243: 名無しさん
ここで各馬の蹄鉄を見てみよう
蹄鉄のニュースを見ると定期的に見たくなる
ゴールドシップの見本のような大きくて美しい蹄鉄✨
ゴールドシップの見本のような大きくて美しい蹄鉄✨
馬のひづめにつける「てい鉄」作り競う大会 北海道 浦河町 | NHK https://t.co/N2sHi9RAp8
西内装蹄師“中山はゴールドの武器を最大限に発揮できる”― スポニチ https://t.co/aF9BgvFh3a
246: 名無しさん
>>243
思ったより小さい…
思ったより小さい…
259: 名無しさん
>>243
ドンナが足元でちゃんと女の子してるのズルい
ドンナが足元でちゃんと女の子してるのズルい
248: 名無しさん
>>243
ちっさ!
ちっさ!
399: 名無しさん
>>246
したの蹄鉄爪先何かかっこいい
したの蹄鉄爪先何かかっこいい
204: 名無しさん
蹄鉄がないときー
209: 名無しさん
>>204
ダイヤちゃんのダービーか
ダイヤちゃんのダービーか
218: 名無しさん
>>204
右足の怪我が痛々しい
右足の怪我が痛々しい
269: 名無しさん
>>204
昔の高知は蹄鉄を付ける金が無くて裸足で走ってた馬がそこそこ居たなぁ…
昔の高知は蹄鉄を付ける金が無くて裸足で走ってた馬がそこそこ居たなぁ…
206: 名無しさん
手入れしてない野生の馬はどうしてるんです?
211: 名無しさん
>>206
自然摩耗
自然摩耗
214: 名無しさん
>>206
硬い石の上とか走って勝手に削れる
硬い石の上とか走って勝手に削れる
277: 名無しさん
北海道で買ったお守り蹄鉄思い出します
288: 名無しさん
賢い馬だと落鉄を自分で知らせたりする
298: 名無しさん
>>288
歩く感じが変わるから気持ち悪いのかな
歩く感じが変わるから気持ち悪いのかな
308: 名無しさん
>>288
ほんまや
落ちた!落ちたでー!って台詞が聞こえてきそう
ほんまや
落ちた!落ちたでー!って台詞が聞こえてきそう
221: 名無しさん
よくお馬さん大人しく装蹄されてるもんだ
224: 名無しさん
>>221
信頼関係あってこそってこそだな
信頼関係あってこそってこそだな
232: 名無しさん
>>221
何にでも慣らす必要はある
何にでも慣らす必要はある
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume





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コメント一覧(112)
じぇんちるさん可愛らしい蹄鉄してんねぇ
だって女の子だもん
間違えて自分で握っちゃったんじゃないの
ちっちゃくてかわいい!→削れ方はゴリラパワーキンジラレタチカラ…
4本の脚全部形が違うんだろうし、その馬に合わせて蹄鉄を作るの大変そう
やっぱ蹄鉄にも職人とかおるんかな
おるもなにも、上に「蹄鉄作りを競う大会」とか「装蹄師」とか書いてありますやろ
装蹄師の動画もけっこうあるから観てみるといい
音がなんか癖になってずっと観てられる
人間でいう爪だから痛みとかないっての分かってても、ナイフでざっくり削ぐ、金槌で釘をガンガン打ち込んでいくのを見るとビビる
蹄鉄とのフィット感を見るのにアッツアツにした蹄鉄をジュー!!と押し付けるのは初見はビビる
落鉄で思い出すのはイソノループル
裸足のシンデレラだね。
懐かしい。
落ちたのをそのままつけたのもあるだろうけれどあんな短時間で装蹄できるんだ
歪みをその場で軽く叩いて直すこともあるけどそんなんよっぽどむちゃくちゃしなきゃ起きないぞ
ツルマルボーイの居る乗馬クラブの人が、息を切らしながら落鉄を直す動画上げてたな
あれは外しただけでは?
最後に引かれていくのは一旦パドックから出ていって付け直すため
なるほど外れかかって気持ち悪いから主張してたのか
蹄鉄が必要なのは、サラブレッドとしての進化の結果なのか?
野生の奇蹄目はそんなものなくても普通に走っているんだろ?
ゴリラは裸足だが我らは靴吐くだろ?そういうこと
進化というより環境、飼料の違い
蹄がすり減ってなくなっちゃったら
野生のウマは一体どうなってしまうんだろう
爪だから伸びるよ
野生の奇蹄目は睡眠時以外は基本動き回ってるから自然と蹄が削れるんだよ
むしろ競走馬の方がその辺オンオフがきっちり管理されてる
>>22
ダイヤちゃんの写真みたいに、履いてないとゴリゴリに削れて足が痛むのでは?と言う話じゃないの?
ユーラシアの草原なら蹄鉄は要らない。日本の山道なら草鞋で十分。
競馬場は芝とは言え草原より爪がすり減るんだろう。
欧州の競馬場って素の草原に柵立ててるんだろ?
使ってる蹄鉄も日本と違うのかね?
アメリカはピン長めのスパイク蹄鉄なんだっけか
競走馬は何千メートルも全力で走る必要があるからね。
人間だって芝生歩くだけなら裸足でもいいけど、ジョギングランニングするなら靴が無いと辛い。
アベベ「そうかな?」
オニツカタイガー「そうですよ?はいコレどうぞ」
野生の馬はまず、背中に50キロオーバーのもの載せて全力疾走を1km以上とかやらんでしょ?
人間だって何も荷物無い状態で走るのと、リュック・バッグ(10キロ程度)所持して走るのじゃ足腰肩にかかる負担は全然違うじゃん?
ディープのは当時最新の接着式だったけ
シービーやフクキタルはこういうの欲しかったろうなぁ
蹄が薄すぎて釘が打てなかったからね。
ウマ娘はキチンと蹄鉄についても落とし込んでるし、装蹄シーンも見せてくれるから実馬についても理解度が上がるんだ。
カフェのブリッジ蹄鉄も上履き風シューズに落とし込んでるもんな
落鉄を自分で直すのはちょっとシュールだけどな
胡坐かいてるしなw
装蹄動画好き
暇なお馬さんがおじさんにちょっかい出すの見るとあゝ〜ってなる
海外の装蹄動画なんかめっちゃ多いよな
馬がじゃれついて、作業中のおっちゃんの服銜えて引っ張ったら、空いてる手で
「悪戯すんな」って感じで、軽く鼻先はたかれるけどヘソ曲げた風ではない動画あるよなぁ
これすき
ウマ娘は普通の靴で走ったらカサマツの頃のオグリみたくなっちゃうんだろうな
ウマ娘の脚力で走ったら普通の靴じゃすぐにへたって毎日交換でも足りないかもな
それこそ最初期のNBみたいな感じなんだろうね、軽くて履き心地も最高だったけど致命的な程に耐久性が低かったので数回競技会に使っただけで靴底裂けてダメになった…必死で貯めた小遣い¥7800-、当時の中坊にはめっちゃ痛い出費でした…
ゴールドシップが怪我知らずだったのは蹄の形が大きくてキレイだったことと、均整の取れた馬体のおかげ、ってどっかで読んだ気がする
それに加えて、筋肉の質として瞬発力ではなく持久力でトップスピードに乗るタイプだったので骨や関節へのダメージが緩やかに加わる壊れにくい走り方で、なおかつ全力を出すタイプではなく必要な分だけ力を出す省力志向タイプという性格というのもあったとか。
うーん、ハジケリストの皮を被った優等生
身体に何も心配ないし、能力で勝てるからみんなが褒め倒すのでハジケリストとして覚醒した感。なお、三連覇を阻止したときの画像
しかも種付け紳士でもある。
トンパチしないで先行できればほぼマックイーンなので
ゴールドシップはパーソロンの特徴がよく出てて、近親各馬見ると四肢に均等に体重振り分けた奇麗な立ち姿してる
サンデー系は前荷重の後輪駆動って感じ
四駆(欧州馬場)と後輪駆動(アメリカ馬場)の対比みたいだね
そういう馬体に関する部分では『何で欧州メインじゃねえの』とか言われたマックイーンの隔世遺伝が発現したんだよなあ…
総括して言えば恵まれた体躯だろう、元から賢いから負担が掛からない走り方もしてた
蹄の手入れされるのってなんか気持ちよさそう
動画で見たけどかなり豪快にバリバリ切っていくからビビってしまったわ
爪だから痛くないんだろうけど…
イメージ)爪切り
実際) 爪削ぎ
蹄鉄というか足の大小次第で足の丈夫さとか変わるのだろうか
人間でも大体身体とバランスが取れてるから、極端に足だけ小さい馬はあんまいない
では小さい馬は故障しやすいか?というと、必ずしもそうではない
大型の馬のほうが負担が大きいこともある
蹄の話だと、薄いほど速いが故障もしやすい
言われてるようにディープインパクトはすごく薄いけどすごく速かった
人間でも1流アスリート足デカい人多いような
単純に身体がデカいのもあるかもだが
馬で言うと小さいほどやっぱりパワーが集中するから速い。けどその分反動も大きい
大きいとその逆
だもんでステイヤータイプって言うと大型馬なイメージがある
んが、やっぱり足だけそんな極端に馬体とサイズ違うってないから、結局は馬格でまとめて語られるのかな?
そんな名馬たちの蹄鉄が今なら東京国立博物館で現物を拝めるんだぜ!
ステゴやデジタルの香港レースのプログラムとかイクイノックスの勝負服とか岡部君がルドルフに使った鞭もあったぜ!(ダイマ)
でも、(入館料が)お高いんでしょう?
普段なら特別料金がかかるところ、今回は博物館本館入場料分の1000円でご案内します!
開催期間は10月20日まで!
お値段なんと1000円
こちら国立博物館の入館料のみになっておりまして、JRA展のほうには特別料金は発生しません
やすぅ~い❤
夢グループかよ!
社長が頑張ってる!
このネタ(?)に繋がって満足です☺️
でもウマ娘から来たと思われたら恥ずかしい…
尻ポケに競馬新聞差して耳に赤ペン挟んで行くか
マキバオーからきました!(全裸)
ちなみにハゲ頭は元からです!
あいつら競馬場最寄駅までは服着てるだろ!
・・・なんで現地じゃなくて府中駅で一斉に脱ぐんだろうな
作画の労力の問題だから
下車して人が増えたタイミングで服を描かないようにした
競馬場の観覧席とか、球場の客席以上に人数が多いのに… 好きだもないと競馬漫画は描けないと分かる要素だわな
ファミリージョッキーから来ました…
ドバイのトロフィーあのデカさで純金製はエグいと思った
えげつねぇな…殿下のポケットマネー
何、黄金のジャスタウェイ像では?
東京競馬場内のJRA競馬博物館でやってる歴代年度代表馬展は明後日日曜日までだ!
こちらは東京開催日じゃないから入場無料!
マジか!情報サンクス
月曜にやってた馬事公苑の「愛馬の日」イベントで展示されてた色々な名馬の蹄鉄を見てきた
オグリ・ブルボン・マヤ等の蹄鉄が見れただけでなく、色々な種類のものも展示していた
以前は火を使っての鍛造の工程とかも見ゼてくれたりもしたな
あの(どの?)競走馬がトレセンで使った蹄鉄!
って2000円くらいで売ってるな
クリーニング済みでピッカピカなインテリアに最適!っての
個人的にはどの馬か分からんでも良いから、土がついたのが欲しい
ライスの形見の蹄鉄保存されてるけど、まだあの日に付いた土がこびりついてたりすんのよな……。
的場さんもテレビが来るまでずっと開けてなかったぽいね
去年だったか、貴重な名馬の蹄鉄とか勝負服飾ってたバーかなにかが火事になったニュースがあったな
あれどうなったんだろう……
三浦が重傷にならなくて良かったよ
というか、顔の何処にぶつかったらセーフなんだ??
ウマ娘は輪乗り中に蹄鉄を再装着する
ではその再装着プロセスをもう一度見てみよう!
>よくお馬さん大人しく装蹄されてるもんだ
仔馬が産まれて一か月もしないうちから、人に脚を持ち上げられる・抱えられるって行為に慣れさせる訓練を始めてたで。
はえ~
怪獣みたいな気性のあやつらも馬っていう生き物の中ではおとなしいんだな
「人を信じられなくなった競走馬は終わり」て言葉がある
タイキは装蹄師さんのアバラ折ったらしいな
レース直前の落鉄だったから陣営の焦りが伝わってしまったのか(好意的解釈)
接着装蹄の子ってプイ以外だとどれくらいおるん?
競馬のおはなしで「西内荘コラム」見るのオススメ
ジェンティルドンナやウオッカも接着装蹄だったと書いてある
基本的に蹄鉄は脚元の状態によって使い分けをするから、
どの馬がどれぐらいとはっきり言うのは難しい
テイオーもなんか変わった蹄鉄だったんだっけ?
専用設計で軽量化されつつ最初から同じ保護効果を持たせたシンザン鉄やね。
本来のシンザン鉄は現地改修みたいな作り方(蹄鉄に保護部分を溶接加工で取り付ける)してたんでクッソ重いんだけど、それが副次効果的にシンザンの化け物じみた筋肉を作ったとも言われてるね。
ワイも蹄鉄つけてみるか
ただの安全靴では?
安心と信頼のミドリ安全製蹄鉄
何日か前に見た記事で3Dプリンターで作った蹄鉄なんてのがあったな
シンザン鉄が専用装備みたいでかっこいい
まあみたいっていうか専用装備なんだけど
この調整ができないことも海外いかなかった理由のひとつだったか
シンザン鉄をウマ娘のデザインに落とし込むとしたら、ニーハイブーツと肘プロテクター一体型の甲手になるのかな?
装蹄動画で蹄削ってるのを見て
大胆にごそっと削るので結構怖いけど同時に技術に感心する
あと蹄鉄の調整の手際の凄さに感動する
あの手の動画観てると蹄を削るときの音が気持ちいいけど深爪した時の事考えると玉ヒュンする。
一流馬はやっぱベテランに任せるんかな?
でも誰でもはじめてがあるから…って思うとヒュンヒュンやな
そもそも中央のトレセン内で開業する場合は指導級認定装蹄師って資格が必要なんで、その時点で資格持ってない段階から最速14年ぐらい掛かってるそうな
アメリカとかだと農家のおっちゃんとか雑貨屋の親父が普通に自分とこやら近所が持ってる馬の蹄鉄やってたりするのとか考えると、なんていうか日本の装蹄師って「F1のピットクルーにしかタイヤ交換っていう仕事自体がない」みたいな状態なのよね
美浦村コラボの時、美浦馬の蹄鉄ってお土産買ったけど結構でかいもんだね
重くは無いけど練習用とレース用とかで違ったりするのかな?
近年はアルミ合金製の兼用鉄が主流。
昔は調教鉄とレース鉄を打ち換えていたそうだが
打ち換え回数が増えると蹄にも良くない、という事情
昔はレースの時に変えてたけど今は調教からレースまで1セットでいけるって聞いた気がする
兼用蹄鉄の第一号はシービーからだね
こちらはバン馬の蹄鉄
ttps://banei-keiba.or.jp/tp_detail.php?id=391
画像3枚目、装蹄師さんの頭と蹄鉄がほぼ同じ大きさw
ブライアンは全部均等に、しかも凄い勢いですり減るんだっけ?
ゴルシ(ウマ娘)が美脚にデザインされてるのは蹄の形が綺麗だったかららしいけど、蹄鉄を見て納得した