2: 名無しさん
男らしいよね
3: 名無しさん
漢マヤノトップガン
横文字のレースなど無用
横文字のレースなど無用
4: 名無しさん
条件戦ではやまゆりステークスとか勝ってるから…
7: 名無しさん
俺競馬全然知らなかったのに見知ってたマヤの異名は「野武士」だった
8: 名無しさん
グランプリ2つ入ってるのもう強いもんな
9: 名無しさん
こう見えて超名牡馬だからな
11: 名無しさん
菊と春天勝ってるだけで別格あじがする
12: 名無しさん
名前からして男らしさ溢れてる
13: 名無しさん
何で君ロ〇みたいな美少女化で実装したの?って感じの戦績
18: 名無しさん
>>13
天皇賞春
1着 マヤノトップガン 458kg
2着 サクラローレル 488kg
3着 マーベラスサンデー 500kg
天皇賞春
1着 マヤノトップガン 458kg
2着 サクラローレル 488kg
3着 マーベラスサンデー 500kg
20: 名無しさん
マベサンでっか
19: 名無しさん
引退間近の天才と巡り合った最後の馬みたいな感じだからロ〇っぽくなったんかな
25: 名無しさん
>>19
大人っぽいと飽きっぽい気まぐれ天才肌キャラが鼻につくからと言うのもあると思う
大人っぽいと飽きっぽい気まぐれ天才肌キャラが鼻につくからと言うのもあると思う
47: 名無しさん
>>25
馬体重もあるけどお子様キャラになった理由としてはスイープなんかと近いと思う
馬体重もあるけどお子様キャラになった理由としてはスイープなんかと近いと思う
23: 名無しさん
基本は馬体重=身長って感じだよなこのゲーム
マベサンみたいな例外もあるが
マベサンみたいな例外もあるが
29: 名無しさん
>>23
>マックイーンみたいな例外もあるが
>マックイーンみたいな例外もあるが
27: 名無しさん
気まぐれな天才児感は確かにあった
37: 名無しさん
勝ったGⅠ全部脚質違うから飽きっぽいみたいな部分もあるんだろうね
54: 名無しさん
どんな脚質でもいけるんだっけ
57: 名無しさん
>>54
上の人曰く言う事聞かないからその日のマヤの気分に合わせてる
上の人曰く言う事聞かないからその日のマヤの気分に合わせてる
64: 名無しさん
ゲートが開いてから騎乗馬の機嫌伺って作戦立てていくレーススタイルとか本当におかしい
89: 名無しさん
マヤが神とすら言い切るヨーイチはどんだけ凄かったんだろう
106: 名無しさん
>>89
ハードバージの皐月賞が分かりやすいかもしれない…あれどこを走ってんだよとなる
※2枠3番
ハードバージの皐月賞が分かりやすいかもしれない…あれどこを走ってんだよとなる
※2枠3番
135: 名無しさん
>>106
囲まれてから外→内→外→内と抜けてんのかコレ?!
囲まれてから外→内→外→内と抜けてんのかコレ?!
140: 名無しさん
>>135
他の騎手は「できるかボケ」と言った
タケクニだけ「他の馬がどう動くか事前に分かってれば行ける」と言った
他の騎手は「できるかボケ」と言った
タケクニだけ「他の馬がどう動くか事前に分かってれば行ける」と言った
150: 名無しさん
>>140
ニュータイプかなにかでいらっしゃる?
ニュータイプかなにかでいらっしゃる?
174: 名無しさん
>>150
ヨーイチは歩く競馬四季報で脚質を把握していたから出来たと言われている
ヨーイチは歩く競馬四季報で脚質を把握していたから出来たと言われている
112: 名無しさん
>>89
ユーイチが引退ちょい前に親父についてインタビュー受けて言及してたけど現代でも通用するような乗り方を数十年前から実践してたり同じレース走る馬と騎手の走り方とか戦術全部頭に叩き込んでたとか
ユーイチが引退ちょい前に親父についてインタビュー受けて言及してたけど現代でも通用するような乗り方を数十年前から実践してたり同じレース走る馬と騎手の走り方とか戦術全部頭に叩き込んでたとか
43: 名無しさん
>>39
あれは馬そのものが中々頭良かったのもある
あれは馬そのものが中々頭良かったのもある
55: 名無しさん
>>43
それは親のシンボリルドルフが良かったからである
それは親のシンボリルドルフが良かったからである
53: 名無しさん
テイオーとかいう競り合って負けた事がない馬
41: 名無しさん
今回のイベストは中のマヤの苦労人というか無茶振られ属性が滲み出てたと思うの
49: 名無しさん
今実装されてたらもっとギラギラしたキャラになってたと思う
30: 名無しさん
トップガンだぜトップガン
ゴリゴリに男臭いだろ
ゴリゴリに男臭いだろ
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: マヤノトップガン 


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コメント一覧(127)
まさに天才児マヤノトップガン
春天のあれは騎手とともに2人の天才が作り上げた芸術作品だと思う
まるではじめからマヤノが勝つとわかっていたかのような杉本さんの名実況も素晴らしい
脚質自在な部分とか知るとマヤノトップガンの気性が良くなったタイプがイクイノックスだったのでは?と思う
マヤノトップガンの気性が良かったら一強だった可能性があるの、見たかった気持ちもあるし、ライバルがいたから白熱したから良いって気持ちがあるし複雑
いうて春天はローレルが掛かってしまったのも敗因だし、鞍上がまだまだ若い頃のノリさん
馬のスペックだけで言ってもマヤノ1強にはならんよ、むしろローレルのが強い
当時はローレル最強が衆目一致だったらしいしな
マヤノはG1勝っても勝ってもローレルより下の評価だったとか
当時は関東ファン、関西ファンというの画いてね。
栗東に坂路やウッドチップコースなどの最新設備画出来て以来、関西馬が強くなって関東馬がG1で活躍出来なくなってた。
ライスシャワーは関東馬だけど、競馬ファンとして3冠馬、天皇賞親子3代制覇を見たかったから素直に喜べなかった。
そんな時代の中で堂々と応援出来る関東馬がサクラローレルだった。
マヤノは気性が悪くてちょいちょいやらかしてたのに対し
96年のローレルはマジで一気にテッペン取って盤石の体制を築いたからな
マヤはトップガンを倒して天下を取るぜ!っていうところでローレルに全部持っていかれた
ギンギラギンにさりげなく
そいつが俺のやり方
上の人「照れる」
ぶっちゃけ手綱握ってる奴の功績で半分まであるだ
ケビン・コスナー
エアーウルフだね
トップガンみたい
ミスターエスズィー「キミは、トップガンにはなれないね…w」
これのせいで湯村温泉ヘリポート跡地のレビューが酷いことになってる
体の大きさと距離の長さが比例しないのが不思議
ドンフランキー(馬体重600㎏前後、ダート短距離)とメロディーレーン(馬体重340㎏前後、芝長距離)が今ならいるし本当面白いわね
同じ春天勝ち馬でもライスシャワー(430kg)もいればモンテファスト(550kg)もいるからな
距離適性は馬体重より体型の方が重要だわね
550kgてそんなデカい馬いたんか、キタサンよりちょっと重い?
天皇賞・春の最重量勝ち馬やで
キタサンは524と536で歴代2位と3位や
まあ人間も100m走の選手はマッチョだけどマラソン選手は細いからな
まあでも1000mも4000mも人間の陸上で言うなら中距離走だから
身体が小さくて軽いと関節への負担も軽いから、短距離より歩数が多くて消耗の激しい長距離の方が向いてるのよ
競馬の場合は斤量があるからメロディーレーンちゃんは体重比の負担がかなりキツいはずだけど
名前とか戦績とかもだけど、プリサイスマシーンだのチャクラだのと産駒の名前がかっこいいのも印象的
トラキチシャチョウも居るぞ!
「怪物」オーシャンエイプスももしシーモンキーだったから格好つかないってスポーツ紙の競馬面か何かで書かれてた記憶が
オーシャンエイプス、トップガンジョー、オンリーワンクロス、マヤノグレイシーと言った
才能ある産駒がことごとく故障で泣いたのが惜しい
丈夫さってのは大事なんだと思われた
比較的丈夫だったメイショウトウコンやプリサイスマシーンはG1勝ててもおかしくなかったからな
まさかキャラソンがあんな事になってしまうなんて
いやまあ知名度はトップクラスなんだろうけどそうなった顛末がねぇ..
某ガンダムEDみたいだなw
マベちんはほら…デビュー前に骨折したり疝痛が重症化したりで馬体重が400切ってたから…
…あ、なるほど、だからトランジスタグラマーになったのか
有馬で飛ばした後の意地の2連勝が力強いな
通常マヤも嫁マヤも全脚質で使えなくもないスキル構成で感心してたけど、猫マヤ見て今までのは偶然の産物だったって分かっちゃった
先行ですらきついじゃん
単純に今回は逃げ特化ってだけで偶然と断ずる根拠が何もないな
ヘリオスが通常は先行でダンスが逃げなんて例もあるんだから使い分ければいいだけなのでは
>菊と春天勝ってるだけで別格あじがする
???「いやあ照れますねえ」
お前じゃ…いやお前もか…それら+宝塚以外重賞勝ててないのもまた凄いよな…
なんかピザポテトの香りがするな
聞いてるか戸崎ィ?
55: 名無しさん 24/10/01(火)20:22:45 No.1238552946
>>43
それは親のシンボリルドルフが良かったからである
岡部君。
> テイオーとかいう競り合って負けた事がない馬
バカ逃げ追いかけてみんなで玉砕
「SB対決になるのか!」→「なんとびっくりレッツゴーターキン!」
テイオーが惨敗してる時は必ずパマヘリがいる
大体3人揃って撃沈してる
パーマー「有馬記念逃げ切ったんだよねえ」
ぼーぜんマヤが素材としての地位を確立しつつあるな…
なんかみんなが心のどこかで求めていた素材がスッとお出しされた感ある
元の馬はわからんのだけど戦績だけ見たら
マイルチャンピオンシップ、マイラーズカップ共に連覇とか
マイルの絶対王者みたいな強者感ありありだけど
何故ウマ娘の方はパリピなったダイタクヘリオス
笑いながら走る馬とか呼ばれてたのが由来じゃなかった?
ヘリオスはほら、かかり癖があったり1番人気で勝てなかったり笑って走ったりと強さの割に落ち着きがない感じがあるからパリピキャラになったトカそんな気がする
笑いながら走る馬
新聞を読む馬
お嬢と走るとがんばる
パーマーと逃げ合戦
知らんで聞くとお調子者に見えなくもない
口開けて走る癖があるからいつも笑ってるように見える
1200から2500まで出られるレースは距離関係なく出てくるのがアホっぽい
実績あるのに年食ってからパーマーとTV馬みたいなバカ逃げをたまにやってくるのがお祭りキャラっぽい
まあ笑いながらバカ逃げしてたらああなるんちゃうかなw
ヘリオスが走ったレースでは
悉く1番人気が飛ぶと言う怪異を引き起こしてた
あんなパリピになるとは
一時乗ってたタッケが
「笑いながら走ってるというより真面目に走り過ぎてる感じです。もうちょっとリラックスして走ることができれば間違いなく現役最強馬になれるんですが…」
言ってたくらい評価してた
馬の性格で言ったら、真面目で大人しくて馬っ気が全然無いってなって、「ダイタクヘリオス」って競走馬のイメージ全くなくなっちゃうからね
めちゃくちゃレース出てて距離もいろいろ出てるからいろんな奴と対戦してて
みんな友達みたいなところもパリピ要素の一つになってると思う
騎手に無茶振りしてたマヤが無茶振りされるイベスト
上のマヤの事をマヤと言うのを止めろ
でもウマ娘マヤのジーニアスさは間違いなく上のマヤから来てるしな
>>上の人曰く言う事聞かないからその日のマヤの気分に合わせてる
これで勝てるのTBRさんくらい
ウマ娘マヤノトップガンの要素はどう考えても半分以上上のマヤから来てる
下のマヤ要素はあんまりないと言わざるを得ない
マヤここ最近ネタ成分加速しすぎだろ
まだだ、まだ足りない
もっと加速していいぞ
昔 「他の馬がどう動くか事前に分かってれば行ける」
ちょっと昔 「須貝さんは4角で外に膨らむ」
受け継がれてるやんけ
謙聞録でikzeが今村騎手か古川騎手のどっちかに、太腿を鍛えてないと、カーブを曲がる時に遠心力で外に膨れるの止められないと教えてた。
須貝さん減量苦にしてたから、筋肉足りてなかったんじゃ無いかな?
4角でだから、減量苦で体力がもたないのもありそう
ハードバージの洋一さん凄いな
あそこまで囲まれてないけど近年だと紫苑ステークスのモリアーナが近いかなあ
まぁ今でも魅力的なデザインだけど、コンテンツの方向性が今の路線でやるのが初期から決まっていたら多分このキャラデザにはなっていない。
トップガンがマヤを見たら卒倒しそうだよなw
カワイイ要素「マヤ」しかない…
下手すると嫌味になっちゃう天才描写を苦労人描写がかき消した上でキラキラした姿に憧れる年相応の面や一見トンチキに見えるパール姐さんやフクちゃんの真剣さを汲み取れる成熟した面等マヤちんの魅力が溢れているよいイベントストーリーだと思いました
勝手なイメージだけどマックスビューティとかフラワーパークも田原の馬はみんな子供っぽいイメージがある。
マヤはブラッシング嫌い種付け嫌いお注射嫌い
震災の年に年度代表馬になったんだよ
馬主さんが神戸の病院長だったからね
摩耶山→マヤノ
阪神要素はマックイーンよりマヤノの方が有ると思うんだけどねぇ。
六甲颪を吹かせる六甲山系の一つだからねぇ
どっちかというとオリックス(ブルーウェーブ)のほうを薦めたい
全レース見返すと年が変わる度に
レース通過順の位置が変わってるの面白い
キセキみたい
トレーナー「いいか今日は風強いから前行くなよ」
マヤ「えー全然強くないよ~」
トレーナー「アカン・・・」
年々ズブくなっていってスタートから前目につけなくなったんだったか
それを取り戻そうとすると馬がやる気を無くしちゃうから後ろからの競馬に
TBRさんによると、スタートで前に出すと「伸びきって縮まなくなった」らしい
馬は前足で掻きこんで体を縮めて(丸めて)ばねを溜め、後ろ足でけりだす時に体を伸ばして前へ跳ぶからね
それで試しに阪神大賞典で前に出さずに後ろからの競馬にしてみたら手ごたえがあった、と
ブライアンズタイム後継には顕彰馬を出した馬がいるんですけど…
マヤノトップガンは二つ名にも有るように「変幻自在」のイメージが強いな
ギムレットを忘れてるで
田原はテイオーやフラワーパークはべた褒めなのに
トップガンには不満タラタラなのが笑う
それだけ能力を引き出すのが大変だったんやろ
スタートするまでどの脚質で走ってどういうレース展開するか決まらないような馬だぞ……
乗りこなしてる方がおかしい
まあでも苦労する子ほどかわいいというか・・・
実際マヤノ(とフラワーパーク)のために引退を1年延長したんだし
まあまあヘマして取りこぼしてるからな
本人としても乗りこなせたとは思ってないんだろう
マヤ、テイオー、スティル、トラン、カレンチャン、ダノンデサイル
の関連性がよーわからん…
追って良し逃げてよし、ここぞという場面でレコードを叩き出すスピードと間違いなく名馬だったね。
ただ、当時皆トップガンって呼んでたからウマ娘のマヤノ呼びの違和感はすさまじいがw
アヤベさん、スズカ、マヤノと女性化すると女性らしい響きのほうがしっくり来るからな
まあまだ冠名ダブりがない馬たちというのもあるけど
ヨーイチに関してはニホンピロムーテーの菊花賞もとんでもないなってなる
「ニホンピロムーテーは1600メートルなら誰にも負けないから、あそこで先頭に立てばゴールまで1600メートル。このペースなら逃げ切れると思った」
1400走って先頭に立って、そこから1600走ればいいから菊花賞は短距離とマイル理論
素でバクトレみたいなことをおっしゃる…
それをスローペースだったとはいえそれまで後ろからの競馬してきた馬でやるという
岡部もクシロキングで「マイルの競馬を2回した」しなぁ
牝系をたどっていくとゴールドシップにつながる
そのゴルシより早くスパートして押し切るというイミフ
長距離の方がごまかせるから楽とかおっしゃるかたなんで…
ぶっちゃけ化け物だよね・・・
この漢っぷりがオーバーフローして□リキャラになったんじゃないかと勝手に想像してる
トップガンは三回目の未勝利戦(四戦目)で初勝利だった
なお、新馬戦の勝ち馬はその年の桜花賞馬ワンダーパフューム
そしてその主戦騎手は…一応同じ人
でねえかなあ…ワンダーパフューム
(ただ、彼女も…いわゆる予後組…)
6歳春まではG13勝もしてるのにどこか信用できないと言うか
実際1番人気で勝ったのはメンバー薄めの宝塚だけだったし
それだけにあの春天でのパフォーマンスは驚愕の一言だった訳だけど
ジャパンカップまで走る予定だったのにケガで引退したのは残念
ち◯ち◯をブラブラさせたピルサドスキーには負けなかっただろたぶん
ネタばかり言われるけどピルサドスキーは当時の中距離で世界最強みたいなものよ
その年の凱旋門2着からのイギリスのチャンピオンステークス1着からの参戦なんですが
(しかもその年は全部2着以内)
引退年のピルサドスキーのレーティングは134でござんす
ピルサドスキーのアレはヤツにとっては勝ちフラグなんだぞ
絶好調の証なうえタッケがエアグルーヴで
あれだけのレースをして負けるとは、と脱帽したんだぞ
ただ、トップガンが絶好調で出れてたら勝ってただろうなとは思う
ローレルも大きいはずなんだけどな
何でぺちゃになったんだろう
背は大きい方やろ
マックイーンにも言ってあげて欲しい
ロブロイはまだ体型が大きいけど…
カレンチャンも背はイメージより高いからまあまだ良い
ゴルシと被るから、なのか小さくスリムなマックイーン…
ハヤヒデとアケボノと言うデカいウマ娘がいるあの辺りの年代はみんな意図的に身長を低くデザインしてると思う
サムソンビッグも低身長だもん
ウマ娘のマヤノトップガンは可愛いから問題ないね
例の年度代表馬の歌で
ナリタブライアン→マヤノトップガン→サクラローレル
って並びが最高に熱い
そしてエアグルーヴで新しい時代の到来、タイキシャトルで日本競馬が世界に届いたのも熱い
アメリカ遠征が叶わなかったハクリョウからようやくここまできたか…っていうね
95世代獲得賞金額トップはg1級4勝のマヤノトップガンではなく、
地方馬のアブクマポーロだ。
G1級ってたまに見かけるけどそんなグレードあったかな…?って毎回なる
G1~3、リステッド、OP特別、1~3勝、新馬戦(未勝利戦)じゃないの?
G2の中でも出走メンバーや位置づけ的にG1に近いものをそういうのかなぁ?
公式ではないけど
メディアとかファンが地方のjpn1とか含む時にそういう使い方をする
それはスーパーGIIよ
GI級っていうのは日本が自称してるだけで国際的に認められてないGI競走のことで
具体的には今で言う東京大賞典以外の全ての地方GIのことや
、106
なるほど。つまり全部G1ってことか
ありがとう
1.5〜2周年の間に追加された牡馬に男っぽいのが多かっただけで最近はそうでもないと思う
デュランダルとか初期キャラみたいなキャラ付けだし
重いけどバランスが良く大きく見せないマベサン
重くないないけど雄大に見えるロレール
ちんまり可愛いトップガン
一つ上の三冠怪物と遅れてきた最強の桜と世代代表として渡り合って勝って負けてを繰り返して最後は最強の桜とマベを鮮やかにぶっちぎるトコが主人公してる
ギラギラマヤノ団
イン・マイ・ライフ
G1戦績7戦4勝(4102)
ウチ、レコード2回
マヤちん、地味に凄くない…?