730: 名無しさん 24/01/21(日)19:27:27
ヒラコーだいぶウマ娘に脳焼かれてるんだな
#私の号泣アニメ
チームメイトが号泣しようが情に訴えようが、トレーナーが慰めようが、自分をあこがれる子供の必死に嘆願すらも全く引き止められなかった引退式で
一方的にライバル視され名前も碌に覚えていない遥かに格下の者に「お前の諦める理由なんか知らない」と目の前で諦めない事を実証される
チームメイトが号泣しようが情に訴えようが、トレーナーが慰めようが、自分をあこがれる子供の必死に嘆願すらも全く引き止められなかった引退式で
一方的にライバル視され名前も碌に覚えていない遥かに格下の者に「お前の諦める理由なんか知らない」と目の前で諦めない事を実証される
映像ジャックに関しても一つ間違えばテイオーの引退ライブがぶち壊しになるかもしれないが
そんな後先の事は微塵も考えていない。
トレーナーは発覚すれば失職や致命的なキャリアの終了もあり得るがもはやどうでもいい。
ターボだけでなくチーム全員が「後先考えない致命的な爆逃げ」しているのである
そんな後先の事は微塵も考えていない。
トレーナーは発覚すれば失職や致命的なキャリアの終了もあり得るがもはやどうでもいい。
ターボだけでなくチーム全員が「後先考えない致命的な爆逃げ」しているのである
これはテイオーの状態をすぐそばで見ていたスピカや
エリート集団のリギルではできない、
カノープスだけができる蛮勇で
ターボの爆走も泣けるがそれ以上に
自分の人生のキャリアをターボの勝利(とテイオーの翻意)にオールBETするカノープストレーナーの南坂や
カノープスメンバーに泣ける
エリート集団のリギルではできない、
カノープスだけができる蛮勇で
ターボの爆走も泣けるがそれ以上に
自分の人生のキャリアをターボの勝利(とテイオーの翻意)にオールBETするカノープストレーナーの南坂や
カノープスメンバーに泣ける
741: 名無しさん 24/01/21(日)19:28:52
>>730
なぜかそこからステゴに狂ったんだよね
なぜかそこからステゴに狂ったんだよね
11: 名無しさん 24/01/21(日)
ターボによるテイオー復活は競馬知識なくて視聴して本当よかったと思う
12: 名無しさん 24/01/21(日)
ターボの独り言的に次の年に走れなくなるテイオーと絡むんだろうなと思っていたけどあそこまでやるとは思わなかった
14: 名無しさん 24/01/21(日)
秋天のパンサラッサで脳焼かれたからツインターボをリアタイで見てた人もこんな気持ちだったんだろうな
競馬見てて凄いと思う事は結構あるけど感動したのはあれが初めてだったわ
競馬見てて凄いと思う事は結構あるけど感動したのはあれが初めてだったわ
13: 名無しさん 24/01/21(日)
史実では前走七夕賞すら布石する一世一代の大芝居を完遂させたオールカマーのターボ陣営
アニメでも拳を握りしめて走るとか地味に演出に拘ってたり
一期でもキングをねじ込んだり競馬愛が凄いわ
アニメでも拳を握りしめて走るとか地味に演出に拘ってたり
一期でもキングをねじ込んだり競馬愛が凄いわ
15: 名無しさん 24/01/21(日)
ターボについてこーい
307: 名無しさん 22/07/10(日) 01:43:59 ID:0k.ed.L28
311: 名無しさん 22/07/10(日) 01:45:22 ID:En.l1.L5
>>307
ターボがラスボスみたいなやな
21: 名無しさん 24/01/21(日)
無敗2冠のテイオー
テイオーに勝つマックイーン
マックイーンに勝つライス
ライスに勝つターボこれはターボ最強ですわ
テイオーに勝つマックイーン
マックイーンに勝つライス
ライスに勝つターボこれはターボ最強ですわ
18: 名無しさん 24/01/21(日)
10話は何度見ても涙が出る
19: 名無しさん 24/01/21(日)
中舘はツインターボは返し馬を理解していなかったって言ってたな
20: 名無しさん 24/01/21(日)
22: 名無しさん 24/01/21(日)
ターボ……にッ 欺かれたーーッ
23: 名無しさん 24/01/21(日)
「強い馬はどう走らせても強い」っていう話があるけど、ツインターボみたいに勝ち筋が細い馬をいかに勝たせるか陣営がよく考えて策を練り、
「この方法しかない!」ってやり方で騎手がうまく走らせてやっと勝ってるような馬がなんだかすごく愛おしく感じる。競馬史に輝く名馬だらけのウマ娘に、チームカノープスという「G1は勝てなかったけど、黄金時代を彩った個性派脇役」たちを登場させたのは素晴らしい采配だった。
「この方法しかない!」ってやり方で騎手がうまく走らせてやっと勝ってるような馬がなんだかすごく愛おしく感じる。競馬史に輝く名馬だらけのウマ娘に、チームカノープスという「G1は勝てなかったけど、黄金時代を彩った個性派脇役」たちを登場させたのは素晴らしい采配だった。
引用元: https://www.2chan.net/ / https://open.open2ch.net/test/read.cgi/onjgame/1657381978/
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: ツインターボ 


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コメント一覧(134)
カノープスメンバーの人選が絶妙過ぎる
ターボシナリオもええよな
参謀イクノ加入からの「勝ちたいのは私も同じ」
※現実では感動的なレースとかではなく珍レース扱いです。
しかし今や、2期視聴者にとっては涙が滲むレースになったのだ。
「ツインターボのオールカマーで泣けるようになる」は視聴前の自分に言っても絶対信じないだろうなぁ
「ほんとに逃げ切ったよー!わはははー!」というのが当時の感想だけど、当時を知らず2期見た人には信じてもらえないんだよなー。
ええやん別に
当時の感想を否定されてる訳でもなし
信じて貰えないってのが分からんけど、伝わりはしてんでしょ?
それともただ、マウント取りか知らんけど感動しましたって言ってる人に対して「いやいやコレお笑いレースだからw」って冷や水ぶっかけるような事したいのんか?
ワイも見てたけど確かにそんなかんじやったな。
感動とかではなく「やりおったわ爆笑」そんなかんじだったよな
当時を知ってるおっさんがいい歳こいてアニメなんか見てるなよ、同世代は家族サービスで忙しいぞ。
ターボSSRのフレーバーテキストもええんじゃ。
2期のカノープスで最後に入ったヒエラルキー第4位のマチタンですら
目黒記念のドヤ顔だったり、菊花賞ゴール前でブルボンに先着しそうな走り方だったり、ライスを意識してるとか、蜘蛛、鼻血などしっかり描写してるのよね
サブチームの第4位ですら←やっぱ掘り下げは大事だしじっくり作る方が面白い
まして7話のライスや10話のターボを2、3話から登場させてる。←伏線も大事
その言い方だと、まるで主人公と商店街のおっさんしかじっくり掘り下げなかった作品があるみたいじゃん
触ると祟られるよ
多分だけど競馬と史実をよく知ってる人も、
全然知らない人もそれぞれでの感動があったと思う
史実知らなくて賑やかし要員だと思ってたターボがターボ師匠になるとは…
ポイントはその珍レースを創作の中であのシナリオに仕立て上げたところだろ
君がいくら吹聴しても「そうだけどそれで?」って言われるだけや
ほんまに?
全員おさんぽゴールで笑いを取った七夕賞からの一生一度の大ブラフ作戦でジャイアントキリングって凄い盛り上がりそうに思うのに
大ブラフ作戦なんてレースのときにはわからないからね。
壮大なブラフだったってわかったのはレースが終わってかなり後でしょ。
視聴者は、当時を知っている者、知らない者、情報としてだけ知っている者、の三タイプに分かれて受け取る感情が異なる。
見る者の知識によって強制的にシナリオ分岐しやがる、ウマ娘の同時視聴って結構人気なのはこのせいだと思う。
いろんな視点からのコメント見るの好きなので好きですわ
やたら否定的な言葉ばかりのQXくんは現実と創作の違いが分からないみたいですね…。あのレースが珍レース扱いされているのはそうなんだけどそれのおかげでツインターボがこうやってフューチャーされて嬉しいもんやん?重賞で少し勝った馬では普通ここまでの扱いはされんがあのレースをこう仕上げたアニメスタッフはすごいよ。
物凄く納得してしまった
さすが漫画家は見る視点が違うなと思った
文章うまいよね
好きな漫画の進行が遅いことに文句を言うのは個人の勝手だが
みんな自分の体調の許す範囲内で出来る限りやってるっていう
前提は考えて発言したほうがいいと思うよ…
色々な意味で個性的(オブラートに包んだ表現)な作家さんではあるけども、この人の描く漫画本当に面白いからな…
旧き時代の『オタク』としての重厚な知識量と、それらを咀嚼して作品として出力するパワーは色んな意味で真似できそうもない
前半で黒王の異能と視点の恐ろしさを描いた上で
「アレは張りぼてのデモンストレーションだ。ほんの数年で農業が根付く訳ねえ。
快進撃で黒王が前線にいるってコトは、敗軍残党がわんさかいる最前線に奴等の穀倉地帯があるってコトだ」と理詰めで逆襲掛けていくのスゴイ
よっぽど強くない限り逃げ馬が勝つのは作戦ありきだもんね
2期は何度観ても面白い
テイオー、マックイーン、ライス、ターボと話に緩急やメリハリがあってワクワクする
春天でマックがテイオーに勝つ
次の春天でライスがマックに勝つ
オールカマーでターボがライスに勝つ
ターボがテイオーを立ち上がらせる
テイオーがマックのために有馬出走を決心する
4人がそれぞれに影響しあって最終幕に向かうのがいいよね。観る側が史実を知っててもそうでなくても物語が盛り上がるように構築されてるわ
1期と3期とトプロも見たけど2期だけストーリーの完成度が段違いに見えるんだよな
それぞれ事実のレースをなぞってるんだけど2期だけは絡まってるというか
作品には『点』=盛り上がるシーンと、『線』=そのシーンをより盛り上げるための積み重ねのシーンがあって、2期は線の繋ぎ方が上手かった
話をただ描写するだけでなく、話の結果を後の話に影響するように『線』で上手く絡めていって、絡んだ線を一挙にほどいて『点』のパワーを最大限まで高めるのが物語だからね
まず2期が最初のやりたいところかもしれない。
その後、ライト層に訴求するための1期を書く。
いざ2期のときに足りない後輩枠というピースがあって、そこにサブちゃんの許可が取れたキタサンが来て、神が降りたんだろうかって感じる。
2期の構成が上手いのは同意だけど4話完結のRTTTを比較対象に混ぜるのはちと違う気がする
題材のトウカイテイオーがそもそも少年漫画の主人公のような競走馬生と言われる位だからねぇ
ある意味第3期は主人公適正よりラスボス適正高い子を第2期の流れで主役にしなきゃならんかったのが災難よ…シュバルグランを主軸にしてたら話は簡単だった
いや、キタサンブラックの馬生も十分主人公よ。
デビューしてから1年以上もの間、成績に対して人気が低すぎるんだもの。
キタサンブラックは成り上がり系下剋上主人公よ。
正直な話キタサンブラックで面白く出来なかったら1クールで面白く出来るウマ娘なんてほとんどいないと思うよ。
なお、この時のターボはまだ知らない
次の天皇賞・秋ではかの”そよ風”にすべてを持っていかれてしまうことを…
さあしかしこの場内のどよめきは
ツインターボのとにかく逃げ!
ツインターボのとにかく逃げ!
何馬身開いているかとても実況では今の段階では分からないぐらい!
大きく大きく差をつけて逃げていっています!!
ツインターボが逃げる!
ツインターボが逃げる!
さあ追いかけるライスは3番手あたりまで上がってきたか!?
現在ライスは4番手!
ライスは4番手!
ホワイトストーンが2番手!
ハシルショウグンが3番手!
さあ、早くもツインターボだけが!
ツインターボだけが4コーナーのカーブに入ってきました!!
ツインターボが大きく逃げる!
ツインターボが大きく逃げる!
そして!ライスは現在4番手!
ライスシャワーは現在4番手!
さあ、200の標識にツインターボがかかる!
ツインターボが200の標識を切った!
先頭ツインターボ!
そして!ホワイトストーンが伸びる!
ホワイトストーンが伸びる!
ハシルショウグン!
その!外を通って!ライスシャワーは届かないか!?
ライスシャワーこれはもう無理!!
11番のツインターボ!
見事に決めたぞ!逃亡者ツインターボ!!
ツインターボだけが4コーナー狂おしいほど好き
アニメのこのシーンで別名になっていたけど、白石くんもカノープス向きだと思う
ヴァイス(ドイツ語で白)ストーンってかなり直球な名前だよね
シングレ最終章には絡んでくるはずだからどうなるかな
実況の書き起こしだけで目頭が熱くなってくる
ホワイトストーンが欲しい
オグリとテイオーの有馬の両方にいた(確か)唯一の存在
そしてその時必ず強い葦毛が他にいた
浪漫だよ、浪漫。浪漫砲ブッパに勝るものはない。
紙装甲ロマン砲ブッパに勝るものはなにもない。
思い出しただけで泣けるわ……
ドトウ襲撃事件がオペラオーにどう伝わってるか想像するだけで寒気がするわ。アフターフォローが何らかの形でされたものと脳内補完したい
マスクをしたウマ娘に襲撃された事で、エルに容疑が向くよう仕向けたという南坂トレーナーの作戦説がファンの間で語られていたの笑ったw
あったあった。ここのコメ欄でもそんなやり取りがあったなぁw
「犯人はニットの目出し帽を被っていた」という情報からナカヤマまで疑われたりしてたわ
二ノ宮調教師を狙い撃ちするのやめて
寒気がするなら他所に行ってくれ
変な風邪が移ってしまうだろ
ついでにそこで一人満足するまで脳内補完してればいい
消えろキチガイ
あそこでドトウを巻き込んだら、あとで問題になったときにドトウも共犯者になるんだよ。
あれはリスクを負う範囲をできるだけ絞る南沢の名采配(もちろん裏でこっそりつながっていた可能性はあるは建前でも被害者側にするのが大事)。
ドトウを巻き込まないよう計らうのは南坂トレなら当然考えてそうだね。
「不審者に無理やり組み伏せられたけど特に何もなかった」程度の伝わりかたならオペもそこまで問題にせずソフトランディングできそう。
(この下り、なんかフルメタルパニックを思い出すなぁ…)
みんなのター坊
チョロQの直後に出たおもちゃかな?
カイチョーも理事長もかばってくれるだろうがめちゃめちゃ危ない橋渡ってるもんなあ
騎手の人めっちゃへっぴり腰になってて草
前走の返し馬で「この馬はウサギみたいに敏感だから、ちょっとでも刺激したらコントロール効かなくなって死ぬ」て悟っちゃったからね
他は耐性出来たのにターボとサトノ家回はいつ見ても涙腺をやられる
ターボ回で涙腺壊されて、1期スズカさん復帰戦でも涙が流れるようになった。
いらん枕詞を…
numberや当時の記事を見るとアンチの言ってることがおかしなことに気付くまでがセット
numberの解説記事にも書かれてたが調教師から鍛える時期は終わったとか当時言われてて
折角numberとコラボして解説記事書いてくれてるのだからおまえら読んでやれよと思った
一つの記録より、一つの記憶だもん!!
ツインターボも記録持ちなんだよな…
福島競馬場の入場者数レコード4万7391人
2014年開催の七夕賞メモリアルホース投票1位
2017年開催の福島競馬場ベストホース投票1位
全て1993年7月11日の七夕賞にまつわる記録
ウマ娘から入って全然競馬知識無いからこそ別の楽しみかた出来てる感じはする
ターボもこのタイミングで勝ったんか!って涙腺決壊した
無事にステゴに脳を焼かれてるヒラコー好き
連載速度が上がってくれたらもっと好き
『ステゴに脳が焼かれるヒラコー』に納得しかない
連載作品眺めてもそうなるよな…って感覚になる
調べたら三段階に脳焼かれてて駄目だった
競馬めっちゃ見るようになって推し馬がなかなか重賞勝てないのとか見てると、ターボの重賞3勝が普通に強すぎることに気づかされる
しかも93年は七夕賞→オールカマーの連勝だもんな
これは天皇賞で人気もやむなし
2期のカノープスは本当に良かった
だからこそ3期のアースとロイスには期待してたんだが
キタサンは体が強くてテイオーみたいな怪我に起因する挫折ってないからねえ。
八百屋のおっさん以下の出番しか貰えなかったな
2期のカノープスはテイオーとほぼ同世代だったから絡みが作りやすかったほうだと思う
この返し馬のやつほんとすき
愛犬の全力疾走を思い出させる。
ヒラコーって普通の文章書けるんだ…
作品読むとわかるけどメチャクチャ知的な人よ、「なんでそんなこと知ってんの?」ってくらい異様な知識量の持ち主なことが伺える
…まぁTwitterとかオマケ漫画で「痴的な人」みたいな印象を抱いてしまうのも致し方ないところ
絵とキャラの言葉にセンスを感じる人だけどおまけ漫画で色々はっちゃけたり最新刊だと薩摩バクシンオーやヒジアマゾン書いたりする変人なんだよなあ
あれはあれで逆にセンス感じるだろw
少なくとも常人には描けないwただまあ変人と言いたくなるのもわかるw
ターボは返し馬は何度見ても本当に元気が出るわw
オールカマー本馬場入場時の塩原アナのツインターボ紹介が「細工は一切ありません!」で、後に内情が明らかにされてからは、塩原アナもターボに欺かれた1人だった模様
ちなみに、ゴール後の「逃亡者ツインターボ」は、当時、ハリソン・フォード主演の映画「逃亡者」が公開中で、映画好きとしても知られている塩原アナがそこから引っ張って来た可能性が高い
眼鏡も手袋もないのに!
二期は面白いけどここは特に良かったわな
※現実ではトウカイテイオーの復活とは何の関係もありません
「ターボ回」に感動するのと「史実のテイオーとターボの関係性」は関係ないと思うんだ
今みんなでウマ娘の話してるしここはウマ娘のまとめなんでちょっと静かにしててもらえます?
現実の話してるのキミだけだよ
そんなこと君以外みんな知ってるよ
知ったうえでこういう風にターボとテイオーを繋いできたかって感心してるの
また現実と創作の区別が付かない人ですか…
まあ策士南沢Tがハイリスクハイリターンを承知の上で勝算アリで計画したと思うけどね。
自分は現場でライブジャックの指揮を採らないといけないので、ターボのレースには帯同できない。
だが、この計画のキモはターボがニューカマー(だっけ?)で勝つこと。
勝てば現場の雰囲気的にもうテイオーは辞めると言えない。
そうやってターボを送り出した南沢には確たる勝利の見通しがあったはず(無いのにやるのはただの蛮行)。
ただ、それでも実行を決断したのは南沢の名将たる証。
監督「どうしてもターボを使いたい」
及 川 最 強
あのオールカマー、2期のあの回まではどちらかと言うとネタレースみたいな扱いだったんだよな
それの認識がガラッと変わるんだから演出って恐ろしいよ
何度も言われてるかもしれないけど
南坂含めカノープス全員ターボの勝利については微塵も疑ってないんだよね
史実ターボの熱いところは、この生涯一度の奇襲作戦をG1に温存せず目下のオールカマーにぶつけた陣営の決断だと思ってる
そうだよな、来るかもしれない未来のチャンスよりも「今」がまさに全力を尽くさなくちゃならない時なんだよなああもうターボ大好き馬もウマも大好きこの世の果てまでツインターボ好き
このエピソード一つとっても2期ってホント完成されたストーリーだったなと思う
実馬や実レースの要素をアニメとしての脚本に落とし込むのが本当に上手かった
1戦しかしてないテイオーとマックがライバル扱いってどうなのみたいな声も放送前はあったけど、
終わってみればすれ違い続けたライバルの話として仕上がってたし
1戦しかしてないのを1戦『しかできなかった』って捉えるのホントすごい
ヒラコーはオルフェの現役時に競馬に触れてなかったことを悔しがってたし
アエルに行って癒されてたなw
こういったコメントを見るたびに思う
いつになったらウマ娘への恨みが消えるんだろうって
これが二期に泥を塗る行為だってこと理解しているのかいないのか
3期はみんな全力で走ってんだよ
誰かのためとかじゃない
ドゥラメンテも最後まであきらめないでトレーニングしてる
それを泥を塗るなんて言い方してる人間はどうでもいい
わかるわ、声を大にして言いたい、わかるわ
そして、思い出したわ
最高にロックで厨二病的で、刹那的破滅的だが疾走感があって、そしてたまらない奇跡がある
まさに平野耕太的だし、平野耕太が出始めた頃に個人的に好きだったノリ・テーマだ
類似作品を挙げるなら…初期のブラックラグーンや、ヨルムンガンドにも近いものがある
他にもジャンルを広げていろいろある…指輪物語のセオデン王の突撃にも近い…
どうにもならない運命や世の中に、捨て身で歯向かって奇跡的に成功する
そういうことができてしまうヒーローってのが、久しく忘れてたけど熱いんだよな
平野耕太はカノープスに通じるんだな、なるほどと思わされた、少し心が若返った
感性が衰えて久しかったから、ウマ娘二期を
史実を上手く落とし込んで綺麗にまとまった話として観てしまったが
確かに平野耕太的なヒロイックなものがしっかりとあるな
ヒラコーは傲岸不遜の傍若無人に見えても、お涙頂戴の浪花節好きなタイプだよな。
佐藤大輔っぽい奴が「Civ4で感動したシチュエーション」語るとことか。
でなきゃHellsingでペンウッド卿を描けんだろ
人間の『狂気とも言える知性と感情の爆発力』から産み出される可能性、みたいなのを信奉しているフシがあると思う
そういう意味でステイゴールドに脳が焼かれるのも、むべなるかなといったところ
「正当に状況に抗う人」を大好きよねヒラコー
〝諦めが人を殺す、諦めを拒絶した時人道を踏破する権利人となるのだ〟
一見すると狂ってるんだけどめちゃくちゃアツいのよね
あの人の漫画はこれが全てだと思う
最強だった全盛期ナリタブライアンの94年有馬記念がどんなレースだったかを思い出してください
あなたの頭に浮かんだ映像はブライアンでもアマゾンでもなくツインターボです
マジでその通りで声出して笑った
IzMDQ7NjcのIDの人、とにかく何か言いたくて仕方ないんだな
制作陣を信頼していればそんな言葉は浮かばないと思うけどなぁ。
それとも銭稼ぎの批判動画でも見すぎたのかな。
まとめサイトが銭稼ぎをしてないような書き方ですね
みんな、これが相手の言葉を曲解して、その歪んだ解釈で話を進めようとするストローマン論法や。
文脈上「銭稼ぎの批判動画」でひと塊なのが明白なのに銭稼ぎの有無に論点をそらしとる。
121ちゃんがお手本(笑)見せてくれてるから皆は騙されないようにするやで~。
盲信している信者に客観的で無慈悲な数値を叩きつけるってのはどっかの艦隊擬人化アニメでよく見た光景
まあ、あっちはまとめサイトの関連記事でガチで一人の狂人がずっと擁護し続けているって言うくらい手の施しようがないがなかったけど、「色々ダメだったが凡作レベルではあるよ」と一応批判側からもフォローが入る分ウマ娘はマシかもしれない
まあ、そのうちここでもウマ娘版全レスマン(件の狂人のあだ名)とか出てくるかもしれんなぁ……
1期 新人アスリートが栄光を掴むまで
2期 栄光を掴んだアスリートが怪我と戦う
3期 怪我がなくてもアスリートには引き際がやってくる
スタッフは真面目にアスリートの一生を描いているんだよな
(それが視聴者が望んでいたものかどうかというものはあるが)
なら4期は引退後バラエティでお笑い芸人にいじられる話になるのか
真面目にアスリートの一生描いていたらくどいギャグ描写なんて書かないと思うが…。
評価の高い3期6話のAパートなんてジンクスの破りの為に占いの結果などでやるなと言われたことを全力でやる…といった「?」な奇行に走っているんだぜ?後半のシリアスな前振りとしてギャグをやるなんて言う意味不明なことをしてさ。
もしアスリートである野球選手が、大事な試合に勝ちたいからと神社巡りばかりしてるシーンを面白おかしく見せられたらどうだろうか。
「真面目にやる気ある?」しかない。
主人公が変われば描く物語りも変わるのにこれが境界知能か
ステゴに脳を焼かれたのは馳星周では?と思ったら
ヒラコーも焼かれてたのね
馳星周さんもステイゴールドが亡くなってから競馬にハマッたみたいね
天に昇ってなお心を掴み脳を焼き続けるアイツ
こういうなかなか自分じゃ出来ないような言語化助かる
また少しパワーを貰った
一緒に走ってたイクノディクタスがターボ勝たせるためデバフばら撒いてたっていうゲームのチームレース的解釈すごく好き
これXで見てオールカマーのデータをnetkeibaで確認したらツインターボの通過順に1が4つ並んで1着でゴールしてて逃げ馬ってロマンあるって改めて思う
あと馬体重が最軽量で牝馬よりも軽いし他の出走馬の一部はG1取ってたりG1,G2の掲示板入ってたっていうのもあって正直よく3番人気になったなって思うけどそんな馬が大逃げで勝つんだから競馬って面白い
重賞常連のアイツがGⅡでまさかの激走劇は、枚挙に暇が無いほどあって、
それらがどんなストーリーとして落とし込まれるか想像するのは楽しい。
有名な分、GⅠ馬の個性派は良く語られるが、個性派の本場は寧ろこの連中だ。
カノープスの中でも戦績の差はあるんだな
G2複数回勝ってるネイチャとマチタン、G3のみのターボとイクノ、重賞未勝利のアースとロイス
南坂はテイオーの去就は極論重要ではなかったんじゃないかな
チームメンツが頼ってきたから自分にできる全力を尽くしたんだろう
テイオーにターボのレースを見せる。それ以外はどうでも良かったんじゃね?
自身の進退さえも
ターボに最高の走りをさせるためにはターボの願いを叶えるのが最善と判断したのだろうな。
ネイチャの無理なローテからの菊花とかイクノの超過密ローテも本人の希望を汲んでのものだろうし。
希望を叶えつつ最高パフォーマンスを引き出す敏腕トレ
そしてそれでも勝てない過酷な世界
個々に見れば良い回は会ったと思うよ
サトダイ回やシュヴァルツ回は( ・∀・)イイ!!
問題というか個人的に消化不良だったのはキタサン回でそう思えなかったことか
一生粘着してれば?
横からだけど、スレは2期のターボ回がどれだけ素晴らしいかを語る場であって2期と3期の序列を決める場じゃないんだから、わざわざ3期の話を持ち出してネガティブな話をばら撒く奴は粘着だアンチだで片付けなきゃいけないと思う
ヒラコーだって別に3期の話は出していないし元スレだって3期の話はしてない以上、完全に筋違いの煽り行為でしかないんだから
ガンダム00を語るスレでわざわざ種やAGEやUCがクソだという火種を持ち込む行為は歓迎されないでしょ?
会長が察して許してくれたのも大きいんやで
ドラマの見せ方が上手かったよな 上手かったんだよ
未だに勘違いしてる人がいるけど1993年当時のオールカマーは七夕賞と同じGⅢやぞ
同じGⅢでも七夕賞と違ってG1ホース2頭に加えて地方代表含め出走全頭が重賞勝ち馬って状況で大逃げで逃げ切ったから皆がもしかして秋天も一発あるんか!ってツインターボに夢を見たんや
アニメでやさぐれたテイオーがお前じゃ勝てねえよってこき下ろしたのは何もライスシャワーが同じレースに出るって事だけじゃない
サニーブライアンとか好きそうなんだよな
周囲から舐められてる状況で、盤外戦術含めて利用できるものは全て利用して、最後に全てを薙ぎ倒して勝つという爽快感