1: 名無しさん
2: 名無しさん
時代に合わせてハッピーエンドに改変されていくやつ…
3: 名無しさん
カチカチ山も今だと和解エンドらしいね
7: 名無しさん
愛するウマ娘の尻尾でヴァイオリンを作るんだよね…
16: 名無しさん
学びがある話と学びはあるけど何だこのオチって話がある
後者は改変されても気分的につらくない
後者は改変されても気分的につらくない
18: 名無しさん
スーホの演奏で白いウマ娘が踊ったそうよ
ウィニングライブの起源ね
ウィニングライブの起源ね
126: 名無しさん
>>18
お国ごとに色んな起源ありそうだ
お国ごとに色んな起源ありそうだ
19: 名無しさん
どっちがオリジナルだったかは人気が決めるのよ…
20: 名無しさん
さるかに合戦和解版を姪に読んだ事ある
読んでて自分の中の違和感との戦いになった
読んでて自分の中の違和感との戦いになった
22: 名無しさん
じゃあ今の子は勧善懲悪とか悪鬼滅殺はどこで学ぶんです?
23: 名無しさん
改変に改変を重ねたようなのが出回るとどれが本物なのかわからない時代が来そうだな
24: 名無しさん
今のおっさん世代が読んだかちかち山だって優しく改変されたバージョンだし…
28: 名無しさん
昔本当は怖いグリム童話流行ったよね
40: 名無しさん
王様の耳はロバの耳ってウマ娘世界だとどうなってるんだろうな
56: 名無しさん
人間と馬は切り離せないエピソードが多いから
それをウマ娘に変換すると大変なことに!
それをウマ娘に変換すると大変なことに!
65: 名無しさん
あんまり馬の童話ってパッと思いつかないな…
三匹のヤギとがらがらどん…はヤギだな
三匹のヤギとがらがらどん…はヤギだな
83: 名無しさん
馬耳東風
馬の耳に念仏
馬子にも衣装
馬の耳に念仏
馬子にも衣装
98: 名無しさん
>>83
馬子にも衣装は鬼に金棒の類義語として公式で紹介されてたね
馬子にも衣装は鬼に金棒の類義語として公式で紹介されてたね
86: 名無しさん
何なら浦島太郎だって日本書紀に原型みたいな話もあるし童話も時代で移り変わるのは必然だろう
93: 名無しさん
やっぱり白いウマ娘と結ばれるのが自然なのよね…
106: 名無しさん
>>93
お前は栗毛であろう
お前は栗毛であろう
104: 名無しさん
近代競馬史も後々の時代には若干歪んで伝わったりするんだろうか
武豊は複数人居た事になってたりとか
武豊は複数人居た事になってたりとか
108: 名無しさん
>>104
一人で4000勝とかしたらおかしいからな
一人で4000勝とかしたらおかしいからな
146: 名無しさん
ゲームとかも「ウマ娘のお姫様がさらわれて勇敢な青年が救いに行く」みたいな話になってそう
150: 名無しさん
>>146
ウマ娘をさらうような相手を俺がやっつけるの?
ウマ娘をさらうような相手を俺がやっつけるの?
154: 名無しさん
>>150
勲章が直々にもらえるんだ!
やるしかないね!
勲章が直々にもらえるんだ!
やるしかないね!
115: 名無しさん
人類史において馬がどれだけ密接な関係だったかがわかるね
117: 名無しさん
今もレース前にファンファーレが奏でられるのはこの童話が元になっているのよね・・・
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
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コメント一覧(187)
ほぼかわらないごんぎつねよ
仮に発砲無し狐救済エンドやられたら萎える自信あるわ
なおウマ娘にもごんぎつね相当の童話は存在する模様
ドゥラメンテの育成ストーリーやな
山盛りにんじんを毎日一本ずつグル姉の部屋の前に供えるドゥラで芝
「お前は昔話の狐か。」
物語としては撃って完成なのは分かるけど、それはそれとして救済エンドも欲しいかな…
でも、死は魂の救済っていうから…。(震え声)
あの結末から得られるものは、感動ではなく悲しみや虚無感でしかない
最も救済を入れる価値がある物語の一つだと思う
あのお話で学べたことは、「はえー、弾丸は自分で作るんや」だった。
学級全員を出演させるために各役を10人くらいにしたら、最後のシーンが兵十鉄砲隊からの散弾の雨で死体の山が築かれるっていう阿鼻叫喚のグロ改変になってしまったケースがあるらしいね
草
映画の『戦火の馬』とかウマ娘だとどうなってんだろな
英独軍間を行き来する物語になるから近いのはハッピータイガーの川島正徳じゃねえか
何かしらの理由で英軍の統制下を外れて現地で自活してる時に独軍の徴兵に応じて独軍に合流みたいな形で作れそう
エミリーがウマ娘なら尚更やりやすい、エミリーを生かすためにジョーイとトップソーンが応じるとか絵になりそう
伝令役のウマ娘になるんじゃねーかな?
すがいのしろいウマ
「アレと似てきた。」
皆が口をそろえていいました。
すがいにチューされると目が死ぬ。
NTRやんけ~!!
カチカチ山はウサギさんがジョン・ウィック張りの復讐劇になるのが面白いのに
この世界の戦火のウマ娘(戦火の馬)の落としどころが気になる
めんこい子馬はそこまで違和感ないかも。
今のご時世におじいさんにババア汁食わせるわけにはいかんからなあ
ただ、アレがあってこそのウサギの所業だからなあ……
そこが薄まるのは正直何かもにょるわね
タヌキの悪行だけを緩和したverでは
お婆さん転ばせてケガさせただけのタヌキに
・背中に着火して大やけど
・やけどの箇所に唐辛子味噌塗り
・とどめに泥船で沈める
というバランスの悪い復讐することになるんだよね…
悪鬼滅殺だなんて鬼狩りにでもなるんか?
鬼滅の刃も100年後には無惨様と和解エンドになるかもしれない
無惨様の性格から変えないと無理だろうな
変えたら物語も始まらさそうだな
「災害だと思え」「なるほどー!」
夏目友人帳みたいにひたすら鬼を治療して回る話になりそう
……あれ?普通に面白そう?
それだと、鬼滅の刃よりは百獣戦隊ガオレンジャーって感じだな
亡くなったウマ娘で馬頭琴作るわけにはいかないから仕方ない
むしろ返り討ちにしてそう
ウマ娘の遺髪を弦にして小型のハープを作る感じになるのかな
ほら、赤ちゃんの毛で筆を作るやつみたいな感じ。
ウマ娘でウマ頭琴にしたらヘッド部が生首にならないか?
のちの30MSウマ娘コラボ枠である
人間を椅子に仕立てる話なら実際にある
かなりサイコな話だが
馬子にも衣装
ウマ娘が着飾ればそれはそれは可愛いのよね…
ブレーメンの音楽隊はウマ娘がニワトリとか持ち上げるのかな?と思ったけどあれはロバだったか
ブレーメンは言及があるらしいね
白馬に乗った王子様はウマ娘世界だと何に乗ってるんだろうか?
人間として育てられた芦毛や白毛のウマ娘とか…?
白い馬で乗り物、、ゴルシちゃん号か!
白いポルシェ
羨ましいおしどり夫婦的な意味になってそう
そういや白馬に乗った王子の白馬って年老いた葦毛の馬らしい
つまりゴールドシップか・・・
王子様は須貝師かな
老いたウマには経験があるから、そのウマの選択は正しい
「性同一性障害で脳はヒトオスだけど体はウマ娘」のヒトじゃないだろうか
王子様を乗りこなすんでしょ、鞭でシバいて
『一寸法師』
10人のムチムチウマ娘に囲まれる、小学生男子の話
癖が壊れちゃ^〜う
後の久住氏である
モンゴル人の知らない物語
とりかえっこちびゾウって知ってる?胸が大きくて困ってるからウオッカととりかえっこしてもらおうかしら!
ウマ娘世界だと小説の方のドン・キホーテに出てくるロシナンテはどんな風に描かれているのだろう
ドン・キホーテにツッコミながらも付いていくヤレヤレ系ウマ娘とか?
そもそもロシナンテはロバじゃねーか
でもロバ娘になってる世界線もあるかもしれないな
小説のロシナンテはちゃんと馬なのだ
サンチョが乗っているのがロバなのだ
ただ絵本とかだとなぜかよくロバにされるのだ
駄馬の極限の表現したかったんかな。ロバも絶対に粗末には扱いたくないけど
根源は「駄馬」が通じねえからだと思うわ、子供だからじゃなくてたぶん今の日本人の9割は通じない単語だろう
ウマの背中に荷物括りつけて運ぶ行為が「駄載」で、駄載に使う馬だから「駄馬」なんだけどまず駄載が通じない
その上でロシナンテの語源はスペイン語で「Rocín(駄馬)」+「ante(以前)」と言われていて、名前的には「元々駄載に使う馬」を意味してるということなので「騎士の馬として育てられていない」ことを名前から表していると思う
しかしながら「駄馬」が通じずウマなら何でも同じと読者側が解するため原義のニュアンスを出すにはもうウマ以外にするしかない、という流れだと思う
>>103
検索した結果
・荷物を運搬する動物を駄獣または駄載獣と呼ぶ(馬なら駄馬、犬なら駄犬)
・Rocínとantesもその通り(でもgoogle翻訳で駄馬と入れても出てこない)
んでここから
・駄載時に馬に背負わせる一対の籠を英語で「パニール」という
個人的にはパニアケースの語源が知れて有意義だったw
バイクを鉄馬と表現するのも納得だな(ちなみにウチの愛馬は300km/hで走れる!)
>>103
荷物を運ぶ用途の馬だったら「荷馬」の方が通りがいいだろうしな
ドンキホーテに突っ込みを入れるのはタップダンスシチーだぞ
タップ「目が合っちまったな」
役割被るからサンチョパンサがいなくなってなってそう
ドンキホーテの話を、バディ珍道中物として考えた場合、同性どうしってのがまずテンプレとしてあるだろうからな
あんがいドンキホーテもサンチョも二人ともウマ娘です!ってことになってたりするかも
ドン・キホーテの話を日本でアニメ化した「ずっこけナイト ドンデラマンチャ」のウマ娘世界版があったら
ドンデラマンチャ、サンチョ、ドジナンテ(ウマ娘) この3人パーティーになってるんだろうか
そのアニメのドジナンテは痩せた馬という事らしいので
ウマ娘に変換したら体型的にはケイエスミラクルに近い感じになるのだろうか
それでいて性格的にはヒシミラクルか
OPで毎回ドンデラマンチャと一緒に焼かれるしな
ハーメルンの話は実話で歴史にも残ってるの凄いわな
なんか夢あるし安らげる
神話に出てくる馬の怪物も女神に変わってるんですね、わかります
【ケンタウマロス】
上半身がヒトで、下半身がウマ娘。
走るのが速い。
【ミノタウマロス】
半人半ウマ娘の怪物。大きい。
ケンタウマロスとの違いは大きさだけ。
……ボーノ?
【ウマンディーネ】
水の精霊。
よくプールで溺れている。
【ウマンドラゴラ】
トレセン学園の畑に生えており、根がウマ娘っぽい形をしている。
ミラ子は精霊だった…?
ミノタウロスはダンツがやってた
ケルピー(スコットランドの、馬の姿をした水の妖怪 国内では「ベルセルク」に出てきた)は
およぎがうまくてわるいウマ娘だったりするんだろうか
アイヤー!
ここは【ミラ子溺泉】。昔、ウマ娘が溺れた悲劇的伝説がアルよ!!
それ以来、この泉で溺れた者は皆、泳げないウマ娘になってしまうアル!
水被ってミラ子になれるなら溺れたい
ケルピーって、「馬の体型になったカエル」みたいな描かれ方してるから
見た目イメージとしては、ヒロアカのカエルっぽい女の子にウマミミとウマシッポ付けた感じかも
ケンタウロスは、ビコーが「セントウルってケンタウロスのことだよな!」って言ってたからあの世界にもある
どんな姿なのかも教えてよビコー
ケンタウロス形状のボスが出てくるゲーム
(SFCのアクトレイザーとかPS1のアングラウォーカーとかPCエンジンのメソポタミアとか)
は、ウマ娘世界だとどうなってるんだろうな・・・
下半身がシカなんじゃねーの?
いわゆるセクシー大根の成形プロセスが百姓貴族で解説されてたね
(土の中に大きめの石があると、大根がそこを避けて根を成長させる)
ウマンドラゴラもそうやって人為的に作れるのかもしれない
ヒポグリフ(グリフォンの亜種で、後ろ半分がライオンじゃなくて馬)をウマ娘世界に翻訳するとしたら
【ウマポグリフ】
背中から翼が生えて飛べるウマ娘
同様の存在としてウマガサスがいるが、両腕が鳥のカギヅメだったり頭髪が鳥の羽毛だったりして
あちらよりもトリ娘の要素が色濃く表れている
怪物ではないけどポセイドンがウマ娘に変身してデーメーテルとむりやり叡智するのは、最古のTS百合乱暴ものとしてものすごいニッチな層が興奮しそうだな
まんが日本昔話の、ガチでやばい話は、
今見ても怖いんやで・・・
『ことり』とか悪意全開の狐とか下手なホラーよりホラーしてるからな……
泣いた青鬼が1番心に残る話だし永遠の名作として自分の中で刻まれている
主役変わっとるやんけ!
「泣いた赤鬼」だと
ファン一号と結ばれない悲恋話になりそうやん
手紙「お久しぶりです。私があなたを初めて見てから、かなりの年月が経ちました。初めは私しかいなかった路上ライブも、徐々に人が集まり、気づけばファンが3兆人になっていましたね。このたび、田舎の実家のほうで私の結婚が決まりました。両親ももう高齢なので、田舎に戻って一緒に暮らしたいと思います。これまでみたいに、ライブなどに行けなくなりましたが、たくさんのファンがいるあなたはもう大丈夫でしょう。これからも多くのファンを楽しませてください。遠く離れた空の下で、応援しています。さようなら。お元気で。」
まぁ青鬼も泣いてるけどさぁ
みんなが知ってる桃太郎も既に改変済みだし
話し合いで解決しちゃうのね
じゃあ若先生の桃太郎卿を見てもポカンとしちゃうね
元々は、桃を食べて若返ったお爺さんとお婆さんが子作りして生まれる桃太郎
桃太郎=吉備津彦だからお爺さんとお婆さんは天皇と皇后だし
桃太郎家臣も犬養健を筆頭にみんな人間としての名前があるし
鬼は新羅の王子だし
改変してなければ令和の時代まで残らなかっただろう
えぇ?じゃあ童謡の歌詞はどうなるん
原作桃太郎は俺より強いやつに会いに来たで鬼ヶ島襲撃する荒れ武者というかならず者だからなあw
いやあドーベルマン50頭とゴリラ30頭と鷹500羽で鬼が島を制圧するシーンは圧巻でしたねえ
島の裏手を地雷原にしている鬼さんサイドも大概問題があるからセーフ
3人の仲間は、コードネームが“イヌ”・“サル”・“キジ”。
更に、プロのハンターに鬼退治を依頼しに行きました(依頼料は二万両から)。
犬ドッグに鳥バードにエてモンキーじゃないのか……
ターボが最後に所属した、旧・上山競馬場と泣いた赤鬼の作者である浜田廣介の記念館は奥羽本線にて4駅ほど、片道¥510程度なので山形へ旅行する機会があれば訪ねてみておくれ。余談ながら上山競馬場の跡地は現在も馬関連の施設に転用されてるらしい…
ぉうふ…間違って>>28を>>29にコメしてしまった…堪忍やで;
幻魔が鬼の集落を襲撃した話を、鬼の一族の地位を乏しめるために美化して人間に都合のいい解釈をして改変したんだよね
>桃太郎も既に改変済みだし
確か、鬼が血液を操る異能を持った人たちで
桃太郎が体内の細菌を源泉とした異能を発揮できる人たちだったんだっけね
確かプロレスラーなんだよね、桃太郎も鬼も
>やっぱり白いウマ娘と結ばれるのが自然なのよね…
やっぱりダスカトレはカレンチャンと結ばれると
自分から敗北宣言とはらしくないなダスカ
桃太郎も元々は桃から生まれたじゃなく
桃を食べて若返った爺さん婆さんの間に産まれた子供だって話だしな
いやーキツイでしょ
最近、黄金のリンゴを食べて若返った老夫婦のアニメもやっとったろ?
イケるイケる
浦島太郎も明治時代に大幅に改変されたせいで心優しい漁師が酷い目に遭う話になってるけど、元はDQNレ◯パーが神に成り上がるという乙姫様には悪夢としか言いようのない話だったし時代によって童謡は変わっていく
竹取物語も今はおじいさんが竹を切る描写がカットされてんだぜ
風の王の話とか1人の男を廻って争うゴドルフィンさんの話に…興奮してきたな
https://db.sp.netkeiba.com/horse/2023107249/
社長が今年買った白毛馬にスーホってつけたんだよな
スーホは飼い主だったやん…そっか、異世界のヒトソウルがこっちの世界の馬に宿った、逆ウマ息子になったんだね。
いや怖いやん。過去にもスーホの話ここでしているし下手すると絶対こっち見とるやないか
馬喰町とか途端に怖い町名になるな。
馬喰,伯楽とも書く。古くは伯楽の字が用いられ,馬のよしあしを見る人,
または馬の病を治療するものを指したが,
中近世では牛馬の売買あるいはその仲介を業とするもの
馬で食ってく人とか食わせる人やね
シンデレラはカボチャを持ってきました。魔女がカボチャに魔法をかけると、カボチャはたちまち馬車に変わりました。
シンデレラ「…ウマは?」
魔女「ちゃんと連れてきたよ」
ウマ娘「よろしくね!じゃあ、行くよ」
シンデレラ「…これ王子様がこっちに惚れて、落とした蹄鉄からウマ娘探す話にならない?」
絵 くずみ たいよう
「シンデレラも自分が王子のハートを射止めるために馬車けん引担当のウマ娘を蹴落とすので
その本性は継母や継姉と同じでした」
ってオチになりそう
まあ、実際王子様含めた舞踏会の参加者側だと、馬車から降りてきた女の子よりも、人が乗った馬車を引っ張って60km/hで走ってきた女の子の方に目が行くわね。魔女の痛い失策ですわ。
ことわざだけど鹿を指して馬と為すはウマ娘世界だとどうなるんだろうな
鹿とウマ娘じゃ違いすぎるし、鹿をシカ娘にするとか…?
つまりのこたんか
ジト目のお嬢の前で踊るヘリオスのアニメすき
こしたん「これはウマ娘です。入学させてください。そして私をトレーナーにしてください。(そうすりゃレースで勝ちまくって、きゃーこしたんすごーいとかみんなが言うんじゃねーか)」
のこたん「ぬん。しかせんべいください」
たづなさん「しかせんべいが好きなシカ娘さんは入学できません。シカをウマって言い張ってもダメですよ」
のこたん「そうだよこしたん。シカ娘とウマ娘の違いが分からないなんて、ウマシカ…バカなの?」
こしたん「お前ーーー!!!」
…
ナレ「のこたんによって、馬鹿という言葉は生まれた」
>シカ娘
サンダーフーフ(シカピョン)が
コンボイやメガトロン同様に美少女化されたら
冬の寒い日にやる事無いから馬にそり引かせてナンパしようぜ!陽気にな!
→ジングルベル(馬よソリをひけ)
日本に輸入されると何故かトナカイがソリを引くサンタの話に
→逆輸出で日本の影響力が強い地域はトナカイに変更
みんなコカ・コーラが悪いんや
俺らが知ってるのもマイルドに改変されてるんやで
猿蟹なんて本来は蟹が猿の頸動脈切って失血死させてたらしいし
じいちゃんとばあちゃんの垢から生まれたなんちゃら太郎が思い出せない
ちからたろうだね
垢太郎じゃないか?
力太郎…?
境勝太郎?
現代っ子「じいちゃんとばあちゃんのアカウントから生まれた…マッチングアプリかな?」
勧善懲悪を良しとしすぎて悪いやつには何をやっても良い、になっちゃってる部分があるからなあ
かわいそうなのは抜けないからね、仕方ないね
ドラえもんが親戚の女の子に童話読んだらバッドエンドで女の子が泣きだしてドラが怒られて「じゃあ話を改変してやる」って話があったなあ
世の中が本当にそんな風になってきているとは
藤子不二雄先生は先見の明がありすぎるわ
ドラ
「おん知らず
うわきもの
あんたも
言ってやれ
言ってやれ」
遅くとも明治時代あたりには童話のマイルド化は始まってたみたいよ
グリム童話集の時点で、民話の編纂時に子供向けに改変入ってるからなあ
愛宕神社の階段をウマ娘に背負ってもらって登ると出世するのか?
登り切った境内にパツキンボインの巫女さんがいるんだな?
ケイロンとかいろんな話のラブストーリー度が上がってしまう……トレーナーの何かが危ない!
こちらでいうケンタウロスは種族特性としてバカでドス〇ベキャラだったりする(ケイローンが変わり種だった)
ってのを、ウマ娘世界に訳すると
古代ギリシャ・ローマ在住のウマ娘民族には性に奔放な気風のウマたちが多数いた、みたいな感じになるんだろうか
マッチ売りの少女もラスト改変どころか今だと髪にソバージュかかって肌の色が変わりそうなのが世知辛い
ウマ娘の世界では
野生のうーまー野生のうーまー野生のうーまーがーって曲は存在するのだろうか。
野性のウマ娘にするにしても、野性のウマ娘ってなんだよ?(哲学)になる
URAのレースに参加してない強豪ウマ娘だよ
第二部とかで強敵として出てくるよ
「ウマ娘プリティーダービー:イリーガル」って感じか。
大人になってからウマソウルが発現して耳とシッポが生えた社会人女子がトレセンの生徒たちと野良レースでバトルする作風か
>♪野生のうーまー野生のうーまー野生のうーまーが
「痩猪」っていう名字のヒトネームを名乗ってるウマ娘(実在バネームを持たないいわゆる偽名組のウマ)
という解釈になるんじゃないだろうか
ダスカと童貞トーク?
戦国時代あたりでも生没年不詳でやたら長生きなのもいるし、武豊も3人くらいいたんじゃないかな?
え、一人?ちょっと成績盛りすぎじゃない?
武は名門の家なんだよな
親父さんも中々活躍した名騎手って話だし
真田みたいな一族か
あれで中々だと川田坂井ですらそこそこレベルになるわ
武家は薩摩の武家で西郷家とも縁つながりがあったそうな
和解エンドというと、親の仇の猿に惹かれる子蟹♂が幸せなキスをして終了
トロイの木ウマ娘
木製フィギュアか・・・
これじゃあウィッカーマン、、いやウィッカーウマンか
中に兵士を収納する関係で体型はディフォルメ版です
実はなんだっけ木馬
実はトロイの木ウマ娘はメカウマ娘で殲滅モードを発動して周りの敵兵を消滅させるというオチ
つまりトロイの木バ娘は、ロボットベース形態に変形できるメカウマ娘だった!
戦え!超ロボット生命体トランスフォウマー ってことか…
木で出来た
巨大ドキュートダイヤちゃん
「間違いありません。木ウマ娘はジャブローに向かっています」
複数人の偉業が語り継がれる内に段々と一人の英雄に集約され祀り上げられていくのは神話や伝説の常だが、
武豊は「いくら何でもこんなん盛り過ぎ」と逆に分かたれてしまうのか
武豊と竹豊と武寛(読みは全部「たけゆたか」)に分けられるぐらいしてるかも
ちなみに一寸法師が御椀の舟と箸の櫂で京に上った川は、今の道頓堀
数年前のニチアサの何処かでやってたオイルマネーアニメは
起源が全部オイル国になってて笑ってしまった
知らなかったから検索してあらすじ読んだがそのままウマ娘に当てはめたら胸糞NTRすぎて第2部で復讐劇が始まりそうやなって
女神「あなたが池に落としたのは、金の蹄鉄と鉄の蹄鉄のどちらですか?」
ウマ娘「金の蹄鉄です!フンギャロ!」
お相手のウマ娘が亡くなってからメカウマ娘になって帰ってくる……
武インパクト豊!
お相手役のウマ娘役者が降板するってことで死亡エピやって
最終回だけ出れるってことでそっくりアンドロイド設定で帰ってくるやつだよね
イブセマスジー!(山椒魚の結末を削りながら
イブセマスジー!(カニアーマーの脚からビーム発射しながら)
小林某「それ俺のじゃん…なにっ、コバヤシタキジーでは語呂が悪い?!」
ウマ時空ではカプコンにヘイトが集まってるんだろうか
大魔界村とかナイツオブザラウンドとかでウマが殺されたり使い捨てにされたりするる描写があるから
>2024/10/05(土) 20:42:54 ID: c0Njk4MjI
駄馬って、名馬の対義語じゃなかったんだな…
基本的には名馬に荷役をさせることがないからそうなってった感じだったかと
聖書の黙示録に出てくる四騎士もウマ娘世界では
表の競バに進出しようとする裏の組織が派遣してきた悪いウマ娘4人衆だったりするんだろうか
勝負服のモチーフがそれぞれ軍服、貧乏神、病院の手術受けるときの白衣、死神だったりするの
『小公女キンチェム』
ハンガリーの女の子キンチェムが、養い親の小父様とその従僕であるお兄さん及び仲良しの猫と一緒に、ヨーロッパ中を旅して回るほのぼのコメディ。
マゴにも衣装
ヘイ、カモンカモン!
マイルドに改変される童話が多いけど逆にドラマチックに盛られる話もあったりする。
私が知っているのはマイナーだけど「なでしこ」で、古い方にくらべて新しい方は魔法が増えて、悪人への罰が派手で冤罪のお妃様が最後は亡くなるようになった。
上で言われてるごんぎつねもどうも似たパターンだったらしい
元は茂助という爺さんの語りだったと言われている原型があったそうで、それをベースに新美南吉稿があって、それを鈴木三重吉という人物が地域色やら方言やら冗長描写やら削って編集したものが児童文学「ごんぎつね」であるらしい。てかそもそもあれ児童文学であって昔話とは言いがたい。
で、茂助の実在が確認されてないため、その原型があったということ自体が創作だという説もあるけど新美南吉稿での猟師の描写が知らんで出来るものでなかったらしいという反論もあったり
また、その茂助版は兵十の母の葬儀を見てごんが悪戯をしなくなったっで終わってる説なんてのもあったりとか