19: 名無しさん
>>1
ちょっと?
ちょっと?
2: 名無しさん
1年間勝てなくて低迷した後海外でバンバン勝ち出す覚醒感
3: 名無しさん
ちょうど競馬見始めた頃に海外で勝ちまくってたお牝馬
4: 名無しさん
川田のオンナってイメージしかないがミルコのほうが乗ってたんだな
7: 名無しさん
マルシュロレーヌとのBC制覇は衝撃すぎた
11: 名無しさん
>>7
どっちが先だったんだっけ?
映像もお出しできずなんか勝ったってってグリチャが突然困惑し出したのはよく覚えてるけど
どっちが先だったんだっけ?
映像もお出しできずなんか勝ったってってグリチャが突然困惑し出したのはよく覚えてるけど
17: 名無しさん
>>11
ラヴズの方が先
その後マルシュが大穴勝利した
ラヴズの方が先
その後マルシュが大穴勝利した
15: 名無しさん
強いがひしめいていた
53: 名無しさん
最初に買った馬なんだ…
63: 名無しさん
>>53
いや上の世代にキタノコマンドールとかいる
いや上の世代にキタノコマンドールとかいる
93: 名無しさん
>>63
これは両方間違ってなくて
系列のドリームファーム名義でキタノコマンドールなど数頭を購入してから馬主法人DMMドリームクラブが立ち上がって
DMM名義として初めて買ったのがラヴズオンリーユー含む3頭
他の2頭はドンナの全妹ダブルアンコールと今は高知で頑張ってるキタサンの全弟エブリワンブラック
競馬素人の新興馬主が適当に大金出して有名馬の兄弟買っただけだとバカにする者もいたけど伝説の名馬リアルスティールの妹は本物だった
これは両方間違ってなくて
系列のドリームファーム名義でキタノコマンドールなど数頭を購入してから馬主法人DMMドリームクラブが立ち上がって
DMM名義として初めて買ったのがラヴズオンリーユー含む3頭
他の2頭はドンナの全妹ダブルアンコールと今は高知で頑張ってるキタサンの全弟エブリワンブラック
競馬素人の新興馬主が適当に大金出して有名馬の兄弟買っただけだとバカにする者もいたけど伝説の名馬リアルスティールの妹は本物だった
12: 名無しさん
どういう感じのシナリオになるんだ…
13: 名無しさん
>>12
伝説の名馬に海外行こうと誘われるシナリオ
伝説の名馬に海外行こうと誘われるシナリオ
16: 名無しさん
シニアまでは海外挑まないから来年から海外目指そう!ってシナリオになるんじゃないかな
18: 名無しさん
オークス勝ってるし4歳のスランプに向かい合うシナリオなら作れそう
海外は…どうなるんだろう
海外は…どうなるんだろう
20: 名無しさん
>>18
伝説の名馬がドバイのターフで会いましょうって言う
伝説の名馬がドバイのターフで会いましょうって言う
21: 名無しさん
ラヴズがド本命でまあここは勝つだろうな…BC初制覇かすげえな…で勝ってうおおおお!ってなってたところに放映権取ってなかったグリチャじゃなくてつべの配信でディスタフ見てたスペやグリチャのスタッフがざわつきだした
どえらいことになった
どえらいことになった
25: 名無しさん
四歳の低迷期で同期のグランやクロノが勝ちまくってたから一時期後塵を拝してたけど五歳での巻き返しがスゴすぎる
37: 名無しさん
偉大な兄の影が重くのしかかる…
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: ラヴズオンリーユー 

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コメント一覧(81)
てか伝説の名馬のほかの兄妹も結構すげぇぞ…
ホーて騎手が気になる
ゴールデンシックスティの主戦のチャクイウ・ホー騎手だよ
ゴールデンシックスティの主戦だった騎手、日本にも短期免許でよく来てる
24-25シーズンも香港リーディング3位、トップジョッキーの一人だが先月の落馬事故で首の骨を折る重傷で離脱中
首の骨って、大丈夫なのか!?それ…
香港のチャクイウ・ホー騎手
あのゴールデンシックスティの主戦騎手で
日本でも短期免許で騎乗して重賞勝ってるよ
戸崎にバードって言われた人だな
2020年は世界リーティング1位の騎手(概ねゴールデンシックスティの影響)
ハートをはじめたのはホー騎手であり、厩務員とかが真似て、川田にやらせた
この子のパドックの動き、なんか覚えが有るんだよな
あのパッパッパッてテンポよく動く感じ
香港シナリオ来たらリンクするか?
でもBCF&MTの方がメイン感あるし悩みどころやな
日本勢初のBC制覇が印象深いけど香港2勝も捨てがたいわなぁ
香港コースを実装するかはともかく香港遠征自体をストーリーに組み込めれば実装しやすくなるウマ娘が何人かいるし楽しみやね
香港がいたら満を持してステイゴールドあるな
たまに国内より海外のが走る馬出てるよねパンサラッサとかアグネスワールドとか
アグネスワールドはカーブさえなきゃね…
カーブあっても22年間芝1200のレコード持ってたから充分おかしいけど
1200でも長いかなとか言われてるのに1600の全日本2歳(3歳)優駿を勝ったりシンザン記念2着になったり、適正がかなり面白い馬と言うイメージ
香港魔王、エイシンプレストンが真っ先に思い浮かぶ
それこそ、ステイゴールドとか
シナリオ自体は戦績がわかりやすいから容易に作れるだろうが、伝説の姉(兄)とお絵描き配信で匂わされた幼馴染が出てくるのかは気になるわね
あと香港シナリオでは間違いなく重要な役割になる
今見ても4歳の時のローテがイミフすぎる…
1つ1つ理由はあるんだけど馬柱見ただけじゃ絶対分からんて
本当は4歳の時点で海外ローテやるはずだったんだけどコロナがそれを許さなかった
同時期同厩舎にコントレイルがいたからな、
コントレイルが海外行ってたらラヴズが国内だったかもしれない
虚弱なコントが海外遠征は無理やしラヴズに失礼やな。
マジで2020年何してた感が凄い
G3でパフォーマプロミス相手にすら負けるし
日経新春杯やアルゼンチン共和国杯の勝ちがあり、この前走は春天3着の馬をすら呼ばわりはアスケラの面々に怒られるで
パフォーマプロミスが凄かったとという話ではあるんだが、流石に前走の春天から一年以上も休養してた8歳馬に負けたのはG1馬としてみたらちょっとがっかりではあったかな
あの状態から世界的名牝に駆け上がるんだから何が起こるか分からないもんやね
じゃあそういうべきだったね
パフォーマプロミス「にすら」だとパフォーマプロミスを侮辱してるようにしか聞こえないから
新馬戦以降牡馬相手に走らせなかったあの時点のラヴズと牡馬相手に重賞2勝してるパフォーマプロミスじゃ経験が違うわ。 ラヴズに先着した牝馬は牡馬を相手に重賞走ってる奴ばっかだし。
ドバイから手ぶらで帰国後馬体が縮んで馬自体が不調、鞍上のデムも不調、適性外のレース選択と不運の連続だった
あと忘れちゃいかんのがコロナ元年で
色んな所が混乱してたんや
右肩上がってる最中に引退してる感
もう1年走ってたらこの馬も伝説の名馬になってたと思う
もしエバヤンが近しい親戚のラヴズと同じ成長曲線タイプだとしたらエラい事になるんじゃって最近思ってる
蹄がね、保たないんだ(実話)
蹄保つならサウジ・ドバイ行ってそうだし実際計画自体はあったがストップしました
クラブ馬だもんな 走らせることができる限りは走らせる
そうじゃなかったから引退・繁殖入り
十分に伝説定期
シニア期の低迷は描けるでしょ
あと実馬のキャリア通りにしたら主に因子周回勢辺りから間違いなく文句出るでしょ
リアルスティール「すごいでしょ?ウチの妹なんですよ」
星が喋った
ラヴズってなんか短足に見えるよね
縁のお話
BC遠征時ラヴズの装鉄を現地の蹄鉄職人に頼んだら白髪の爺さんが出てきた
矢作厩舎が用意した特注の蹄鉄じゃなくてみんなが使ってるスパイク型の蹄鉄が良いとアドバイス
手際も良くて装鉄の際には各厩舎の装鉄師が皆んな見に来てた
この爺さんの名前はウェス・シャンペン
20年以上前、ある日本人に接着蹄鉄の技術を教えてた
その接着蹄鉄を日本で初めて使ったのがラヴズの父ディープインパクト
良い蹄鉄してんじゃないかよ
イクイノックス!だろ?
イクイノックス(エクイロックス)です
混ざってる混ざってる
ラヴズオンリーユーは秋華賞前に蹄鉄刺さりすぎて頓挫したため19年エリ女以降接着蹄鉄で、
21年はドバイで装蹄後にそのまま出たQE2Cで落鉄した事もあり、
BC時には(その後の香港もあるから)現地飛んでから装蹄し直そうという話になり
接着蹄鉄をちゃんと出来るアメリカ装蹄師の名人を頼った
(ダート用の)スパイク蹄鉄の話はマルシュロネーヌの方
新シナリオで、ある程度実績積んだらクラシックとシニアの年末にドバイや香港に招待されるシステム作ればいいと思う。
>競馬素人の新興馬主が適当に大金出して
こういう事言われるのはお約束なんですかね?何故か一口馬主やってそうな印象です!
グラン ラヴズ クロノ最強牝馬世代大好きだよ
牡馬はエフ シャフ タイホ世代
やっぱ3冠分けあって古馬でも活躍した世代はたまらん…(エフはまぁ怪我あって3才で終わったが)
この子の話題になる度に伝説の名馬の影がチラついて芝
海外レースやるとしたら、一年間勝てなかったのはばっさりカットかクラシック後半でちょっと曇らせる程度で済ますじゃろ
グランシナリオだともう香港勝ってきてることになってるしクラシック後半曇らせて翌年史実トレースみたいな感じでやるんじゃないかな
この20年で京都記念を勝った牝馬はブエナ、そしてクロノとラブズの連覇
この3頭という。いかにこの3頭がおかしいか分かる
打ち間違えた
ラヴズ
その3頭は実績と時代考えたらむしろ当然みたいな感じなんだが
牝馬が弱かった時代の唯一の勝ち馬ワコーチカコ凄くね?って思った
その前がアグネスの元祖アグネスレディーなのもなかなか
牝馬ではないけど、京都記念といえば80年余りの歴史で唯一連覇したクラウンすげえってなる
今年も去年牝馬二冠のチェルヴィニアが本命背負って出てきたけど惨敗したもんな
金鯱賞も牝馬がずっと勝ってなかったけど今年30年ぶりにクイーンズウォークが勝ちました
おばちゃんの戦績すごいでヤングねぇ
きもい
暴言はやめてください
これも暴言だろ
前記事がジョジョのせいでラヴズオンリーユーがスタンド名にしか見えないww
可愛すぎるのに強い
ウマ娘はこんなことばかりだ
戦績の方が目立ってあまり話題にならないけど、オークスの現レコードホルダーでもある
グランシナリオでストーリー無視してオークス出た時は、ステ上振れかつちゃんとスキル取ってたのにハナ差まで粘られて恐ろしかったw
ドバイ勝ってたら4カ国勝利だったのか惜しいな
直前の京都記念の川田と、ドバイSCのマーフィの両方に
ラヴズオンリーユーに2400mは長いですって言われた
実際オークスでもドバイSCでも残り200mからのもう一伸びが無い
兄と同じドバイターフ(1800m)なら勝っていたかもしれない
このため凱旋門はさっくり諦めてBCF&Mターフ(2200m)を本線に計画が進んだ
なお、直前までやっぱりメインのBCターフ(2400m)諦められなくて両エントリーしてたハットマン
賞金足りなくて桜花賞出てないだけじゃなくて故障で秋華賞も出てないのは意外と忘れられてる。
その秋華賞回避からのエリ女直行と明け4歳のドバイ遠征中止→帰国からのVM直行が上手くいかなくてその後のレース選びに苦労してた記憶。 何処かで重賞勝って年末香港に招待されてればまた違う未来が有ったかもしれないけど最終的に結果オーライだった。
デムンゴのイメージだから川田川だ言われてて違和感しかない
クラシックの方が思い入れ多いわ
この規模感でも「今まで通り海外挑戦はエンディングで語ればいい」ってヤケ口調の反応は多い。5歳からだし…ってのも大きくあるが… ラーク方式でリンクキャラになりまくるしかやりようはない…?通常個別シナリオ有りで招待システムでもないと似たやり取りするシナリオ今後もどんどん増えそうだし、とはいえ一気に海外レース追加となるのは無茶が過ぎるという分岐点の中心に居るキャラになってるな
香港に関しては12月と4月の香港デーのみを地方重賞みたく追加するが一応あり得るんだよな
そうしないと短距離・マイルの年末がレース組みたい場合スカスカという意味もあるが
父親のモチーフをオーナー(DMM代表代行野本氏)にしても調教師にしてもミルコ騎手にしても川田騎手にしても、誰にしても娘に嫌われてる世界線しか見えない
ミルコ要素とオーナー要素を足して、納豆大好きな証券マンで娘の大ファン過ぎて過干渉すぎるから娘から「お父さんもーやめて」程度に過干渉な事を嫌われているあたりが一番平穏かなぁ
フジヤマケンザン「ごくたまにでいいんで私の事も思い出してくれたら嬉しいな」
知人に君の大ファンがいるよ
贅沢言わないから海外遠征シナリオ作ろうや
ラークみたいに凱旋門一本槍ではなく、欧州ルート、米国ルート、その他(芝)、その他(ダート)ルートみたいなルート分岐で良いから
海外G1で優勝して負かした海外調教馬の頭数を調べてみた。間違ってたらごめん。
☆1位 エイシンプレストン
2001 香港マイル 12頭
2002 クイーンエリザベスⅡ世カップ 12頭
2003 クイーンエリザベスⅡ世カップ 11頭
合計35頭
☆2位 モーリス
2015 香港マイル 11頭
2016 チャンピオンズマイル 11頭
2016 香港カップ 7頭
合計29頭
☆3位 ラヴズオンリーユー
2021 クイーンエリザベス2世カップ 3頭
2021 BCフィリー&メアターフ 11頭
2021 香港カップ 9頭
合計23頭
☆3位 ロードカナロア
2012 香港スプリント 10頭
2013 香港スプリント 13頭
合計23頭
フルゲート割れしてたり日本馬だらけの海外レースを何回走って何頭海外馬を負かしたかなんて比べてもフルゲート24頭中23頭立てのメルボルンカップでワンツーフィニッシュ決めたデルタブルースとポップロックの方が優秀って事になるだろ意味の無い比較だわ
申し訳ないけど何を言いたいのか全然分からん
ABだろ)って言いたいのにAを下げる発言を入れてるのが意味わからん
ラヴズオンリーユーのタグの一番最初がBC制覇の翌日の反応
同じまとめサイト内で繋がっているのを目の当たりにするのは何だか面白い
最近3年縛りだからそれ以降の古馬になってからの活躍は書けないって話をよく見かけるのだけど
普通にシニア部分に時間を圧縮して取り入れられてる育成シナリオがチラホラあるよね
直近のグランアレグリアもそうだし
負け続けても闘争心を絶やすことなく一線級に返り咲いた翌年は今までの鬱憤を晴らさんとばかりにJRA最優秀古馬牝馬・エクリプス賞・ヒーロー列伝と勲章を総なめにしていったのは爽快だった