2: 名無しさん
🦐くらいになるとだいぶ遠くない?
3: 名無しさん
>>2
😊👍チョベリグね!
😊👍チョベリグね!
4: 名無しさん
子:チヨ
孫:ライス、チケゾー、ブライト、スペ
曾孫:ザリオ、ブエナ、カレンチャン
玄孫:エピファネイア
来孫:タクト
孫:ライス、チケゾー、ブライト、スペ
曾孫:ザリオ、ブエナ、カレンチャン
玄孫:エピファネイア
来孫:タクト
5: 名無しさん
このイケイケお姉さんの血が混じってる奴おすぎ
10: 名無しさん
>>5
1000頭くらいつけたからね…
1000頭くらいつけたからね…
7: 名無しさん
おばあちゃん…
6: 名無しさん
可愛い子しか居ないな
8: 名無しさん
>>6
激マブ自体が顔立ちが可愛い寄りだからな
激マブ自体が顔立ちが可愛い寄りだからな
9: 名無しさん
唯一ザリオが格好いい寄りか…
11: 名無しさん
ザリオの産駒達が今も拡げてくれてる
13: 名無しさん
今の競争馬の全体の1割にマブの血が混じってるとかいないとか
26: 名無しさん
>>13
スぺザリオ経由の父系で暴れつつ日高の母系に広く深く残る二段構え
スぺザリオ経由の父系で暴れつつ日高の母系に広く深く残る二段構え
14: 名無しさん
一番ウマ娘の子孫が多いウマ娘って誰?
16: 名無しさん
>>14
ダーレーアラビアン
ダーレーアラビアン
19: 名無しさん
この子かなり凄いな?
20: 名無しさん
歴史に名を遺した競走馬は大体凄いんだ
24: 名無しさん
ザリオのおかげで血統表の片隅に永劫残りそう
30: 名無しさん
ナウいヤングにバカウケよ!
36: 名無しさん
正直なところ正月マブはちょっと素敵すぎて胸が苦しくなる
61: 名無しさん
よくよく考えたらレジェンド枠にいる人
18: 名無しさん
子孫が中長距離の先行差しが多めだったから本人も本来の適正はそっちだったんじゃないかっていうロマン
引用元: http://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1702654777/
1000: 名無しのトレーナー 2018/01/01(月) 00:00:00.00 ID:umamusume
タグ: マルゼンスキー 


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コメント一覧(102)
チョベリバー
チョベリグだろ
牝系はともかく牡系は残ってないの?
マルゼンスキーツーというのが地方にいるみたい
マルゼンスキー→スズカコバン→クラキングオー→クラグオー→マルゼンスキーツーっていう感じだね。
クラキングオーは予後不良級の怪我をしながら治療して種牡馬入りしたんだよね。
年1頭ずつの計3頭しか産駒がいないのに道営3冠馬クラキンコと重賞馬クラグオーが出てすごい。あと3頭全て母クラシャトルでクラキンコは父も母も自身も北海優駿勝ち馬。
マルゼンさんに限らず残ってる方が稀だからのぅ
牡系4代JRA・GI制覇してるのはJRA史上グラスワンダーのみなのだ
3代目でモーリス出ちゃったもんだから4代目G1馬量産してるし、ジャックドールなどすでに複数種牡馬入りしてるから5代目すら行けそうな勢いなのだ
キンカメ→カナロア→サートゥル→カヴァレリッツォのラインも昨年出来たよ
まだ現役だから5代目制覇はグラスワンダーの方が早そうだけど
スペちゃんはもうちょっと配合を工夫してたら、的なこと白井最強が言ってたなあ
マルゼンの時代の種牡馬でサイアーライン残ってるのテスコボーイしか知らない
マルゼンスキー
ダイスキー( ´∀`)
速すぎたので逃げと思われていた疑惑
実際逃げとか追込は気性難だからせざるを得ないっていうのが多いから
追い出したり抑えたらちゃんと従うマルゼンスキーは先行が本来の形だったんじゃないかな
積んでるエンジンがヤバすぎたわけだが
意外と童顔なのかマル姉
マルゼンゴールドタイガー似合いすぎて芝
ひょっとしてマルゼンスキーは我が友李徴子だった……?
やよいちゃんとどっちの血が残ってるんだろ
マルゼンの父馬てどんなのだったんだ?
イギリス最後のクラシック三冠馬だよ
イギリスってそんなに三冠馬出とらんのか
まずセントレジャーの価値が地に落ちてるので
2000ギニー、ダービーを勝った二冠馬に見向きもされてないからね
ウイポだとディープインパクトとか強すぎる馬を国外追放してイギリス三冠とかに挑戦させてるのに、そんなに価値が低いのか
近年では長距離レース自体勝っても種牡馬価値が上がらない
世界中のセントレジャー相当のレースがそんな感じで古馬開放されたりして
セントレジャーの格と権威を一番保ってるのはたぶん日本の菊花賞
日本でも近年長距離レースは軽視されてるけど、長距離馬の種牡馬価値がヨーロッパだと日本よりさらに低い。ヨーロッパのリーディングサイアーランキング見れば分かるけど日本に比べて圧倒的にマイラー・スプリンターに偏重してる
3000メートル級のG1レースの活躍馬がずらずら並ぶ日本のリーディングサイアーランキングはヨーロッパと比べるとかなり異質
クラシックディスタンス2400m自体が長いと言われるようになってるからね。早熟で1600m~2000m程度の距離をたくさん走ってくれる馬の方が馬主にとっては嬉しいという世界になってしまったんだよ。馬主が名誉ではなく利益の方に目を向ける現状ではこれを変えることは不可能。
ちょっと違う。元々欧州のレースは極一部を除いてレース賞金が安いから馬主は今でも利益ではなく名誉を求めている。というか欧州の賞金システムではいくら早くからたくさんレースに出てたってたいして稼げない
名誉ってなにかっていったらダービーやロイヤルアスコットみたいな華々しい舞台に出てレースを勝つ事
だからそういうレースに勝てないような種牡馬は価値が低くなっていってる
なんのかんの言って春天に実力馬が集まるだけの価値保っていることが結果としてステイヤー寄りの馬の価値を担保してる感があるな
ひいてはGIの数絞って一番強い馬が目指すべき頂点はここ、という意味を重視した効果なのかもしんない
「天皇」賞という名前のレースを流石に格落ち扱いはできんやろうしなぁ
父ニジンスキー←英国最後の三冠馬
母父バックパサー←アメリカ殿堂馬
母母クイル←最優秀2歳牝馬、アメリカで14勝を挙げた名牝
超が付くほどの超超良血です
日本で例えるならルドルフが3歳でJC有馬連敗して引退した感じの無敗の三冠馬
ん?って思ったけど3冠(までは)無敗ってことかw
何年トレセンに居るのか謎の人
もしかしなくてもすごくすごいです(語彙力低下)
一際古い時代の馬でありながら早期にプレイアブル化されただけでもその重要性が示されてる感がある
これはレジェンド超人ですわ
先行マルゼン
差しマルゼン
ホイールマルゼン
タイヤマルゼン
父ニジンスキー、母父バックパサーはウマ娘界でも随一の良血。
対抗できるのはキングヘイローくらいか
バックパサーより上のプリンスキロとカウントフリートもかなり重要
プリンスキロはアメリカ競馬史上最重要の母父と言われてる程の馬で、
カウントフリートと共に現代の活躍馬の殆どにその血が流れてる
・あまりに強すぎたせいで出走回避されまくって少頭数レースが頻発した
・タイムオーバー配慮で敢えて手抜きしたこともあった
・エンジンが違いすぎるから一番前を走ってただけで差し馬疑惑が存在している
・なんか失速したけど再加速して結果10馬身差ついたことも
・滅多に発生しない重賞での単勝元返し経験者である
・そんなこんなで8戦8勝で引退するまでに付いた累計着差は61馬身
古のコピペみたいなレジェンド、それがマルゼンスキー
ごめん、再加速は7馬身やった
同世代のクラシックが「マルゼン敗者復活戦」扱いされ、クラシックを勝った馬が「マルゼンがいなかったからまぐれで勝てた種牡馬の価値無しクソ雑魚チ◯ポ」扱いだった
結果マルゼン世代のクラシック馬は皆酷い死に方をする事になった
も追加で
なろうかな?
マルゼンスキーがあまりに強すぎて回避が頻発したせいで、マルゼンスキー自身はその現役中一度も二桁頭数でのレースをやったことがないんよね
レース成立させるために所属馬を出走させてくれた調教師が「頼むからタイムオーバーだけはやめてくれよ」なんてお願いしたエピソードも(タイムオーバーになると貰える賞金が減ったり色々ペナルティがある)
ダービーを敗者復活戦にした馬
実際、(色々要因があったとはいえ)後の菊花賞馬プレストウコウを公開処刑みたいなレースで破ってるからぐうの音も出ない
プレストウコウ覚醒前、だからねえ…
条件馬のころのマックちゃんやドトウを蹴散らしたようなもんだし
実際プレストウコウ陣営は「本格化後なら」って思ってたという
これでダメなら人生を諦めちゃいましょう
ネトケで何故か戦績が見れなくて特別扱いされてる馬
△なぜか戦績が見れない
○なぜか会員にならないと戦績が見れない
下のそれはなぜかじゃなかろう
ネットケイバさんは古い馬だと戦績が載っていないことは多い
なんならシービーエースルドルフですら全戦績は載ってない
間違っても外国産馬ではない、持込の立派な内国産馬
でいいんだよね?
妊娠したカーチャンを輸入して日本で生まれたから内国産馬で問題ない
スーパーの食品偽装みたいやな(失礼
素材は外国産
加工は国内
で国産品だから間違いではないかと
持ち込み馬だよ
内国産か外国産か聞いてるのに持ち込み馬だよってちゃんとコメント読んでるのか?
レジェンド枠に両足突っ込んでるウマ娘
頭までどっぷりやぞ
スピードも桁違いだが、1番抜けてたのは実はパワーだったとか。ダート強いのも納得
タイプ的には子孫のエピが近い。
エピファネイアにパワー盛り盛りした感じの逃げ馬がマルゼンスキー
リアル競馬民いわく「マルゼンスキーにとってエピファネイアは曾孫じゃないしデアリングタクトは玄孫じゃない」らしいんだけど、どういうこと?
厳密な定義があるからね
マルゼンさんは史実は牡馬だから、牡系を辿っていかないと孫にはならない
唯一の例外は母父だけど
基本的には牡馬は牡馬の子孫、牝馬は牝馬の子孫(血統表の一番上か一番下)で繋がってないと直系子孫扱いされない
だからドゥラメンテの仔が勝ってエアグルーヴ牝系が〜とかウマ娘民の中で話題になるけど厳密にはエアグルーヴ牝系に属さない(その仔にとってエアグルーヴは父母母になるため)
孫世代とか言うし別に競馬民でもそんなことないぞ
「○○系」ってのは定義が決まってるから曾孫玄孫を全部○○系と呼ぶのは間違い
マルゼンスキー
ツルマルツヨシ
マルシュロレーヌ
ぱかチューブでなんかやらないかな…
シルのケツがデカくて良かった
買う時に奥様の後押しあったんだよな確か
マルゼンスキーの母馬をひと目見た時に周りに家の妻みたいだとベタ褒めしてたみたいやし
デカいケツでかいけつ!!
橋本聖子とマルゼンスキーの生産者によると「母親として優秀な体型というものは、すべての動物に共通する」とのこと。哺乳類以外は違うかもしれないけど。
橋本家の名誉次男
まだ小学生だった橋本聖子さんも含めて家族全員で出産をサポートしたそうで
マルゼンスキーの葬式の際、聖子さんが世界選手権で獲得した金メダルを棺に入れたんだってな
スペから見たシラオキ様が4代前で
タクトから見たマルゼンは5代前だからもはやマルおね教を崇めるレベル
もうトレセン卒業して孫達専門のインストラクターやっててもいいんじゃないかと思う。まあ次世代のウマ娘2ndがまでは孫達と一緒に走るわよ~ってやってるのが似合うか
なんというか、時代と影響考えるとどっちか言うならハイセイコーとかと同様の枠でないことがいっそ不自然まであるw
マルゼンスキーを組んだニジンスキーの血統は日本ダービーではバフが乗る、そう言う印象がある
チヨちゃんの差し返しとかスペの圧勝とか、チケゾーの三つ巴制しての勝ちとかさ
競馬界の怨念とかそういったものを信じたくなる話だな
さようならマルゼンスキー語り継ごうお前の強さを、だっけ?
讃えよう君の闘志を
息子チヨちゃんで割とびびる
あんだけ後輩ちゃんムーヴしてるけど世代で言えば相当上の方なのよね……
>子孫が中長距離の先行差しが多めだったから本人も本来の適正はそっちだったんじゃないかっていうロマン
じゃあなんすか。基礎スペックだけで適正外かもしれないマイル距離を蹂躙していたって言うんですか!?
???????「おっかない話ですー」
エクレア君、君も人のこと言えないんだけど(⁻▽⁻;)
ランボルギーニのトラクターみたいにエンジンの馬力が違うんだろう。
映像で残ってる限り終始手綱を抑えて追い出したらヤバいくらい速度上がってるので……
むしろ中長距離だと全部大差で突き放すくらいかと思われる
スぺザリオの牝系が繋がりそうだから○姉さんも血統表に残るわな
まぁザリオが凄いんだが
友人枠ではなく育成キャラで初期からいるの凄い珍しい気がする
白井最強がスピード求めてサンデーサイレンスと共に欠かすことのできない重要な馬って触れてるからね
マルゼンの時代にはまだチョベリグはなかったという事実
そう、マルゼンは若者の間で流行っている言葉…という感覚なのだ
自分の因果もほとんどマルゼンスキー混じってる
片足くらいはレジェンド側の友人サポカでもおかしくない存在になっていたとは思う、そんなお方
今ってもうダーレーアラビアンしか残ってないんだっけか
マルゼンスキーは当時の日本馬と比べてウマ娘換算でシナリオ2つ3つ程先行してた馬やな
マルゼンさんが目標にしてたけど回避して引退した有馬記念が
あの「戯れにも見えた 死闘にも見えた」な有馬記念である
リリース時にいなかったら育成キャラになってなさそうなお姉さん
マルゼンスキーの現役時代はちょうど持込馬の出走制限が行われてた時期で、彼の登場以前に持込馬によるダービー制覇(1957年ヒカルメイジ)や天皇賞制覇(1973年タイテエム)はあったんよな
本当に、生まれた時代が悪かったとしか言いようがない
その制限下にあって多くの人の脳をこんがり焼いたマルゼンスキーがいかに凄かったかってことだな
マルゼンスキーが元ネタの馬として走っていた時代を、競馬場でじかに見ていた皆さんって全員ほぼ還暦なんだよね……
そんな前の馬が、今も伝え残っていると言うのがすごい。
ハードパージもプレストウコウも、その栄光の影に……か
50年前だからなぁ……。中でも自分で競馬場行って馬券買っていた人は概ね70歳以上。
「お馬さんしか居ない動物園」に連れて行かれた子供なら50代か。
少し前まで残ってた「血統表にマルゼンスキーがある馬のお世話は気をつけろ」
暴れん坊だったらしい
あの内容で無敗のまま引退で
種牡馬としても凄くて未知数だからこそ妄想が膨らむという
夢の塊みたいな存在
なお、1977年のダービーの出走頭数は28頭立て
現在の大外のさらに外である19番だと「真ん中へんの枠の外の方」ぐらいにしかならなかったりするんで、大外というのも感覚は現在とはかなり異なるはずではある
競走馬としては言わずもがな、種牡馬としてもブルードメアサイアーでノーザンテーストに続く2位を何度も取ってる
当時の内国産種牡馬としてはリーディングサイアー経験のあるアローエクスプレス、お助けボーイこと天馬トウショウボーイと並んで3強を構成して上位に位置づけるというとんでもない馬