1: 名無しさん
大逃げで勝てる馬って逃げに戦略変えれば普通にもっと勝てたりしないのか?スレ画は性格的に無理らしいけど

2: 名無しさん
大逃げで勝ってる馬って?
3: 名無しさん
>>2
サイレンススズカ
サイレンススズカ
4: 名無しさん
そもそも逃げ自体わりと勝てない戦法なのでは…?
5: 名無しさん
折り合いをつけられないから逃げか追い込みになるだけで
他に打てる手がないからだと聞いた
他に打てる手がないからだと聞いた
6: 名無しさん
追い込み然り馬群嫌いな馬が仕方無く取る戦術だからな
7: 名無しさん
素で速いので逃げ寄りの戦略になる馬はわりといるけど逃げのみで勝ちまくった馬って日本だとカブラヤオーしかいない気がする
8: 名無しさん
終始先頭に立つから目立つ逃げと直線一気で全頭追い抜く追い込みは成功すればとんでもなく人気になれる
問題はそれで勝てる馬がそうそういないって話なんだが
問題はそれで勝てる馬がそうそういないって話なんだが
9: 名無しさん
後ろの馬が牽制しあって気づいた時はもう間に合わないのいいよね
10: 名無しさん
逃げは妥協じゃなくて速くてスタミナもあるからやるっていい意味でやるなら強い戦法だと思う
基本的に自分のペースでできる周りの展開に左右されないって強みはかなり大きいから
ほとんどは妥協でやってる気がするけど
基本的に自分のペースでできる周りの展開に左右されないって強みはかなり大きいから
ほとんどは妥協でやってる気がするけど
11: 名無しさん
その戦略を絞り出すのも一苦労なんだ
大体の馬は手を変え品を変えしてる内に限界が来る
勿論戦略通りに馬が走ってくれるとも限らない
大体の馬は手を変え品を変えしてる内に限界が来る
勿論戦略通りに馬が走ってくれるとも限らない
14: 名無しさん
>>11
そもそも距離適性からわからんからとりあえず走らせてみるしかない…
そもそも距離適性からわからんからとりあえず走らせてみるしかない…
13: 名無しさん
そりゃ出来るならゴルシもプイプイも追い込みオンリーなんてしないし…
12: 名無しさん
15: 名無しさん
米とかは逃げでガンガン行く馬が最強みたいなとこあるけどそれでも大逃げはめったにないな
16: 名無しさん
短距離はおれはつねにぜんりょくでしかはしれねえんだ…!ってお馬さん多そう
17: 名無しさん
ゴルシは割り方素直に番手で走ってくれたクラシックが全盛期だと思う
気性難が出て派手勝ちと派手負けするようになった古馬以降の方がやっぱり見栄えするけどね
気性難が出て派手勝ちと派手負けするようになった古馬以降の方がやっぱり見栄えするけどね
18: 名無しさん
贅沢言わないから現代でセクレタリアトみたいに31馬身差つけて勝つ大逃げの馬が見たい
20: 名無しさん
サイレンススズカの走りが理論上理想だけどそんなことできる馬はサイレンススズカしかいねえんだ
21: 名無しさん
現代で言うならキタサンブラックがそれに一番近い
要は他の馬より明らかにガタイが良くてスタミナがあって強い馬を作ればできるって事だ
それが出来たら苦労しねえ!
要は他の馬より明らかにガタイが良くてスタミナがあって強い馬を作ればできるって事だ
それが出来たら苦労しねえ!
19: 名無しさん
キタサンブラックがあれだけ強いのはその辺融通効くからだって話なんだっけ
22: 名無しさん
ダビスタのせいで逃げが一番安定する印象がある
23: 名無しさん
ただ逃げ馬は見てて楽しい
勝てないけど
勝てないけど
24: 名無しさん
強い逃げが脳を焼くのはこの間のプボくんで思い知った気がする
後ろが上がってきた……抜かれない!?むしろまだ伸びる!?ってドキドキするもの
後ろが上がってきた……抜かれない!?むしろまだ伸びる!?ってドキドキするもの
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: ツインターボ 
→
→
→
→
→
→
コメント一覧(97)
でも体力計算して逃げる馬よりぶっ飛ばして気合と根性で粘り勝つ方が見てて感動するなぁ…
アメリカの競馬が大体そんな感じ
ストームキャット系の馬が特にそういうのに向いてる
一本調子っていう一言で表現されちゃうことも多いけど
アメリカ競馬のスタートからガンガン行って力尽きたヤツから脱落していくサバイバルレースすこ。日本はスローからの直線ヨーイドン競馬が定着しちゃったからなぁ…
アメリカ競馬はレース模様おもろいけど、ディープも真っ青なレベルでお薬が蔓延してるのがね…
上に出てるセクレタリアトもドーピング濃厚って話だし
関係ないけど、外人がYouTubeにアップロードしてた21世紀最強馬ランキングTop 10(日本馬は4位にディープのみ)みたいのがあって、何人かアメリカ人がアメリカンファラオがランクインしてなかったことにブチギレてたけど、あいつらアメリカンファラオめっちゃ好きなんか?
アメリカ競馬はレース模様おもろいけど、薬が蔓延してるのがね…
上に出てるセクレタリアトもドーピング濃厚って話だし
おクスリ打ってスタートヨーイドン競馬が好きなわけか
日本競馬界に求めるな
競馬は第一に種牡馬選定のためのもの、というかつての考え方で行くとこれは正しいやり方な気もするなあ
逃げはどうしようも無くなった時の最後の手段って川田が言ってた
なお逃げ選択した時の勝率は良い模様
ブエナビスタ猛追!ブエナビスタ猛追!しかし!しかし!クィーンスプマンテ!!!!!!
リアルタイムで見てて笑ったわ
4角あたりで「やっべw」って言ってそうなブエナビスタいつも笑う
下位人気の大逃げ2頭が残るとか面白すぎる
3コーナー過ぎからみんな焦っておいまくるのは草生える
負けたけどあの追い込みでブエナ好きになったわ
何あのとんでもない上がり方
逃げで競馬を覚えさせると抑える競馬ができなくなってしまう事が多い
そうすると距離が持たない
だからなるべくどの馬も最初のうちは控える競馬を覚えさせようとする
最終的に逃げに落ち着いた馬と言うのは先行やら差しやらやらせようとして結局失敗したケースが多い。まあ例外も多々いるが
スズカさんはその典型よね
下手に抑えるとダービーみたいなことになる
プリンシパルだと抑えて勝ったけど、なんか道中も最後の直線もすごい窮屈そうな走りに見える
スズカの金鯱賞とウマ娘じゃないけどエイシンヒカリの香港カップは何か好きで定期的に見るわ
馬が気分良さそうというか、走り方が凄く綺麗に見える
サイレンススズカはクラシック年の秋天は大逃げやったけど負けたで(勝ち馬:女帝)
本格化前は逃げても負けてるのよね、スズカさん
サニーブライアン「ロケットスタートの後2400m先頭を譲らず、上がり3ハロン35.1秒で逃げます」
キョウエイマーチ「半マイル44秒で逃げます」
同期の逃げ馬が化け物だったからね、仕方ないね。
ただスタミナの続く限り走る大逃げから、一度距離を離したあとスタミナ回復させて再加速するようになったからね
同じ大逃げでももはや別もんよ
一本調子で走っては逆噴射する子だったのが、武と組むようになってから中間あたりで息を入れることを覚えたのが物凄くでかい。
そこから伝説が始まった。
他の馬が隣にいると怖くてしょうがないから、逃げる馬だっているんですよ!!!!
ラブリーデイ「隣のゲートにマジキ○がいたら逃げるしか無いじゃ無いですか!!!」
ゴルシの例の宝塚でゲート開いた後両サイドが脱兎の如く逃げてるのクソ笑うわ
好スタート切りすぎだろ
気性の関係でそれしかできないカブラヤオー、ツインターボタイプ
控えた先行のつもりなんだけど圧倒的自力差で勝手に逃げになるトキノミノル、マルゼンスキータイプ
控えたレースもできるけど騎手が策としてやらせるサニーブライアンタイプ
逃げと言っても色々だね
テスコガビーも後者よね
大逃げが出来るからといって溜め逃げが出来るとは限らない
セクレタリアトには及ばないが、今年のイギリスオークスのスノーフォールが最近の圧勝劇じゃないか?
つーか、半世紀経過してても破られないレコードタイムとか規格外にも程があるだろ
スノーフォールの圧勝はすごいけど逃げじゃないでしょ
バクシンが逃げから先行に変えて良くなったらしいね
ウマ娘では逃げのイメージだけど競馬民はどう思ってるのか気になる
チャンミだと中盤で水マルから先頭を奪取する先行で活躍してる
ゲームの仕様上逃げの方が育成しやすくて事故も起こりにくいから(バクシンオーの場合逃げ先行どちらも適性ありっていうのはある)逃げで使ってるに過ぎないんすよね
前の先行のスタミナ消費云々の話でも思ったけど、馬はただの乗り物じゃなくて言葉が通じない動物なんだっていう前提を忘れたらいかんよね
タップダンスシチーみたいに自分のペースでレース出来るのが最高なんだけどな
スズカは1800~2200は歴代最強レベルだけど2400だと足が持たないし1600のレーススピードだと先頭を取れないって明確な弱点があるんだ…
でもそんな条件で圧巻の走りを見せてくれるスズカの大逃げはホントにロマンに溢れてる
その前後の距離も本格化してからならどうだったのか
本当にその先が見てみたいところでいなくなってしまって残念だったわ
俺は宝塚記念でサニーブライアンと逃げ勝負してほしかった
多分俺以外にもそういう人いるはず
大外から先頭取ってくるサニーブライアンも見たかったし
抜群の切れ味で差しにくるマチカネフクキタルも見たかったし
シルクジャスティスと一緒に追い込んでくるエリモダンディーも見たかったよ
あの秋天の後はJCで2400試してから翌年アメリカだったらしいからなぁ
JCで覚醒エルとの再激突見たかったな…
1600じゃすぐに捕まえに来られるし逆に距離が延びれば
スタミナが持たないからな
1800~2000がベストだと思うわ
宝塚記念での南井の乗り方は正解だったと思う、2200以上だったら
サイレンススズカと言えば1998年毎日王冠挙げる人多いけど、1994年毎日王冠でそのスズカとほぼ同タイムだったサクラバクシンオーやマチカネタンホイザも強い馬だったんだよなぁ
その距離にもっと強いネーハイシーザーやノースフライトが居たのが悪かっただけで…
ネーハイシーザーは自分が3歳時に出した1800mレコードを自分で更新したからなぁ
失速しないツインターボことカブラヤオーさんはヤバすぎる
怪我がなければどこまでやっていたのか
むしろあんなメチャクチャな走りしてあれだけレース出てるのが奇跡や
普通ならダービーで折れるで
並外れた心肺機能があの走りを可能にしていたらしいな
大逃げ馬なのに馬群を大外から避けて6馬身差の差し切り勝ちとか意味わからん・・・
あの馬は逃げしか出来ないんじゃないかと疑われてたからNHK杯で大外で控える競馬をやった。厩舎も騎手もインタビューでダービーに向けて引き出しが広がったと答えてカブラヤオーの気性難を隠すことに成功した
臆病で体も小さく300万でも買い手のつかなかった馬が2冠を取るんだから凄い
大逃げってのは戦法ではないんよ
春秋グランプリ制覇したので
両方最初から最後まで逃げて勝ったのは
競馬史上でメジロパーマーのみという
それだけ逃げて勝つの難しい
基本大逃げってのは奇策だからな
後続が気付いて追ってくる前にリード保って多少バテても追いつけないほど離して粘り込んでしまえっていう
大逃げは応援したくなる
結局性格でしょ。
最後までスタミナ持てば勝てるってだけ。
外敵が居た野生の時代…捕食者から逃れるのに先行だの差しだの追込みだので捕食者を振り切った馬は居ません。
逃げは馬本来のスタイルでストレスが掛からない。(体力持たないから脚質だのと小細工する訳だな)
馬が1000m以上全力で走らねばならんような捕食者は人間以外ほぼ居らんぜ
群れで長距離移動するなら先行みたいな走りが普通かと
~ってだけ。三点リーダー。見当はずれの例え話。
頭の悪さのオンパレードだな
大逃げじゃないけどマイルCで1000m56.7で暴走逃げして1番人気ファビラスラフィンさん巻き込んで自爆したバンブーピノさんぇ…
パーマーヘリオスバカコンビによる秋天の悪口はそこまでに
なお教訓に無視した有馬までがセット
ラフインさん、翌年も走ったらどれ位成績残せたのだろうか
ウマ娘にも来てほしい
逃げてないのにとある事情で他の全員が後ろに行くせいでうっかりハナを取っちゃったドトウちゃんとかうっかり逃げ風になるのよくあるよね
条件戦だと実は逃げが一番勝率がいいんだよな
逃げようとして逃げられなかったケースは勘定に入ってないから逃げ馬ベタ買いで儲かるかといえば決してそんなことはないけど
重賞と違って距離的なリードを覆して差し切れるような強い馬がそんなに出てこないから前半に稼いだ距離がそのまま有利に働いてるとかそんな感じかな?
逃げでも下手に溜めるせいでバテてもいないのに差される馬が多いんだよね
スズカみたいにその距離での巡航速度が他より速い馬だと逃げなきゃ長所を捨てる事になるし、ダイワメジャーや産駒みたいに溜めてもキレはないけどバテても他より遅くなりにくいから消耗戦にしてこそで逃げざるを得ないタイプもいる
これらのタイプは仮に気性が良くて抑えが効いてもしっかり逃げたときより強くはならないから、追い込み共々気性由来だけでまとめるのは間違い
いつもの大逃げしてると思わせて、実はペースを落としていたって話があったろ。他の騎手が「おかしい…追いつけないぞ」と気づいたころには手遅れだったという
ウンスの菊花賞
でも世界レコードで走ってんだよね、あれ
息入れてても絶対ばてると思われてた
そんなペースで走るなんて武豊ですら経験したことない初めてのことだから
あの菊花賞のセイウンスカイにはどんな馬でも勝てないと思う
あの頃のノリは本当に勝負師って感じだったけど今じゃ息子の授業参観に来てるおっさん感が酷い。
ツインターボのオールカマー
パーマーのあたおかなスタミナを最大限活かす為の大逃げ好き
欧州はラビットやペースメーカーがいるのが普通だから昔は逃げという戦法がなかったらしい
ペリエが日本から持ち込んで初めて戦法として成功したとかなんとか
カブラヤオーは脚質追い込み説あるんだっけか
まぁ気性的に普通の逃げは無理やろな
全妹のミスカブラヤは差し馬だったから若かりし頃のトラウマがなければカブラヤオー兄ちゃんも差し追い込みの戦略も取れたのでは?とされてる
ここ数年のG Iで極端な大逃げってあったの?
キセキぐらい?
あれも競りかけてくるヨシオの影響で馬がちゃかついて暴走したらしいから、陣営の作戦って感じではないよな
ちなみに2000mまでだとレコードタイムらしいから、今年の天皇賞秋で同じパフォーマンスできないかな~
つまりバクシンオーのスピードにマックイーンのスタミナが乗ればいいんだな
バクシンオーのスピードにディープのスピードとスタミナを乗せたのがキタサンブラックさんですね
バクシンオーは血統的には中長距離適正だけど産駒成績的には短距離馬だし…
親父は全兄だから強ち間違いとも言えない…か?
知っとるけどバクシンオーのスタミナって書いたらそれはそれで疑問符だし(まあスタミナ血統ではあるはずなんだけど)ディープの全兄だしいっかって感じで書いちゃった
母母父マイラーだしなって
産駒傾向違うのは初耳だったわ、ありがとう
どうせ例えにしかならないんだから、それを持ってるのがキタサンブラックか
バクシンオーをブルボン坂で鍛えてスタミナ付けたのが~って例えの方が良かったのでは
そもそもお馬さんは競走をしてる事を自覚してない子が殆どなので
(トレセンで走るのと競馬場で走るのを一緒だと思ってる)
人間が思うような「〇〇すれば」を求めるのが酷な話なのよね
マシンのアクセルを緩めるのとは話が違うんだから
制御強制すれば折角ノってる馬の機嫌損ねてグダるリスクもあるし
逃げには浪漫と華がある
ところでアイネスフウジン、セイウンスカイ、メジロパーマーにダイタクヘリオスと
この四頭はなんで逃げなんだろう?
ウンスは根性がないから強い馬と競り合いになって「勝てないな」ってなったらやる気なくなるって弱点があった
だから抜きつ抜かれつが発生しにくい(抜かれるにしても最後)って逃げを選択したんだと思う
ヘリオスは真面目だから前に行こう行こうと頑張っちゃうタイプ
マイルは他も早いから逃げにはならず体力が持つから先行から押し切り
中距離以上だと自分が一番になるけど持たないし、パーマーのような同レベルに逃げれる奴がいると張り合って壊滅する
みんな武の発言をそのまま信じすぎ、純粋かよ
騎手でもなければ馬主でもない自称競馬通の素人のおっさんが好き勝手話してる内容よりはよっぽど信用に足るでしょ
何より理想の競馬としての大逃げは浪漫があるからな…
騎手なんて超特殊技能だしその第一人者の話無視してなんの話すんのって感じだわな
他のスポーツより遥かに素人の意見の介在する余地ないでしょ
マックイーンやキタサンブラックみたいな最終コーナーで先頭に立ちロンスパで押しきって勝つ横綱レースがつまらない言われるけど本来なら一番良いんだろうな。
プリテイキャストの大逃げ好き
イングランディーレの春天ほんとすき
ゼンノロブロイ初めとした有力馬がお互い牽制し合って全く上がって来なくて笑える
ディープボンド君なんでプボなんて気の抜ける略称なんだ・・・?
スズカの宝塚をどう評価するかってはなしでしょ?
逃げディープという都市伝説上の生き物。
春天2400m走った後、残り800mを44秒8。
時計が壊れていたのでなければ、ディープインパクトのスタミナ減衰値が壊れていたとしか思えない。
もし逃げ馬だったらどうなっていたか。
スタートが上手かった世界線は見てみたかった気がするけど追込系の脚質じゃなかった場合は今より人気になっていなかったかも
中距離行けるはずだけど集中力が持たないバクシンオーとか脚質は先行臭いけどスタート直後はやる気が出ないゴルシとか
体は調教でカバー出来ても、持って生まれた気性だけはどうにもならんね
🐴「逃げるんだよォー!どけー野次馬共ー!」の精神じゃないのか
シルポートとか見れば分かるけどG2レベルならスピードで勝ってるから大逃げはしない
G1だと先行勢と同じペースで走っても勝てるわけないから一か八かでラップを無茶苦茶にする
G1でも普通に逃げて勝つ馬は特別