と種牡馬歴長すぎてバグる
テンポイントとトウショウボーイに結構差があるのも気になるが
タニノチカラとタケホープよりハイセイコーのほうが順位上なんだな
人気で劣ることはあったかもしれないけど、実力は飛び抜けて評価されてたんだな
あれだけ骨折しても怖がらず走ってたテイオーはどう思ってたんだろう
勝負するのが好きだったのかもな
調教とかでは人乗せたり指示されるの嫌がったけどレース本番では素直みたいな話もあるし
それに直線とかで他の馬と並んだときの伸びが単独で抜けてるときと明らかにちがう
だから現役時代は人気なかったらしいね
ディープやオルフェ、ブライアンは無駄にぶっちぎるから人気あった
ジャパンカップで地方馬が2着に来てるんで当時のレベルはお察し
違うって言うならJC2着は無視して、南関東のレースのパフォーマンスだけでロッキータイガーG1級の馬って論証できないとおかしいよな
ロッキータイガーは弱くない、だってジャパンカップ2着だからじゃあ循環論法になってしまう
当時の話してるんだから当時のレベルが低かろうとシンボリルドルフが強かったっていうのは何も変わらないだろ
今と比べてレベルが低いからシンボリルドルフは強くないとでも言いたいのか?
こういう輩が競馬界の癌なんよなあ
地方競馬は物理的実在なのに、中央競馬の舞台装置としか思ってない君らの方が癌だと思うけど
ヒョウジュンゴハワカルカ?
誰も舞台装置云々言ってないんだけど?
自分が思ってることを相手に擦り付けてないか?
楽しんで競馬の話をしてる人と、楽しんでる人たちを馬鹿にしたり印象悪い言い方して楽しんでる人の、どっちが癌だと思うの?
当日の馬場を知らんのね…
ダートみたいな泥んこの重馬場だったんだよ
だからロッキータイガーはダート用蹄鉄を履いて出走してきた
そういう作戦が功を奏したわけ
現代のG1馬がタイムスリップして出走したら軒並み着外に沈んでるよ
優駿図鑑絶賛してそう
自分が地方馬のロッキータイガーは弱い何故なら地方馬だからの循環論法に陥ってるし
地方重賞6勝の地方代表馬
ダート長距離に強いタフさ
JCは当時の重馬場
好走2着で勝ってはいない
穴馬の好走では時代のレベルは語れない
等々結論ありきで無視してることが多すぎて論として成り立っていない
賞金が南関東が中央より上だった時代があった
だから、昔は地方の方にも強い馬が集まり、地方のトップ層の方が中央より強かったって意見もある
そしてルドルフ現役は南関東黄金時代っていわれるほどクソ強い馬が集まっていたんや
参戦してロッキータイガーに負けた海外勢は弱いってなるけどアホなん?
当時なんて日本と海外は思っている以上に差があったの知らんの?
今現在海外の競馬関係者に、ルドルフ程評価されている馬いないけど
日本の競馬のレベルは下がったんか?
ロッキータイガーが強くないってなら、JC1着は無視してルドルフが強くないって証明して見せろよ
>> 48
これほんとに謎なんだけどなんでテンポイントのほうがトウショウボーイより上なんだろうな
TTGの20年後に競馬始めて両馬に一切思い入れない立場から見返すとトウショウボーイの方がかなり強いと感じる
まぁ実力に関しては確かにトウショウボーイが上だったようには思うね。
距離が伸びればテンポイントかもしれんが。
ただ、テンポイントは生まれながらの主人公だし、どっちかな?ってなればテンポイントにいれる人が多かったのかもしれないね。
テンポイントはドラマ性混みの評価だろうね
あと関西が弱い時期のスターホースだから関西の競馬ファンの愛情が物凄い
まぁ俺もトウショウボーイのが強いと思う
というより2000のトウショウボーイより強い馬は平成までいないとさえ思う
オグリ最強論と根は同じやね
日本人は昔から悲劇的最期を迎えた人物は贔屓目に評価するから、それの延長線だと思うよ
当時劣勢だった関西人の贔屓票が集まった
1985年の有馬を見れば分かるけれど、もしも本気で走ったらあんな無茶な捩じ伏せようでも出来てしまうんや。
シンボリクリスエスのラストランにしてまタイキシャトルのマイルチャンピオンシップにしても、岡部さんの馬はちょっくら本気出すかしたときに初めてどれだけすさまじい馬だったのか分かるパターンがあるよね。
引退して数年後にレースで使えばまだ勝てるって関係者に言われてたらしいね。岡部さんが引退した時にルドルフに会いに行った時も放牧地で走り回っていて岡部さんが驚いてたし
「ウッソだぁ〜w」と思いたいけど、この間ここに貼られた晩年のお披露目動画でなお見事な馬体だったからな……引退後数年ならまだ年齢一桁だろうし本当に勝ちそうだから困る
🐴プール調教終わった~お家帰る~
勝利の場合ハナ差でも大差でも1着は1着、馬身差やタイムなんて所詮はフレーバーだし負担が掛からないならそれに越したことはないとは思う
敗北の場合ハナ差の2着と最下位では天と地ほど違う(主に報酬的な意味)から手は抜き過ぎないでほしい
1985の有馬も岡部曰く本気で走ったわけじゃないけどね
ムチも2発しか入れてない
本気で走ったらラストランのオルフェやボリクリみたいになったと思う
「引退レースで周囲との圧倒的実力差を見せつけると
何十年たってもこの学級委員長が最強だと記憶してもらえますよ、エッヘン!」
オルフェはアレで7割やで…
息も切らしておらずまだまだ走れた模様
久々にルドルフの見返したがやっぱり余裕のあるレースをしてるなという印象
着差にしても割とギリギリで勝ってる印象があったがクビ差、鼻差はなく安全なリードという感じ
後は騎手の岡部の乗り方なのかルドルフの力を信じているのかムチ入れを必要最低限にして余裕のある勝ち方をしている
見ればわかるけど1馬身以上離してるレースのほうが多いんだよね
賢い馬って魅力的な感じすごいあるよね
引退後の牧場見学の動画を見ても振る舞いからしてなんか違う感じがある
ルドルフに限っては微差は大差って感じの勝ち方してる
オペラオーの代名詞「僅差圧勝」はルドルフも当てはまるよね
白井最強の考えたデジタルがオペに勝つ秘策。後方から大外を一気に駆け上がる
マルゼンスキー「リハで止まったからここでゴールやろ。おつかれ!」
騎手「まだだぞ!」
練習で止まった地点憶えてるとか俺より頭いいじゃん…
騎手はどれくらいで差せるか判断が可能だから
無駄にちぎる必要もない
ルドルフと言えば日経賞だなあ。遊んでるようにしか見えんが全然他を寄せ付けなかった。
シルフィードで1馬身だけ付けて勝つヒヌマボークって馬がいたな
本気で走ったら自分も潰れるからブリンカー付けて闘争心抑えてる
でもう身体的に問題ないからブリンカー外したら目が闘争心で充血して真っ赤だった
有馬記念で二冠馬のマキシマムを競り潰してマキシマムは故障して引退
さらっと漫画の話混ぜるのやめい。
ソラ使う癖が有るから早め先頭は避けてギリギリ差し切るスタイルにならざるを得なかったとはいっても本格化したマーベラスサンデーはGⅡ以下では無敵だった。
ただ徹底マークで進路を塞がれようが自ら掛かってしまおうが力でねじ伏せようと差し返してくる化け物と戦うたびに違うスタイルで攻めてくる天才が同じ時代に王道路線にいたのが泣き所だっただけ。
ルドルフにタマとかオグリ並みの実力馬を当ててどうだったかは興味あるねぇ
3頭ともスポーツ心臓の持ち主で心拍数も同じぐらい、実力的にもほぼ互角だったんじゃないかな、と個人的には思ってる
マジレスすると当時のクラシックディスタンスで世界レコード出したホーリックスの二着(これもレコード)のオグリキャップが勝つやろな
JCレコードはあまり関係ないよ、あれは前が速いペースでどれだけ引っ張るかがミソの、サバイバルレースでしかなく、そんなレースで生き残れるのは心肺機能が強い馬なんだから、むしろルドルフやタマモには向いたレース
逆に今のオーバーシードで直線アホみたいにスピードが出る大外直線一気、みたいなレースの方がオグリ含めて3頭には合わないかもしれない、直線スピードに特化し過ぎて、スタミナあんま関係ないからね
上の世代の三冠馬と下の世代の二冠馬に当たってるけどね…
上の世代はそれ以外も強い世代と有名だし
まあそれを言えばタマモとオグリの2世代もトップクラスは相当レベル高かったから、87年クラシック世代は3年続けて年度代表馬を出しているし、88年世代もオグリ筆頭にクリーク、ディクタ、バンブー、ヤエノと個性的な馬が非常に多かった
感覚的には全盛期のCBとカツラギが5~6頭いるぐらいの感じ、その中でもタマモとオグリはちょっとだけ突出していたイメージだね
個性豊かなのはわかるしシングレやってて強キャライメージがつくのも
分からないではないけど、それは流石に全盛期のシービーを軽く見すぎだわ
まあ全馬がCB並みとは言わん、ちょっとそれは言い過ぎだったけど
ただ、タマモは同等以上の領域にはいたと思う、勝ちだしてから世代を超えた古馬戦線で一年以上負けなしって、実は三冠馬の数より希少だからね
ルドルフの全レースダイジェスト見たけどクッソ強いな
唯一抜きんでて並ぶものなしってのもさもありなんだわ
ルドルフは負けたレースに理由のないものがないのも強い。
あと負けた相手に次戦でリベンジしてるのも強い。(引退レースになったアメリカ遠征は除く。)
セイウンスカイも混ぜてあげて。
永遠に届かない一馬身。それがルドルフ