2: 名無しさん
カタ天女
3: 名無しさん
あなたの苦労をずっと見ていたわよ
10: 名無しさん
>>3
言われたい
頭なでなでされながら言われたい
言われたい
頭なでなでされながら言われたい
7: 名無しさん
今よ!ジャパンカップで私を追い抜いて!
12: 名無しさん
>>7
きがるにいってくれるなあ
きがるにいってくれるなあ
61: 名無しさん
10連ボタンを20回タップするのよ
56: 名無しさん
天井じゃねーか!
8: 名無しさん
カタログから後光が差したと思ったら激マブだった
9: 名無しさん
女神様かな?
26: 名無しさん
>>9
産駒や子孫考えたらぶっちゃけそっち寄りの人だよ
9人ものウマ娘のルーツだし
産駒や子孫考えたらぶっちゃけそっち寄りの人だよ
9人ものウマ娘のルーツだし
15: 名無しさん
遂に苦労は報われ莫大な獲得賞金を得るわ
18: 名無しさん
ただの逃げウマ娘ならまだいいんだ
なんだその末脚は
なんだその末脚は
20: 名無しさん
何で輝いてるんです?
21: 名無しさん
今よ!ブレーキランプを5回点滅するのよ!
29: 名無しさん
私はレースでは苦労したことがないけれど
31: 名無しさん
>>29
でもレース選びで苦労したわ…
でもレース選びで苦労したわ…
34: 名無しさん
新馬戦 1着 大:およそ2秒差(オリオンダーダ)
いちよう特別 1着 9馬身差(シャダイエッセ)
府中3歳 1着 ハナ差(ヒシスピード)
朝日杯3歳 1着 大:およそ2.2秒差(ヒシスピード)/レコード更新(14年間保持)
中京OP 1着 2.1馬身差(ジョークイックリー)
東京OP 1着 7馬身差(ロングイチー)
短波賞 1着 7馬身差(プレストウコウ)
札幌短距離 1着 10馬身差(ヒシスピード)
通算8戦8勝
2着との合計着差およそ61馬身
いちよう特別 1着 9馬身差(シャダイエッセ)
府中3歳 1着 ハナ差(ヒシスピード)
朝日杯3歳 1着 大:およそ2.2秒差(ヒシスピード)/レコード更新(14年間保持)
中京OP 1着 2.1馬身差(ジョークイックリー)
東京OP 1着 7馬身差(ロングイチー)
短波賞 1着 7馬身差(プレストウコウ)
札幌短距離 1着 10馬身差(ヒシスピード)
通算8戦8勝
2着との合計着差およそ61馬身
39: 名無しさん
>>34
化け物かな?
化け物かな?
41: 名無しさん
>>39
生まれる土地と時代を間違えた名馬だぞ
生まれる土地と時代を間違えた名馬だぞ
44: 名無しさん
>41
間違えてないぞ
マルゼンスキーの存在で日本の競馬レベルが上がったのは間違いないんだ
間違えてないぞ
マルゼンスキーの存在で日本の競馬レベルが上がったのは間違いないんだ
45: 名無しさん
5代血統表には載らなくなったりしてきたけど詳細に見たらいたりする
59: 名無しさん
ズルいぞ!
超今風ポーズで引かせに来るなんて!
超今風ポーズで引かせに来るなんて!
60: 名無しさん
調べれば調べるほどこいつウマ娘の中でも群を抜いてないか…?って思う
63: 名無しさん
>>60
スーパーカーだぞ
速さが自慢の
スーパーカーだぞ
速さが自慢の
64: 名無しさん
タクトちゃんからするとシラオキ様レベルの先祖になるらしくて駄目だった
そりゃ後光も差す
そりゃ後光も差す
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: マルゼンスキー 


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コメント一覧(117)
うーんこのスーパーカー
二つ名取るのが微妙に手間なんだよね…
意識せずに勝手に取れてた時もあるけど
速過ぎて結果的に逃げになってるって話ってマジですか
ルドルフ「いやぁ、まさか・・・」
イクイ「そんな非常識な・・・」
父、母父マルゼンスキーで活躍した脚質が逃げ以外が多いからだっけ
あとウマ娘の固有も先行差しの有効加速なのもそこを含んでたりしてな
単純に
マルゼン→アクセルベタ踏みで200km/h出る車
それ以外の馬→アクセルベタ踏みで100km/h出る車
もちろん最初から最後までベタ踏み(全力)で走るわけにはいかないから
結果7.8割の踏み込みでもその巡航速度に大きな差が生じる
ついでに全力で走ると故障する可能性大なのをマルゼン陣営は危惧していたから
本気でベタ踏み(全力を出す)することは一度もなかった
控え目に言ってバケモノ
運良く引けたので、ちょっと育成してくる!
そりゃ「マルゼンスキーが出走する!?もうだめだ…おしまいだぁ…勝てる訳がない…!」って馬主も回避するわ…
負けるだけならともかくタイムオーバーで出走停止になる可能性も十分あるわけで
そりゃあ回避しますわ
もし万が一ヒシスピードが実装されたらとても因果なんてできないレベルのマルゼンスキーがお出しされるのか
まあマルゼンは朝日杯以外のG1に出てこないから1つ落とすくらいは別に
「脚の曲がったマルゼンスキー産駒は走る」とかいう、後のサンデーサイレンス産駒みたいなオカルトが蔓延ったやべー馬
ゴールド激マブかな?
古すぎ&強すぎで会長以上に同期の実装が絶望的なの不憫としか思えん
ですのでTTGを望む声があるワケなんですねー
サクラチヨノオー「それができれば苦労はしねえ!!!」
ウマ娘アプリチヨノオー「頑張ったので出来ました!次は有馬で打倒シービーさんです!」
グリーングラス代役でグラスワンダーも追加してくんないかな。
馬主要素だから無理っぽいか。
それぞれの馬主が双子の兄弟って繋がりなんよ。
そもそもウマ娘にただの逃げウマ娘っているのだろうか
そりゃ脳も焼かれる
中の人が
そもそも馬主さんが母馬の体型が妻そっくりで惚れ込んだのが最初。
出産時には家族総出で当時10歳だった橋本聖子さんもお手伝い
そりゃマルゼンスキーは弟って言うよね
同期の馬って何かいる殆ど戦わずに終わったイメージだけど
マルゼンが日本短波賞で下した2着のプレストウコウが後の菊花賞馬、TTGの有馬記念で3頭に大きく離された4着に入っとる。
ただプレストウコウは短波賞の時はコズミが酷くて距離も馬場も不適だったので、TTGとマルゼンとの物差しにはしにくい感じ。
そりゃクラシック締め出されてたからな
JRA史上最高のマッチレースとして記憶に残る1977年の有馬記念、当初はマルゼンスキーも参戦表明していてTTC対決で盛り上がっていたらしいけど、もし出てたらどんな展開になっていたんだろうか
その辺をウマ娘で見たいなんて声は結構聞くね
オグリ「ブレーキランプ5回…まだ食べられると言う事か」
チャンミ決勝で勝てなければこれまでの苦労はすべて水の泡だ
着差が小さい奴もギリギリの戦いではないってのが絶望感漂う
産駒は直近のはそこそこだが孫が凄いカフェやボリクリみたいな感じだな
ダービー馬出した時点でそこそこを脱してる件
TTGの次の世代だっけ?
そうだね
ちなみにTTGの上がカブラヤオーとテスコガビーの世代
後ろからは何にも来ない世代に挟まれてるんだよなあ、TTGC世代…
同期の上位勢や古馬勢と対決したらどうなったのか気になる
マルゼンスキーのwikiで引用されてる座談会で、あそこには載ってない部分で世代全体のレベルに言及されてるけど「マルゼンスキー以外は線が細い、ひとつ上(TT世代)が男の中の男って感じなのに比べるとモヤシ」みたいなえらく辛辣な評価をされている
なおレース不成立回避のためにウチの馬出走させてやるからタイムオーバーにするなよ!という指示があるレースが混じっている
途中うっかり失速して、また加速し直すレースも混じってる
中野渡騎手は「当時よりも歳月が経つほどにあのレースを思い出すとゾッとする。あれで負けていたらマルゼンスキーの記録にとんでもない傷をつけてしまうところだった」と語ったとか。
確かに8戦8勝と7勝1敗じゃイメージ全然違うもんね
逆に朝日杯の時は勝って種牡馬入りの考えもあったからキッチリ仕上げて「離せるだけ離してこい」て指示が出てた
回避できずに不成立になったこともある
他の馬はマルゼンスキーがブレーキランプ5回点滅させてようやく着差が6馬身くらいになりそう
初めて見たのがうまよんだったからいじられキャラみたいな史実かと思ったらとんでもないレジェンドでたまげた思い出
直線で客席から「あーあー…」って声が上がるくらいには他馬が勝負にならない馬
普通に歴代でも最強クラスの逃げ馬なんよね
ただ古すぎるせいかアンケートの逃げ馬ランキングだとあまり票が入らない
…カブラヤオーとかテスコガビーとかは入るんだけどな
ヒシスピード「3勝が…」
お陰でマルゼンさんの不遇のライバルとして名前が認識されてるとも言える
世代じゃないのに知ってたしな
天女なので天上に連れて行ってくれたんですねハハハ
まだレースにグレード制(G1、G2などの格付け)が制定される前の馬だから
マジで他の競走馬とは生きた時代が違う御方なんよな…
シビエス世代もクラシックの時はG1になる前だけど翌年のジャパンカップはG1になってるから、マジでG1と言う言葉と無縁だった唯一の存在なんよな
言うて、2000以上走ったことないウマやぞ
たかが知れてる
浅すぎ
タイキシャトルとそのファンの前でも言ってみてくれよ
秋天出てたらどうなってたんだろ?
産駒の成績見てからいってどうぞ
たかの知れた知識だな
どんな飯食ってたらこんな発想に至るのか
マックイーンやイクイノックスにも大した事ないと言う競馬おじさん見た事あるし、そういう類の人なんでしょう
まあでも実際2000までしか走ってないから
菊出られたら大差で勝つとか有馬まで無事だったらTTGぶっちぎってるって言い分には疑問符が付く
33には賛同できないけど古すぎるがゆえに神格化が過ぎてる感もある
シンザンほど神格化してないからセーフ
シンザンは十分に走り切って引退したからまあ…
早期引退してたらればで他馬ディスりだすのが厄介
他だとエルコンとかタキオンとかのファンもこの気がある
114
エルコンのどこが早期引退なん?
タラレバが発生するような戦績ではないと思うけど
足が持ったのかなっていう疑問はあるけど、放牧されたとたんに暴れ倒してる動画見たら走れないとはとても思えん
マルゼンスキー以前にも持込馬による八大競走制覇者はいた(日本ダービー優勝のヒカルメイジ、春天優勝のハクズイコウ、タイテエム等)けど、
マルゼンスキーが現役の頃は持込馬の八大競走出走が認められてなかったんよね。
ちょうど締め出し食らってた時期に現役期間が被っちゃった感じ
引退して数年後にまた解禁されて、フラワーとかハヤヒデみたいな持込馬がクラシックや天皇賞を勝つようになった
たしか自由化の波の犠牲となったんだよな
出られないのはクラシック+天皇賞春秋だけ、つまりマル外と同じ扱いだから
有馬は出られるよ(八大じゃないけど宝塚も可、JCはまだ存在しない)
だから故障してなければ有馬で上の世代と勝負と話題になった
実際のところマルゼンスキーは逃げじゃない可能性が有ったらしいから走る→緩く→走るとかしてたとか聞いたな。
適性距離も不明だったし謎の多い馬だったと思う。
子や孫がどこでも走ってるイメージが強いわ
マルゼンスキーは逃げ、先行、差し、追込のどれでもない
あれは「馬なり」だ
そもそも終盤にスパートしてないと聞いた
デアリングタクトから見てマルゼンスキーは父母父母父。
マチカネフクキタルから見てシラオキは母母母母母。
デアリングタクトから見てシラオキは父母父母母母母。
スペシャルウィークを経由しないマルゼンスキー子孫は、今でも年に300頭位は生まれるらしいですね!
スペ経由だと500頭近いとか。
さす私
雑にシーザリオ産駒3兄弟からばら撒かれるのは暴力なんすよ
レース映像を見ると他の馬とはマジで大人と子供かそれ以上の力の差があったんだろうなって
気性的にはどうだったんだろうな
共に走った馬たちとはベースのスピードが違ったとは聞くけど…
長い距離を強い馬と走るとして、とにかく前に行きたがったのか、抑えが効いたのか気になるなぁ
北海道3歳Sとラジたんの内容から、中野渡の腕が正直アレなのを差し引いてもレースに集中しないタイプだったのは明らかだったと思うし、産駒も操縦性は良くないのが多かったと聞く
地力の違いでどうにかしたと思うけども
北海道じゃなく府中3歳だわ
白井最強曰く、「マルゼンスキー産駒は父同様気性が荒かった」とのことだね。
マルゼンスキー産駒でありスペシャルウィークの母であるキャンペンガールは洗い場でひっくり返るほどで、結局競走馬にはれなかった程だったとか。
ただ、スペはSSとマルゼンスキーという気性難の血を引いていながら、早い段階で母親を亡くし、他の馬よりも人間に関わった時間が長かったせいか、例外的に大人しかったとのこと。
・控えようとしたけど速度差がありすぎて先頭に
・大外(20頭以上立て時代)で競り合いもしないからダービーに出させてくれ
・再試験着差にならないように加減するから一緒に走ってくれませんか?
・足元が不安だから本腰調教ムリだな…
実話らしい
マルゼンスキーの血も今の日本競馬を支える重要な基盤ってイメージ
もしいなかったら今頃どうなってたか…
少なくともウマ娘ではチヨちゃん・スペ・チケゾー・ライス・ブライト・カレンチャンが消えてしまう
特にスペの産駒が影響デカいやろうなぁ
シーザリオとブエナビスタとデアリングタクトも消える
ニジンスキーの最高傑作疑惑があるしなマルゼンさん
マルゼンスキーの産駒で中長距離のG1買ってる馬もいるから
本人も走れた疑惑あるよな
全力を出せずに全勝無敗で終わった名馬
むしろ長距離で活躍する産駒(菊花賞馬のホリスキー、レオダーバン等)が多かったからな
父のニジンスキーも長距離に強い産駒が多かった
ニジンスキー産駒だし、自身の産駒からしても距離延びても多分行けた。
マルゼンスキーの場合問題は脚が耐えれるかどうかだと思う。
その辺が距離適性BABCに凝縮されてると思う。中距離までは全然行けるだろうけど3000とかの本当に長距離になるとどうか。
イベストでTTGの匂わせみたいなのあったけどきてくれよ
トウショウボーイとグリーングラスは馬主的には問題なさそうだけどテンポイントの許可を取る為の権利所有者が不明だとか
ホクトベガも同様らしいし悲しいのう
これで圧のあるキャラじゃなくて気遣いも出来るおもしろお姉さんキャラなの良いよね
当時の欧州の著名な競馬関係者が「世界中の同期のニジンスキー産駒の中でナンバーワン」と断言したらしいね
だから固有二つ名の条件が平均7バ身差以上なのかなるほど
61馬身って聞いた時は合計じゃなくて毎レースそれくらい離して圧勝してるのかと思った
所であの時なんで止まったんですか?
事前の返し馬でそこで止まったから
馬なりで先頭を大差つけてたマルゼンスキーが
同じように止まろうとして勝手に速度を落とした
という説が有力
もしかしたらマルゼンスキー自体は競走してることすら意識していなかったのかもしれん
脚元不安だから8戦、というのは無事是名馬の思想でもあるし、見方を変えれば今の時代のやり方を先取りしてるともいえるし、そういう意味でも競馬を体現したウマじゃないかな。ルール上クラシックに出られない話といい、結果として競馬界を良い方向に推し進めた数ある存在の一頭といっても過言じゃないと思う
現役期間考えたらキャリア8戦は普通に使ってるんよ。当時は芝とは名ばかりの枯芝状態の冬季馬場期間もあるし
数字だけで今のゆとりローテとは比べものにはならんよ
クラシック出走権無しも規定は規定、それはそれとしてでも惚れ込んで落札したい馬主さんの思いが上り詰めた結果だしな
惚れ込んだのは母馬。「見ろよ、あの繁殖牝馬はお前(妻)の若い時にそっくりだ」と言ったと伝わる。
クラシックや天皇賞に出走できるよう裁判を起こすことも考えたものの「それを承知の上で買ったんじゃないか。なのに勝てそうだと思ったら騒ぐなんて見苦しい」と取り止めたのもカッコいい。
勝ち鞍がしょぼい以外弱点がない
まあ公式が配慮した結果なのでそこは
寧ろすごいだろ
それでスーパーカーなんて綽名とともに40年50年語り継がれるような馬が今後どれだけいるんでしょうかねぇ
父ニジンスキーを取りざたされる事が多いが、母父のバックパサーと、その父トムフールも
相当ヤバイので成績のみならず、その詳細も調べるのを薦める。
80年代から90年代のアメリカでの主要馬って、やたらと母父バックパサーだもんな。
ミスプロ直仔の成功種牡馬と限っても、ミスワキ・ウッドマン・シーキングザゴールドって居るし。
血統の話を聞いてるとウマ娘世界では現ウマ神になるのではないだろうかマルゼンスキー
短距離ダートでも8馬身つけるというね
産駒成績見ると思ったほどじゃ…?となるやつ
ダービー馬出してるのに?
称号も特殊実況も史実よりはマイルドだという事実
フライトラインみたいな着差だな
スペの牝系が繋いでるからなぁ
緑色制服来た無敗の人も居るし怖い
記録に残っているのは能力の何分の一だ(吐き捨てるように言った)
本文にもあるが、朝日杯3歳(現フーチュリティ)Sで出したレコードは1990年まで破られる事は無かった
そのレコードを更新したのが、1997年のグラスワンダー
ちなみに、朝日杯1着&同タイム(1:34.4)という共通点を持ってる馬が4頭いて、内3頭がウマ娘にも登場している(アイネスフウジン・ナリタブライアン・ドリームジャーニー)
アメリカへの研修旅行を計画していた農協青年部が渡米直前になって欠員が出て
その人数合わせですぐに参加が可能だったのが馬主になったばかりの橋本善吉(橋本聖子のパパ)というね
んでマルゼンスキー(の母馬)と出会うとか豪運過ぎる…